“FUN FUN DINING”
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「食卓」をテーマにした、イラストのグループ展示会に出展
2019/3/12 - 18【bartok gallery, Ginza, Tokyo】
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2019 Illustlation

Discoholic 🪩
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#extradirty
Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ

Game Changer & Make Some Noise
Lint Roller? I Barely Know Her
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Cookie Run:Kingdom Official!
macklin celebrini has autism

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let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
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@sumomo0328-blog
“FUN FUN DINING”
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「食卓」をテーマにした、イラストのグループ展示会に出展
2019/3/12 - 18【bartok gallery, Ginza, Tokyo】
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2019 Illustlation
“日々の残り香”
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光を浴びた鮮やかな新緑が、ゆっくりと深まり、
澄んだ空気を受け止める梢に、新たな命が芽吹いてゆく。
毎日、当たり前のように目の前に広がる、 まぶしく、不確かな、あたたかい景色。
そこにはいつも、「かつてそこに流れていた時間」を、 想起させる余白がひそんでいます。
巡りゆく年月の中で、 祖母が重ねた歳月を見つめた日々は、 「いまここにある」ことの大切さを照らしてくれました。
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私たちは目に見えない「時間」という存在を、 身の回りの様々な現象から、五感を通して捉えています。
なかでも、日に焼けた畳の懐かしい匂いや ベッドに残る温もりのような、人の暮らしにまつわる痕跡には、 「かつてそこに流れていた時間」を、想起させる余白が潜んでいます。 人も生活も自然も、時とともに過ぎ去ってしまう不確かなもの。 だからこそ、巡りゆく年月の中で、祖母が重ねた歳月を見つめた日々は、 「いまここにある」ことの大切さを照らしてくれました。
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2019 Photography / Book design
“目白博物館 ブランディング”
目白の光の源となる博物館
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目白には多くの文化人やその記念館がありますが、 地元や国内外の来訪者には、あまり知られていないという課題がありました。
そこで、かつての文化人達を広め、 いまの人々と地域をつなぐ「光の源となる博物館」というコンセプトのもと、 ロゴから博物館、博物館から街全体へと広がるビジュアルを展開しました。
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2019 Logo / Graphic
“SPACE TRAVELER”
君の宇宙旅行をボードゲームにしよう!
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江戸川区立図書館で実施される、 中高学生向け夏休みワークショップの企画・運営、ビジュアル制作を行いました。
図書館という場所を活かし、本や図鑑から宇宙の知識を得ながら、 自分だけのすごろくボードゲームが作れるような体験をつくることで、 楽しみながら宇宙について知ってもらえるようなワークショップの企画です。
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2018 Workshop / Direction / Graphic
“小平市立図書館ブランディング”
暮らしになじむ図書館
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利用者や地域にとって、より親しみやすい図書館を目指し、 学生チームと図書館職員の方と共同で進めたブランディング事業です。
より利用者の方が図書館に愛着を持ってもらうために、 小平市の名産であるブルーベリーをモチーフにした ふくろうのキャラクターをメインビジュアルに、利用ツールを一新しました。
また、日常生活で使えるグッズや親子向けのイベントも実施し、 より身近に感じてもらえるような企画を展開をしました。
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2017 Community design / Graphic / Workshop
“宇宙建築 Ⅰ ”
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2014年より実施されている、「宇宙建築賞」という建築作品コンテストの図録出版にあたり、装丁&本文デザインを担当しました。
2019年、第2巻のデザインも行い、全国の書店にて取り扱われています。
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2017,2019 Editorial / Book design
“TELSTAR”
高校生に宇宙を伝えるフリーペーパー
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宇宙=難しくて遠い存在。理系だけのもの。
『TELSTAR』はそんな宇宙の魅力を伝えるために、 文系理系芸術系、様々な大学生が集い、 「ひとと宇宙をつなぐ」というコンセプトのもと 制作しているフリーペーパーです。
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現在、高校生向けに宇宙の情報を発信するメディアが無いため、 「宇宙は難しい世界」という固定観念を持ってしまうことや、 そもそも興味を持つ機会がないという課題がありました。
宇宙広報団体TELSTARは、 高校生の宇宙の興味を0から1に上げるために、フリーペーパーを発行し、 現在全国の高校や図書館、科学館などに配布しています。
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2015-2019 Editorial / Illustration / Graphic
“宏八屋”
大切な人への贈りもの
ー 岩手には「宏八屋」という海産物店があり、北三陸の豊かな海の幸を販売していいます。
しかし、品質の高さがパッケージには活かされておらず、 手に取る人々に、魅力が伝わっていないのではないかと考えました。
そこで、大切な人への贈りものとして価値を高めて伝えるために、 白と余白を引き立たせながらリデザインしました。
うに、あわび、さば、ほたての形から描いた文様は風呂敷にも用いており、 贈り物を渡す際だけでなく、その後も使えることができます。
贈って終わり。開けて終わり。といった「点」とした贈り物ではなく、 その後も続いていくような「線」をつくるための提案です。
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2018 Package
ラーメンズ “TEXT”
コントを本で表現する
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演劇やコントには欠かせない台本は、 セリフを覚えるには機能的である反面、演者の抑揚や声色までは伝わってきません。
そこで、目で見て読むだけで、コントの舞台が楽しめる台本を制作しました。 一人二役や一人で話し続けるコントなど様々な会話の形式を、 タイポグラフィと造本を変えて表現しています。
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2018 Editorial / Typography / Book design
“Hitosachi”
旅するように味わう毎日
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さて、今日はどこへ行こう?
一つの土地を味わうのもいいけれど、 色んな風景を味わいたい。
そんな旅先を選ぶような気分とともに、 ひとさじの幸せをお届けします。
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Hitosachi は、日本各地の果物をその土地の風景とともに味わう、一口サイズのジャムです。 現在のジャムはファミリー層向けの商品が多いため、大容量の瓶タイプが主流になっており、一人暮らしの若者や女性にとっては量が多く、最後まで食べきれずに飽きてしまうことがありました。
そこで、日本の多彩な産地を切り口にすることで、味だけでなく目でも楽しめる、一口サイズのジャムを企画しました。 また、いつものように味だけで選ぶのではなく、 旅先を決めるように産地の風景から選ぶことができるので、ちょっとした旅気分を味わうことができます。
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2017 Logo / Package / Graphic / Illustlation
“輝泡石”
明日のあなたを輝かせる入浴剤
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大切な試験や大会の前日。 大切な人と会う前日。
さまざまな明日を頑張りたい人を後押しする、 宝石の力と輝きを込めた入浴剤です。
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入浴剤は「体の不調や疲れを取りたい」時に使う人が多く、 その根底には大切な明日を頑張りたい、という思いがあるのではないでしょうか。 しかし、いまの入浴剤は無機質な形のため、 効能と形が沿ってないものが多いのが現状です。
そこで、さまざまな明日を頑張りたい人を後押しする、 宝石の力と輝きを込めた入浴剤のブランドを企画しました。
普段と違う形を与えることで特別感を演出し、 明日へ向かう気分をより高める後押しをしてくれます。
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2018 Branding / Package
“おいしい暮らし”
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パン屋巡りから映画の食べ物まで、 さまざまな「おいしい」を一冊にぎゅっと詰め込んだイラストZINE。
2017/9/3 【SF Zine Fest 2017】 2017/11/18-19 【MOUNT ZINE 14】
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2017 Illustration / Editorial
“TRAVELOG -SPAIN-”
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2018年の秋に、スペインを旅した日々を綴ったイラストZINE。
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2018 Illustration / Editorial
“視覚伝達デザイン学科 オープンキャンパス CM”
視デの全部、丸見せ
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オープンキャンパスの告知CMの企画とディレクションを行いました。
少しずつ当日の様子を見せていくことで、受験生の興味を引くようにしながら、 話題性を持たせるために、第3弾まで制作公開しました。
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2017 Movie
“TAKENAMI”
食卓に溶け込む竹のカトラリースタンド
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竹の断面のシャープな直線と、竹そのもののなだらかな曲線。
外皮のみずみずしい若竹色と、内皮のやわらかな竹肌色。
竹に潜む二面の美しさを見せながら、プロダクトとしても機能するかたちです。
【武蔵野美術大学 国際交流プロジェクト】 インドネシア バンドン工科大学生 & 現地の竹工芸職人と共に制作
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2017 Product
“あかりのつみき”
ほっと一息つきたい大人のための積み木
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一日の中でゆっくりと一息つく間もないまま、明日を迎えてしまう… そんな大人に寄り添うような、一日の終わりの少しの時間が、癒しのひとときになる積み木を制作しました。
キャンドルのようにあかりを灯し、積み木を積んだり、囲んだりすることで、 様々な光と影のゆらめきが生まれます。
慌ただしく過ぎてゆく日々のなかで、ほっと一息つく時間となりなすように。
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2016 Product
“下町のおとうふ屋さん”
手作り手渡しのあたたかさを伝えるアニメーション
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あなたの住んでいる町には、おとうふ屋さんがありますか?
昔はひとつの商店街に何件ものおとうふ屋さんがありましたが、 時代の変化に伴い、今ではどの町からも三割にも減っているのが現状です。
消えゆく前に手作り、手渡しのあたたかいコミュニケーションの場を形に残し、多くの人に伝えたいという想いから、 日々の暮らしを支えるおとうふ屋さんの姿をアニメーションにしました。
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2016 Animation / Illustration