いつだって死ねるマインドで生きてる方が楽かもね
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@t-here02
いつだって死ねるマインドで生きてる方が楽かもね
全部ほっぽり出して逃げて辞めてやりたいな人生なにもかも 音楽と服と本と絵と映画さえあればなんでもいいよもう こうゆうとこあかんとこやな
なんか違和感が拭えないんだよね、なんかな自分の気持ちが先走りすぎてるからかな、もっと考えてからの方がいいか、なんかなよく分からんほんまにとことん前から恋愛向いてない こんなこと思っとっても実際言えやんしな
やっぱ共有できるひとがいるって幸せな事だと思うよ、押し付けとかそんなんじゃなくて普通にお互い好きなものや好きなことで語り合えるそういう関係 地元の友達とかそうじゃなくて 好き で語り合えたりするの最高だと思うの
たまには悪いことしたくなるけど心のどこでブレーキかかってるこのブレーキ外れたらどこまでいっちゃうんだろうか、そんなこと考えてる自分がこわいなあ 最近色んな感情が頭の中で飛び交ってて整理するのにも何日もかかってでも纏まらなくて散らばってる部屋は綺麗なのに、頭の中きたない
痛みでしか発散出来ないのおかしいよやっぱり 頭おかしい わかってるけどこれ以外の方法が分からない この先どうしようか この先共に生きてくれる人なんて居るんだろうか、ましてや生きていけるんだろうか、ちゃんとした職についているんだろうか、どんな暮らしをするんだろうか、夜はやっぱり考え込んでしまう
違う世界にいきたい
ぼくは孤独な夜に一緒に孤独と寄り添えるひとがいいんだよ〜ほしいんだよ〜駆けつけてきてほしいよ 傷の舐め合いなんて言われてもなんでもいいよそんなの孤独はこわいよつらいよ だからひとりの夜に寄り添って欲しいの でもいないのかなしいね ひとりでなんとかなりたい
鬱気味で気分悪い 何もかも捨てたいダルいもう全部消えて無くなればいい
切れ味のいいナイフの方が傷の治りが早いなんて皮肉な話
“女ってね、時々、好きな人といたくて。時々、好きな人の前から消えたくなるの。それをわがままっていう男とは、一緒にいれないわ。それをかわいいって思う男とは、長くいれそうね。”
— ダッシュボード - Reblogen (via milinnnn1)
はい、私バカみたいな飲み会もうっすい会話しかしない大学生もみんな嫌いです
友情も愛情も、どこまでいっても保証できないものだということをわかってるから 私はいつだって線を引く 引いて引いて引きまくって、もし相手がいなくなっても うんうんわかってたよ って思えるように保険をかける 時々無性にそれが悲しくなる でも私はこんな生き方しか知らない
ぜんぶしってたよ、きづいてた、でもバカなふりしてでもいっしょにいたかった、
涙で醜い顔を見せるくらいなら、バカな女のままで消えたかった、
いなくなるのって消えることじゃないですよ。いなくなるのって、いないってことがずっと続くことです。いなくなる前よりずっと傍にいるんです。
-カルテット
私は女の子が大好きだけど大嫌いです、だって彼女たちがいちばん好きなのは男の子だから。そして自分の性も大嫌いだ、男の子のことが大好きだから。
私はぜんぜん恋愛体質とかじゃないしひとりでいたいことの方が多いんだけど、私をたったひとりの特別席に置いてくれる彼氏という存在がたまらなく欲しくなるときがある。でも面倒くささが勝ってしまって丁度いい関係性を求めてしまう、けど、面倒くさい中にある何かは、やっぱりとても欲しい。
大好きな女の子たちと大戸屋でサラリーマンに囲まれながら恋してえ〜って話した。もうすぐクリスマスだよ、どうする?彼氏欲しくない?って。頷きながら笑いながら何故だか私はとても寂しかった、私は君たちのことが大好きで、今この時間がとても楽しいんだけど、でも彼氏が欲しいのかあ。女の子だけじゃだめなのか。
女の子のいちばんになれない。女の子の友達が大好きで本当に本当に大好きで彼女たちに呼ばれたらどこへでも行くし絶対男の子より笑わせるしすべてから守るのにいちばんになれない。女の子の私にはあげられないものがある。それがとても寂しくなるときがある。男の子なんて居なくなっちゃえ。
わたしが辛いのは「理解されないこと」ではなく「理解しようとする姿勢が感じられないこと」です。