東北と紅葉

Kiana Khansmith
noise dept.
d e v o n
No title available

if i look back, i am lost
No title available
we're not kids anymore.
trying on a metaphor
Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
taylor price
DEAR READER

⁂
Alisa U Zemlji Chuda

Origami Around

JVL
will byers stan first human second
occasionally subtle

Andulka

★
Cosmic Funnies

seen from Germany

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@t-yabu
東北と紅葉
食べたかったカブトガニ
アムパワーで屋台スタイルで売られていたカブトガニ。卵の部位が美味しそうです。1匹500B(2000円ほど)。一口でいいんですけどね。
久々の王宮(ワットプラケオ)はすごい中国人の数
めちゃめちゃ多いめちゃめちゃ多い。
バンコク中央駅(ファランポーン駅)の移転
タイ旅行の出発点ファランポーン駅(バンコク中央駅)が2019年頃には北のバンスー駅に中央駅としての役割を移してしまうそうで。2019年だと近い将来ですね。100年近く経つ駅舎はそのまま博物館として生まれ変わり姿を変えるようです。ガイドブックのトラブル情報必須だった構内をうろつく偽インフォメーションも今や昔でなつかしや。声をかけられたことすらないけど。
サムローン散策とエラワン博物館
バンコク郊外の田舎町サムローンに足を伸ばしてみました。BTS終点ベーリン駅までスカイトレインを利用し、そこからはソンテウ(乗合タクシー)に乗車しての移動です。
2019年にはBTSが延長されサムローンもエラワンも電車での利用が可能のようです。当日も着々と工事が進んでいました、バンコク市内では他にも多数の路線が新設、延長が進められており、これからますます人の流れや町並みが変化していくのではないでしょうか。
サムローンはインペリアルデパートを中心に田舎臭い町並みに市場が魅力的ですね。
エラワンまでは徒歩で向かいましたが歩道の舗装のわるさにくわえ暑さ、町並みの単調さが重なり途中でモータサイに乗車。エラワン博物館の入場料は400バーツ(約1600円)。鎌倉の大仏でも200円なのでかなり高く感じます。1994年着工の2003年完成のようです。
トンロー ソイ38 屋台通りの再開発
トンローのソイ38の屋台街が再開発でコンドミニアムに変わってしまうようですね。外国人としては残って欲しいタイの風景。
どこでも食べれるんですけどココナッツミルクで炊いた餅米にマンゴーを乗せたカオニャオ・マムアンが好物。第一印象は別々でいいんじゃない?お米とマンゴーって気持ちワルでしたけど食べたらやみつきです。
ワット・サケット(黄金の丘)Wat Saket
バンコク旧市街が一望できるワット・サケット。意外と観光客も少なく好きな場所です。風が吹けば心地よくマイパワースポット。
最近、境内の中にカフェが併設されたり少し似つかわしいオブジェが増えてきたりしてきたと思ったら、ついに拝観料まで必要になってきました。
2015年7月現在20バーツ。様子を見ながらガンガン値上がりしていく気配プンプンです。
念願のジョーク・プリンス・バーンラック(お粥店)
体調がよくないからお粥を食べようとジョーク・プリンスへ向かう→体調が良くないから宿を出るのが遅くなりお店の営業時間が終わってしまっているという悪循環で空振りばかりだった、お粥店にようやく辿り着くことが出来ました。
別トッピングは卵とパートンコー(タイの揚げパン)注文。粥の中には大きめの肉団子とレバーぽいものがイン。
薄味の粥に塩分多めの肉団子にレバーがいいアクセントです。カリッと揚がったパートンコーと一緒に食せばこれも美味。卵を潰せばマイルドにと単調なはずの粥の味の七変化に驚きです。
お粥店に面しているチャルンクルン通りも古い町並みが混在していい感じです。
2015夏 横浜散歩。
いつの間にやら秋めいてきました。
碓氷峠〜軽井沢
碓氷第三橋梁こと「めがね橋」。明治時代着工で日本最大レンガ造りのアーチ橋だそうです。今は廃線にともない遊歩道として歩けるハイキングコースがいい感じです。
i phone にて
クローン・バーン・ルアンとアーティスト・ハウス(バーン・シラピン)
バンコクはトンブリー地区、昔ながらの水上生活の様子を感じられるクローン・バーン・ルアンに足を運んでみました。場所は延長されたBTS、終着バーンワー駅からタクシーを利用。事前に下調べした『セブンイレブンのどうのこうの〜のソイ3へ』と告げると大回りになるという事で Wat Khuha Sawanというお寺の駐車場まで案内をしてくれました。その川沿いのお寺が、ちょうど水上家屋の始点となるような場所です。
観光化された水上マーケットなどとは違い、昔ながらの生活に根付いた小さな水上コミュニティがのどかで、運河には魚に餌を与える地元の人、ボートトリップを楽しむ観光客などが行き交います。
一番の見所は水上家屋中程にあるアーティスト・ハウス(バーン・シラピン)で行われるパペットショー。(出張演劇などがなければ)水曜日以外は毎日14時より行われているそうです。無料ということもあって、この時ばかりは、なかなかの盛況ぶり。当日は地元の人8割、外国人2割にテレビの取材といったところでしょうか。
アーティスト・ハウスはカフェも併設してるから、のんびり過ごせます。
freewifeも有。
ここにあるゲストハウスがいい感じ。早朝の小舟での托鉢とかいいですね。
BangLuang House
おいしいカオソーイ( Zorse Cafe ゾース カフェ)
タイ北部が名物のカオソーイ。ココナッツミルクにカレー風味のまろやかなスープ、茹で麺に揚げた麺の二種類が一度に楽しめます。
これが好きでよく食べるのですが特にバンコクのプロンポン、ベンジャシリ公園裏にあるZorse Cafeというお店がお気に入り。バンコクの喧騒を忘れさせる閑静な空間です。
他のカオソーイと比べると辛さ、酸味は抑えめでココナッツミルクとスパイスが効いたカルボナーラのような濃厚なペーストです。揚げ麺もたっぷりトッピングされているのが特徴でしょうか。(個人的には揚げ麺がおまけ程度のカオソーイだったりすると少しがっかりします。)食べていくうちに揚げ麺はスープに絡んでいき食感も変わっていくのがまた美味です。
ベーカリカフェなのでカオソーイ押しのお店でないけど他のタイ料理やらもあるようで、そちらの方も気になります。160B(1バーツ3.6円換算で約576円)と現地相場と比べると決して安くないですが男性でも食べ応えがあり、まいうーです。freewifiも有り。
https://www.facebook.com/zorsecafe/timeline?ref=page_internal
タイのローカル鉄道に乗車。線路が悪くてピョンピョン跳ね上がる車体、しょっちゅう脱線しているんだろうな。駅弁はバミーヘン(汁なし麺)を購入。
タイで見つけたココナッツ100%のジュース。これ一本でココナッツの実、一個半使用しているそうです。25B(約88円)。
マンゴスチン。酸味の少ないライチっぽい味でしょうか?ライチよりは濃厚でとろりとした感じ。ただ外皮が固くて食べるの一苦労です。
久々のドンムアン空港利用(旧国際空港)です。エアアジアの機内はまるで冷蔵庫の中のように寒い。
鎌倉へ散歩。