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@tacrow
あ~ちゃん
“うちのギャグ担当インコ https://t.co/mHndH3AyBl”
幸運とは、準備が機会に巡り合った時に訪れる。不運とは、現実と、準備不足が巡り合った時に訪れるものである
エリヤフ・ゴールドラット 何が、会社の目的を妨げるのか / ダイヤモンド社 (via ebook-q)
深爪(@fukazume_taro)さん | Twitter
デジタル写真基礎
AoVAさんはTwitterを使っています: “ドイツのトイレで一番衝撃的だったのがこれだ。工場や空港などの「オーライ、オーライ、もうちょっと前、もうちょい、よっしゃーーーーーーー!!!」みたいな映像が延々流れている https://t.co/KMnNrZGDeC”
ナムコに入社して最初の頃に驚いた事の一つに「映画を見に行った時に映画代を経費で精算できる」という事でした。もちろん業務に関係あるかどうかによるのですが、気になった映画は何度か会社の業務の一つとして見に行った事があります。上司の許可があれば業務時間中に見に行く事もできました。 (なんて変わった会社なんだ、とその時は思いました) ある時、僕はどうしても見に行っておきたい映画があったので、見たい映画を上司に伝えて、許可をもらってその映画を見に行きました。 映画を見に行った経費精算をするのにその「半券」が必要で上司に精算用紙にハンコを押して貰うのですが、その時の上司が「後ろはちゃんと見た?」とハンコを押しながら僕に尋ねたのです。 正直何のことかわからずキョトンとしていると、「映画を見ている時、スクリーンだけじゃなくて、後ろを向いてお客さんの表情を見てみた?っていう事だよ」と言われたのです。 この時、僕は自分が足りなかった大事な視点に気づかされました。 文字通り、映画を見に行ったなら、「後ろを見る」必要があったのです。 その映画に来ているお客様がどんな人か(若いカップル、年配の人、女性のグループ、カップル、男性一人客…)、どんなシーンでどんな反応をしているか… ゲームを作る人がよく陥りがちな事ですが、資料として他社が作ったゲーム等を評価する時にゲームそのもののほうにどうしても注目してしまいます。映像の作りとか、ゲームのルールがどうなっているか、とかそういう事が、開発者目線でいうと気になってしまうのです。 しかしながら、実は本当に大事で、じっくり観察をしなければいけないのは、それを遊んでいるお客様の反応なのではないかと思います。 プロとしてはどんなにすごい技術を使っていても、どんな手間がかかった事をしていても関係なく「お客様の反応が全て」という意識を持つべきだと思います。これはゲームや映画に限らず、エンタテインメント(おもてなし)を生業とする人全てに言える事ではないでしょうか。
映画館で「後ろを見たか?」と上司に言われた訳 | 元もじぴったんプロデューサーの生の知恵ブログ (via atm09td)
Kim Cogan’s “The Other Side” at Arcadia Contemporary.
Opening today - Thursday, September 17th, 2015 - at Arcadia Contemporary in New York City, New York is artist Kim Cogan’s solo exhibition of brand new work, “The Other Side.”
Cogan’s first solo show in two years deals with memory and how images are formed in our minds from times long past. By recalling long decaying memories, Cogan seeks to create a new reality - a dream one - by laying these conjured thoughts onto canvas.
The show is on display until October 4th, 2015.
コミケ会場付近のコンビニで客「おい!お客様は神様じゃねーのかよ!!」店員「鎮まれ…! 鎮まりたまえ!! さぞかし名のある山の主と見受けたが、なにゆえそのように荒ぶるのか!!」と神対応してる店員がいて惚れました。
おい!お客様は神様じゃねーのかよ!! - 続・妄想的日常 (via darylfranz)