先日3/13、sora×niwaネットラジオ『金曜の昼下がりは...M探!』にAmyがゲスト出演しました。
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先日3/13、sora×niwaネットラジオ『金曜の昼下がりは...M探!』にAmyがゲスト出演しました。
Samurai Flamenco Review
Anime and Tokusatsu cat fighting in a ring. Samurai Flamenco Review
This is review number two hundred and seventy five. This anime is part of the Fall 213 lineup. I am so cnear to closing this damn lineup, I can f*cking smell it. I just need a bit more push. I can soon vanquish the longest anime lineup I’ve seen so far. Anyways, the anime I’ll be reviewing is Samurai Flamenco or Samumenco. It’s a twenty two episode anime about a guy that loved superheroes so much…
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faint⋆star
――そもそもTomato n' Pineのお仕事が始まるきっかけは何だったんですか? 玉井健二 「始める前はアイドル戦国時代みたいに言われる前夜というか、AKB48がすごいことになってきそうだなぐらいな感じで。そこら辺のことを詳しくなくて、眺めていたという状態だったんですけど。 (略) いいリソースがあって、うちで言うとジェーン・スーっていうプランナーがいて、それを掛け合わせて、僕らが音楽を作る。で、何が起こるんだろうっていうのが見てみたかったのが最初の出発点。そこにたくさん人を集めるとか、CDをものすごくたくさん捌く方法論を頭の中で考えてはみたんですけど、何やっても勝てそうになくて」 ――あはは。 「圧倒的な努力がそこには必要で。おこがましくも、それほどダンスとか歌も努力してこなかった子たちが、十代の青春すべてを捧げて戦ってらっしゃるアイドルの皆さんのところに参戦するっていうのは、ちょっと失礼じゃないかと」 ――そんなことはないと思いますけど(笑)。 「同じアイドルのくくりの中にドヤ顔で乗っかるのもどうかと思ったんですね。人数をいっぱい増やして、いろんな選択肢があるようなプロジェクトをしていくっていう考え方ももちろんあるでしょうけど、トマパイは極力少人数で、何かお腹いっぱいご飯食べたあとに寄る、いい感じのカフェみたいにしようと。駅前の食事の戦争には勝てないので、その辺はもうやめておこうっていう」 ――激戦区過ぎるから? 「そう、まず駅前を避けようと。一本通りを離れたところに、敷居は低いけどちゃんといい音楽が流れてて、ちょっと気になるねぐらいの女の子がいて、意外とそこで聴く曲が好きで、あとで調べてみたら古いブラック・ミュージックらしいとか」 ――なるほど。 「最初に“戦わない”っていうキーワードにしたのは、やっぱり周りの皆さんがやってらっしゃるアイドルってとんでもないですからね。トマパイのメンバーとは生き方が違うと思うし。ただ僕らは、手前味噌ですけど、音楽のカルチャーの工房なので、工房直販のカフェみたいな強みを感じていただければと。パンって軽く考えてたけど、意外と美味いんだなとか、そういう経験ってあると思うんですけど、トマパイがそういう存在になってくれたらいいなと思ってます」
インタビュー:1stアルバム・リリース記念 トマパイ5週連続企画第5弾 agehasprings玉井健二が語る、トマパイの作り方 - CDJournal.com CDJ PUSH インタビュー後半の楽曲解説もいちいち面白い。インタビュアーの南波さんが詳しいからこそ。