激動する時代の「未来の描き方」-Draw our Future! 2019-
2019.08.31
いつもパートナーとしてグラフィックレコーディングのお仕事をさせていただいている
株式会社グラグリッド
さんの描きながら考える、新しいビジョニングメソッドが体験できる真夏のクリエイティブセッションイベントに参加者&当日iPadグラレコ担当でお邪魔しました。
ビジョンを描くとはどういうことか?という点に対してグラグリッドさん独自の視点とやられてきた活動の紹介に、実際に描く人が関わることで現場はどう変わったのか?をパナソニックさんや新宿区落合第六小学校の校長先生の話などから紐解きました。
また、当日はワークショップも実施しました。そして当日はイベントのグラフィックレコーディングを別途小学生グラフィッカーも実施しました。
詳しくは株式会社グラグリッドさんのnote記事に書かれてます。
激動の時代の「大人」の葛藤と、未来を構想するために大事な「子ども」の感覚(前編)
「描くこと」がつなぐこと~激動の時代の「大人」の葛藤と、未来を構想するために大事な「子ども」の感覚(後編)
私も株式会社グラグリッドさんにさまざまな現場でグラフィックレコーディングやビジュアルファシリテーションをさせていただきました。
ビジョンの描き方や、不確定なものを前に進める時の描く力の強さを感じながら進めてきた実践者グラフィッカーとしてこのイベントでの振り返りは大変貴重な時間となりました。










