NARSのパッケージデザインはいつも秀逸。 なんと今回はメタリックなパッケージに立体的なリボンをあしらった迫力のHoliday collection。 16シェードのビジューアイシャドウはマット、サテン、シマー、グリッターと陰影のある目元から モダンなアイメイクなど思い通りのアイメイクが完成するカラーシェード。 ハイプロファイルチークパレットの自然な立体感と血色で肌に溶け込む様なシルキーな輝きのチークも 捨て色なしのパレット。 圧巻の全15アイテムです。 NARS日本上陸20周年の リップスティックの刻印サービスがスタートしたり、日本限定のキャンペーンでチャーム付きのミラーやスクエアポーチもご購入の金額に応じてプレゼントされるそう。 NARSのパッケージは記憶に残るパッケージと色が多くて、 ORGASMを始めUSネームでつい覚えがち。 NARSを知ったのはちょうどNYにいる時でNARSが発売後まもなくだからかれこれ23年くらい立っていることにびっくり。 Marc jacobsのShowのバックステージに参加した時。 当時口紅型のコンシーラー1本でベースメイクを素肌の様に軽く仕上げ、アイメークは黒のペンシル一本で目の周りを囲みミニマルに、リップは確かhonolulu honeyを直塗り指でぼかす という今では何気なく普通にやっているメイクのプロセス。 当時はファンデ塗らないでコンシーラーだけで仕上げるの?え!?リップブラシ使わず直で塗るの? しかもたった10分で仕上げるの!?という私にとって衝撃的なメイクは今でも忘れられません。 フランソワとファビアンバロンのクリエイションの芸術とも言えるブラックのパッケージと ロゴマークを始め数々の名品とも言えるたくさんのアイテムとおしゃれなパッケージは はあの時のあのシリーズね!と忘れられないものばかり。 メイクは本来自由に楽しむもの。失敗したら直せばいい。 そんなワクワク、ドキドキはいつも大切だね。 #NARS @narscosmeticsjapan #narsissist #ナーズイスト #holidaycosmetics #2021holidaycollection #narsjapan20years @narscosmeticsjapan @narsissist #ホリデーコレクション #NARSlove https://www.instagram.com/p/CUNX4nHJTR3/?utm_medium=tumblr







