called Pinkie Coke Let My Loving So Much Doped That Slipping Away......
僕をひとりぽっちにしたから、君がそうしたせいにしたくて。
名前なんてとっくに忘れたどこかの女性は、心配とか恋とかをしてしまったためだろうか。去り際、目を伏せて悲しげに言う「元気でいてね」と。同時かほんの数瞬間後、後ろ手にコカインを俺に渡す。ホームへ降りるエスカレーターに運ばれていき見えなくなるまで手を振った。それからすぐ踵を返す。トイレへ駆け込む。吸い込む。ーー
君といるときになんて遠く及ばないさ……叶わぬ夢に届いてほしくてハイでいるためなんかじゃないぜ。
ただ、それがあるからそうしてるだけさ。君なんて関係ない、関係なかったらよかったのに。好きにならなければ、出逢わなければ、諦められれば、……。
ク〇みたいなネタしかねえ、F**Kだぜッたく、もう1発いかなきゃな……。








