GENUSAI PROJECT

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GENUSAI PROJECT
Played with our new frenzzzz @mrphylzzzband last month in Chicago and can't wait until Thursday when we'll be ripping it up with them again @promisesmilwaukee on 6th and National with @murdergeneration !!! Doors open at 8pm !! Come on out for this one #milwaukee !!! #noiserock #loudrock #punkrock #posthardcore #noisemusic #psychedelicrock #nowave #rockshow #livemusic #rocknroll #heavyrock #walkerspoint (at Promises Bar) https://www.instagram.com/p/Ci86ixrudNO/?igshid=NGJjMDIxMWI=
Pleymo 「Episode 2: Medecine Cake」
LINKIN PARK×LIMP BIZKIT=Pleymo
などと揶揄された事のあるバンド、Pleymo(プレイモ)
その表現は当たっているようで、当たっていないと個人的には考えている。
声色がLIMPのフレッドに似ていると言われていた事があるようだが、言われてみれば、、、?というレベル。
まずPleymoはフランス語なので、正直歌詞カードを見ないと何を言ってるのかわからない。笑
歌詞カードを見ても言葉遊びなどが多く、ボーカルのマークの世界観がかなり色濃いので何を伝えたいか、とかは正直伝わってきにくい。
ただ歌詞、というのは音楽を聴く上で重要なコンテンツの一つだと思うが、
このPleymoを聴く上では歌詞を理解する必要はないと思えるほど、サウンドがイケてます。
LINKIN PARKほど丁寧な音作りなわけではなく、LIMPほど各プレイヤーのスキルが突出しているわけでもない。
しかしこの2バンドよりも、かなりブチギレている。笑
このアルバムからのリードシングル、「United Nowhere」。
この1曲を聴いてもらうだけでも言いたい事は伝わるのではないだろうか。
圧倒的な熱量がそこにはある。
ラウドロックのツボを押さえながら、怒涛のように仕掛けてくるラップとシャウト、フック、モッシュピットを誘うフレーズ。
実は1stアルバムを聴くとこのアルバムよりも更にやりたい放題になっているのでそちらも是非聴いてほしい。
ちなみに1stアルバムの1曲目がこちら。
しょっぱなからだいぶ度肝を抜かれる。笑
1stは荒削りで2ndアルバムほどの中毒性はないかもしれないが、やりたい放題という意味では1stに勝るものはない。
そしてリリースされたメジャーデビューアルバムにしてバンドとしての2ndアルバム。
1stの荒削りさはだいぶ無くなり、メジャーらしく音がしっかりまとまっている。
メロディを押した曲も増え、楽曲としてのクオリティはかなり上がっている。
といっても激しさが後退したわけではなく、メロディも良いし、激しい曲もある、とてもバランスの良いアルバムになっています。
Pleymoといえば2ndを名盤と捉える人が多いように思いますが、おそらくこのバランスの良さが要因ではないでしょうか。
Pleymoは現在10年ぶりに復活(!?)し、ライブを精力的に行なっている様子。
是非日本にきてほしいな。笑 と思っています。
KORN 「Serenity Of Suffering」
星
★★★★★
「KORN復活!!!」
一聴した瞬間そう思わされました。
ギターのブライアンヘッドウェルチが復活してから2作目となる本作。
かなりエッジの効いたヘビイなサウンドと聴かせてくれています。
このアルバムを一言で表すなら「聴きやすさとヘビイさの最上級の融合」
やはりヘッドの作るリフは最高だと改めて思わされます。
そして今回はボーカルのジョナサンもシャウト、グロウル、スキャットが目立ちます。
更に今回はメロディもかなり聴きやすく、何回でもリピートできます。
曲自体もコンパクトな曲が多いのも理由の一つだと思いますし、
ブレイクの後に静かになって「ドカーーーン!」
とくるラウドロックファンであれば分かるであろうあのツボを押さえたスタイルがほぼ全曲で聴けます。
Falling Away From Meなどで聴ける、あの感じです。笑
かなり長いキャリアを続けながら、コンスタントに曲を発表してきた彼らですが、順風満帆だったわけではありません。
ヘッドの脱退や、デイビットというドラムの脱退もあり、一時期は5人いたメンバーが3人になった事もありました。
ギターを敢えて引いたようなMIXを施した7thや、ダブステップを用いた9thなど。
ただ、やっぱりヘッドがいないとKORNは完全体ではないと改めてこのアルバムで感じさせてもらいました。
前作も良かったんですが、いろいろと中途半端というのが正直なところ。
ただ今回のアルバムはかなり良いです。KORN入門される方にもとてもオススメです。
巷ではフィールディーのベースが引っ込んだ?と言われていますが、個人的にはそうは思わないですね。かなり今回も「カチャカチャバキバキ」言ってます(笑)
キャリアを更新し続ける彼らの今後にも注目ですね!
Last May Jaguar выпустили новый клип Reloaded
livemusic
@trench_ny just put out a music video for their song "Seaweed" if you're having sick jam withdrawals check the vid out on their Facebook page! 🎶 🎶👍🏻☠️👻👽 #Trench #loudrock #newyork
Countdown To Hellは本当に好き…。 なんでだろうねー。 もう出だしの1音から込み上げてくるんだよ。 何かが。笑