リビングツリーオーキッドエッセンス(LTOE)、蘭のフラワーエッセンス。
1冊だけ出版されているガイドブックの表紙の蘭、そのエッセンスを摂っています。
前から気になっていて、いつかは摂ってみたかった。
お名前は、Neomoorea irrorata
この属の蘭はこの1種のみ、なのだそう。
1日9滴、2週間。年内には摂り終わり。ちょうど誕生日まで。
届いた日から始めただけなんですけどね
^^

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リビングツリーオーキッドエッセンス(LTOE)、蘭のフラワーエッセンス。
1冊だけ出版されているガイドブックの表紙の蘭、そのエッセンスを摂っています。
前から気になっていて、いつかは摂ってみたかった。
お名前は、Neomoorea irrorata
この属の蘭はこの1種のみ、なのだそう。
1日9滴、2週間。年内には摂り終わり。ちょうど誕生日まで。
届いた日から始めただけなんですけどね
^^
台風お見舞い
先日のこと。
神戸の寺山さんから、台風お見舞いにエッセンスを頂きました。
寺山さんは蘭の花から作られるエッセンス、LTOE (リビングツリーオーキッドエッセンス) の日本総代理店を経営なさるヒーラー、教育や製作にも関わっておられます。
LTOEが面白いな、と思うのは、作る人とユーザーという2極ではなく、いろんな分野のプロフェッショナルな人たちがエッセンスの製作に参加したり、方法論の違うセラピーで補完的働きをするエッセンスをLTOEが製作したりと、垣根を超えてひとつのコミュニティ的なところ。
LTOEには、他のメーカーのエッセンスが入っているコンビネーションエッセンス(いくつか混ざっているもの)もあり、LTOE特有のキネシオロジーを使ったセッションでは、また違うメーカーの質の良いエッセンスを紹介されることもある。
お見舞いに届いた新作エッセンス、Light Relief を使ってみるのが楽しみで、台風後の第1段階の混乱から、意識の切り替えは早かったかな、と思う。
緊急時にレジリエンス力を高めるオーラスプレー、Immediate Relief も使っていたからかな???
今は、あらゆるストレスに……というLight Relief を使用中♪
今のところ、FESのイエロースターチューリップのような許容範囲の広がり感があるかな?
逆に言うと、その許容範囲の狭さが自分にとってのストレスだったようで……
しばらく続けてみようと思います:)
先日の台風で千葉県の房総半島が被害にあい、その復旧に時間がかかっているというニュースを日々みています。そちらにお住まいのご縁のある方に、「イミディエイト ...
エンパス傾向の方や、サイキックな方など、プロテクション(防御)を実践したことがありますか?
人混みで異様に疲れたり、身体が急に重くなるような体質の人たちには、"ソウルシールド"、このスプレーはとてもおすすめです。
スコットランドのリビングツリーオーキッドエッセンス社には、この"ソウルシールド"をはじめ、ディフェンダーシリーズという防御系が揃っています。
フラワーエッセンスに惹かれるような方々の中には、根本体質的に繊細な方もいらっしゃり、FESでもそういった時に助けになるフラワーエッセンスは数多くあります。
体質強化・改善をFESでの場合、アルケミーの理論に基づいて根本から変容させてゆくため、半年、1年と、時間をかけて取り組む性質のものになります。
例えばこういった防御系のスプレーを並行して使うなど、セッションでは今のニーズに合わせてご提案することになると思います。
The young artist
(SIRSIN)
蘭科のヒーリングについて
今年1年は蘭のフラワーエッセンスと親しんでみよう。そう思ったのは、私の場合、蘭のフラワーエッセンスを摂り始めて一緒に住んでいる家族が激変したから。
私は私のためにフラワーエッセンスを摂っているのであって、家族をどうこうしようなどという意図はない。家族は関係性が近いので、時々頭にきたり悲しんだりもするが、相手はそのまま、それでいいのだと思っていた。
そもそもフラワーエッセンスは、他者をどうこうしようという意図では作用しない。 非常にインパーソナルなセラピーなのですが、親しい近所の人も話題にあげるくらいに家族が変わった。
フラワーエッセンスは、自身の内側が外側へと即反映される。
自己認識で可視化できる変化の起こる領域や対象は、自分の中のどこに焦点を当てフラワーエッセンスを摂っているかで違いが出るものの、自分の中の変化が、同時に外側での変化になるのです。
今も私の家族は変容中。
しかし、私のなにがどうなってこうなっているのか、10月も半ばになって、じつはよくわかっていない。
蘭のフラワーエッセンスは、私の専門であるFESのフラワーエッセンスみたいに選び方もわかりやすくない。逆に言うと、パラケルススの特徴表示説の視点でそれぞれの植物のヒーリング領域を読み解いたり、魂の変容段階には法則があると言い、その法則をメタフローラパスというシステムに落とし込んだFESを新たな視点で見るようにもなった。
↑家族から離れてみて、家族の良さに気づく…的な。
FESは、割と「A ha !」な気づきが起こりやすいと思う。「あぁ、そうか…」といった紐付けされた認識が起こりやすい(連続セッションを受けられた方はおわかりかと思います)。
またフラワーエッセンスを摂り続けて行くうちに、自分を含め、状況を俯瞰する視点が育ってくる(セラピーにおいて、この視点が育つことをFESでは重要視しています)。
FESでは、ひとつのボトルを摂り終わる頃には、次はあの花がいいな、あの花がちょうど良いだろうといった、プラクティショナーや摂りなれている方にはわかると思うのだけど、連なった流れ、流れるような質がある。
FESはドリームワークも得意で、眠る瞬間に向こう側の夢の世界へと魂意識を伴い入って行き、起きる時はこちらの世界に戻ってくることで「魂存在としての私」を確信させられるけれど、蘭のフラワーエッセンスの特徴はなんだろう?
そういえば、全然関連性のないフラワーエッセンスを同時期に摂っても蘭ではかまわない。 FESでこれをやったら要らぬカオスが入り込むので、フラワーエッセンスを選ぶ時には焦点を絞る。摂る回数も、FESでは基本は時間の変わり目、朝、昼、夕方、夜の4回だけど、蘭は摂る回数も1日1回とかでいい(蘭の花の種類にもよります)。
まぁ、私は蘭のフラワーエッセンスに関しては初心者なので要点がつかめなくて当たり前なのかもしれないけれど、「紐付けなし」で周囲を含めた状況に変化があるので、時々「今あの花を摂るといいかも」などとFESのフラワーエッセンスを思いつつ、蘭のフラワーエッセンスを続けてみている最中です。
ちなみに、ここで言う蘭のフラワーエッセンスは、リビングツリーオーキッドエッセンス(略してLTOE)というスコットランドのメーカーです。
蘭の花のフラワーエッセンスも、様々な人や国でつくられています。
たまにはフラワーエッセンスのことなど。
3ヶ月前のことです。 蘭のフラワーエッセンスのセッションを受けてきました。
3種類の蘭のフラワーエッセンスを21日間摂るトリオワーク※が終わったタイミングだったからか、チャクラは整っているそうでした。
自我もしっかりしている、自由である、自分を大切にすることもできている。 TEKというキネシオロジーの一種で確認していきます。
まずはこれネ、と、すすめられたのはバイタルトリオワーク※※。
トリオワークとはまた違う3種類のフラワーエッセンスを21日間摂ってゆきます。
しかし……だ。
セッション直後は変化への抵抗が起きて、おすすめをリストアップしてくれた中から別のエッセンスを摂っていた。
ヒーリングに抵抗はつきものですからネ。
リストのエッセンス達は、3ヶ月経ってそろそろ摂り終わる。
これから「まずはこれネ」のバイタルトリオワークを始めるつもり。
あべこべさんのヘヨーカ気質。
※トリオワーク : チャクラを整え、必要と不必要が明確に。 回転早くの21日間かゆっくり63日間で、摂る期間 を選べます。
※※バイタルトリオワークは…おそらく2チャクラ対応。