芽キャベツは、見た目がキャベツにそっくりですが大きさが全然違います。 どちらもおなじアブラナ科アブラナ属の野菜なのですが、芽キャベツはキャベツが大きくなる前の若芽ではなく、芽キャベツとしてキャベツの仲間のケールから品種改良されたものだそうです。 栄養成分は似ていますが100gあたりのビタミンCやカリウム、葉酸、食物繊維などの含有量は芽キャベツのほうがキャベツよりも多く、小さいのに栄養価は高い! 【薬膳的な効果】 四気五味: 甘味・平性 帰経: 胃・腎 効能: 脾胃の気を補益します。 食欲不振、疲れ、無気力、むくみ、膨満感、下痢、消化器疲れなど 体を冷やす性質も少なく、優しく胃腸を整えます。 小さな子どもや高齢者は消化器系が弱い傾向にありますので、キャベツ類は食卓に並べたい食材。 生で食するよりも、加熱して柔らかくすると更に胃腸への負担を軽減し、優しく吸収できるのでオススメです💁 #薬膳 #セルフケア #カラダがよろこぶごはん #eatalkkitchenplus #marikomitsuo #食養生 #おうちごはん #春の薬膳 #芽キャベツ #予防医学 #レモンレシピ #気の巡り #解毒作用 #肝の働き https://www.instagram.com/p/CN8ZT5_Fwvi/?utm_medium=tumblr

















