La paura per il Covid-19 che prende nuovamente tutti in questi giorni non dimora qui. E non certo per un insensato ottimismo. Tra i ragazzi di vita di Napoli non c'è spazio per pensare a cose belle, perché qui anche aver paura è un lusso.

seen from Malaysia

seen from Brazil
seen from Mexico
seen from United States
seen from China

seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from Canada
seen from United States
seen from United Kingdom
seen from United States
seen from Malaysia
seen from Moldova
seen from Guatemala
seen from United States

seen from United States
seen from China
seen from China
seen from United States
La paura per il Covid-19 che prende nuovamente tutti in questi giorni non dimora qui. E non certo per un insensato ottimismo. Tra i ragazzi di vita di Napoli non c'è spazio per pensare a cose belle, perché qui anche aver paura è un lusso.
New items that just went up in the store. #felakuti #felaransomekuti #napoi #knittingfactoryrecords #2015 #mahoganyrush #iv #mahoganyrushiv #richardpryor #wantedliveinconcert #doublealbum #vinylrecords #vinylforsale https://www.instagram.com/p/CUsc1a_LTt0/?utm_medium=tumblr
NAPOLI. G.di F.- FABBRICHE CLANDESTINE DI SIGARETTE, 8 ARRESTI: SEQUESTRATE 12 TONNELLATE DI TABACCO TRINCIATO E 4 TONNELLATE DI SIGARETTE.
NAPOLI. G.di F.- FABBRICHE CLANDESTINE DI SIGARETTE, 8 ARRESTI: SEQUESTRATE 12 TONNELLATE DI TABACCO TRINCIATO E 4 TONNELLATE DI SIGARETTE.
Comando Provinciale Napoli
Il Comando Provinciale della Guardia di Finanza di Napoli ha scoperto nell’area nolana 3 siti clandestini per la produzione illecita di sigarette e tratto in arresto 8 soggetti di cittadinanza moldava sorpresi all’interno dei capannoni.
Nel corso di servizi di controllo economico del territorio, i finanzieri del Gruppo di Nola avevano osservato un’insolita…
View On WordPress
[番外]2018.03.21 - 03.26 南イタリア PART 1
今回はクライミング関係なし。
3/21から26までの間、南イタリアに行ってきたので、その備忘録をば。
21日の14時成田発。
ローマ経由でナポリに向かった。
時差が8時間あるので、合計13時間近いフライトにもかかわらず到着は当日の23時頃。
少し計算があわない気もするけど、そんな感じ。
ナポリ空港に到着後、市街に向かうためシャトルバスの停留所を探すも軽く迷子に。
事前に嫁が調べてくれていた情報だと、空港を出て左手に1~2分進んでから右折するとのことだったが、本当のところは空港正面の通りを直進すれば良いだけだった。
なんとかシャトルバスに乗り、ナポリ中央駅に到着。
そこから徒歩5分ぐらいのところに、今回の旅行の拠点になる「ベストウェスタン・ホテル・プラザ」がある。
ナポリは治安が悪いと聞いていたので、深夜にナポリ中央駅からホテルまで歩いて向かうわずかな距離ですら緊張した。
ホテルのチェックインを終えた頃には、すでに日付が変わろうとしていた。
移動疲れもあり、日本のように気軽にお酒を買える環境もないので、この日はお酒も飲まずそのまま床についた。
そして翌日。
天候はあいにくの雨。
この日の目的地は世界遺産になっているマテーラとアルベロベッロの2つの街。
プライベートツアーを嫁が手配してくれていて、朝の8時半に片言の英語を話す陽気なドライバーが迎えに来てくれた。
軽く自己紹介をして車に乗り込み、ツアー代金の入った封筒をドライバーに手渡した。
ところが、だ。
ドライバーが金額を確認したところ100€足りないという。
久しぶりの海外で浮き足立っていた僕は、すぐに不足分の100€を支払ってしまった。
しかし、嫁の方は何度も確認したから不足しているはずは無い…と腹の虫が収まらない様子だった。
確かに不足分を支払う前に、もう一度封筒を確認するよう言えばよかった。
もしかしたら100€抜かれたのかもしれない。
もしかしたら封筒の中にある100€を見落としたのかもしれない。
もしかしたらそもそも100€足りていなかったのかもしれない。
いろいろな可能性が頭をよぎったものの、僕ら夫婦はドライバーを疑っていた。
それでもドライバーに言われるがまま不足分を支払ってしまった後では、もう確認するには手遅れだ。
雲行きの怪しいツアーの始まりとなってしまい、夫婦揃って口数は少なめ。
このドライバーと1日一緒なのかと思うと、正直気が重くなっていた。
そんな人の気もしらず、ドライバーは片言の英語で道路沿いから見える名所を次から次へと紹介していた。
出発してから1時間ぐらいした頃だろうか。
100€不足事件のことも文化・環境の違い、仮に故意だとしてもドライバーに悪気はない、少し高いけど勉強代だったのだ…自分に言い聞かせ、ようやく気持ちが落ち着いてきていた。
ナポリから乗っていた高速道路を降り、車は山道を進んでいた。
帰国後に調べてみたところ、イタリアには南北にアペニン山脈という山が横たわっているらしい。
おそらく僕らはその南端部分を東に進んでいたんだと思う。
標高が高くなるにつれ、降っていた雨が雪に変わり、沿道に積もり始めていた。
車から見える山頂は、すっかり雪に覆われていた。
ドライバーが言うには、この時期に雪が降ることはほとんどないという。
予想外の雪だったため、もちろんタイヤはノーマルタイヤだった。
この山、越えれるのか…と不安がよぎる。
次第に雪に覆われる面積が増え、気がつけば辺り一面真っ白に。
どんどんと悪化する天候に立ち向かうには、ノーマルタイヤではあまりに厳しすぎた。
一度、車がスタックしてからは、徐行とスタックを繰り返し、山を越えれないとなっても、引き返すことも難しそうだ。
そして、そんな不安は的中した。
途中に居合わせた警察官にドライバーがこの先の状況を確認したところ、"the road stopped"の回答が返ってきてしまった。
通行止めになってしまったのでは、目的地に辿り着けないのではない。
はたして今日の行程はどうなってしまうのか。
そもそも無事に帰ることが出来るのか。
僕らの不安をよそに、ドライバーはUターンをする様子もなく、ひたすら前に進んでいた。
ほどなく雪脚が弱まり、道路の積雪も薄くなってきたところで、夫婦揃って眠りについてしまった。
目が覚めた頃には、周りに雪の面影はなくなっていた。
ほどなくしてドライバーから、もうすぐマテーラに着くと告げられて、この日の目的地に無事に辿り着けることを知った。
マテーラの滞在時間は2時間。
まずはパスコリ広場の展望台からマテーラの街並みを背景に記念撮影。
マテーラ最大の目的であるサンタ・マリア・デ・イドリス教会を見下ろすことが出来、テンションはうなぎのぼり。
いよいよサッシ(洞窟住居)へ繰り出そうという中、トイレに行きたくなってしまった。
限られた時間を大切に使わなくてはならないのだが、出だしからトイレを借りにカフェへ駆け込み、10分ほど時間をロスしてしまった。
日本のように観光地だからといって公衆トイレがあるとは限らず、トイレを確実に借りるにはカフェやバールに入るしかないのだ。
自ら出鼻をくじく形となってしまったが、気を取り直してサッシへ。
脚を踏み入れたサッシは、まるで迷路のよう。
最初に目指した「サンタ・マリア・デ・イドリス教会」まで辿り着くのも一苦労だった。
ようやく辿り着いた「サンタ・マリア・デ・イドリス教会」は思っていた以上に岩窟で、一般的な教会とは一線を画す迫力があった。
教会内には当時のフレスコ画が残されているものの、全体的に塗料がはがれてきてしまっていたので、何が描かれているか分かりにくいものもあった。
続けて同じ岩窟教会の「サンタ・ルチア・アッレ・マルヴェ教会」に向かうことにした。
この頃には雨足、風ともに強まり、傘を差しても意味がないような天候になっていた。
そんな中、僕ら夫婦は迷子になってしまった。
「サンタ・ルチア・アッレ・マルヴェ教会」はこれといって外観に特徴がなく、Google Mapに示されただいたいの場所を目指すしかなかった。
苦労して辿り着いた教会は、「サンタ・マリア・デ・イドリス教会」を出てほどなく通り過ぎた場所にあった。
岩窟教会なだけあり、最初に前を通った時には全く気づくことが出来なかった。
教会内は「サンタ・マリア・デ・イドリス教会」よりもハッキリとフレスコ画が残されており、なかなか見ごたえがあった。
また教会として使われた後、住居として使われていた時期もあったとのことで、奥にはその名残と思われる生活跡も見ることが出来た。
「サンタ・ルチア・アッレ・マルヴェ教会」を出た頃には、残り時間が30分程度となっていたため、急ぎ集合場所のパスコリ広場に向かった。
正直、雨風が強く、寒さで震えがきていたので、一刻も早く車へ逃げ込みたかった。
それでも思っていたよりも早く集合場所に着いてしまったため、まだドライバーは来ていなかった。
じっとしていても寒いだけだったので、サッシの街並みがよく見えると聞いた、ドゥオーモを目指してみることにした。
パスコリ広場からドゥオーモまで5分ほどで辿り着くことが出来た。
タイムリミットが迫っていたので、びしょ濡れになりつつパパッと記念写真だけ撮り、再びパスコリ広場へ。
2時間きっちりと使い切ってマテーラを堪能することが出来た。
ただ欲を言えば、天気が良い日に来たかったのと、もうあと1~2時間ぐらいはゆっくりと過ごしてみたかった。
続いて向かったのはアルベロベッロ。
滞在時間は1時間のみ。
まずはドライバーに教えてもらったビューポイントで記念撮影。
ここで強風にあおられて、傘を紛失してしまうハプニングに見舞われた。
おかげでマテーラに引き続き、夫婦揃ってびしょ濡れに。
寒さに震えながらトゥルッリの街並みを写真に収めながら散策した。
ただ、街中に人が全然いなかった。
時間が悪かったのか、季節が悪かったのか、天候が悪かったのか…。
あまりの寒さに、早々にカフェに逃げ込みたかったのだが、開いているお店を見つけるのも苦労した。
なんとか営業しているカフェを見つけて、一息つけたが、僕の心は寒さですっかり折れてしまっていた。
結果的にわずか1時間の滞在にもかかわらず、その半分近くはカフェで過ごしてしまった。
一時はどうなるかと心配したものの、予定通り1日の行程を終え、一路ナポリへ。
アルベロベッロを出る間際に、ドライバーから封筒の奥に100€入ってたと謝罪され、今朝のモヤモヤから少し解放された。
ナポリに戻りホテルで一息ついてから、念願のナポリピザを食べに街に繰り出した。
目指す店舗は「ダ・ミケーレ」。
事前に調べた情報では、地元でも人気のお店とのことで、30分程度待つことが多いとのこと。
僕らが行った時も、ちょうど夕飯時だったこともあり、お店の周りには人だかりが出来ていた。
順番の待ち方は、列にならぶという訳ではなく、店内で番号札を受取り、呼ばれるのを待つスタイル。
ただ番号はイタリア語で呼ばれるため、自分達の前が誰だったかを覚えておかないと、呼ばれても気づけない恐れがある。
店内に入った後も、日本のようにどこへ座るか案内などされない。
空いている席を指差して、店員にジェスチャーで確認し、なんとか席を確保した。
「ダ・ミケーレ」ではマルゲリータとマリナーラの2種類しか扱っていない。
サイズは並・中・大から選ぶことが出来るのだか、常識的な胃袋をしている日本人であれば、並で充分満足できるのではないかと思う。
「ダ・ミケーレ」のようはピザの専門店では、1人1枚注文するのが基本で、シェアもNGらしい。
そこで僕ら夫婦はビールとそれぞれ1枚ずつマルゲリータを注文。
マリナーラも捨てがたかったのだが、シェア禁止と言われてしまうと、まずは王道のマルゲリータを外すことは出来なかった。
ほどなくビールと出来立てのマルゲリータが来た。
これまで食べたピザとは比較にならないほど美味しく、そしてデカかった。
パッとみた生地の印象は薄く、クリスピーっぽくはあるのだが、食べてみると実にもっちりしている。
このもっちり感がナポリピザの特徴らしい。
ただ、イタリアではピザはナイフとフォークで食べるのが一般的らしいので、僕らもそれに従って食べていたのだが、これが実に食べにくい。
悪戦苦闘している僕らを横目に、隣の席に座っていた老夫婦がピザをシェアして、手で食べはじめた。
考えてみたら日本でフォークを使ってそばを食べてる外人がいたとしても、変だなとは思うものの、注意まではしないと思うと、イタリアでも日本から観光できたような人間がピザをシェアしてようと、手で食べようとわざわざ注意はしないだろう。
ということで、明日からはシェアもすれば手でも食べてやると心に誓ったのである。
+++ECCO LA DATA DEL RIENTRO DI MILIK!+++ http://www.diggita.it/v.php?id=1575483
In Cina se nevica so’ cazzi...
In Cina in questi giorni si festeggia il Capodanno Cinese… Fanno i veglioni, sparano i botti, si mangiano i cani e giocano a Subbuteo…
Mo praticamente è successo che ha nevicato che il padreterno se l’era scordato ed hanno chiuso alcune stazioni della Ferrovia… Come se sotto Natale, il treno Napoli / Caserta via Cancello per motivi di meteo saltasse le fermate di Gricignano/Teverola e di Recale per intenderci… Qui più di qualche vecchietto che bestemmia, e una manciata di extracomunitari e tossici che se la fanno a piedi non succede… In Cina invece bell e buono uno si ritira a casa dopo una passeggiata e a causa della chiusura di alcune fermate del treno si trova a 100 mila cristiani a fare la fila per il biglietto… ma non un numero a caso.. proprio cento e passa mila cinesi... Ma ce cantass Gigi D’Alessio n gopp a stu treno…? Fortunatamente no… altrimenti oltre al danno ci sarebbe anche l’aggravante della crudeltà… Che poi se stai a fare la fila con 100 mila persone… a meno che non sia il Padiglione Giappone dell’Expo… vuoi porti il problema che se tutto va bene salirai su un vagone verso Aprile? Ad ogni modo, questo conferma la scostumatezza dei Cinesi... #mannaggiaaculonn cinese e tutti gli involtini primavera…
COSR: Edit Miklos ar trebui să dea înapoi statului român banii cheltuiţi cu pregătirea ei
COSR: Edit Miklos ar trebui să dea înapoi statului român banii cheltuiţi cu pregătirea ei
Sportiva de origine română Edit Miklos, care reprezintă Ungaria la Jocurile Olimpice de iarnă de la Soci, ar trebui să dea înapoi statului român banii cheltuiţi cu pregătirea ei de-a lungul anilor.
Potrivit ziare.com, preşedintele Comitetului Olimpic şi Sportiv Român, Octavian Morariu, a explicat că toţi sportivii născuţi şi antrenaţi în ţara noastră, dar care pleacă peste hotare, ar trebui…
View On WordPress