In london learning english and charcoal art
In london went to english every five times a week.
every twice a week drawing class in london,
I like english and art, but not perdfect english,
and I like brisitish accent english,
so in my country learned american accent english,
not biriish accent english,
so I want to learn british accent english,
and sometimes I can't understand native speaker,
about 70 percent understand .
as long as I live, I learn english,
so in my art,I liked the above pic,
but my art teacher said drawing below,
because this art is funny.like you,
you can drawing originality,
art is freedom.not real drawing,
so I want drawing real drawing,
more level up darwing,
I think that this was good,
so I want to keep learning and humble,
I want to talking about another county and art,
not hard feeling ,
so we can speak realx each other cominication,
stay positive, stay alart,
thank you for everyday,
ロンドンは、週5で1日3時間の英語レッスンと、
週2日で人物デッサンクラスに通っておりました。
まだ英語勉強するの?とか以前言われたりしたこともあって、
完璧ではないのと、70パーセントくらいしかできないのと、
英語が好きになったのと、学びには終わりがないと思い、おそらく
生きてる限りは、英語は学び続けていくつもりでもある。
人物デッサンクラスに通っていた時に、
ネイティブスピーカーしかいなく、
喋っていることが早すぎて、何を言ってるのかわかない時もあって、
大変だったけど、優しくしてくれた。
英語学校やヒネイティブスピーカー同士なら、ゆっくり喋ってとか、
言えるけど、現場だとなかなか、ゆっくり喋ってとか言えなかった。
人物デッサンクラスは、描き終わった後は、毎回鑑賞会があって、
自由参加で、パブで気ままに語るみたいなパターン。
日本だと、居酒屋とか行ったら、普通に3000円位はすると思いますが、
イギリスのパブは、いろいろな種類のサーバーがあり、
そこから、味見しながら選べて、安く参加できる。
最初の方は、ネィティブスピーカーしかいなく、
参加しにいくなとか、断っていたけど、
毎週通っていると、パブにおいでよとか言ってくれて、
値段も手頃だよと教えてくれて、
参加するようになって、楽しかった。
またあのロンドンの人物クラスも
行きたいなとかふっと思ったりした。
それで、上の絵は、確かポルトガル人のモデルさん?
私は、この絵は、自分では納得いく風に描けたつもりだった。
下の絵のモデルさんは、どこの人か忘れたけど、
私的には、なんか微妙で納得いかなかった。
でも、そのイギリス人の先生は、下の絵の方が、
君らしくて良い絵だ、面白いと言ってくれた。
個性的な感じの方が君らしいから、
こういう絵をどんどん描いていこうみたいなことを仰ってくれてた。
ずっと上手く描きたいと思いとか、ザ写実見たく、
描きたいと思い、やっていたが、これで良いんだとか
改めて思ったりもしたあの時だった。
まだまだ足りない部分もあるので、謙虚な気持ちと
学びを忘れずにこれからも描き続けたいとも、
思うそんなアート日記でした。
週1で、2つのデッサンスタジオに通っていたので、
もう1つのデッサンスタジオの物語も描きたいと思います。
絵画は、とりあえずデパートの展覧会に出すを、
目標にしてみることにしました。
海外の話やアートや旅行やファッションなどの事を、 恨みっこなしで、
気ままに話したりできる仲間や環境を作っていく事を、
目標に、歩いていこうと思い、小さなことを
積み重ねていこうと思う、そんなこの頃でした。
まだまだ、暑い日が続きますが、水分補給しながら
頑張りましょう。