【Quick Japan vol.134】連載の扉ページ担当しました。デザインはサトウサンカイ佐藤亜沙美さんです。蛍光グリーン・金のインクがとても綺麗なので、現物を見て頂けたら嬉しいです。

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【Quick Japan vol.134】連載の扉ページ担当しました。デザインはサトウサンカイ佐藤亜沙美さんです。蛍光グリーン・金のインクがとても綺麗なので、現物を見て頂けたら嬉しいです。
QJ『クイックジャパン』
2023年7月、東京・六本木のEX THEATERにて、気象情報番組『ウェザーニュースLiVE』のファンミーティングが行われた。
「ウェザーニュースLiVE」ファンミーティング レポート
QJWeb
2023年9月1日掲載
演歌を大胆なアレンジで再解釈 都はるみのトリビュート・アルバム『都はるみを好きになった人 〜tribute to HARUMI MIYAKO〜』が、彼女の72歳の誕生日である2020年2月22日にリリースされた。1964年に16歳でデビューした都はるみは、同年にリリースされた「アンコ椿は恋の花」を皮..
『都はるみを好きになった人 〜tribute to HARUMI MIYAKO〜』レビュー
QJWeb
2020年2月22日掲載
Interview | 青春高校3年C組[Quick Japan vol.141]
クイックジャパンでは、文化祭ぶりに『青春高校3年C組』の生徒さんに話を聞きました!相変わらずの仲の良さ、さらに掛け合いのテンポもよく、いいメンバーだなあとあらためて思いました。
うん…。 #千鳥じゃけど先輩じゃねぇ #笠岡高校 #QuickJapan #QJ #千鳥 #ノブ #大悟 #クイックジャパン #太田出版 (Koenji)
平手友梨奈インタビュー QuickJapan vol.135より ー アリーナ・ツアーの最終公演ではソロ曲の「自分の館」を披露しました。ギターをかき鳴らし、業火に包まれながら歌う平手さんの姿は迫力という言葉以上のなにかでした。 平手 本当はもっと考えてたことがあったんですけどね。でも、それやっちゃうともう二度と会場が使えなくなっちゃうレベルのものだったので(笑)。当初は自分が棺桶に入って、そのまま棺桶ごと燃えたかったんですよ(笑)。棺桶が灰になってる間に「不協和音」の衣装に早着替えして、ボロボロの状態で出てくるっていう演出がしたかった。いたずらに派手にしたかったわけじゃなくて、この曲を一番どうやったらよく見せられるかっていうことだけを考えて抜いて出たきたアイディアなんです。ギターも自分で弾いたほうが伝わると思って、その場でちゃんと弾いてましたし。 ー そのすごく鮮烈で鮮明なイメージはどうやってスタッフの方と共有してるんですか? 平手 曲を聴いていたら、火の中に自分がいる絵が浮んできたんです。そのイメージに近い画像をネットで探して送って。いつも全然脈略なく思ったことを全部バーって送っちゃうんで「これ、どういうこと?」って返信がきたりするんですけど(笑)。
ロッキンジャパンフェス2017 欅坂46
『ROCK IN JAPAN 2017』(8月12日)の時は「水、かぶりたいな」って突然思ってスタッフさんにお願いしてかけてもらって。暑かったからとか気合い入れるためってわけでもなくて……そのときは「かぶりたい」って思ったんです(笑)。
平手友梨奈・談
(QuickJapan vol135より)