seen from China
seen from China
seen from Canada

seen from Canada

seen from Canada
seen from Canada

seen from Japan

seen from Sri Lanka

seen from Sweden
seen from China

seen from United States

seen from Canada

seen from Canada

seen from Kosovo

seen from Malaysia
seen from France
seen from United States
seen from Türkiye
seen from Macao SAR China
seen from United States
New中古PC(2)
設置と起動を完了したところで改めて新しい中古PCの使い方を考える。
win10を導入しながらサーバ機としての練習もしたいのでそちらのOSの導入も行っていく。
導入するOSは以前失敗したCentOSにする。とここで最新のCentOS7が32bitの対応を完全に終了したと知って俄然とする。
当然だが入っているvistaは32bitである。
代わりになるものはないのかと色々調べていった結果別のOSであるVineLinuxの存在に触れる。
RedHot系なので同じRedHot系CentOSと導入やトラブル解決が似通ってくると判断。
ここから各isoファイルを64bitと32bitでダウンロード(ほぼ半日かかった)
並行して調べていくとCore2Duoは64bit対応とのこと。しかし、マザーはBIOSなのに行けるのかと疑問。
とりあえず64bitでやってみようとの結論に。一応ubuntu14.04の64bitは動かすことはできた。
USBでのブートディスクの作成に四苦八苦しながら
BIOSのあちらこちらを触ってUSBを認識させていよいよwin10のインストール!
と思ったがHDDのパーティションが32bitなのでどうも64bitではインストールできないとのこと。
困りながら拾ったマザーの説明書を見るとIEDの接続部分があることに気付く。
昔、実家で使っていたマシンを捨てるときに回収したHDDがIDEであるので思い切って中に繋げてみる。
結果マシンに接続されていたカードリーダーデバイスを外すことになったが接続を完了。
マシンも起動してみたがきちんと認識した。
ついでに少ししか入ってないPCパーツBOXを覗いたらHDMIからDVIへの変換端子が付いたHDMIケーブルを見つけた。
研究室で使うために買ったがお蔵入りになった代物。二度と使うことはないかと思ったが余っているDVIへの接続とHDMIとD-subしかない中古PCにドンピシャではまった。
いろいろ持っておくものである
なにはともあれwin10をどのパーティションに入れようかと思いつつvistaのデータも思い切って消そうかとマシンのパーティションの構成に頭を悩ませつついろいろ触っている。
Averatec Sotec 3100 and 3200 Series notebook 1600 AMD Athlon XP-M CPU -01-2000H3-L0SOT
Averatec Sotec 3100 and 3200 Series notebook 1600 AMD Athlon XP-M CPU -01-2000H3-L0SOT Averatec Sotec 3100 and 3200 Series notebook 1600 AMD Athlon XP-M CPU 01-2000H3-L0SOT