sorry for silliness on main urrrrmm Carlie might be in poco loco rn ^_^_€ ^_^ . GRAH
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sorry for silliness on main urrrrmm Carlie might be in poco loco rn ^_^_€ ^_^ . GRAH
"Y'know, wasn't really expecting to get shot in the back of the head today." -Aegis
"I didn't expect to have my body used as a vessel by my demon cousin to shoot you either." -Urre
The bond between these two was iconic, and it (along with the campaign as a whole) shall be missed.
-Harlow
グリーンエナジーの夜明け。リチウム・コバルトの暴騰が示すもの
さあさあ皆さん。株中毒の豊島政一です。今日も将来ぶっ飛びそうな銘柄が何かしか考えていませんが、重要なことに気づきました。コバルトが暴騰しているのです。 コバルトは、リチウムイオン二次電池に必須の材料です。リチウム電池の生産が増大していることから、コバルト需要も増大して価格が急上昇していると思われます。 テスラの躍進はすさまじいもので、フォードの時価総額を超えたとのニュースが入っています。時代は着実にグリーンエナジーへと移行しています。日本の自動車会社や石油産業が全滅する日も遠くないです。 グリーンエナジーに投資するのにはどうすればよいでしょうか。いろいろ調べましたが、なかなか難しいようです。まず、リチウムの価格推移を調べようとしても希少金属のため、価格推移位はすべて有料でしか手に入りませんが、過去10年間にわたり右肩上がりということだけはわかりました。…
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長短金利差の縮小が意味すること。
ブログ更新しました。成功しましょう!長短金利差の縮小が意味すること。
さあ皆さん元気でしょうか。イールドカーブのフラットニングが銀行収益に悪影響となるというと、いかにももっともそうな説明ですが、だまされてはいけません。 これは詭弁です。 フラットニングの意味するところは、景気の過熱です。景気が良くなってきて、短期金利が上昇してきている結果として、フラットニングが起こるのです。 利ザヤは減っても貸出量は増えて、銀行収益は高値を更新し続けます。 フラットニングが利ザヤを減少させて、銀行株は買えないという説明は成り立ってないですね。 フラットニングは、景気が良くなっている証拠です。 そもそも、私は大学でマクロ経済学を勉強していましたが、長短金利差の意味するところはこうです 金利には、定常的な需給で決定する長期金利と、短期的な景気動向で変動する短期金利とがあります。…
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米国株式NAK、MTL、ESV、URREの行方について
ブログ更新しました。成功しましょう!米国株式NAK、MTL、ESV、URREの行方について
ご要望いただきました分析レポートを随時アップロードしています。ツイッター、フェイスブックでご要望いただきしましたリサーチについて随時、ブログにアップロードさせていただきます。気になるレポートについて、無料で分析・レポートいたしますので、どんどんご用命ください。 NAKの行方について さて、nakについては、大化け鉱山株の流儀という昨年8月11日の記事にて特集したところです。 当時は、0.85ドルだったところ、あれよあれよという間にトランプ当選が大当たりで、年末には4倍になってしまいました。 正直、これはやりすぎでした。トランプラリーの終わりは早く来てしまいました。地元の反対運動のニュースが報じられると、株価は1.35ドルまで下落します。 まさに株価は蜃気楼、3ドル超えで利益確定が惜しまれるところです。…
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「先読み!景気循環入門」によりサイクルとウラン価格を見通す。
ブログ更新しました。成功しましょう。「先読み!景気循環入門」によりサイクルとウラン価格を見通す。
だいぶ古い本になりますが、嶋中雄二先生の景気サイクルの本が、リーマンショック直後に出されています。この本に基づいて景気を見通します。 政治的景気循環 長期的な観点から検証すると、大統領選挙の翌年に景気が失速することが多い。現職大統領が、最終年に再選に有利な政策運営を発表することが多いことから、翌年の景気が失速することが多い。 1857年以降、景気後退32回のうち約半分の15回が大統領就任一年以内に起こっている。 そして、このようなパターンは共和党政権下で発生するケースが多い。 昨年の大統領選挙まで控えられていた利上げは、選挙後にすでに2回実施されています。 また、現在のトランプ政権も軍事支出以外は大幅に予算を削減しています。過去の傾向を見ると、共和党1年目の夏から秋にかけて景気の山を迎えることが多いようです。…
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相場での失敗経験
皆さんお元気でしょうか。更新も滞っていたため、アクセスを増やすために、大胆なアイキャッチ画像を使用していますので、ご了解ください。 大底狙いの底抜け さて、今年のショックな出来事といえば、1ドル付近で推奨していたAZURが債務不履行により、店頭市場落ちして、0.16ドル付近で取引されているほか、NAKについても、鉱山への反対運動がニュースとなったことがきっかけで、底値から20倍だったものが現在、半値になってしまっているところです。 大底狙いで買ったペニー株は、当てればでかいですが、紙くずになる危険性と隣り合わせです。 もう辞めたい。 正直、私もいい年です。いいが加減、ペニー株と付き合って、ぶっこくことの繰り返しとは、もういい加減おさらばしたいというのが本音です。…
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歴史を知ることが、ウラニウムリソースへの投資への決め手となる。
ウラン株の展望 さて、前稿では、ドルの16年サイクルのピークアウトがくることを確認しています。 しかし、正直なところ、金鉱株や銀鉱株は、第1波で10倍近くになりました。これから、第2波がきても、たかだか3~5倍程度が関の山なのではないかと考えています。 金銀銅、原油、石炭、ニッケル、コバルト、スズ、亜鉛、鉄鋼と軒並みエネルギーとメタルは底打ちしていますが、唯一、ウラン価格だけは下げ止まっていません。 ウラン価格は下げていますが、世界中の新興国で原発は建造されており、トルコでは2023年に日本製の原発が完成します。ベトナムやインドでも原発を建造中です。 すでに上がりきった株では、大きなリターン狙えません。これから大きな上昇を取りに行くのであれば、ウラン株しかないと考えています。 なぜウラニウムリソースか ウラニウムリソースでは、トルコ中央部のTemrezli…
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