ドローイング2021.3-4
文字以前、キャラクター以前の線たちをつなぎ合わせて呪文や詩のようなものを一枚にまとめたり、それが風景のように見えるようなシリーズを書き進めています。

if i look back, i am lost

shark vs the universe
almost home
EXPECTATIONS
Show & Tell
𓃗

Jimmy Eat World
Cosimo Galluzzi
macklin celebrini has autism
$LAYYYTER

bliss lane

No title available
No title available
Phantogram Three
sheepfilms
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oozey mess
One Nice Bug Per Day
The Bowery Presents
noise dept.
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seen from Bangladesh

seen from Türkiye

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seen from United States

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ドローイング2021.3-4
文字以前、キャラクター以前の線たちをつなぎ合わせて呪文や詩のようなものを一枚にまとめたり、それが風景のように見えるようなシリーズを書き進めています。
大学の友人2人の、婚姻届をデザインしています。婚姻届はレイアウトが変えられないため、レイアウトに変化をつけるための工夫をいくつか取り入れています。
新芸術校第6期グループA
「かむかふかむかふかむかふかむかふ」
現代絵画の筆致と子供の頃から培われてきた図画工作的な技術を組み合わせることで作品を作った。自分が無宗教である一方で、様々な文化や宗教に触れることにより構築されたごちゃ混ぜの死後世界を信じているのではと感じ、その世界を具現化する作品群を制作した。エジプトの神話から日本の山岳信仰までが緩やかに結びつき、まるで終わらない夢のような世界を作っている。絵画でありながら中に入ることを前提にしており、最も大きな作品「偽扉」は観客が座ったり登ったりできる舞台として作られている。絵の中に入っているようで実際に画面の向こうに行けたわけではない。死んだ時初めて私たちは画面の向こう側へと行くことができるのかもしれない。
LOVE LOVE LOVE LOVE EXHIBITION
『LOVE LOVE LOVE LOVE EXHIBITION』の展覧会グラフィックを担当しました。手でハートを作った際の内側の形をトレースしビジュアルを製作しています。来場者が作ったハートを記録するインタラクション作品にも展開しました。
主催:日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS
監修・キュレーション:小澤慶介(一般社団法人アートト)
会場構成:アトリエ・ワン
展覧会グラフィック:岡本 健、宮野 祐(岡本健デザイン事務所)
ラーニング企画・運営:NPO法人 エイブル・アート・ジャパン
展覧会エディトリアル:柴原聡子
展覧会ウェブサイト:萩原俊矢、井山桂一(GRANDBASE Inc.)、三浦早織
インタラクション作品:奥田透也(株式会社昭和機電)、萩原俊矢、小島準矢(DSCL Inc.)
映像制作:丸尾隆一
LOVE LOVE LOVE LOVE EXHIBITION
『LOVE LOVE LOVE LOVE EXHIBITION』の展覧会グラフィックを担当しました。手でハートを作った際の内側の形をトレースしビジュアルを製作しています。来場者が作ったハートを記録するインタラクション作品にも展開しました。
主催:日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS
監修・キュレーション:小澤慶介(一般社団法人アートト)
会場構成:アトリエ・ワン
展覧会グラフィック:岡本 健、宮野 祐(岡本健デザイン事務所)
ラーニング企画・運営:NPO法人 エイブル・アート・ジャパン
展覧会エディトリアル:柴原聡子
展覧会ウェブサイト:萩原俊矢、井山桂一(GRANDBASE Inc.)、三浦早織
インタラクション作品:奥田透也(株式会社昭和機電)、萩原俊矢、小島準矢(DSCL Inc.)
映像制作:丸尾隆一
作品撮影:玉村敬太
友達とたまぁ〜に登山するんですけど、ロゴがあったらこんな感じかと思いつくりました。別にロゴなんていらないんですけどね。
「株式会社かたちえ」のロゴをデザインしました。社名の一部を図形化し、その図形が様々な形を成していくロゴです。型と知恵という社名の通り、おんなじ形でも知恵次第で様々な広がりを持っていくロゴを目指しました。
「一般社団法人いろはこ」のロゴをデザインしました。別々の形や色を持った個人が集合することで一つの社会をつくっているという働き方の新しいあり方を提唱する団体の理念を直接ロゴにしました。書体もいちから製作しています。
今はほぼ活動してませんが、2018年に子ども演劇には青年部が存在してました。そこのロゴを担当していました。大人と子どもの間のステップということで階段をモチーフにしつつ、旗のように掲げられる形を目指していました。
物語付箋。守先正さんに誘われて出展した展示で発表した付箋です。木のイラストが描かれた付箋を貼って行くと途中で登場人物が現れ、物語が完成する付箋です。本の厚さ利用した作品にしたいと考えて制作しました。
One Table Cafe
大学の芸術祭でボツになった案をブラッシュアップしたものです。同じテーブルクロスをかけたテーブルが様々な場所に行き、様々な場所でカフェを開くという企画でした。ロゴはテーブルクロスと机の脚を表現しており、ロゴを体現したテーブル什器を考えました。
卒業制作 /graduation works
見つけられた文様「Homecenter textile」
技法・素材:シルクスクリーン、インク、NT-ラシャ白
サイズ:W400×H400mm(40点)
卒業制作では、生活の中に既にあるものの要素から新しいものを創造するプロセスの実験として制作を行ってきました。ホームセンターの中で同規格の大量生産品が陳列されることでできるパターンを収集し、パターングラフィックとして40種類のポスターにまとめました。インドのブロックプリントの職人が、象の群れや森の木々、地面の肌理のレイアウトを観察し、紋様をデザインするように、ホームセンターの中にあるパターンを観察することから紋様をデザインすることに挑戦しています。パターンはいくら広い面に印刷してもパターンが反復できるように実際のパターンを再構成しデザインし直しています。
多摩美術大学 2019年度卒業生の優秀作品をご紹介しています。
テニス好きの祖父の名刺をデザインしました。
八王子キャンパスで開催する統合デザイン学科選抜展のビジュアルを担当しました。元からある統合デザインのロゴを元に矢印を製作し、20人のこれから進む道を表現したビジュアルです。
多摩美術大学
卒業制作展・大学院修了制作展 2019
3月21日(木)〜3月23日(土)
10:00~18:00(最終日15:00まで)
多摩美術大学八王子キャンパス
東京都八王子市鑓水2-1723
JR・京王相模原線「橋本」駅北口ロータリー6番バス乗り場より神奈川中央交通バス「多摩美術大学行」(運賃180円)で8分、JR「八王子」駅南口ロータリー5番バス乗り場より京王バス「急行 多摩美術大学行」(運賃210円)で20分
日本オープン〇〇ベーション大賞のロゴコンペで製作したが、諸事情により応募しなかったロゴです。実際には使用されていません。 オープンという名称や閃きというキーワードを開いた箱で表現いたしました。
未来の住職塾ロゴ 未来の住職塾のロゴをデザインしました。お寺の屋根を元にした上むきの矢印をデザインし、向上心や新しい方向へ向かってゆく事業のポジティブさ、多様性を表現しました。3事業ロゴのデザインがありますが、3事業ごとに矢印のレイアウトが少しずつ変化しています。
多摩美術大学統合デザイン学科卒業制作展2019
統合デザイン学科卒業制作展2019のビジュアルを担当しました。公開講評会の際にお客さんを誘導する旗を制作いたしました。