ちょっと昔に体験した↑乱交について書きたいと思います。
文章下手だけど書きますねw
23歳頃、俺は毎週発展場に行くエロい奴で、
その頃は勃起薬と三便宝使ってウケもタチもやってました。
いつもの如く土曜になってムラムラしたので新宿に行くことにしたんだけど、
発展場も飽きてきたので掲示板でエロい乱交とかないかと
探してると「キメて乱交します!」って書き込みを発見!
エロく出来るなら何でもいいやって思って返信!
(その時は↑とは思ってない俺)
写メ交換して、OKを貰って某ホテルでやるとのことで近くで待つことに。
本当にエロかった俺はリングして、ケツワレも準備していたのでムラムラ全開!
そうしてると主催者さんから
[ホテルの〇〇号室まで来て]
との連絡が来た。
ワクワク、ドキドキしながらエレベーターに乗って指定された部屋へ。
インターホンを押して暫く待つとドアが開き、
30歳後半の主催者さんが
「どうも!早く入って!」
と言って中に俺を入れた。
部屋の中には既に2人居て、
一人は20歳半ばの人(これからはBさんと呼びます。)と
俺のちょっと下の人(この子はCくんと呼ぶ)が居た。
主催者さんは
「こういうの初めて?」
と聞いて来たので、
俺「初めてです。(まあ、いろいろしてましたけどw)」
と答えると
主催者さんが
「じゃあ、そろそろ準備しようか?みんなシャワー浴びたから〇〇くんもシャワー浴びて来な!話はシャワー後にね!」
なんて言われたので
そそくさとシャワーを浴びることに。
家でシャワ完はしたけど、もう一回念入りにしてシャワーを出た。
シャワーを出た後、俺は準備として勃起薬を持って来たお茶で飲んだ後、
主催者さんが
「今からヤルのは結構ヤバイ奴だけど大丈夫?」
って言われ、何なんだろう?
と思ったら準備しているものに↑を見つけた。
(ホントに?!俺初めてだ!!)
そこで主催者さんは
「どれぐらいやる?てか、初めて?」
俺「初めてです」
主「マジかぁ〜…どうしよう?」
ちょっと驚いたみたいで、俺は
「別に大丈夫ですよ!でもやってもらわないといけないですけど…」
俺はこの時、初めての事だからどうなるかワクワクしかなかった。
そんなやり取りをしながら準備をし始めた。
Bくん、Cくんは自分で準備して、俺は主催者さんに準備してもらって、
水を使うときに間違ってPを初めて触った時に主催者に怒られた。
主「ダメだよそれじゃあ!そのままにしといて!」
俺はビックリしてそのあとは何もしなかった。
(内心ヤバ!!怒らちゃった…(´Д` ))
それぞれの準備が整って、
主催者さんが
「じゃ先ずは〇〇くんからするね!その前にエロくなるようにビデオ選んでいいよ〜」
って事で3人でいろいろ選んで流すことに!
そしていよいよ初↑となる。
主「キマリ良くなるように目隠ししてベットに横になって!」
と言われて、俺はドキドキしながらアイマスクをしてベットに横になる。
そうしていると、
主「じゃあ入れるよ〜ちょっとチクっとするからね!」
という言葉で俺の腕を持ってPをチクっとされた。
主「じゃあ入れて行くよ〜」
俺はアイマスクで見えないけど、ちょっとPを引いてキメ液が入ってくるのがわかる。
そんな事思ってるともう終わってて、
主「抜いたから腕上げてそのままにしててね!
ちょっと残ってるのは乳首に塗ってあげるね!」
って事で何回か両乳首にキメ液をかけられ自分でヌリヌリ!
主「キマるまでアイマスクしたままでまっててね〜
じゃあ俺らもやろう!」
って事で俺はそのまま放置され
そんなこんなしてると俺の体は熱くなってきて、
これがキマるってヤツか!!
と快感がドンドン高くなっていった。
アイマスクの影響で快感に没頭でき、
乳首がコリコリしてくるのが分かる。
主「そろそろキマってきたかなぁ〜
アイマスク取って!」
アイマスクを取って、主催者さんを見た。
主「キマってる目してるね!じゃあ始めようか?」
と同時に主催者さんが俺にキスをしてきた。
(キスだけなのに気持ちいい!!)
俺は主催者さんの舌を絡ませいやらしい音をさせながらディープキスをし続けた。
主催者さんと絡んでると横からBくんが俺の乳首を弄ってくる。
俺「んん〜…(メッチャ気持ちいい!!)」
B「エロい乳首だね!メッチャコリコリしてるw」
俺はBくんの乳首攻めに快感しかなく、
いつの間にか勃起薬を飲んだせいもあってチンコがギンギンに勃つ。
主「おーキメてるのに立ってんじゃん!そろそろケツの具合見ようかなぁ〜」
そういうと仰向けだった俺の腰を持ち上げ、主催者さんの指で俺のケツを確かめる。
主「お〜キマってるからかなもうトロトロじゃんw」
俺「あぁ〜ケツも乳首もメッチャきもちいいです!
もっとしてください!」
俺は快楽に負け、なんでもアリアリな状態になっていった。
主「おし!そろそろ入れてあげようかなぁ〜
入れてあげるから俺の舐めてよ!」
そんなことを言われた俺は自ら進んで主催者さんのチンコを舐めた。
(あぁ〜チンコ美味しいぃ〜
ずっと舐めてたいぃ〜)
主催者さんのチンコはまあまあ太く、
俺は夢中で舐めた。
俺は普段からフェラには自信があり、
主催者さんからは
主「メッチャ舐めるの上手いね〜
そろそろケツ欲しいんじゃない?」
俺「欲しいです!ください!」
もうなんでもアリアリの俺は主催者さんに入れて欲しくてせがんでしまった。
主「じゃあ入れるよ〜」
俺の口から主催者さんのチンコが抜かれ、
ケツにローションを塗って入れてきた。
俺「あぁ〜入ってくるぅ〜
メッチャ気持ちいいぃ〜」
主催者さんの太マラが俺の穴をヌチャヌチャと攻め立てる。
主「ヤバ!メッチャ絡みついて気持ちいいぃ〜
初めての↑のセックスどう?」
俺「ヤバイです!メッチャ気持ちいいです!もっと動いてください!」
そんなやり取りをしながら
俺はBくんとCくんに乳首を弄られ、
チンコもギンギン状態になっていた。
主「↑て掘られてるのに勃つんだねw
B三連結できんじゃね?」
B「やってみるね!」
俺と主催者さんの絡みがエロく、
Bくんはいつの間にかケツにローションを塗っていて
俺の上に跨り、ケツに俺のチンコを当てがった。
B「〇〇くんチンコデカイね!
それで俺も気持ちよくさせて❤️」
そう言うと俺のチンコがBくんのケツにズブズブっと入っていく。
B「ヤバイ!このチンコデカイ!」
主「おーメッチャエロいよ〇〇くん!Bのケツにドンドン入ってくよ!」
(そういえばCくんは?
と言うと俺とキスしながら乳首を弄ってくれてました。)
俺「あぁ〜!!チンコもケツもメッチャ気持ちいい!!
Bくん気持ちいい??」
俺は主催者さんのチンコをケツに入れながら
腰を動かしBくんに話しかける。
B「チンコデカくて最高!気持ちいい場所に当たるぅ〜」
俺の上で動いているBくんがメッチャエロくて
もっと攻めたくなってきた。
主「よし!今度はCに入れてやるからな〜」
と主催者さんが俺のケツ絡みが太マラを抜き、
Cくんとやり始めた。
俺はBくんに騎乗位の体勢から
正常位にして、ガンガン掘ってた。
B「〇〇くんメッチャ気持ちいいよ!」
俺「俺もだよ!」
Bくんの中はトロトロで俺のチンコを包み込むようでメチャクチャ気持ちいい。
B「今度は俺が掘ってあげる」
と今度は俺を正常位の状態にして
俺のケツにBくんのチンコが入ってくる。
(ちなみにBくんのマラは太さは普通だけど長さはちょっと長かったかな?w)
Bくんは彫り方がエロく俺の気持ちいい部分に当ててくる。
Bくんも乳首が感じるので彫りながら二人で乳首を弄りあった。
二人ともキメ汗ながしながら隣では主催者さんとCくんの
淫乱な絡みも相まって
どんだけ時間が経ったかわからないぐらい絡み合った。
Bくんに掘られ続けていると
主催者さんとやっていたCくんが
いつの間にか俺の近くに来てディープキスしながら
俺「いいよ♪気持ちよくするねw」
(俺気持ちよくすぎであんまりここら辺記憶にないw)
今度はBくんとCくんと三連結!
ケツもチンコも気持ちいいなんてあるんだ!!
って自分でもビックリした。
その後も俺がCくんに掘られたりBくんを真ん中にしたりといろんな組み合わせでやった後、
↑がちょっと抜けて来たかなぁ〜ってところで
主「そろそろ2回目の↑やろうか?」
といつの間にかタバコを吸いながら話しかけて来た。
一旦誰もこの時には出してなく、
2回戦もメッチャエロくできるのかな?
とワクワクしかなかった。
4人ともシャワーを浴びて次の準備を取り掛かった。
ちなみに俺は主催者さんのを貰っていたので、
1回目は初めてということで3で入れて貰っていた。
主「今度は5にしてみようか?」
初めてやった俺は量のこととかわからなかったので
主催者さんに全て任せた。
それぞれ準備して、俺はまたアイマスクをして主催者さんにしてもらった。
(キタァ〜!!)
また残った↑液を乳首にかけられ、
今度はチンコにもかけられた。
乳首ビンビンにチンコもメッチャ気持ちよくなって、
これはもうらやめられないわと快感の中にどっぷり浸かっていた。
アイマスクを取り準備万端にしてた俺だったが
ここでちょっと問題発生!
Cくんが↑して出かけてくるとか言い始めた。
主催者さんとかも止めたが
いうことも聞かず、荷物まとめて出て行った。
(これは俺でもヤバいでしよと思った)
↑したのはBくんだから主催者さんはBくん怒るし、Bくんしょんぼりしちゃって、
ひとり足らなくなったから主催者さんは掲示板で呼んでるし、
俺はキマってたからムラムラするしで、
結局主催者さんとやって途中
Bくんにアプローチしたけど
主催者さんに悪くて乳首とチンコ舐めるぐらいしかしなかった。
俺もまだキマっててムラムラしてるし、
Bくんもムラムラしてるんだろう雰囲気してたし、
主催者さんは呼んだ1人と話して他のとこに行った。
チェックアウトしてBくんと一緒にマックで
お茶してたんだけど2人とも不発だしムラムラしたから、
俺からさそっちゃった。
結局歌舞伎町に近い大番の個室を取ってBくんと中に入った。
Bくんはもう一回自分でキメ、俺は乳首だけ塗ってもらって開始!
絶頂のBくんは鬼の形相で俺を仰向けにして
開ききってる俺のケツマンに即挿入!
俺「メッチャ気持ちいい!もっと掘って!」
B「〇〇は淫乱だな〜メチャクチャにするぞ!」
俺「メチャクチャにして!」
部屋は暗くし、俺のケツマンを壊れるかってぐらい
Bくんの腰振りを夢中で受け止めた。
部屋の中は俺のケツに入れたBくんのチンコのグチャグチャとかき回す音と
俺のケツとBくんの腰が当たるパンパンという卑猥な音でメッチャエロく、
キメも合わさって俺はヘロヘロ状態!
B「そろそろいきそう!どこに出して欲しい?」
俺「そのまま出してください!俺の淫乱なケツマンコに
Bくんの種付けて!!」
と言った。
Bくんはその言葉で夢中になって腰を振って
俺のケツマンに種付けてた。
暖かい種は俺のケツマンに広がりメッチャ幸せになった。
大番を出てBくんとさよならをして帰宅したけど、
まだムラムラしてて、そのまま掲示板に書き込み
タチの人に掘られていっちゃった。
後日主催者さんともBくんとも連絡してないからその後はとくにしてない。
でも、↑をしちゃちゃった俺は掲示板でいろいろ見つけて
いろんなことをするんだけど、
それは違うお話で!!
拙い文章ですが昔話はこれでおしまいです。
また違うお話も書きますねw
お楽しみにw