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技術者「できますよ、ただし~する必要があります」 相談者「なるほど(無条件で)できるんですね!」 肯定方式だとこうなってしまうので 技術者「できませんよ、ただし~すれば可能性はあります」 相談者「なるほど(無条件で)できるんですね!」 とにかく相手がバカだとダメ。
農民丁/玊依彦さんのツイート (via tkr)
Linux で “rm -fr /” を、怖い物見たさで、一度やってみたいと思っていた。 そこで、昨日、開発用の VM のスナップショットを取ってから、大変余裕な心持ちで “rm -fr /” を実行した。 これで Linux が再起動できなくなる楽しい様子を、高みの見物で鑑賞することができるのである。 まるで、Half-life のような 3D FPS ゲームで、飛び降り自殺をする前にセーブキーでセーブしてから飛び降りてみるという大変楽しい心境である。 因果律によって拘束されている現実世界では、このようなうまい具合にはいかない。仮想世界だからできるのである。 しかし、なぜか異様に時間がかかる。しかも、近くに置いてある開発用 Windows マシンの HDD のアクセスランプが異様に点滅している。大変嫌な予感がする。 よく見ると、なんと、/ の下のディレクトリに開発用 Windows マシンの開発用フォルダを SAMBA で R/W でマウントしており、Windows マシンの開発用フォルダの大半のファイルが消されてしまった。 バックアップからの復旧に数時間要した。 VM の中であるからといって、他のマシンをマウントしている環境で安易に “rm -fr /” を行ってはならないのであるぞ。
登 大遊 - Linux で “rm -fr /” を、怖い物見たさで、一度やってみたいと思っていた。… | Facebook (via puruhime)
wi-fiを電力に変換してリチウムバッテリーに蓄えるデバイス。そんなので充電できるのかと思っちゃいますが、作ってる会社RCAによれば、Blackberryを30%からフル充電するのに2時間以下くらいしかかからないとか。 (via Wi-fiから電力を「収穫」して充電するデバイス « NODE 科学、技術、サブカル ニュース) すごいかも (via kogure) Wi-Fi限定なの?
sink, sync and think (via continue99, kogure) (via quote-over1000notes-jp) (via quote-over1000notes-jp) (via okatyo54) (via layer13) (via tra249) (via himmelkei) (via newtonblue) (via pig-is-free-pig) (via wattak) (via etau0422) (via sivamuramai) (via lovecake) (via hkdmz) (via motovene)
はるねーさんのツイート: “なるほどね… https://t.co/Vmw4Xozr5Q”
ある大学でこんな授業があったという。 「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。そしてもう一度聞いた。「この壺は満杯か?」学生は答えられない。一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。「この壺はこれでいっぱいになったか?」 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」一人の学生が手を挙げた。「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」「それは違う」と教授は言った。「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、 大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。
ある大学でこんな授業があったという。 : ひろゆき@オープンSNS (via kotoripiyopiyo)
くり0901♀2歳児の母さんのツイート: “小児科に掲示してあった【声かけ変換表】。為になったので貼っときます。 https://t.co/2evLBpz1IX”
8歳の息子に、何となく「毎日頑張ってるね。ありがとうね」と声をかけたら「まあ、やる気スイッチおしてあるからね」と言われたので、え?何それどうやるの?と聞いたら「まずはカンタンなことからやってみるんだよ。そうすれば、心のおくのスイッチがおされるよ」と言われました。お、おう。
Twitter / chiisanaehon (via chptr22)
「改造した防犯ブザーでスタイリッシュに脅してくる女子小学生」/「りょ」の作品 [pixiv] #pixitail
Real life transformer. [video]
ローマ法王への献上米として有名になった、 「神子原産米」のブランド戦略は大変参考になります。 この献上米がマスメディアで取り上げられ、 ものスゴいオーダーがきたそうです。 しかも、品のいい奥様方からのオーダーでした。 そのオーダーをこなして、 さて、次の戦略です。 『一番売れる時期がありますが、敢えて売らなかった。 東京の白金、田園調布の奥さんから注文を頂いたとき、 「申し訳ありません。売り切れてしまいました。 もしかするとご贔屓にされているデパートで、お取扱いが あるかもしれません。そちらに電話してみてください」 本当は売り切れていなかった。 デパートに置いてほしかったのだが、 こちらから頭を下げると値段を叩かれる。 デパートが一番弱いのが高級住宅地の奥さまです。 そこから問い合わせが入るようにしたのです』 (『致知』 2013/3) ここには価格戦略、ターゲット、マーケティングのエッセンスが、 詰まっています。
ビジネスは我慢|ブログ|公認会計士 本郷孔洋 オフィシャルサイト「ビジネスの眼」 (via soulboy)
zezest @zezest2
うわあ、なんだか凄いことになっちゃったぞ
https://t.co/1b9OYipfIc
「立て! デスマーチは終わりだ。終点がサーバールームとは上出来じゃないか。ここへ来い」 「これがサーバールームですって? ここはお墓よ。あなたとシステムの。プロジェクトが亡びたのに鯖だけ生きてるなんて滑稽だわ」 「あなたにソースコードは渡さない。あなたはシステムをリリースさせることもできずにプロジェクトと死ぬの。今はプロジェクトがなぜ亡びたのか、私よくわかる。ゴンドアの谷の歌にあるもの。『定時に退勤し 休日は家で過ごそう 賞与とともに冬を越え 昇給とともに春を歌おう』」 「どんなに大きな元受を持っても、沢山のかわいそうな派遣PGを操っても、プロジェクトを解決する銀の銃弾なんて無いのよ!」 「プロジェクトは亡びぬ! 何度でも蘇るさ! 仕事の受注こそ、営業の夢だからだ!」 「次は仕様変更だ。席に付けソースコードを修正しろ。工数の遅れをとりもどせ」 「待てーっ! ソースはコミットした。仕様変更してみろ。コードは動かないぞ」 「新卒ー、来ちゃだめ。この人はどうせ私たちを使い潰す気よ!」 「小僧、今月の給与と引きかえだ。工数の見積もりを言え! それともその役職で私と勝負するかね」 「先輩と二人きりで話がしたい」 「来ちゃだめ、会社を捨てて逃げて!」 「3人日待ってやる」 「新卒……」 「先輩、落ちついてよく聞いて下さい。rootパスワードを教えて。ぼくも一緒にタイプする。キーボードに手をのせて。同僚達は本社に帰したよ」 「時間だ! 見積もりを聞こう」 「「『rm -rf /』!」」 「うわあ! うわーっ! ああ、鯖が、鯖がぁ……! ああ、ああ! 鯖が……ああーっ……!」 天空の鯖ラピュタ(完)
Twitter / ショコラ: 「立て! デスマーチは終わりだ。終点がサーバールーム … (via epxstudio) (via nacky) (via ssbt) (via makototz) (via mitaimon) (via nga) (via layer13) (via toshiyam) (via gasarak) (via tra249) (via zaki123) (via motovene)
【もしも世界のYAZAWAが、かぐや姫を朗読したら】 ども矢沢です。 昔々あるところに、お爺さんとお婆さんがワオワオしてたんだけどさ。 お婆さんが川で洗濯に、お爺さんが山へ柴刈りしてたら、スパークルな竹が光ってたわけ。 ピカー、ピカピカって。ノッてくれ、ノッてくれって。爺さんつい拾っちゃったのよ。 その竹を切ったらさ、赤ん坊がいたのよ。この時点でもう、スターの素質があったのかな。 じゃあ竹から生まれたから、タケノコ姫にしようって。んでお爺さんが一回、俺のところに相談にきたんだよね。永ちゃん、この名前どうすかって。 んで、俺は言ったよね。いいね、その名前。いい名前なんだけどさ、俺はいいんだけど、YAZAWAがなんて言うかな? 結局、かぐや姫に決まったんだけどさ。竹から生まれた子供。ヤバイ、って思ったよね。 それからかぐや姫はスクスク育つんだけど、メチャクチャなスィートレイディに育つわけよ。 そしたら、かぐやプリンセスに国中のもう大臣やらなんやらの、ビッグマンが求愛に来ちゃったのよ。今宵は私に、今宵はそれがしにって、そりゃ、そろそろプリンセスもサムバディズ ナイトかと思ったよ だけど、プリンセスは誰にも、なびかないのよ。しまいには、ついに陛下まできたのに、かぐや姫は、てんでのノーサンキューなんだよ。矢沢、すげ〜って思ったね。 そしたら、ある日急に、月の迎えが来ます、とか言い出して。 すごいよね。バンブーから生まれて、ムーンに帰るとか。スケールがデカい。ドラマチックな生き方しかできないんだろうね。 お爺さんが言ったんだよ。それがロックンロールなんだよって。「へえ」って思ったよね。 そんで、かぐや姫に月から迎えが来たのよ。で、お爺さんとお婆さんは、帰さないって抵抗するんだよ。こっちもロックンロールだよね。やるよね、爺ちゃんと婆ちゃん、ロックンロールだよ。 KAGUYA INOCHIって書いてあるタオルを頭に巻いてさ。ビッグマウス叩いて。 爺さんでもありがちだよね。若い奴にはまだまだ負けねー!って。でもこういうやつ、矢沢は嫌いじゃない。 しかし、ムーンの迎えが来る、帰りたくない、帰したくない、時間よ止まれ、って状況よ。 そしたらさ、月の迎えがキラキラした目で、かぐや姫に言ったんだよね。 「姫、元の世界の月にお戻りください」 かぐや姫は思ったね。「それ、最高。今どきいないじゃない。月で命張れるやつって。でも」って。 そんで月の迎えに爺ちゃん、婆ちゃんと仲間が矢とか射るんだけど、全部、矢がさ、フラワーに変えられちゃって、ノーパワーなんだよね。 そしてさ、でかいのよ、月の迎えが。強そうなのよ。限りなく全然ヘッチャラな感じって言うの。 爺さんがさ、ビビっちゃって。騒ぐんのよ。どうすんすか、姫。勝てるんすかって。そしたらかぐや姫は言ったんだ。 「私、いる、お爺さん、いる、お婆さん、いる。これ、余裕」 月の迎え達が爺さん、婆さんに気付いて、なんだお前らって言ったのよ。かぐや姫も負けずに睨み返してさ、こうつっぱったわけ。 「私、かぐや姫だけど。お前ら倒して、大金掴んでビッグになるんで。そこんとこ、ヨロシク」 もう居ても立ってもいられななくってさ、全員そろって月の迎えに飛びかかって。シャバダバよ。 月の迎えみんなボコボコにしちゃって。そしたら月の迎え、もうかぐや姫は取り戻しに来ませんって謝るのよ。 そんで、金銀財宝とか、BRAVIAとか、プレミアムモルツとか月の迎えから、取り上げて、幸せに暮らしたんだけどさ。 かぐや姫達が、死にものぐるいで戦って、一生かけて稼ぐ金額。矢沢の二秒。
(via shinjihi)