クラーケン実在したんだ
白亜紀後期のタコは最大19メートルに達するどう猛な肉食動物で、海で食物連鎖の頂点に立つ捕食者だったと、北海道大などの研究チームが発表した。タコの顎(あご)の化石をデジタル技術で解析して推定した。成果は23日付の米科学誌「サイエンス」で掲載された。
Sade Olutola
Cosmic Funnies
Not today Justin
KIROKAZE
I'd rather be in outer space 🛸

shark vs the universe

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2025 on Tumblr: Trends That Defined the Year
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Origami Around
PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH
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Noah Kahan
Monterey Bay Aquarium
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@treetreeandtree
クラーケン実在したんだ
白亜紀後期のタコは最大19メートルに達するどう猛な肉食動物で、海で食物連鎖の頂点に立つ捕食者だったと、北海道大などの研究チームが発表した。タコの顎(あご)の化石をデジタル技術で解析して推定した。成果は23日付の米科学誌「サイエンス」で掲載された。
なんかすごいの出てきたなあ
国立国会図書館のNDLラボは、デジタル画像からテキストデータを作成できるOCRアプリ「NDLOCR-Lite」を公開しました。以前に公開していた「NDLOCR」の軽量版を目指して開発されており、一般的なPCでGPUを必要とせず使用可能です。
国会図書館の進歩は眼に見える良い形で税金が使われてるなあと感じられて嬉しい
スワロフスキーに台北故宮博の白菜モデルっぽいガラスオブジェが来てるーかわいいー
https://www.swarovski.com/ja-JP/p-5720453/Asian-Symbols-%E5%B9%B8%E9%81%8B%E3%81%AE%E7%99%BD%E8%8F%9C/
なんでUI変えたんだろう〜
❤️のとこ押し間違うからすごいやりにくい
年末には締めくくりに書店に行って散財するというのがここ数年習慣化していて、今年のはこうなった。
肩壊れるかと思った。
そして今年出版したものが1冊しかない。探幽のに至っては11年前ときた。 狩野探幽の本は以前から欲しかったのだけれど、まだ入手可能なのを良いことに放っておいたものをこれ以上買わずにいるとそろそろ棚からなくなりそう…という危機感が働いて腰を上げたのだった。
中国絵画史も同じ理由。ここまで大判の高額書籍(内容とボリュームを考えると安いとは思うけど)がいつまでも書店にあるとは思えず、ちょっと過去の傷も疼いて手に取った。
去年とある講演会で、講師がそこそこ地味なテーマかつ高額な自著の発行部数をぶっちゃけていて、その数字に場がざわついた。 ちょっとメモを見返さないと実数は失念してしまったけれど、この時の衝撃がまだ生々しく残っていて、可能なうちに手に入れなきゃ!という気持ちになりがちになっている。
横山大観は来年春頃に竹橋近美で下村観山展があるのでちょっと予習しておこうという気持ちもあって。 今年は初めて上野の横山大観記念館を訪問したこともあり、自分の中で関心が高まっているという事情もある。
書法史は、数年来の関心事なのでその流れで。今年に入って書論や書人関係の本をいくつか手に入れたけれど、書道人口の低迷が言われて久しい割にはこの手のテーマを持つ新刊はコンスタントに出ている印象がある。 東洋美術全体として見た場合、書がベースのひとつである以上、研究対象としては現役であり続けるのだろうなと思った。
漫画や一部の小説・ムック類を購入の際、電書を選択するようになってからフットワーク自体はやたら軽くなった気がする。 一方で紙媒体は厳選する代わりに購入金額が高額化傾向にあるので、総じて書籍購入予算が上がった年だったように思う。 怖いから総額の振り返りはしない。
ところで今回買った中国絵画史はkindleにも同額で出ていることを先ほど知った。 確かに絵画の中でもとりわけ中国の絵画は描写が細かく、紙の質、墨の濃淡、筆流れの観察は重要なポイントでもあるのでこちらの方が学習に適しているなとは思ったけど、さすがに再購入する勇気はまだない。
これを打っている間、本たちを膝に乗せていたら段々足の感覚がなくなってきた。 やっぱり重いなあ…
Tumblrユーザーの皆さん、こんにちは。
2025年も終わりを迎えようとしています。数ある年の中でも、確実に記憶に残る一年となりましたね。
そして、「時間」の話をするならば、今年もまたあの時期がやってきました。私たちが過ごした「Times™」を振り返る時です。「Year in Review」へようこそ。
今年は新たな試みに取り組みました。それは、従来のファンダムデータの一覧ではなく、この1年を形作ったコミュニティや美学、そして瞬間的なバズなど、2025年にタグデータや皆さんのダッシュボードで生まれたカルチャーを深く掘り下げたことです。
5つの章から構成されており、各章はその瞬間を最もよく捉えた投稿で彩られています。なぜならTumblrとはユーザーである「皆さん」そのものであり、そして皆さんが積み重ねてきた投稿そのものだからです。
以下のリンクからお好みの章に直接アクセスするか、こちらで全編をお楽しみください。
このデザイン、気に入りましたか? こちらのリンクからブログ用テーマもゲットできます。
それでは、本題に入りましょう:
これはノスタルジアではなく、Tumblrです
2025年にTumblrで日常の一部になったノスタルジア系タグと、それを巡る会話に飛び込みましょう。ノスタルジアと呼んでも構いません。でも私たちは、「2025年のTumblr」と呼びます。
ムードボードとしてのあなたの人生
ムードボードの美学、そして「我らがLanaの年」とも言える2025年におけるガールブログ文化の爆発的な広がりに迫りましょう。
居心地の良いディストピア
現実とともに、2025年のTumblrで私たちが浸ってきた居心地の良いディストピアを共創してきた要素を改めて見つめ直しましょう。
クリエイターの時代
Tumblrで愛されるクリエイターたちの声に耳を傾け、彼らがどのようにブログを活用して刺激的なプロジェクトを生み出し、自身の創作活動を中心にコミュニティを築いているのかを発見しましょう。
ファンダム:新たなメインストリーム
ファンアート、ファンフィクション、そしてファンダムをめぐる議論を通して、2025年を代表する最大級のファンダムを振り返りましょう。
2025年のTumblrの一片を楽しんでいただけたら幸いです。あなたのTumblrでの2025年はいかがでしたか?何を生み出し、何に参加し、何を祝い、何に夢中になりましたか?#tumblr2025のタグで、あなた自身の「年間レビュー」を投稿してください。
東洋文庫のリニューアルオープン日が決定してた
展示紹介|東洋文庫ミュージアムでは、多くの方々に東洋学の面白さを知っていただくために、所蔵している本や地図、絵画を中心に展示を行っています。みなさまのお越しをおまちしております。 %
チラシのPDFがトンボ付きなのが味わい深い
いつもここならではの視点で、所蔵品のみで展示を成り立たせるのは本当にすごい
楽しみですね
一方、三の丸尚蔵館は来年夏から秋に開館予定が倒されていたのだった…予想はしてたけどね
それよりはるか前から休館中の野間記念館に至ってはいまだに開館するのかすら曖昧な状況に比べたらまあ…でもこちらはnoteの更新は比較的まめなのでまだ希望は捨ててない
え!
キリング・イヴがねとふりに??
うひょー
全然信用できる気がしない
そもそも遡及できるようにするとしても、ここから長年使用せず、メンテもせず、喉元すぎたころにそろそろいいですよねとばかりにぬるっと壊したとしても驚かない
気になってるのはこれ誰が言い出したことなんだろうってこと これ以外にも東博アンバサダーとか、総合文化展を東博コレクション展に名称変更とか、ここ数年のそれ要るか?って仕事だけ増やしてる感じがなんだかね
なお、コロナ前から冬場は水抜いてたし、コロナ以降はメンテや維持に費用かかるから難しいんだろうなとは思っていた
ただ、今回のは別の臭いがするので全然応援できないって話
Tumblrブログの広告に関するお知らせ
Tumblrユーザーの皆さんにお知らせがあります。
まもなく、Tumblrブログサイト(例:[yourblog].tumblr.com)に広告が表示されるようになります。広告はTumblrの運営を支え、プラットフォームを維持するために役立ちます。そして私たちは、Tumblrブログがアート作品を展示したり、活動を共有したり、仲間を集める場となっていることを理解しています。変更点とご自身のブログでの表示設定方法について、事前にご説明いたします。
知っておくべきポイントは、以下の通りです👇
広告が表示されるユーザー(および表示されないユーザー)
プレミアムユーザーとカスタムドメインのブログ:プレミアムプランを利用中、またはブログ用にカスタムドメインを購入済みの場合、ブログサイトはすべての訪問者に対して広告非表示のままになります。
プレミアムユーザーは完全に広告フリー:Tumblrプレミアムをご利用の場合、どのTumblrブログサイトでも広告は表示されません。プレミアムでないサイトでも同様です。どこにアクセスしても広告が表示されない環境を維持できます。
その他のユーザー:ブログサイトを閲覧する訪問者に広告が表示される場合があります。
ブログサイトから広告を非表示にする方法
ブログサイトに広告を表示したくない場合、以下の2つの選択肢があります:
Tumblrプレミアムへのアップグレード(新機能の先行アクセス、ブーストのクレジット、投稿上限の増加など他の特典も利用可能です)
ブログ用カスタムドメインの購入
どちらの選択肢でも、あなたのブログサイトはすべてのユーザーに対して広告非表示となります。この変更は投稿、作成、交流の方法に影響しません。ただ、今何が起こっているのか、そしてブログサイトの体験をどのようにコントロールできるかを正確にお知らせすることは重要だと考えています。
💫
- Tumblrチーム
以前は他館の展覧会に合わせてきてたから、このタイミングでなぜとも思ったけど、やってくれるなら嬉しいよ
展示・催し物 展示 本館(日本ギャラリー) 平安武士の鬼退治―酒呑童子のものがたり― 作品リスト
特にものすごい数の扇面が出てくるようだけど、どう展示するんだろうか
リスト前半の狩野派勢は、サン美の酒伝童子絵巻の系譜になるわけで、一部模本の原本は先日のサン美で展示されてたものなんじゃなかろうか
冊子なり出してくれるとありがたいんだけど、そこまではないかなあ
何はともあれ楽しみ
【NHK】奈良市の富雄丸山古墳で、去年 見つかった3枚の鏡のうち最も古い時代に作られた1枚と同じ種類の鏡が、ウズベキスタンで出土していたことがわかり…
こういう驚きがまだあるところが面白い 今後さらに発見や情報が追加されるかもしれないのでまとめてリンクを残しておく
面白かった やっぱりバンド漫画は良いですね
バンドでギター・ボーカルを担当する海老沢は、「サーモンズ」の社家のギターと歌声に感化され、負けたくないと奮起。努力の甲斐あり、海老沢は人気を博していくが、それでも社家とのその埋まらぬ差に心が折れ…
とは言うものの、バンド漫画数読んでるわけでもないので、イメージ的には森脇真末味の「緑茶夢」と「おんなのこ物語」になるんだけど
特に「おんなのこ物語」のステッカーのライブシーンが印象強くて、今もあのインパクトを引きずっている(長い)
数年前だか、検索したら先生はまだ描く意欲はあるらしきログを見かけたけど、実現には至ってないようで
いつか森脇先生の新作読みたいですねー
三の丸尚蔵館行くと、時々騎馬警察を見かけることがあって、このクソ暑いなか、あの子らはどうしてるんだろうかと検索したら警視庁の騎馬隊のサイトが出てきた(皇居警察とはまた別)
あー初夏くらいになると東京駅前で外交大使か何かの信任セレモニーで馬車と護衛?の騎馬隊が整列してるの見かけてたけど、ここから派遣されてたのかなー
前職競走馬な子が多いのを初めて知った なるほど転職先が警察なのか!面白い 前世の名前も載ってるところが親切だね
ところで皇居内闊歩してる騎馬警察は見かけるたび写真撮りたいけど撮っていいのかわからなくて眺めるだけだったけど、もしかして撮っていいなら次回見かけたら撮ろう とは言うものの、尚蔵館再開しないと皇居行くことまずないからなあ
海外のなにがしかの実写版で、配役の人種が解釈違いでざわつくたびに思い出す
だいぶ昔(20年くらい前)、友人とロンドン旅行に行った際、現地でディズニー版『美女と野獣』の舞台を見た
この時のルミエール(蝋燭付き燭台に変化させられている給仕頭)に黒人俳優がキャスティングされていた 知った時にはおー先進的ぃ〜くらいに思っていたけれど、実際始まってみるとすごかった
この人がまー芸達者と言おうか、魅力的な演者で、登場すると場を攫う 最終的には彼はカーテンコールで誰よりも喝采と拍手を浴び、スタンディングオベーションも起きて、本人も驚き感激しているような様子を見せていた あいにく名前はまったく覚えていないのだけど、観劇を終え、友人たちと真っ先に出た感想がこの人の演技の上手さと魅力についてだった この人の演技を見るためにもう一度チケットを取りたいと思うくらいには「良かった」(日程の都合でそれは叶わなかったけれど)
ディズニー版『美女と野獣』は元々アニメ映画なので、舞台に「翻訳」する際生じる変化は、実写から実写へのリメイクよりは観客が受け止める時に融通が利くようにも思う けれど、なによりも結局は力(演技力と魅力)じゃないかなあ 鑑賞者側としてねじ伏せられ、降参するくらいの演者に出会った経験があるので、見るまで諸々保留だよなぁ、と思うのだった
金の糸 銀の糸・金の糸 銀の糸 初出:ビッグコミックオリジナル増刊2025年9月増刊号掲載
とっても良かった
本筋ではないけど、この甥っこにとっても、おじさんと暮らしてることは良いことのように思う もともとおしゃべりなようだし、言葉が豊富な人と話すのはそれだけで楽しいだろうから 漫画で食べてけると良いよね 本人も話題にしてたけど今はSNSもあるから宣伝の出し方でいかようにもなりそう
名古屋大学デジタル人文社会科学研究推進センターの岩田直也准教授、桜美林大学の田中一孝准教授、東京大学の小川潤助教らによる「Humanitextプロジェクト」が、青空文庫に含まれる約1000人の著者と約1万7000作品のデータベースに基づいた対話型AIシステム「Humanitext Aozora(ヒューマニテクスト青空)」を発表しました。作品や著者に対する質問に正確な出典付きで返答したり、文豪や作中人物になりきったAIと対話したりできるとのことで、どんなAIシステムになっているのか実際に使って試してみました。
使い方が面白い