前に大阪の色黒坊主とのことを書いたら他のことも書きたくなったんで書いてみます。出会って一年後のクリスマスの事です。長くなったらすみません。
変態を教えてくれた坊主とは定期的に(2〜3ヶ月くらいに一回)にエロいことをしてた。俺は坊主とやる事で満足だった。交尾するたびに俺たちは愛し合うようになってきた。出会って1年目くらいに坊主から「忘年兼ねてエロしようぜ」の誘いにのってまた大阪に。この日は坊主の家ではなく指定されたビジホに。ビジホの玄関で待ち合わせをして一緒に部屋に。部屋に入った瞬間からお互い抱き合いディープキス。舌を絡ませて唾交換。坊主の唾を飲むと、いつもラッシュ感に入る。これからのエロプレーが絶対後悔しないことを確認する。坊主の股間は硬くなり速攻でケツに嵌めたくなる。俺はジーンズの上から勃起を掴み、最初の種付けを求める。いつもなら準備してお互い処理して交尾だが、この日は俺にアイマスクをさせベッドに寝るように指示。俺は指示に従った。その後、坊主が準備を開始する。一つ一つの音が俺を興奮させる。しばらくして右腕を縛られ「いくよ」の一声のあとに注入。やり終えて腕が自由になった瞬間に全身に冷たいのが走り抜ける。そして心臓がバクつく。そう、変態に変身した。腕を上げ揺らす。呼吸が荒くなり、体が動かない。しばらくそのままになる。
坊主が一度、外に出るが気にする余裕はない。頭ん中がエロしか考えられないから。すぐに扉が開き坊主が戻ってくる。「どう?ちんこ欲しい?」坊主の問いかけに「ちんこ、ちんこ」と呟く俺。
俺の乳輪の外側をなぞるように舐められる。舌がだんだん乳首に近づく。そして舌が乳首の下から頂上を目指して動く。あまりの気持ちよさに体が仰反る。快感に浸っていると、いきなり誰かが俺の頭を右側に動かし口に勃起を突っ込んだ。もう一人いることに気づくが、俺は相手を気にせず喉奥まで勃起を咥える。マラサイズは坊主と大差ないが鬼頭がデカい。そして匂いが坊主より臭い。しばらく口と乳首責めで楽しんでいるとアイマスクを外された。フェラした奴は坊主のセフレ。同じ年で体格や髪型は坊主と同じ。ただ、坊主よりかなり色黒。顔は猿顔で唇が分厚かったのが特徴的だ。
軽く挨拶すると坊主が色黒にセット完了の処理道具を渡す。「どれくらい?」と色黒が坊主に尋ねると坊主は指2本立てる。「久しぶりだからヤバくなるかも」と坊主に向かって話すと、俺の顔を見て「今から変態にになるとこ見て」と話しながら立ったいた坊主の勃起を口に咥えながら注入。次第に顔が赤くなり、肩で激しく上下に動く。その間に坊主も立ちながら処理開始。色黒が小声で「オー」と唸る。変態2匹の顔つきがエロくなる。2人同時に処理が終わりコップの水を道具に入れると、その水を俺の口に注ぎ飲ませる。俺は飲みながら2人をケツを見つめる。坊主の白いケツ、色黒のケツ、マジで舐めたい。俺は我慢できなくなりフラフラになりながら色黒のケツタブに顔を埋めケツマンを舐める。色黒が喘ぐと坊主が気づき色黒の股間に周りフェラ開始。チンコと肛門を同時に責め合いをしばらくする。部屋にクチュクチュと淫乱な音だけがする。坊主が色黒のケツに手をかけ、ケツタブを左右に開く。ピンク色のケツマンコが丸見えになる。ケツタブも黒いから余計に鮮やかなマンコに見えた。ピンクのケツマンを見た俺は興奮が増し派手な音を立てて舐めまくる。舌でマンコの奥を舐め回す。
しばらくすると坊主が俺を仰向けにし背中をこちらに向けて腰を下ろし顔面騎乗開始。色黒は坊主の前に立ちフェラさせながら坊主の乳首を責める。坊主は喘ぎながら色黒のケツマンに指を入れマンコ責め。3人かそれぞれ責め続ける。色黒に比べ坊主はケツヒダが多く、チンコ同様にケツマンも使いまくってるのがわかる。こいつエロなと思ってると坊主が指で俺の乳首を責める。俺の性感を知り尽くしてるから余計に気持ちいい。舐めながら声がでかくなると乳首を強くつねる。気持ちいい。そんなプレーに酔ってるとスマホのアラームがなる。ここで一旦休憩。何時か聞くともう0時。18時開始で6時間もやっていた。ベッドの上で口移しで水分補給する。
その後、色黒、俺、坊主の順番で交代でシャワーを浴びてリセットする。俺はシャワーを浴びたら心臓がバクついてきたのでベッドに横になる。坊主は椅子に座りタバコを吸う。股を開き、平常時マラを俺に見せつける。色黒は俺の横で座りながら話す。
色黒「坊主が久しぶりに変態見つけて喜んでたから気になって。H(俺のこと)たまんない。」
と話すと色黒がいきなり俺の乳首を責めてくる。 思わず喘ぎ声がでると坊主が「変態だな。そんなに気持ちいいの?」と坊主は自分の勃起をしごきながら言う。勃起を見た色黒は立ち上がり、壁に手をつけてケツを坊主に突き出す。坊主の勃起をマンコにインサートする。ローションなしでケツに入れるので顔の表情が険しくなる。痛いのだろう。それでも坊主の勃起をマンコに全部入ると2〜3回腰を動かして止める。色黒が坊主に笑顔で振り返ると坊主はケツマンから勃起を抜く。その勃起を俺の顔に差し出す。色黒はケツマンを洗ってないのがわかった。坊主の勃起がかなり臭うし、鬼頭の一部がうっすら茶色くなっているのがわかる。2人共試していたんだろう。俺がどれだけ変態かを。平常心のない俺は躊躇なく坊主の勃起を口に咥えた。臭いがラッシュ感をもたらし興奮させる。派手な音を立ててフェラするとこを色黒が見る。すげぇとかヤバい、エロすぎると呟きながら自分の乳首を責める。口が疲れて勃起を離す。
坊主「ネット。種付けマンコ探してたらこいつだった」
色黒が口を開けろと言うので素直に口を開ける。ガァーと喉を鳴らしたあと立ち上がり、俺の口に唾と痰を落とす。俺の口の中がネチョネチョになる。美味い。変態の俺は色黒の唾と痰を飲みこむ。それを見た坊主が俺の髪を掴み「便器だな。だからお前が好きなんだよ。今日はたっぶり小便飲ますわ」と笑顔で言う。色黒も俺の耳元で「お前みたいな淫乱はこれだけで満足しないやろ?お前エロバカだから死ぬまで使ってやるよ、変態。」と言うと色黒と坊主がデイープキスをする。お互いの唇が離れると色黒は「恋人の前で変態マンコに種付けして欲しいんだろ?マジちんこ好き淫乱野郎だな。」と侮辱されてるのか褒められてるのかわからないけど、そんな事を言われた。
「追加しようぜ」。坊主の一言で色黒は2本持ってきた。その2本を坊主に見せると坊主は理解して、俺を寝かせ、頭に色黒のパンツを被せる。鼻あたりにチンコポジションがあたる。小便臭い匂いが頭ん中に充満する。しばらくすると両腕を縛られる。ヤバいと思い焦ったのを覚えてる。ヤバい量をだったらと怖くなってると色黒が「大丈夫。坊主から聞いてるから少ないよ」と言う。
左右の腕に消毒し、俺の興奮度がMAXになる。あとで坊主に聞いたら、この時俺は「SEX、SEX、SEX、ちんこ、ちんこ」と連呼していたらしい。そんな俺を見ながら変態2人は俺の腕を掴んでいよいよ…
話が長くなったので、一旦ここまでにします。ここまではほぼ正確だと思います。続きはまた別日に書いてみます。