ULM 2017 事業概要書
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❣ Chile in a Photography ❣
One Nice Bug Per Day
Lint Roller? I Barely Know Her

blake kathryn
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Misplaced Lens Cap

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"I'm Dorothy Gale from Kansas"
Sade Olutola

roma★
Sweet Seals For You, Always

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ULM 2017 事業概要書
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INTERVIEW
mosso: Backstage Pass #2 岡村雅子さん(音楽プロデューサー) 「仕事は生きることの一部。 だから常に関心を持って楽しみたい」
アーティストのマネジメントやコンサートの企画・制作を行う株式会社オカムラ&カンパニーを率い、日々精力的に活動する岡村雅子さん。 1980年代から90年代、東京にクラシック音楽専用のホールが次々とオープンした時代に、カザルスホール、そして東京オペラシティコンサートホールで企画・制作に携わった経歴を持ち、アーティストの信頼も厚い岡村さんに、音楽業界に入られたきっかけや思い出の仕事、そして理想のプロデューサー像について伺いました。
聞き手 杉山幸代/文 山﨑隆一/撮影 清水玄 取材協力 テレビマンユニオン、公益財団法人東京オペラシティ文化財団
◎全文はこちらから[PDF] ◎岡村雅子さんの現場写真はこちらから(※ただいま準備中)
INTERVIEW
mosso: Backstage Pass #1 上原正二さん(ステージマネージャー) 「ステージマネージャーは僕の天職」
コンサートを舞台裏で支えるステージマネージャー。 上原正二さんは日本のステージマネージャーの、まさに創世記を知る、生き字引的な存在です。 上原さんたちの世代の方が、日本においてこの仕事を職業として確立させたといっても過言ではありません。指揮者はじめアーティストから「正チャン」と呼ばれ愛される上原さんに、ステージマネージャーになったいきさつや、仕事において大切にされていることを伺いました。
聞き手 杉山幸代/文 山﨑隆一/撮影 清水玄、縣健司 取材協力 テレビマンユニオン
◎全文はこちらから[PDF] ◎上原正二さんの現場写真はこちらから(※ただいま準備中)
RESEARCH
回答期間を1/31まで延長中
THANK YOU!みなさん、ありがとうございます!
2017年12月からはじめた「音楽に関する教育普及プログラム実践についての全国調査」ですが、2018年1月22日時点までに、札幌から沖縄まで、本当に全国各地からたくさんの現場の声が届き始めてます。ありがとうございます!
しかし、、、、まだまだ目標回答数には届いておりません。 そこで、回答期間を2017年1月31日まで延長することにいたしました。
引き続き、調査実施の情報拡散、ならびに回答へお力添えくださいますようお願いいたします。 ▼なぜこの調査を行うのか (暑苦しくお話します) → https://buff.ly/2n2lUEc
▼質問いただきました! Q. 教育目的ではなく、地域活性を目的した活動を地元の音楽仲間と行っているけれど、回答できますか? A. もちろんです!ULMが考える「教育普及プログラム」には、地域活性も含みます。ですので、ぜひご回答いただけると嬉しいです。実際に行われている教育普及プログラムという活動も、名前は教育普及でも、その実態は地域プログラムや社会包摂プログラムまで、その範囲は多岐にわたり、明確な境界をひくことは難しいのが現状だと理解しています。
RESEARCH
実践者を対象にした全国調査を、なぜ行うのか
ULM2017では、音楽ワークショップやアウトリーチに限らず、様々な「音楽による教育普及プログラム」に取り組むあらゆる「個人」を対象にした全国調査を実施しています。
ULMが、なぜ今、この調査を行うのか。 ディレクターがその理由をお伝えします。
音楽関係&教育関係者のみなさま、力を貸してください 回答は10〜15分程度で終わります。
【本調査に関する詳細】 https://unlearningmusic.tumblr.com/post/168754767053/research2017
●なぜ、今、この調査を行うのか ――現場で腐心する「個人」を応援したい、から。
この数年、いろんな調査報告書や文献を目にしてきました。 でも、そこでずっとモヤモヤしたことが大きく2つありました。
RESEARCH
ULM2017 音楽に関する教育普及プログラム実践についての全国調査
この度、上野学園大学音楽文化研究センターでは、文化庁大学を活用した文化芸術推進事業「音楽をまなびほぐす―教育普及プログラム実践者のための人材育成支援事業」の一環として、教育普及プログラムの実践に携わる「個人」に関する全国調査を行う運びとなりました。
皆さま、日々の活動について教えてください! 現場で腐心する「個人」を応援するための基礎調査です。 ぜひ、皆さまのお力を貸してください。
ULMが本調査を実施する理由をディレクターがお話します
https://unlearningmusic.tumblr.com/post/169483393498/research
TALK EVENT
ULM2017 特別セッション U45会議:疾走するクラシック、失踪するクラシック
作曲家、藤倉大と詩人、松井茂が「音楽における価値」とこれからのクラシック音楽を構想する
◎日時・会場 2017年12月5日(火)19:00〜21:00[受付18:30~] SHIBAURA HOUSE 5F バードルーム 〒108-0023 東京都港区芝浦3-15-4 (最寄り駅:JR田町駅) ◎登壇者 藤倉 大(作曲家) 松井 茂(詩人/情報科学芸術大学院大学[IAMAS]准教授)
◎参加費・定員 無料・60名(先着順)
/ ◉申込は、専用ページから \
音楽を“まなびほぐす” ――教育普及プログラム実践者のための人材育成事業 ワークショップ&トークセッション 「音楽教育普及プログラムをプロジェクト化する」
【#2現場を支える編:トークセッション】 現場を支えるヒト・モノ・コト
◉日時 10月21日(土)14:00~17:30 ◉場所 朝日新聞社メディアラボ渋谷分室(〒150-0001 東京都渋谷区 神宮前6-19−21) 渋谷駅もしくは原宿駅から徒歩約10~15分 http://www.asahi.com/shimbun/medialab/
◉登壇者 吉野さつき(アーツマネージャー/愛知大学文学部准教授) 小川智紀(演劇制作/認定NPO法人STスポット横浜 理事長) 田中玲子(音楽のつなぎ手/特定非営利活動法人 トリトン・アーツ・ネットワーク プロデューサー)
◉参加費 無料
◉定員 約40名(先着順)
ARCHIVE
エオリアン論集 上野学園大学音楽文化研究センター紀要 第2号 Review of Research Centre for Music and Culture, Ueno Gakuen University, No.2
上野学園大学音楽文化研究センターの紀要「エオリアン論集」の第2号が発行されました。この紀要「エオリアン論集」は、上野学園大学における様々な学術的な取り組みの成果をまとめたものです。
音楽を“まなびほぐす” ――教育普及プログラム実践者のための人材育成事業 ワークショップ&トークセッション 「音楽教育普及プログラムをプロジェクト化する」
【#1問いをたてる編:ワークショップ】 ワークショップ・デザイン入門――問いの技法をめぐって
◉日時 10月7日(土)13:00~18:00 ◉場所 朝日新聞社メディアラボ渋谷分室 http://www.asahi.com/shimbun/medialab/
◉講師 安斎勇樹(学習科学、教育工学/東京大学大学院情報学環特任助教、株式会社ミミクリデザイン代表取締役)
◉参加費 3,000円 ◉定員 約30名(先着順)
ファシリテーター養成講座〈基礎編〉第7・8期
養成講座 Facilitator training course
日時: 2017年7月29日(土)、30日(日)、8月10日(木)〜13日(日) 各日10:00〜18:30 講師: マイケル・スペンサー(エデュケーター/上野学園大学客員教授) 吉野さつき(ワークショップ・コーディネーター/愛知大学准教授) 場所: 上野学園大学第2オーケストラ・スタジオ、上野学園 石橋メモリアルホール 受講料:2日間コース18,000円/4日間コース35,000円 定員: 高校生以上 各コース15名(先着順)
●チラシはこちらから[PDFページに飛びます]
Art for Ages ―高齢社会から考える音楽の可能性
社会との結び目になる Becoming a knot between music and the society
日時:2017年3月11日(土)14:00-17:30 モデレーター:向井大策(音楽学者/上野学園大学講師/音楽文化研究センター副センター長) パネリスト:マイケル・スペンサー (エデュケーター/上野学園大学客員教授) 正田 悠 (音楽科学/立命館グローバル・イノベーション研究機構専門研究員) 田部井賢一(三重大学大学院医学系研究科) 柿塚拓真(公益財団法人日本センチュリー交響楽団マネージャー、豊中市立文化芸術センター事業プロデューサー) 場所:上野学園大学14階1402室(予定) 受講料:無料 定員:50名
ファシリテーター養成講座〈体験編〉
養成講座 Facilitator training course
日時: 2017年3月5日(日) 14:00~16:30 講師: マイケル・スペンサー(エデュケーター/上野学園大学客員教授) 場所: 上野学園大学10階オーケストラ・スタジオ 受講料:無料 定員: 高校生以上 30名(先着順) ●チラシはこちらから[PDFページに飛びます]
INTERVIEW
登壇者インタビュー|アーツ・マネージャー 吉野さつきさん
「私の仕事は“板挾みアート”」 「異質なものとの出会いの中から、思いもよらぬ表現や心を揺さぶられる表現が生まれる瞬間に立ち会えることは、この上もなく豊かで幸せな経験」
10/21のトークセッション #2現場を支える編にご登壇くださるアーツ・マネージャーで愛知大学文学部准教授の、吉野さつきさんに普段のお仕事と、現場で感じられる面白さや現場の魅力について伺いました!
INTERVIEW
登壇者インタビュー|トリトン・アーツ・ネットワーク 田中玲子さん
「アウトリーチ」は、ゴールや正解がない奥深い世界。でも、真剣勝負の場。どうしたら色々な方と音楽の魅力を分かち合えるのか。
10/21のトークセッション #2現場を支える編 にご登壇くださるトリトン・アーツ・ネットワークのプロデューサー、田中玲子さんに普段のお仕事と、現場で感じられる面白さや現場の魅力について伺いました!
応用ゼミ
ULM2017 フェロープログラム 応用ゼミ|音楽実践を記述する:批評言語の構想に向けて
今年のULM応用ゼミでは、5名のフェローたちとともに、時間とともに消えゆく音楽や教育普及プログラムの実践の機微を記述するための視点を醸成し、それに必要な「言葉」を生成することに挑戦してします。
INTERVIEW
登壇者インタビュー|STスポット横浜 小川智紀さん
「真実をうつす要素をえり出して、温度までもが相手に伝わるような表現でさまざまな相手に届ける」
10/21のトークセッション #2現場を支える編にご登壇くださるSTスポット横浜理事長の小川智紀さんに、普段のお仕事、現場で感じられる面白さやその魅力について伺いました!