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こちらから
明日で帰るので、すぐ連絡ください。
乱暴ですいませんが。
今晩は、こちら鹿児島なので
なかなか直接お会いしてのやり取りが困難な状況なので、もし可能であれば郵送をお願い出来ますでしょうか。またその際の料金のお支払い方法も教えて頂きたいです。
Eporner Age Verification
https://www.xvideos.com/video.kpfaemb9a3b/_#show-related
Eporner Age Verification
今は無き新番の“1階迷路”が在った頃の話。
入口&ロッカーが2階で下に降りるから、地下迷路って言われてたけど、実際はあそこは1階だったってのも懐かしい位の昔だけど。
その日もムラムラを抱えて午後からの来館。
着いたらしっかりシャワ浣もして一目散に迷路に向かう。
昼間でも真っ暗で部分的に赤い照明のあるその部屋は、陰鬱な雰囲気で来る者を向かえていた。
とりあえず一通り見て回って、人のいないエリアに横になる。
鼻息が荒いと肩透かしの“お約束”がある通り、周りでは楽しんでる嬌声やエロい音が聞こえる中、誰にも相手にされずにいた上に、暗かったのでウトウトして軽く眠っていまっていた。
ふと、股間を触られてる感覚で目が醒める。
寝起きで目が慣れていないから相手の顔は見えないが、こっちの様子見をしながらチンポの反応を確認している様だった。
「・・・あ〜、また勝手に跨られる(騎乗位=結果タチ)の流れか」と思っていたが、ヌルッと俺のチンポをしゃぶりながら、ローションを塗った指をケツマンに押し当ててくる。
そうなれば後は相手に任せて、脚を開いてタオルも退けて、好きなように前も後ろも弄ってもらった。
ケツを弄る指も2本3本と増えていき、尺る速度も上がって行ったところで、突然相手の動きが止まる。
「ゴメン、・・・イっちゃった」
申し訳なさそうに言う相手の背をポンポンとして、気にしないで良いよという意思表示をすると、その相手はそそくさと離れていった。
もう一眠りするかなと思って再度横になると、いつの間には頭の上方に居た相手に手を引かれ、迷路の奥に導かれる。
「アレだけじゃ物足りないだろ?」
耳元でそう言われながら、乳首を強くつねられた。
思わず声が出る反応に満足したのか、相手は逆の乳首を舐めたり吸ったりしながら、片手で乳首責めを続けなかがら、さっきまで弄られてたケツマンにも手を伸ばす。
「こんなに捲れてるのに入れられないなんでなぁ?」
顔を近付けてニヤッと笑いながら、揃えた指先を一気に押し込んで来た。
あまり慣らされていない状態で挿れられたので、反射的に身体が硬くなる。
相手は一度指を引き抜いて、用意してあったローションを塗りたくると、今度はゆっくりとケツマンに押し当てて来た。
「すげぇ中も熱くなってくてるぜ、いくつキメてるんだ?」
「いや、何も・・・」
「そうか、・・・じゃあ、さっきのやつが入れたカプセルだけだな」
「?」
「大丈夫、大丈夫、たっぷり楽しもうぜ!」
相手の言ってる意味を理解するより先に、厳つい拳が俺の中に押し入ってくる。
「おおっ、すげぇもう入っちまったな!」
相手は興奮して鼻息の荒いまま、俺の乳首を甚ぶりながら激しいキスをしてきた。
同時に口移しでドロっとしたモノを飲み込まされる。
下の口も上の口もグチュグチュと蹂躙されながら、徐々に全身の感度が高まるのを感じた。
その時は自分が興奮している為だと思っていたが、後から考えたら、1人目にケツからカプセルを、2人目にはケツから追加と口移しで錠剤を入れられた為だと思った。
迷路の最奥は広めのスペースになっていたので、前から楽しんでる人や寝待ちしてる様な人も居たが、徐々に周りに集まって手を出したり、コッチを見ながらオナる奴まで出て来た。
「すげぇ、ガバガバじゃねぇか」
横から伸びてきた手が、既に腕マラの入ってるケツマンを撫で回し、縮み上がった玉とチンポを舐め回す。
相手が腕を引く抜くと、今度はそいつが腕を突き入れ、交互に腕マラで掻き回されて、更にガバガバな穴を周りに晒す事になっていった。
「おおぅ、すげぇ、たまんねぇ!」
周りのギャラリーが扱いてイった雄汁が俺に降り注ぎ、別のギャラリーがそれを舐めとって俺とザーキスをする。
2人掛かりで腕マラを入れていた内、後から参加した方も扱いてイった雄汁を腕に塗って、俺のガバマンの中に塗り込んで満足して去っていく。
次々と相手が変わっていたから、最初に奥に誘ったのが誰か解らなかったが・・・
「もっと楽しめるように奥に追加しといてやったからな」
そう言って濃厚なキスをして離れたのが、多分その相手だったんだろう。
何人のチンポと拳と腕マラを喰らって、何人分の雄汁を浴びて種付けされたのか、素に戻った頃には全く解らなかったが、シャワーを浴びながら穴から垂れ流した量は、かなりの量で自分でも引いたのは確かだった。
※昔話だから記憶はかなり曖昧(フィクション込)です
日本のグループセックスの動画集
これぞ、保存版!
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人間やめてる感じヤバすぎ。
めちゃ興奮する!
縮まってるしRも⁉️爆吸いだし😍
これくらい変態ノリでやってみたい🤩
もちろんMウケなので。。。😁
ヤられたい派だけどw
この動画と同じようにヤラれて狂ってみたい😍
相手してくれる方募集です🤪
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ガテン兄貴【4P】
兄貴との付き合いも結構経ち、兄貴の家でもよく会うようになった時の話です。 その日も兄貴の家で飲むってなったので、酒や食材を一緒に買いに行き、 俺がつまみなんかを作ってると、ピンポーンとインターホンが鳴った。 兄貴は「おう! 来たか、入れや」 暫くすると「お邪魔しや~す」と2人の男が来た。 どうやら兄貴の仕事場の若い人らしい。 俺は心の中で『なんだ、今日はやれないじゃん』って思いながら、 つまみを作り、リビングに運びセッティングした。 4人でなんだかんだと話し、飲み食いをして、 時間を見ると0時を回っていた。 若い2人は酔いつぶれ、リビングで寝ている。 兄貴は「K、風呂入って寝るか」と俺の尻を揉む。 俺は風呂に入り綺麗し、寝室に行くと、兄貴を待てず寝てしまった。 暫くすると、俺のケツを揉む感覚で目が覚めた… 目を擦りながら見ると、兄貴が俺のケツを揉んでいた。 俺は、さすがに今日はリビングに人もいるし、ないだろうと思ってた。 しかし、兄貴は俺のケツを広げ、ア○ルを舐め始めてきた。 俺はビックリしたが、こうなったら2人にブレーキなんてない!! 俺はケツを上げる。兄貴はア○ルを舐め、舌を出し入れしてくる! 体勢を変えて、69になったり、キスしたりし、 2人で野獣のように感じまくった。 兄貴は「K、そろそろ入れさせろや」 俺「入れてよ!」 兄貴のデカマラを騎上位で入れていく。 「スッゲー! ア~!!」 「K、相変わらず締まりええの~」 全部入ると、下から兄貴が腰を動かし奥を突いてくる。 いつものように兄貴のデカマラが俺の中を掻き廻す。 リビングの2人に聞こえないよう声を抑えていたが、 ついつい大きい声が出ちまった。 兄貴も「もっと声出せや」なんて言うから、 俺も段々とエスカレートして、いつも通りに喘いでしまう。 すると兄貴は、 「K、あの2人はどう思った? 銜えてぇか? 入れられてぇか?」って。 俺は兄貴とのセックスに頭が朦朧として、 「兄貴とあの2人にやられてぇかも」って言うと、寝室のドアが開いた… 開いたドアの方を見ると、あの2人がいた! A「スッゲー!! 本当にやってるんすね!!」 B「…やべ~」 兄貴「お前、溜まってるなら来いや! K、いいだろ?」 俺が返事しないでいると、兄貴は乳首を摘みながら腰を振ってきた。 兄貴「あいつらもええモン持ってるし、どうや?」 俺「アッ…う…うん…」 兄貴「OK出たで、来いや」 兄貴がまた激しく腰を動かし正常位に変えると、 ベッド周りにはAとBが立って、股間を触りながら俺を見ている。 俺は覚悟を決め、2人の股間に手を伸ばしてみた。 『!!!』2人とも兄貴に負けないくらいのデカマラだ! ファスナーを下ろし、デカマラを外に出すと、ビンビン! A「俺、我慢できねえ!」と俺の口をデカマラを突っ込んできた。 俺「ウグッ!!」 A「スッゲー上手いなぁ!」と頭を押さえ、腰を振ってきた。 B「俺もやりてえ!」 兄貴「じゃあ、こっち使えや」と、ケツから兄貴はデカマラを抜くと、 Bが代わりに容赦なく入れてきた。 兄貴はタバコを吸いながら、俺の絡みをニヤリと笑いながら見ていた。 暫く2人に、口とケツを犯され続けた。 1部屋に裸の男4人…3人はモロ俺のタイプ… 俺はそれだけで興奮し、淫乱になっていた。 A「Kさんのフェラ最高っす! 癖になるっすよ!」 B「アナルもスッゲー!! 女よりいいっす!」と2人も興奮していた。 兄貴は俺をジッと視姦していた。俺は声を出し続け、感じまくっていた。 するとBが、「俺イクっ!!」と同時に、 デカマラを抜き、俺の体に熱いモノを撒いた。 A「俺もアナル借りやす」とBと交代し、 俺のアナルを掘り始め、体位を変え、バックから激しくピストンをしてきた。 Aは我慢していたのか、 すぐに「ア゛ー!! イクっ!!」と俺の背中に撒き散らしてきた。 すると兄貴が、 「お前ら、まだまだだな。Kが感じきってないやろが」と立ち上がり、 ベッドの方へ歩きながら言った。 AとBがベッドから離れると、兄貴が俺に優しく、激しくキスをしてきた。 兄貴「K、まだ気持ちよくなりたいんやろ?」 俺「うん…俺、まだ出してないし…」 そう言うと、兄貴は俺の乳首を、左は舌で転がし、右は指で摘んできた。 俺「ハウッ!! アッ…」 兄貴「やっぱりまだ足らんみたいやな。お前ら、よう見とけや」と言うと、 俺を四つんばいにして、尻を広げアナルを舐め始める。 兄貴の舌がアナルの周りを刺激してきて、俺は腰をくねらせて感じていた。 兄貴の舌はアナルの中に入ってきて、 いやらしい音を響かせていた、クチュクチュと… 俺のマラは即反応し、先走りがダラダラ垂れ始める。 AとBは、そんな兄貴と俺の姿を見て、また勃たせていた… 兄貴「K、欲しいんか? 欲しかったら言うんや」 俺「欲しい…兄貴のが欲しい…」 兄貴「あいつらに、お前の本当の姿見られるんやぞ」 俺「それでもいい…お願い、兄貴ので突いて…」 兄貴はあぐらをかき、俺に自分で入れるように指示してきた。 俺は兄貴の肩に掴まり、腰を下ろしていった。 2人に使われたアナルは程よくなっており、 兄貴のデカマラをすんなりと飲み込み始めた。 兄貴「今日はすんなりやの~」 俺「ウッ…でも、やっぱり兄貴のキツいよ」 兄貴「いつもより纏わり付いてくるで」と兄貴が言うと、一気に入れられた。 兄貴「どうや」 俺「いい! 凄くいい!」 兄貴「今日はKに感じてもらわんとな」 俺「いつも感じてるよ」 兄貴は俺の乳首を舐めながら、デカマラを俺の中でピクピク動かしていた。 俺は声を漏らし、自ら腰を動かしていた。 兄貴「そう焦るなや」 俺「勝手に動いちゃうよ」 部屋には、俺のアナルからのクチュクチュと音が響いていた。 兄貴はいつもより優しく乳首を攻めてくる。 俺はイッたのかと思うくらいに先走りが垂れていた。 そして正常位になり、兄貴は腰を大きく振り始めた。 俺は狂ったように感じた。 俺は完璧に体を兄貴に預け、感じまくっていた。 兄貴「K、どうや。もうイキたいか?」 俺「ま…まだ…もっと兄貴が欲しい…」 それからいろんな体位で掘られ続けた。 部屋にいやらしい音と、俺の喘ぎ声と、兄貴にいやらしい言葉が響いていた。 兄貴「そろそろやな…おい! お前ら、よう見とけや!」 A、B「ハイ!」 すると、兄貴は俺を正常位にすると、 いやらしく腰を動かし乳首を攻めてきた。 俺はヨダレを垂らしながら感じまくっていると、 知らないうちにトコロテンをしていた。 そして、兄貴も俺の中に大量に出した。 兄貴「お前らもここまで頑張りや」と言ったのは覚えているけど、 俺はそのまま気を失ってしまった。 そして、昼くらいに俺は目が覚めた。 横には兄貴が腕枕をして寝ていた。 俺は兄貴の鼻をつつっきながら、 俺「兄貴、おはよ」 兄貴「ん…ん、K、起きたんかいな」 俺「うん。みんなは?」 兄貴「リビングで寝てるんやろ。なんや、あいつらが欲しいか?(笑)」 俺「違うよ! 俺は兄貴だけで充分!」 兄貴「そっかあ? でも、俺はあいつらにもKを味わって欲しいんやけどな」 俺「え~?! じゃあ、いつも4P?!」 兄貴「違う違う。俺が相手できひん時は、あいつらとして欲しいんや。 知らん奴とやられるのは嫌やからな」 兄貴はそう言うと、キスをしてきた。そして、乳首を刺激してきた。 俺「あっ…感じちゃうじゃんか…」 兄貴「俺が欲しいんか?」 俺「アッァ…欲しい…今は兄貴だけが欲しい…」 俺がそう言うと、兄貴はドアに鍵を締めた。 そして俺は跪いて、兄貴のデカマラをフェラした。 兄貴「うぉぉぉ…お前のフェラは最高や… もっと舌遣えや…アァァァ…ええぞ」 俺はピストンフェラをやり続けた。 兄貴は俺を立たせ、壁に手をつかせ、股をおもいっきり広げさせた。 兄貴「K、お前のケツマンコ、よう見えるで… ヒクヒクしとんなぁ…欲しいんか?」 俺「うん…兄貴のデカマラが欲しい…」 兄貴は、俺が言う終わる前にアナルを舐め始めた。 俺「アッアッアッ! イイ~! 気持ちイイよ!」 兄貴「そんな声出したら、あいつらが来るで」 兄貴は俺の口をタオルで塞ぎ、またアナルを舐め始めて、 舌を出し入れしてきた。俺は声を出せなかったが、 腰をねじりながら感じ、足腰がガクガクと震えていた。 そしてベッドに連れてかれ、正常位で足を広げられ、 一気に兄貴のデカマラが入ってきた。 兄貴「ウォ~ええな~なんか犯しているみたいや」 そして、容赦なく腰を振る兄貴… 俺は最初の痛みで気を失いかけたが、 兄貴のデカマラに酔い始め、腰を動かしていた。 兄貴「ホンマ、お前は淫乱やな…乳首弄ると、締め付けてくるやんか」と、 乳首をつねったり、舐めたりしてくる。 そして、串刺しの状態でバックから掘られ… そのまま立たされ、立ちバックをした。 俺のマラからは、先走りが下までつたって流れていた。 兄貴はそのまま掘り続けると、俺はマラに異様な感覚を感じ、 いきなりトコロテンをしてしまった。 兄貴はそれを見ると、一層激しく腰を振り、 「オッオッオッ! イクぞ!!」と言うと同時に、俺の中に大量にイッた。 そして、また2人で眠りについた
@annaa Archives ★ Netfuck
ついにこのシリーズが流出♡
https://thisvid.com/videos/japan-372/
この子の動画ないかな
JAPAN GAY GV 9 - EPORNER
俺は変態セックスマシーン
投稿者: 種狂い変態さぶ
投稿日: 2009/02/22(日) 07:06:36
俺は色黒ラウンド髭TATTOO有りガッチリイカニモ野郎。
ノンケから見たらただのイカツイ野郎みたいだが、ゲイの上級者にはすぐに性癖見抜かれる生交尾好きの変態リバ。そいつらからしたら変態オーラがハンパねえみたい(汗)
そんな俺の全国にいるセフレはノリがいい生交尾好きな変態な奴らばかり。
ただ俺は普段は田舎住みなもんで、定期的に会えないのもあってもあるが、俺が休みが出来たんで遊びに行くと言うと、喜んで俺のためにいろいろセッティングしてくれたりする。マジ感謝。
で、毎度のように、今回はどんなプレイしたい?と聞いてくるんで、久々に廻されたいっすねと言うと、よし了解との返信が。あっさり決まる。
特に俺がよくお世話になってるセフレは、生交尾好きの間ではドン的な感じの人なんで、そうゆう横のつながりやネットワークぶりはこちらが驚くほど。
セフレがOKということは、本当にOKだったりする。
当日、俺とセフレは、セフレがセッティングしてくれてるホテルで会うことに。
普段はヤリ部屋の個室だったり、ミックスだったりとバラバラだが、今回はちょっと奮発?
教えられた部屋に行くと、セフレが出迎えてくれる。久しぶりというキスに俺はメロメロになる。
そしてこれから起こることに軽く震えが来る。そんな俺を見透かしたように、「今日は楽しめるぜ」とニヤリと笑った。
用意された部屋は、外見は洋風のドアだが、中に入ると和室になっていた。
セフレが言うには、今回は和室のほうがいいってことで、予約したらしい。
セフレに案内されて、とりあえず俺は椅子に座ってセフレの準備してる背中を見つめる。
セフレは手際よく、テーブルを片付けたり、大きめの旅行カバンからいろいろ道具を取り出す。準備は万端なようだ(笑)
セフレはブルーシートを引き、小さなテーブルには何種類かのディルドや、オイル数本、R数本、喉を潤す用のドリンクと、ほんといたれりつくせり。
俺は「兄貴、今日は何人来る予定なんすか?」と聞くと、「それは、ま、後からのお楽しみだな」と笑った。
兄貴のこの余裕な笑いは、確実にこの部屋はザーメン臭で埋め尽くされるのが容易に予想できた。
兄貴ってそんな奴なんだ。
準備を整えて、近況など談笑してると、セフレ兄貴は次々と来るメールの対応などを携帯でしている。
打ち込みながら、俺の顔をチラっと見ては、ニヤニヤしているところを見ると、今日の参加者のようだ。
そろそろ時間が近いってことで、そろそろケツ処理とシャワー浴びてこいと言われる。
兄貴が浴びないのは、俺がそうゆう臭いも好きなのを理解してるからだ。案の定兄貴は昨日からシャワー浴びてないんだってさ(笑)どうりで今日はじめて会ってキスした時独特の雄臭い臭いだと思った。
俺はケツ処理をし、シャワーを浴び出て来ると、兄貴はこっちに来いといい、「やっぱエロい身体してんな~、さ、ケツ出せ」と言いながら、浣腸用の注射器にオイルをたっぷり入れ、俺のケツマンに注入、そして用意されたゴ○を手際よく俺のケツに仕込んだ。
そして30分ほどたって、じわじわと効き始めた頃に、兄貴はそれを見計らって、「そろそろ他の連中が到着しそうだ」と言いながら、俺はブルーシートの上に招き入れ、目隠しをキツメに締め、ここに座ってろという。
セフレはそう言うなり部屋を出て、俺は一人部屋に残された形になった。
そこから数十分たち、もう完全にゴ○が決まったようで、ケツ汁のようなものがポタっとブルーシートの上に垂れた。
俺は我慢できず、ケツ穴に指を当てると、するするっと飲み込む。
注入されたオイルとともにまだ使ってもないケツ穴が、だらしないケツマンコに変わったようだ。
もちろん1本ではたりない、気づけば4本入れてズチョズチョと音をさせながら指を動かした。
そんなことをしてると、ドアが開いて、人が入ってくる気配がする。
「お!我慢できなくなったか?」とセフレの声がする。俺は「もうやべーっす兄貴」というと、今度は別の声がし、「あ、俺こいつ知ってる、前に○○で種付け合いした奴だ、今日はバリウケモード?」とか言う声とか、「前に廻したウケっすよね?」とか、俺も田舎住みのわりには、そこそこ生交尾好きの間では、結構有名なんだろかと思った。
俺はケツマンいじりをやめ、体勢をきちんと整え、奉仕の体勢をした。
「兄貴の指示通り、俺ほんとに一昨日から風呂入ってないんすけど、ほんとにシャワー浴びなくていいんすか?」と誰かが言うと、兄貴は「もちろん、今日はこいつに臭いも楽しませるつもりでいたんだ、こいつ臭いにも敏感に反応する変態だから」と笑った。
俺はもうそれだけで、ムクムクとチンポが持ち上がる。
「な?」と集まったやつらに向かって、俺の勃起したチンポを見ろとばかりに笑う。
ここで一斉にみんなが笑った。俺は更にチンポをびくびくさせてしまった。
「じゃ、もうこいつも我慢の限界みたいだから、みんな脱げよ」と集まった奴らに促す兄貴。
とりあえず何人いるかわからんが、最低でも5人ぐらいの気配がする。
奴らの服を脱ぐ音が聞こえると、興奮がMAXになる。ゴ○のせいかジリジリと汗が出てくる。
「うわ!やっぱくせーや、俺の蒸れチンポ」とか言いながら笑い合ってる。俺は勘弁してくれ~!気が狂いそうだって感じで、ソワソワが止まらない。
全員が脱いだ時に、兄貴が「今日はとりあえず趣向を変えてこいつの喉尺から楽しもうと思うんで、とりあえずこいつを囲め」といい、それにしたがってみんなが俺を取り囲む。
確かにさっきまでわからなかったが、奴らが取り囲んだ途端に雄くせー臭いが漂う。
「とりあえず臭いを楽しませてやってくれ」と言うと、俺の鼻に一人ずつチンポを近づける、蒸れ蒸れのイカくせーチンポが次々と俺の鼻にあてがわれてマラびんたされるとマジたまんねー。
クンクンと嗅ぐ鼻の音がやばいぐらいに響く。一通り臭いを楽しんだ後。「さ、本番行くべ」と兄貴が言い、俺の背後に回り、「これ嗅げよ、お前の好物だ」と鼻にRを当てる、左の鼻穴を押さえ右に。俺は一気に吸う。そして今度は逆。そしてしばらく息を止め、苦しさに息を吐き出すと、ゴ○とRのミックスで俺はもう我慢できなくなって、手探りで一番目の前にあったチンポを手に取るやいなや、「おー!チンポや!チンポ!やっべーでっけー!マジくっせー!」とまさにキチガイと呼ぶにふさわしい感じの声を出し、一気に喉奥まで飲み込む。
そのデカマラが「おー!想像以上にすげー口マンやん!」とビックリしながら、「どうや?風呂2日入ってない臭マラだぜ?うめーか?」というので、もう俺は「うめー!マジでうめー!」と言うしかなかった。というかもう声も出すのももったいないぐらい、このチンポを楽しみたいと思った。
セフレ兄貴が「な?すげーだろ?」と自慢げに言い、「あんま独占すんなよ」というやいなや、その咥えさせてたデカマラが、「なさけねーけど、わりー、もういっちまうよ!」と言いながら、ウガー!という奇声に似たうなり声とともに、俺の口の中に大量のザーメンをぶっぱなした。
こりゃ確実に溜め込んでたなとわかるぐらいの、大量ぶりに、予想外だったので、一瞬ブハっとむせて、軽くこぼしたほど。
セフレ兄貴は「こら~!ザーメン便所が何こぼしてんだ」と俺の頭をしばきながら、俺の首を持ち上げた。「まだ飲むなよ」と言いながら、「ここに吐き出せ」とタッパのようなものを俺の口に当ててきたんで、飲みたかったが我慢して、そこに吐き出した。
セフレ兄貴は「ウハ、濃いーの出たな」と笑ってる。俺は兄貴が何をしたいのかを理解し、デカマラを丹念に掃除し、それが終わるともちろん待機してる別の奴のチンポに手を伸ばす。
俺の足元にはタッパが置かれ、俺は次々とデカマラ連中のザーメン処理をし、そのタッパに吐き出すの繰り返し。
俺の口マンはかなり評価が高く、また蒸れ蒸れの臭マラに興奮して、より一層喉と舌をフル活動で口処理をする。その間2発イク奴もいて、また更に遅れてきた奴は乱入で、数えるだけで10発近く処理したと思う。もちろんこれが本番ではない。
抜き終わった奴らは休憩がてら談笑している、さすがに口だけで何発ももったいないってことで、今度は俺のケツを狙ってるってことを話しながら笑ってる。ほんとこいつら余裕だなと思った。
兄貴は「じゃそろそろデモンストレーションは終わりや、こっからが本番やで~」と言いながら俺のケツをパンパン叩く。
兄貴は用意したエアーマットを膨らませているようで、シューシューという機械音が俺の頭をぐるぐると回る。さっきまで俺のコックリングマラははちきれんばかりに勃起してるが、さらに大きくなった気がした。
後編っす。
エアーマットが完全に膨らみきったようで、とりあえずマットを引くためにどかされて、俺は談笑してる奴らの輪の中に目隠しのまま手探りで歩いていき、喉を潤すためにドリンクに手を伸ばそうとすると、談笑してる中の一人がドリンクを与えてくれた。
「あざっす」と言うと、「お前の口マン極上だったぜ、来た甲斐あったよ」と肩を叩かれ、俺はゴ○のせいもあって虚ろな感じではあるが、照れ笑いになってしまった。
別の奴は「おい、お前俺のこと覚えてっかな、前に○○で3Pしたことあったけど、あん時も変態ぶりがハンパなかったよな~」と俺のケツを触る。
「今日はココを俺のチンポで思う存分楽しませてもらうで」と言いながら、指を緩んだ俺のマンコに1本突っ込んで第2関節あたりまで突っ込んで、2~3回動かした。
俺は、思わず「あ!すげっ!」と口に出してしまい、まわりはまた爆笑になった。
この堕ちた感がたまらない。俺は喉の渇きを潤すように2杯立て続けに飲んだ。
「さ、準備出来たで、おい○○(俺の名前)目隠し外していいぞ」と兄貴が言う声に、俺は目隠しを外した。
一瞬眩しさにクラっときたが、だんだん目に慣れると、タチ連中がはっきりと見えた。
数でいえば7~8人。メンツといえば、前に兄貴とやった時にタチ要員として何度か参加していた顔なじみの奴から、確かにどこかの発展場で会ったことのある奴、もちろん初対面であろう見たことない奴もいたが、どいつもこいつも、俺の中で単品でもいける奴らばっかで、俺はマジで嬉しくなった。
「どうや?」と背後から羽交い絞めにするように耳元で囁くセフレ兄貴に、俺は「あざっす」とトロンとした目つきで変態顔をさらしてしまった。
兄貴は満足そうな顔で「お前らキメもん持ってきてんのか?」と言うと、奴らが「もちろんすよ」と言いながら、持参したカバンから道具を出した。
「ないやついたら、俺のやるから来いよ」と言うものの、もうみんな持参の道具でキメだしてた。
兄貴の声なんか聞いてもいねえ(笑)
兄貴もメールで最近Pやり始めたっていうのは聞いてたが、俺は実はまだ未経験だった。
兄貴はPをキメながら「どうだ?、○○、お前も初Pするか?」と言うんで、最初躊躇したが、こんだけ生交尾好きの変態が集まってくれてるんだ、キメなきゃ損な気がして、勇気を出してお願いした。
初キメ儀式が終わり、俺はエアーマットに移動させられた。
兄貴が「じゃキメもの効くまでそこでマンズリショーして俺らに見せ付けて挑発しろや」と言いながら、いくつかのサイズのディルドとRとオイルを放り投げてきた。
俺はその中でもそこそこでかいブラックカイマンを選び、オイルをディルドとケツにたっぷり塗りこみ、Rを吸い込んで、見せ付けるようにぶちこんだ。
見ていたやつらが、「おー!すげー!」とか「動かせや!」とかいろいろ言ってきたので、見てろとばかりに俺はガンガン動かした。見られてるってことにもそうだが、キメものやRのせいもあって、もう完全に変態モード突入で、また普段ケツに何か入ったり掘られたりすると、ケツに集中しちゃうのかチンポは萎えていくんだが、初Pはマジすごく勃起しっぱなしで、俺はそのことにも更に興奮してしまって、チンポ扱きながら更にエスカレートしながら、キメ変態顔晒して瞳孔開きっぱの目でギャラリーを挑発。
俺はさっきまで大人しめな感じでやってたが、完全に理性がぶちぎれて、オラネコ調に早変わりって感じで「おい!おめーら、そんなとこで見てねえで、このケツマンコ早く使ってみろや!、生マラぶちこんで俺のケツマンコ壊せるやついたら、やりにこいや!、お前らの精気全部吸い取ってやんぞ、こら~!チンポ突っ込めや!」とカイマンフルピストンで突っ込んで睨みつけた。
その声にキレた奴らが、Pのせいもあって、一気に立ち上がり、俺に突進して、「おんどれなめとんのか!、やったらー!」と一人が言うと、全員が取り囲み、一人が俺がケツに突っ込んでたカイマンを一気に抜いて、それを口に突っ込んだかと思うと、いきりたってはちきれんばかりになった3~4連のデカリングマラをもちろん生で一気に突っ込んできた。
俺は「うげー!!!」と叫びながら、口に入ったカイマンを落すと、掘ってたやつがいきなりビンタをくらわせて「何口から落してんだよ!」と言い、Pの効き目もあり、形相がマジでやばい顔になって、さすがに一瞬恐怖を覚えたが、「四の五の言わずにそのチンポ動かせや!」と反抗すると、奴は「おっしゃ壊れるまでやってやるぞ!おい!誰かこいつの口黙らせろや!」と言って、ケツを猛スピードでガン堀り!、口にはもちろん別の奴のデカマラが容赦なく突っ込まれて、乳首をつねるやつ、チンポを握らすやつ、俺のパキギメマラをしゃぶるやつと、まさに酒池肉林の地獄絵図。
今思うと、なんでビデオを撮らせなかったんだろうと思うぐらい、もうみんなノリノリで、その光景が今でも脳裏から離れない。野獣のようにって言葉はまさにこのことだと思うぐらい。
掘ってた奴が、「そろそろ一発目仕込んでやっから受けとめろよ!」と言うんで、俺はその声に合わせ更に締め付けると、「孕めや!種便器が!」と言いながら、奴は一気に奥に突っ込んだかと思うと、その場で波打つように体を震わせながら、ビクビクと感電したように俺に種付けた。
そいつの種ハンパなかったようで、またPで敏感になった俺のケツマンコにもはっきりと伝わるザーメンが注ぎこまれた。
奴は「このケツマンやっぱすげー!」と言いながら、擦りこむように腰をグリグリさせて、一気にチンポを抜いた。Pと勃起薬のせいで、全然萎えた感じもない。こりゃあ1発じゃもちろんきかねえなと思いながら、口に入れてた奴が待ってましたとばかりにチンポを抜いたかと思うと、ケツにまわり案の定というか、遠慮なくオイルなしで生マラを突っ込む。
さっきいった奴が、「おら、掃除しろや」というんで、俺のケツマン汁と奴のザーメンがマジってテカテカになったチンポを差し出してきたんで、もちろんとばかりに舐めつくす。
俺は「ザーメンマラうめー!!!」と叫びながら、丹念にキレイにする。
もちろん掃除した後は、別の奴が「俺のも舐めろや」と言いながら、パキマラを突っ込む。
ふとしゃぶり倒してると視界に俺のセフレの顔が映る。ニヤニヤした顔で俺を見てる。俺もそれに返すようにニヤニヤしながら、より一層音を立ててズルズルとチンポをしゃぶってそれに答えた。
よく体験談なんかで、途中から記憶がないというが、これはほんとだと思う。
途切れ途切れというか、「生!」だの「チンポ!」など「キメマラ最高」だのいろんな言葉を叫んでいるがとにかくはっきりと今俺は何をしてるのかよくわからない状態なのは確か。
とにかくただのケツマン道具になってる感じで、次々とケツマンに種付けされてるのだが、もう最初の時の種付けされてるって感じはない。
ただ虚ろな中で、「こいつのトロトロマンコすっげー」の言葉に最高の喜びを感じている自分がいた。
一通り順番が全員に回って種付けたので、最初の奴が「じゃまだ萎えねえこのチンポの処理しろや」と言いながら突っ込もうとすると、セフレ兄貴が「待て!」の合図。
んあ?って感じでみんなが兄貴のほうを見たら、さっきのタッパを顔の辺りにあげてニヤリとしながら、「捨てるわけにいかねえだろ?」と言いながら、ザーメンたっぷり溜まったタッパを俺の顔に近づけて、「おら、口開けんかい!」というので、俺は大きな口を開けた。
口の注ぎ込まれるザーメンを俺は口に溜め、クチュクチュとテイスティングするように味わって、ゴクリと飲み干す。俺は「マジうめー!このザーメンジュース!すげー濃い!」とみんなに確認を取るように叫ぶ。奴らは「たまんねーなこの変態」とニヤニヤしてる。
残り半分を俺の胸あたりにぶちまけ、タッパを俺に渡す。もちろんそこにこびりついたザーメンをすべてキレイにするように舐め取りながら、胸から全体にみんなの手が俺の身体に塗りたくる、すげー臭いだぜと思いながら、俺はタッパを舐めてると、一番最初に犯した奴が、まだ何度もやれそうなパキマラをぶち込んでくる。
そっからは、もうとにかく処理しまくる。ここに甘いムードなんてない。俺はとにかくケツマンマシーンとして、こいつらがもういいと言うまで種処理をしなきゃいけない。
ただ全然それが苦痛ではない、俺はそれを楽しむように処理を続けた。
ケツマンも1つしかないんで、次に使うまでに時間の空いた奴は、出したくてしょうがないのか、ケツマンも口マンも空いてない状態に我慢できなく、自分で扱いて、俺の身体にぶっぱなしたり、しゃぶってる奴のチンポを抜かせて、大口開いてる俺の口ん中に発射したりと、もうとにかくどんだけ金玉に溜まってんだよってぐらいザーメンがとまらねえ感じ。
顔も口も身体もケツマンコもザーメンだらけ。こりゃ明日掃除する奴は大変だろなと、思うはずもなく、その匂い、味、ぬめり感を楽しんだ。
もう何時間たったかわかんねえ。途中一回追加したみたいだが、俺は全然覚えてなかった。
そうこうすると、一人がセフレ兄貴に、ちょいションベンと言いながら、トイレ行こうとすると、「おいおい・・・意味わかってんのかよ、そこでやれや」と俺の方を指しながらそいつに言う。
そいつは「マジっすか?」と言いながら、「じゃ遠慮なく」としゃぶらせてる奴も様子がわかったようで、俺の口を差し出す。
俺は正常位の状態で掘られながら、その格好で頭をホールドされ、チンポを突っ込まれる。
俺は覚悟を決め(といっても経験済みだが)喉を広げた。
そいつはゆがんだ顔がやわらなくなったかと思うと、すごい勢いでションベンを俺の口に放出した。
俺は覚悟を決めていたものの、あまりにも勢いに、ブハ!っとこぼすんで、どこかから「何こぼしてんだ!」と怒号が飛ぶ。
俺はこぼさぬように、ゴクゴクと飲みほす。
キメションとは聞いてたが、まさにこのことかと思うぐらい、飲み干すとまた身体がおかしくなるような感覚を味わう。こりゃキメものループだなと思い、掘られ続けた。
それをOKとしたもんだから、当たり前のように、ションベンしたい奴は、「ションベン処理しろよ」と言いながら口にもってくる。
もう腹はパンパン状態。そんな中そのお腹をおもしろそうに叩く奴がいて、危なく逆流しそうな感覚になったりした。
もうそっからは、気づけば何時間たったか覚えていないが、だんだんと帰る奴も出てきて人数が減ったり、出し切って疲れた奴が、隅のほうで寝だしたり、完全に全員が出し終わって満足し終わった時に、俺は一人ぐったりと横になった。
尿意がしたんで、セフレ兄貴に、「兄貴、ションベンしたいんすけど、動けないっす」というと、「だろうな」と笑いながら、俺を抱えてトイレに連れていってくれて、そこでションベンをするが、ケツがハンパなく緩んでるんで、ケツからも汁がこぼれてくる。
兄貴はそれを見て「俺まだ掘ってないんだぜ、種マン楽しみたいんだから、あんまこぼすな」と言うが、出したくなくてもしょんべんしてたら出ちまう・・・。
ま、出たとしてもどう考えても、まだ4分の1も出てねえだろうなって感じ。
俺はしょんべんを終え、部屋に戻ると、眠ってる種馬を眺め、自分のがんばりを嬉しく思った。
そのまままだザーメンと汗とオイルに塗れたマットに身体を横たえ、目を閉じた。
それから何時間たったんだろうか、俺は目を覚ますと、横で兄貴が俺を見つめていた。
「あれ?他の奴らは?」と聞くと、さっき帰ったとのこと。
時計を見ると、朝の6時だった。
「全員帰る時に、お前を絶賛してたぜ、俺も鼻が高いよ」と笑顔で言いながら、ザーメンくせー俺の顔にキスをした。
「兄貴くせーっすよ俺」というと、「関係ねえよ」と言いながら、そのザーメンを舐め取る。
「兄貴、またションベンしてーよ」というと、よし!来い!というので、トイレかと思いきや、バスルームへ。
兄貴は持参したアナルストッパーのようなもので、俺のケツマンに蓋をし、立ってる俺の前にかがみ、口を大きく開けた。
「兄貴何する気っすか」と驚くと、「おめーのキメション飲みてーんだよ、さ、出せよ」と言うんで、最初はかなり躊躇して出なかったが、もう我慢の限界か兄貴の口に勢いよく放出。
アナルストッパーで抑え付けられてるので、ケツから垂れるザーメンを止めているので、微かに伝う程度。
兄貴は俺のキメションをほとんどこぼすことなく飲み干した。
兄貴は「うめーよ、お前のキメション」と言いながら、目がトロンとしだした。
兄貴は立ち上がると「さ~最後は俺の処理してもらわねえとな」と言いながら、兄貴のマラを握らせる。
兄貴はあの乱交に一度も参加してなかったみたいで、我慢するのが大変だったらしい。
俺は兄貴とベロチューをし、そのままエアーマットに移動。
仁王立ちになった兄貴のチンポを眺め、「これが欲しかったんすよ」と俺は言う。
兄貴はニコニコしながら、口に突っ込む。
最初は優しかったが、だんだんと乱暴になり、イマラチオ。
「やべーこのまま口でもいいが、やっぱ種マンだな」と俺を押し倒し、アナルストッパーを抜く。
抜いた瞬間、ブヒっ!というおならと共に、種を流産した。
兄貴はアナルストッパーを俺の口に突っ込み、流産したザーメンと救うと、俺に舐めさせることをせず、兄貴自身が舐めてしまった。
「お前のケツ汁と奴らのザーメンのジュースはうめー」と言いながら、チンポをあてがい、ゆっくりと種マンを楽しむように、開ききったケツマンにチンポを入れる。
「あ~!すげー絡みつくぜ」と言いながら、奥まで入ると、そこからはさっきの優しさが嘘のように、俺を睨みつけながら、ガン堀開始。
種マンが溢れるたびに、ブヒブヒとケツマンから間抜けな音がするが、それすらも最高のBGMだ。
「あー!これが楽しみたかったんだよ」と言いながら、「とりあえず1発や!」と言いながら種付け。
兄貴が全身を使ってビクビクと震えるのを見ると、俺はたまらなく嬉しくなり、締め付ける。
兄貴は「やっぱ極上や、こりゃ抜かずの2発目いけんで」と言いながら、また動かす。
そっから2時間近く交尾しっぱなし。俺のケツも悲鳴をあげることなく楽しんだ。
最後は、ケツにたまったザーメンをタッパに全部ひり出させられ、兄貴はそれを喜んで持ち帰った。
兄貴もほんと変態だなと思いながら、せっかくこれだけやってくれたけど、俺は何にも出来なかったなというと、兄貴は「何いってんだ、お前のやらしい姿と、極上のコレもらっただけで大満足なんだぜ」と言いながら、そのタッパを嬉しそうに俺に見せた。
その後、兄貴と別れて、帰ろうと駅に向かったが、地元までの切符を買うつもりが、環状線のある駅の切符を買ってしまった。
ま、明日も休みだし、とりあえず終電に間に合えばいいよなと、その足でヤリ部屋に向かった。
ほんと俺って底無しの変態だな。
#me
黒人と生交尾ヤリてー
僕も…されたい…
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