Amanita Design の botaniculaクリア。
クリアボーナスは3つでした!
後半難しかった!
Amanita Designのゲームは見た目に反して案外難易度高い気がする。
でも、音楽とちょっとした効果音が良くてかわいかったー。
絵も絵本みたいな柔らかい感じだけど、ちょいちょいシュールというかブラックジョークみたいのがあったな。

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@yagimas
Amanita Design の botaniculaクリア。
クリアボーナスは3つでした!
後半難しかった!
Amanita Designのゲームは見た目に反して案外難易度高い気がする。
でも、音楽とちょっとした効果音が良くてかわいかったー。
絵も絵本みたいな柔らかい感じだけど、ちょいちょいシュールというかブラックジョークみたいのがあったな。
よるごはん!たぶん!
シベニクについてからお腹が空いてウロウロしてたら客引きのお兄さんがいたので、 目の前にある店かと思って声をかけたらまったく違う店だったわけですが、まんまとついていく。
家族経営してるレストランで、母親がご飯を作ってお兄さんがウェイターやってるだかオーナーだか言ってた気がするけど、まあ忘れた。
クロアチアはさすがイタリアに近いだけあるというか、ピザやハンバーガーが主流なようでどこに行っても大概ピザがある。
御多分に洩れず、ここもピザ推しっぽかったので、せっかく海近いんだから、魚介類だろ!とシーフードピザを頼んだ。
が、イカしか!乗って!ませんでした!
生地がパリパリでおいしかったけど、肉にしておけばよかったー!とか!
このトマトソースとチーズはどう考えても肉のがおいしかったのではなかろうか。
他にいた夫婦のお客さんが「とってもおいしかった。ここに来てよかった。ありがとう」的なこと言ってて、あの人ら何食べたんだろ…わたしもそれ食べたい…ってしました。
旧市街の外はこんな感じ。
たぶんサッカー的なあれなんだろうなこの壁画。
何かよくわからない勢いと情熱は伝わった。
たぶん正門。
駅からここを目指して歩いていたはずなのに、ここに辿り着いたのは帰り道でようやくという。。
うっかり素通りするところよ。
正面にある翼が生えた獅子の像は聖マルコですかね。
よく見ると、上部にはヤギの頭骨のらしき装飾もあって、中々立派な作りでした。
時計塔のあるナロゴゥニ広場と路地裏あたりかな。
時計塔は門が閉まっていたので入れませんでしたが、可愛らしい感じでした。
そして、ザダルに到着!
……したはいいけども、旧市街に行くためのバス停付近に白いテープやら水の補給所らしきものがある。
嫌な…予感が…するなーコレ…
みたいな気持ちで付近にいたスタッフらしき人に聞いてみると、案の定マラソン大会があるから3時間はこの辺一帯の道路は封鎖されるのでバスは来ないとのこと。
そんなこったろうと思ったよ!てしながら、徒歩で行く道を教えてもらって旧市街に向かう。
約15分程で着いたのですが、時間はすでに13時。
何が問題かというと、教会が閉まってるんですよね。
クロアチアの教会は、大きなところなら昼でもやっていたりするのですが、それ以外は午前中と夕方以降しかやっていないところが多い!
思った以上に小さい街なので、もう13時とか大体閉まってて見るところないんですよ。
その上、日曜日なので聖マリア教会・修道院は午前中で終わりで、フランシスコ会修道会も宝物館は5月まで休館なので、もう見れるところって聖ドナト教会とシー・オルガンくらいじゃないかという。シー・オルガンは外だしね!
写真3枚目の恥の柱も外だから見れたよ!
聖ドナト教会は中は写真パネルしかなかったかな!特に装飾とかもなかったかな!
フォーラム(広場)はマラソン大会の実況映像が流れているし、どうやらゴール地点になっているようで人も多い。迷った末、ひと通り見た後は夕方を待たずに次の目的地シベニクへ行くことに。
この辺りで薄々察してくる。
4日目 ザダル、シベニク
プリトヴィツェ湖群国立公園を出発し、ザダルに向かうバスに乗る。
のだけど、何故かバスの着いた先に熊が。
どうやら休憩らしいけど、なぜ熊。かわいいじゃないですか。
ヤギもたくさん鳴いててGoat Simulatorを思い出してめっちゃ1キー連打してるな!とテンションが上がった。
休憩所には熊やら兎やらの剥製がひょうきんなポーズとってて写真を撮ればよかったと後悔。
プリトヴィツェ湖群国立公園のルート説明。
人だかりができていたので特に確認もせずに歩き出したのですが、初めにこの看板を見るべきだったと後々後悔しました。
これは見てから行くべきです。
なぜなら、道中の道案内はほぼないから!
たまに看板にCとかKとか書いてあるんですが、このルート説明を見ていないとなんのことかさっぱりわからず。
チケットの裏面にも簡易の地図はあるのですが、あんなものあてにならない。
ただの概略ですよ。謎のマークが書いてあるけど、意味がさっぱりわからない。
これから行く方はちゃんと事前に確認してから行くことをおすすめします!
あと、途中で道が立入禁止になっている場合がある(道に湖の水が溢れて危険、とか書いてある)のですが、そういった情報はその道に行って初めてわかるので、行きつ戻りつすることもあります。
観光客も多いので、細い道なんかは渋滞することも多々。
特に、下湖群は細い道も多い上に半日ルートの観光客が多いのか、確か午前中か昼くらいでもP3→P2ルートの船の乗り場は長蛇の列でした。
15時過ぎると心持ち減った気がするので、ゆっくり見るなら早朝と午後~夕方くらいがいいかもしれません。
わたしは上下湖群を見たかったので、概ねKだかCルートでまわってきました。
正直、この看板を見たのも終わりかけだったからよくわかりませんがね!
ひるよるごはん!
ポークステーキはナイフをもらい忘れてフォークをぶっさして食べました。
お昼はよくハイキング的な場所に置いてあるような大きめの机と長椅子に座ってご飯を食べていたのですが、他の机が空いているにも関わらず、なぜかご家族がわたしのいる机に来ましてね。たぶんお店に近い場所の机だったからですけど。
ひとり寂しくフォークを肉に突き立ててかぶりつくわたしを囲んでですね。ご家族が。
あたかもわたしもその一員のようなポジショニングでですね。和気あいあいとされているわけです。
大変に居づらかったですよ。
隣の机にいた気のいい外国人の兄さんが気の毒そうな瞳でわたしを見ていましたよ。あれは気のせいじゃない。
肉は少し固かったけど、美味しかったです。でも、ハンバーガーの方が美味しそうだった。
夕飯は名物らしいマス料理。写真は食べてから気づいて撮りました。
今度は同じく一人旅らしい日本の方と一緒にご飯を食べたのですが、クロアチアを色々見てまわる予定だと話したら、大分色々巡るせいか「えっと…社会人、ですよね?」と確認されました。
働いてますよ!社会人もう何年目かな…くらいですよ!
マスは塩焼きなのでシンプルな素材を活かした味でした。
そんなに美味しくないらしいですよ、と同席した方の事前情報があったのですが、そんな言うほどまずくもないよなぁと思いました。
おわり。
おわかりいただけるでしょうか!この水の透明さ!
遊泳禁止の看板がちょいちょいある理由がわかるくらいに水が綺麗で、これは入っていいって言われたら飛び込むわってレベル。
流木が沈んでいるのがまた幻想的でしてね、ファンタジーですよ。
なんとかしてこの透明感を撮れぬものかと苦心したのですが、これが限界でした。
プリトヴィツェ湖群国立公園は朝は曇りで天気予報も雨だったので、雨中の散策になるかと思っていたけども無事晴れて満喫できました。
旅行前に見た写真そのままの青い湖でとても良かったです。
公園は思っていたよりもずっと広くて、上下湖群すべてまわるのにバスと船を使っても1日まるっと使いました。
湖というと平地で広いイメージだったけども、滝がそこかしこにあるだけあって結構起伏がある山道でした。
どこを歩いても景色は良いし、途中には洞穴なんかもあったりして、長時間歩いていても飽きなかったです。行ってよかった。
3日目 プリトヴィツェ湖群国立公園
朝イチのバスでおよそ2、3時間くらいかけて到着したものの、バス停からホテルまでにまず迷う。
道々、人を見かける度に道を尋ねて確認しているにも関わらず、他のホテルは見つかるのになぜか自分のホテルだけが見つからず、朝イチで来た意味がなくなるくらいには迷う。
なぜ、旅行に行くといつも迷うのか。
迷うほど建物ないじゃないですか…なんで廃墟にたどり着くの。たぶんここでこんなに迷うのわたしくらいだろ…とか思い始めた頃にようやくホテルにたどり着き、喜びも束の間、レセプションがめっちゃ混んでいるという。
荷物だけでも預けようと声をかけたら、「あっちにラゲッジルームあるから」と鍵を渡される。
完全に客に預ける鍵じゃない気がするんですが、いいんですかコレみたいな感じで本当に誰もスタッフがいない荷物置き場に荷物を入れつつようやく目的の国立公園へ出発。
ちなみに、宿に帰って来た時も同じように鍵を渡され、扉を開けたら他の客がここぞとばかりに荷物をとりに来て鍵番をする破目になりました。
どう考えてもホテルのスタッフの仕事な気がするんだが、自由か…!いいのか…!
あと、翌日にバス停行くまでにも迷いました。
あらかじめレセプションに確認しておいたのに、教えてもらった場所と全然違う場所にあるバス停で、そんなこったろうと思ったよちくしょう!と朝から血涙でした。
人に道を聞きまくって本当にギリギリ間に合いました。
地名だけだとよくわからないよなーということで、おおよその移動内容を書きました。
上のgoogleマップの地図の赤丸は旅行中によった街で、青がまったく正確じゃない大体の道程です。
各街間の移動はバスか船を利用して短い距離で1時間、長いと3時間くらいかかりました。
鉄道を使う機会がなかったのが残念です。
下はザグレブの地図で、赤い枠が移動範囲。
これだけ歩いてみても大体どこも閉まっていて残念だったよ!
獄都事変
ホラーということでビクビクしてたけど、耐えられる怖さで助かった。
難易度は高くないかなと思って油断してたら突然死んだりしたけど、魔女の家程じゃないのでその辺りは安心してできる。
獄卒のキャラがいいので、続編的なのあったらやりたいなー。
Amanita Design の Machinarium
脱出ゲーム的なポイントクリックゲーでアイテム使ったり物を移動したりして進めるのだけど、なかなか難しかった。
ヒントも見れるし、たぶんよく考えればわかる範囲ではあったと思う。
わたしは攻略サイト見たけどね!パズルとかわからんかった!
絵本みたいなビジュアルと退廃的な雰囲気がとてもよかった。
ザグレブの街並みその2
ザグレブの街並みその1