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@zurioyaji
思い出すぜ
投稿者:源治 (4月17日(水)05時55分53秒)
親父はしがない肉体労働者だったが誠実な仕事ぶりと股間の一物の立派さで職場では一目置かれていた。 親父は息子の俺から「父さんスゲー」と目を丸くして言われるのが堪らなく好きで、センズリも性交も堂々と俺に見せつけて学ばせてくれた。
土曜日仕事が暇なときはアパートで一人センズリを掻く。 仰向けに寝てセンズリを掻いているところに俺は帰宅すると、ランドセルを置いてすぐ親父のそばに座り込み観察する。
親父は手を伸ばして俺の膝をポンポンと叩くとセンズリを再開する。
つぶやくように唸るように・・はっきりとした口調で・・男の修行を見せつける。 「ちんぽ!・ちんぽ・むけちんぽ・・ちんぽ!・ちんぽ・むけちんぽ」 おれは息を飲む。
カサがこれ以上ないくらい開ききった巨大亀頭が濡れて揺れる。 「俺のちんぽはむけちんぽ! ブリブリ剥けたむけちんぽ!」 グッと根元を握り締めてグワッと亀頭をさらに膨らませる。 「ちんぽ!ちんぽ!ちんぽ!ちんぽ!ちんぽ!ちんぽ!ちんぽ!」
「・・スゲー」 「おうぅうう一緒に言えや勝治!」 「うん!」
「むけちんぽ!!むけちんぽ!!むけちんぽ!!むけちんぽ!!むけちんぽ!! むけちんぽ!!むけちんぽ!!むけちんぽ!!むけちんぽ!!むけちんぽ!!」 俺も半ズボン脱いで自慢のむけちんぽをさらけ出す。まだ3年でもずるむけだぜ!! こうやって俺は連呼を学び、一人前のちんぽ男への道を歩みはじめた。
「ムー一族」第10話(TBS 昭和53年7月19日放送) “Mu Ichizoku” Episode 10 — TBS (July 19, 1978 broadcast)
Why can't I have Japanese men in fundoshi casually sitting around my house? 😭
咆哮5
投稿者:源治 (4月23日(火)20時17分05秒)
ゲイサイトの集合掲示板で呼びかけたら同好の男たちと接触することができた。
「チンポ・チンポ」と大声で絶叫したい男は世間に確かにいる。 しかもかなりの数だ。
そしてそれは誰かにその声・その姿をまざまざと他人に示したいのだ。 だから叫ぶのだ。
専務にとってそれは愛する息子である。 自分のチンポ男としての生き様を見せつけたい。 ずっと隠してきた本当の俺を知ってほしい。
その欲望を知った俺は舞台を設定して望みを叶えてやった。
雄叫びで喉がかれる。 げほげほと喉が唸る。 それでも父は息子に堂々と「父の勇姿」を誇示するのだ。
背を向けていた父が息子に体の正面を向ける。 ソファーの背もたれに左足を持ち上げて乗せ、股間を広げて前に突き出し、息子に対峙する。 息子は父と視線を交わすことなく、父の股間30cm前に腰を屈めて顔を近づける。 父はかっと目を見開き、息子の後頭部を見下ろして再度連呼を続ける。
「男一本!!チンポぶりぶり!!男一本!!チンポぶりぶり!!男一本!!チンポぶりぶり!!男一本!!チンポぶりぶり!!男一本!!チンポぶりぶり!!おらおらおらおらぁああ!!かっせかっせかっせかっせぇええ!!」
大きなごつい手が力強くせんずりを掻き上げる。 息子は真っ白な歯をむき出しにしてギリギリと噛み締め、父の男根にさらに顔面を近づける。
びくんと一瞬前かがみになった。キメの瞬間だ。
「俺!!!男!!!チンポォオオオオオオオ!!!!!!」
濃厚な精液が一筋、息子の肩を飛び越えて絨毯に落ちた。 残りは息子の顔を直撃する。 鼻と口、眼鏡がドロドロになる。
ネクタイもスーツも飛沫が付着する。
息子はふるえながら深呼吸をする。 父は高らかに宣言した。
「俺はチンポだ!!!チンポなんだぁあ!!お前もチンポになれ!!」
息子の胸のうちで嵐の葛藤が起こっていた。
咆哮4
投稿者:源治 (4月23日(火)20時15分19秒)
びっしょりと汗をかき、ゼイゼイと荒い呼吸をする。 肉付きのよい肩が大きく上下している。 汗で湿った裸体全体からほんのりと男の色香が立ち上っていた。
ガチャ
ドアがゆっくりと開いて男が入ってきた。 大柄で肥満体の30前後の男である。 細い黒縁のメガネの奥、鈍い瞳がじっと専務を背後から睨みつけている。
専務と呼ばれる男は入室してきた男に気付いているはずだ。 しかし、後ろを振り返ることなく、再度股を開いて中腰になり右手で男根を握りしめる。 ブラリ、ブラリと垂れている男根からぽたぽたと汁が垂れた。
「チンポ!!」
ゆっくりと上下に揺さぶりをかける。
「チンポ!! チンポ!! チ・・・ン・・・・ポ!!」
はぁはぁはぁ
「ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!」
はぁはぁはぁ
「ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!ムケチンポ!!」
30代の男は専務に近寄り耳元のすぐ後ろでこう言った。
「父さん!!!!!」
構わず専務は続ける。
「ムケチンポ!!」
「父さん!!!!!」
中腰から背筋を伸ばして立ち上がり、専務は続ける。 興奮が閾値を超え、目じりに涙がにじみ口の端から唾が垂れる。
「俺のチンポは!!ズルムケチンポ! ぶりぶり剥けた ムケチンポぅおおおおおおおお!!!!」
右手が完全勃起の男根を力強くブリッとこき上げた。
咆哮3
投稿者:源治 (4月23日(火)20時12分56秒)
ネット上で知り合った確か58歳の男がやってきた。
頭がスポーツ刈りで太い口髭をビシッとキメている。 5歳は若く見える精悍な顔つきである。 胸板厚く腹はやや豊満気味だがなかなかの筋骨逞しさだ。 お互い名乗っていないので名前が不明だ。 「専務」と呼んでいる。
入室するなり会釈して手際よくダークブラウンのスーツを脱ぐ。 高級な紳士服の下にはくたびれた白い晒しの六尺褌がきりりと締め上がっている。 前垂れ付きの六尺だ。 褌をほどくと真っ黒な男根がぶらりと飛び出した。
太い
俺も自分の男根がかなりデカいと自負心をもっているが、この男の男根はまさに極太巨根としかいいようがない。 勃起すれば確実に缶コーヒーの直径をかるく突破する。 特にほんのりとシミが浮かんだ亀頭は驚くデカさである。
「専務、今日はどうでしたか」 「いや、あまり人がおらんかったです」 「のぞき込んだ奴いましたか」 「ええ、20代と60代が一人ずつ」 「相変わらず便器からずっと離れて見せびらかせたんでしょ」 「ええ、はい」
この男は自分の男根を人に見せつけてビックリさせたいのだ。 公衆便所の小便器から完全に離れて、勃起男根を見せつける。 デカいですね。大きいですね。の一言がたまらなく欲しいのだ。
俺のデカいチンポを・・・・もっと見てくれ。・・・褒めてくれ。 男は大きく股を開いて仁王立ちすると、胸の前で腕組みしうなり声をあげる。
「ズルムケ・チンポ!!」
みるみるうちに巨根が最大限の勃起を誇示する。 水平よりちょい上だがそれでも見事なものだ。
「俺のチンポはぁあ!! ズルムケぇ!!チンポおお!!」
いきなり大音響での雄叫びである。
「おう、おう、おう、おう!! 気合いを入れろやぁ!!」 俺は彼の前で中腰になり、股間に向けて声をかける。
「うぅうしぃいい!!はぁああ! チンポォおおお!! チンポ! チンポ! チンポ! チィイインンポォオオオ!!」
腕をほどき右手で男根を握りしめ、目一杯根本に表皮をたぐり寄せて、歯を食いしばり、歯の隙間から絞り出すように声をだす。
「男一匹ムケチンポ!! うりゃぁあ!! ズルムケ赤ムケ・ムケチンポォオオ!! ぶりっ!!と剥けたムケチンポォオ!!!」
「おう、おう、おう、おう!!! もっとキメろや」
「チン・ポ!!チン・ポ!!チン・ポ!!チぃいいい!!ううう・ん!!ポぉオオオオオオオオオオオおりゃぁあああああ!!」
「でけぇ!でけぇ! おうおう、でっけえズルムケチンポ、もっと見せろや!おらチンポ見せろ!ケチケチすなや! このチンポ野郎!!」
「見たけりゃ見ろ!!俺の、俺のぉおおおお!!この!! ズル!ムケ!チンポ!!!」
鼓膜が破れんばかりの大音響だ。 床にポタポタと先走りの水が滴り落ちて点々と黒い染みを作った。
咆哮2
投稿者:源治 (3月13日(水)07時54分39秒)
腕時計をみて40分程度経過したのを確認する。 喉がカラカラだ。 ペットボトルで水を補給し、暫し休憩。
一時間前に飲んだバリフが効き始めた。 会陰がカチカチで鈍痛がする。 限界まで血流が流れ込み勃起している証拠だ。 20代の仰角を誇示し、激しく扱いても動じない。 簡単には射精できないのだ。
股を開き中腰になる。
鏡の中の俺は真っ赤な顔をして口を開いている。 グッと口を閉じ気合を入れて男祭りに入る。
「ズルムケ! ズルムケ! ズルムケ! ズルムケェエエエ!!」
右手の指で輪を作り、亀頭冠状溝にかませて亀頭冠を引っ掻きあげる。
「ズルムケ! ズルムケ! ズルムケ! ズルムケェエエエ!!」
このまま30分男祭りだ
ふぅうう!!!効くぜえええ!!
been edging and teasing and then blasting all over
Mario Kamijo
whitebriefsbriefs2
(元 whitebriefsbriefs)
結構流行っていたんだけど、たんぶらさんに怒られてぶっ潰されて意気消沈。しかし、思い直して再起動。
白ブリだらけの拾い画&たまに自分画(w
https://www.tumblr.com/whitebriefsbriefs2
A Winter Day Spent Enjoying a Hotel Vacation part. 1
咆哮1
投稿者:髭熊改め源治 (1月31日(木)19時32分58秒)
そこはJR駅のすぐ前にあるビジネスホテルだった。 D氏から教えてもらったが確かに安くて落ち着いた雰囲気の小綺麗なホテルである。 防音性が極めて高くどんな大音量の音を立てても全く外部に漏れない。 これが一番重要なのだ。 俺には。 空調の効いた室内で俺は手早く素っ裸になる。 クローゼットの隣の壁には大きな鏡が据え付けられている。 この設備もいい。 日頃筋トレをやっているせいか50過ぎてもなかなかの体躯だと自負している。 股間のそれは・・・・幼少時からチントレをやっているのでこれまたなかなかだ。 鏡の前で素っ裸の俺は自分の体を上から下までチェックする。 徐々に股間の男根が頭を持ち上げてきた。 両手は後頭部に添え両足を肩幅に広げてゆっくり100回ほどスクワットする。 「チンポいち! チンポにぃ! チンポさん!」 元気よく大声でだ。 100回が終わるころは心地よい腿の疲れと体全体の血行促進で体が熱くなる。 ここから本番だ。 腕を後ろに回して腰で組み胸を張って顔を上げる。両足は肩幅よりちょっと大きめに広げて深呼吸。 準備ができたら腹の底からゆっくりと太い声を出す。 「ムケチンポ! ムケチンポ! ムケチンポ! ムケチンポ!」 鏡の前の俺は「ム」で口をとがらせ、「ケ」で下に開き、「チ」で力強く横に開き、「ン」で口を締め上げ、「ポ」前に突き出す。 30分から40分ほど、まるで声がガラガラに涸れ上がるのを期待するかのごとく大音量で咆哮する。 俺はチンポ男なのだ。
思い出すぜ
投稿者:源治 (4月17日(水)05時55分53秒)
親父はしがない肉体労働者だったが誠実な仕事ぶりと股間の一物の立派さで 職場では一目置かれていた。 親父は息子の俺から「父さんスゲー」と目を丸くして言われるのが堪らなく 好きで、センズリも性交も堂々と俺に見せつけて学ばせてくれた。
土曜日仕事が暇なときはアパートで一人センズリを掻く。 仰向けに寝てセンズリを掻いているところに俺は帰宅すると、ランドセルを 置いてすぐ親父のそばに座り込み観察する。親父は手を伸ばして俺の膝を ポンポンと叩くとセンズリを再開する。
つぶやくように唸るように・・はっきりとした口調で・・男の修行を見せつける。 「ちんぽ!・ちんぽ・むけちんぽ・・ちんぽ!・ちんぽ・むけちんぽ」 おれは息を飲む。カサがこれ以上ないくらい開ききった巨大亀頭が濡れて揺れる。 「俺のちんぽはむけちんぽ! ブリブリ剥けたむけちんぽ!」 グッと根元を握り締めてグワッと亀頭をさらに膨らませる。 「ちんぽ!ちんぽ!ちんぽ!ちんぽ!ちんぽ!ちんぽ!ちんぽ!」
「・・スゲー」 「おうぅうう一緒に言えや勝治!」 「うん!」
「むけちんぽ!!むけちんぽ!!むけちんぽ!!むけちんぽ!!むけちんぽ!! むけちんぽ!!むけちんぽ!!むけちんぽ!!むけちんぽ!!むけちんぽ!!」 俺も半ズボン脱いで自慢のむけちんぽをさらけ出す。まだ3年でもずるむけだぜ!! こうやって俺は連呼を学び、一人前のちんぽ男への道を歩みはじめた。
千擦道
投稿者:源治 (4月16日(火)05時59分17秒)
「茶華道」のように「千擦道(せんずりどう・せんずりのみち)」というものがある。 九州中南部の男根崇拝の原始宗教と関連があるのだろう。 俺は厳しく親父から鍛われ、いま息子に伝えている。
「ち」「ん」「ぽ」の一つ一つに言霊が宿っている。 だから、「おちんちん」「ペニス」「あれそれ」は口にするだけで物凄く怒られた。
どんなときでも誇りをもって「ちんぽ」と言え。
長崎ぶりきょん
投稿者:熊髭 (7月27日(金)19時44分29秒)
「ちんぽ! ちんぽ! ちぃいいいいいいん!! ぽぉおお!!!!!」 部屋のクローゼットの鏡の前で、びんびんむけちんぽの俺がギシギシせんずりぶっこいている。エアコン効いてるのに汗だくの「まっぱ」だぜぃ! 「むけちんぽ!! むけちんぽ!!! ブリッと剥けたむけちんぽ!!!」
ネチっこい視線を背中に感じて鏡を覗くと、背後の扉から口をパクパクさせた息子が覗いているのが映っていた。 「おい! おま、酸欠金魚か! 池の鯉か!! こっちゃ鯉!!」 よろけるようにして息子が部屋にはいってきた。 「なんか! 俺のせんずり盗み見してんのにおまえはちんぽも出さんと今まで何ばしよっとか?」 「うぅ、うううう」 興奮が限度を越えやがってるぜぃ! 「何かちゃ!!言え!」 「ウラルー!」 ウラル山脈かよ。意味分からん。 …こんな時は「長崎名物ぶりきょん」でキメるぜぃ!!
両足を逆ハの字に開いてしゃがむ。そして右手でVサインを作り、二本の指でちんぽをはさむ。 指を前後にクニクニ動かして、立ち往生している息子を下から睨みつけながら見上げて
「ぶりきょん! ぶりきょん!ぶりきょん!ぶりきょん!ぶりきょん!」
「おやじ! それは!!!」 「おう! 俺ら長崎県人がご先祖さまから受け継いだ男祭り!!!長崎ぶりきょん!!」 「すげぇえええええええええええええ!!!」
左手を後ろについてブリッジ体勢。右のVは固定して腰だけ上下運動する。
「ぶりきょん ブリッきょん!!ぶりきょん ブリッきょん!!ぶりきょん ブリッきょん!!」
息子を「まっぱ」にすると、親子でブリッジキメて、ぶりきょんだぜ!!!
父の勇姿
投稿者:熊髭 (5月26日(土)06時25分01秒)
50歳165cm72kg五分刈り熊髭胸毛有り、チンポ勃起時16.8cm亀頭幅6,2cm完全ズル剥け 高1の息子と二人暮らし。ほとんど夜11時はズリ修行、防音がいいんで 堂々と大声でチンポ連呼。部屋で素っ裸で仁王立ち。男らしく堂々と 「ちんぽ! ちんぽ! ちぃ・ん・ぽ! ちんぽ! ちんぽ! ちぃんぽ!」 ノッテくると 「む・け・ち・ん・ぽ! おりゃ! ブリ!っと剥けたむけちんぽ!」 「むけちんぽ! むけちんぽ! むけちんぽ! むけちんぽ! むけちんぽ!」
顔をのけぞらして口から唾を飛ばし、どす黒い熟年チンポをビンビンにして太い指が これでもかと胴体をしごきあげる。
ドアを少し開けていつも息子が覗けるようにしている。いつもは気がねするが、男汁が 溜まってるときは興奮して顔真っ赤にして部屋に入ってきて俺のセンズリを目前で鑑賞。 パジャマもパンツも脱いでビンビンのチンポを見せつけるようにベッドの端に座る。 親バカかもしれんが中々のチンポだと思う。小さい時からの俺の指導の成果だ。 俺は座っている息子の目前に近づいて、大きく股を開き中腰でセンズリを続ける。
「男一匹むけちんぽ! おやじのちんぽはむけちんぽ! お前のちんぽもむけちんぽ!!」
息子も口をぱくぱくして、ちんぽちんぽとうめきだす。下っ腹の奥で白いマグマが 動き始めたらキメに入る。
「九州男児のずるむけちんぽ! ブリ!っとむけたむけちんぽ! ちんぽちんぽで むけちんぽ!!」
すばやくタオルで射精を受け止め、タオルを息子の顔の前で広げる。 手も触れないのに大きく弧を描いて息子の男汁が中に舞った。