常温の水を持ち運ぶボトルについて Evernew EV Aquajacket 333ml SC / 無印良品 自分で詰める水のボトル
No title available
Keni
styofa doing anything

pixel skylines
todays bird
wallacepolsom

oozey mess
sheepfilms
trying on a metaphor
KIROKAZE

Kaledo Art

Andulka

⁂

Origami Around

@theartofmadeline
One Nice Bug Per Day
Lint Roller? I Barely Know Her
d e v o n
Game of Thrones Daily
Peter Solarz

seen from United Kingdom
seen from United States

seen from United States

seen from United Kingdom
seen from Belarus
seen from Hong Kong SAR China
seen from United States
seen from United States

seen from United States
seen from United States

seen from Germany

seen from Malaysia

seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from Singapore
seen from United States
seen from United States
seen from El Salvador
seen from United States
@310326
常温の水を持ち運ぶボトルについて Evernew EV Aquajacket 333ml SC / 無印良品 自分で詰める水のボトル
「カッカッカーのカッカッカー」➖➖いると楽しい気持ちになってくる、山形県上山市の奇習「加勢鳥(かせどり)」
見に行ってみたいと思っていた加勢鳥のひとつ、山形県上山市の奇習「加勢鳥(かせどり)」をようやく見に行くことができました。 一言で言うと、藁でつくった全身を覆う傘をまとって、寒空の下水をかけられながら市中を練り歩く変わったお祭りです。 この加勢鳥は山形県上山市に限らず、全国にあるようで宮城県や佐賀県に今でも残っています。想像ですが、おそらくかつてはもっと多くの地域にあったことでしょう。それは加勢鳥に限らず、例えば秋田県の有名ななまはげによく似たものが、岩手県三陸地方にもスネカ・ナモミとしてあります。 上山市の加勢鳥は昭和後期から平成にかけて、担い手不足による存続の危機があったそうで、現代的にリメイクされています。なので、行くだけ、見るだけで楽しくワクワクするような内容になっています。基本的な流れはおそらく変わってないと思うのですが、練り歩くときのパフォーマンスがすこぶる楽しい内容にな…
コーヒー豆を挽く体験を自分の中で最上のものにするために、ポーレックス コーヒーミル・II ミニを買った
ポーレックス コーヒーミルを家と外とで5〜6年ほど使ってきて、使い勝手や使い心地はかなり気に入っています。朝に飲む少量とタンブラーに入れるコーヒー豆を挽いたり、3〜4人分のコーヒー豆を挽くには良いのですが、300mlのコーヒーカップ1杯分だけを挽くには少し大きい。それで、ここ2〜3年はポーレックス コーヒーミル…
『そこにある山(角幡唯介)』 - 自然と人間とから「事態」の説得を試みた意欲的な作品
ずいぶん前に読んだ本になります。「そこにある山…
『「幸せ」を背負って(野村良太)』
ふらっと入ったモンベルの書籍コーナーで見つけた「幸せ」を背負って。あっという間に読み切った一冊になりました。 野村さんの北海道宗谷岬から襟裳岬までをつらぬく山々を一筆書きする挑戦はNHKの番組になり、番組を見て知っていました。当然のことながら、映像をつくる上では編集が発生します。それがまた、映像に作品として価値をもたらすこともまちがいありません。番組の編集は書籍からの逸脱があったとは思えません。ディレクターを批判や否定をする意味ではないことを断った上で、映像編集に野村さんの意向が反映されることは考えにくいと考え、より意向が強く反映された媒体としての魅力が溢れていると感じました。 書籍や番組で野村さんがさんざん指摘していますが、襟裳岬側の日高山脈はヤブも多く、積雪期でなければ一筆で歩くことが難しいことは、以前から他の方の山行から知っていました。だからこそ、野村さんの試みが成功したことを…
2025年 - 旅の途上で見つけた、新たな視点とこれからの道
2020年9月に“re”からはじめなおすを最初の投稿にしてあらためてはじめたblogも、気づけば2024年9月をむかえ、5年目に入りました。 blogをあらためてはじめるということも含んではいますが、40歳という年齢になり心のどこかで渦巻いていた、生き方ややりたいことについてのモヤモヤから、考えていても仕方がないので動いてみるしかないな、と「あらためて始め直した」ところの方が大きかったと思います。 5年間をふりかえると、プライベートも仕事も良い意味の自己投資を繰り返すことができました。映像やデザイン、いくつかの事業の立ち上げ、法人や事業のブランディング、広報、研究開発など、20〜30代で手がけてきた集大成として取り組み、多くの気づきと成長の機会に恵まれました。 プライベートでは、山々を訪れる旅が印象に残っています。念願だった尾瀬に行くことができたのは、今でもまた行きたいと思える体験…
猪苗代湖畔南岸の野営場「秋山浜キャンプ場」の朝
猪苗代湖畔の南部と東部には、無料で使うことのできる野営場がいくつもあります。こんな地域は、関東という大都市圏からの最寄りだと、グレーゾーンを除けば希だと思います。 ここはとても自由で、ときどき大きな音で音楽を流し続ける人や、ずいぶん大きな排気音の車の人が来ることもあるけれどまれなことで、かなり、モラルとマナーのある人が滞在する野営場です。 今年はいろんな山を歩いたり、キャンプに行ったり、家庭の事情でなかなか行くことができなかったのですが、先日ようやく行くことができました。 今年は天気が気まぐれで、強い雨が降ったり、カンカン照りの日が何日も続いたりしました。 この日も、経験のないような雨が降ったりもしましたが、滞在しているほとんどの時間は晴天に恵まれました。不思議なことに、夕立はありませんでした。 最近は快適だし、設営も楽なのでハンモック泊が多いのですけれど、この日は1年ぶりくら…
新白河駅で白河ラーメンを朝ラー
三斗小屋温泉へ行った朝ご飯は、新白河駅で白河ラーメンを食べました。 駅そばではずれをひくというのは、よほどのことでない限りないのですが、駅ラーではずれをひくのは、わりと多いと感じてました。 しかし、新白河駅のラーメンは違います。 こいつはアタリです。 ちゃんとラーメンですし、ちゃんと白河ラーメンです。 茶臼岳を歩く人も、そうでない人も、近くの街に用事のある人も、朝早くに行く機会があれば、ぜひいってみてください。 飛び抜けているわけではありませんが、ちゃんと白河ラーメンを楽しむことができます。
那須連峰にある三斗小屋温泉「大黒屋」でのテント泊の居心地がとても良かった
北関東以北の山歩きでオーバーナイトする場合、テント泊できる場所が限られるため、だいたいは避難小屋を使うことになります。 代表的なところだと尾瀬。そして友人と以前からテント泊に行きたいねと、話していた三斗小屋温泉。 煙草小屋旅館でのテント泊はよく知られていて、たしかに煙草屋旅館の露天風呂は魅力的です。 ただ、予約を取るのがなかなか大変。休日の予約だと、争奪戦と言ってもいいかもしれません。 同じ三斗小屋温泉に構える大黒屋旅館でもテント泊をしているとを知り、その友人と行ってきました。今回は、そんな那須連峰での山歩きと大黒屋旅館の話となります。 7月の頭の早朝。新白河駅で友人と合流して那須登山口へ。特に渋滞や駐車場に車を停めることができないようなこともなく、スムーズなスタート。 登山口から分岐までは45分ほど。 この日は強風。 前回来たときはそれほどでもなかったのですが、風の通り…
初夏の雄国沼、満開のニッコウキスゲ
雄国沼に、ニッコウキスゲを見に行ってきました。今年の暑さと時期を考えると、もう終わっていてもおかしくないと思っていたのですが、着いてみればいつもどおり満開のニッコウキスゲがお出迎え。 いつもと違ったのは、今年の春に閉館したラビスパ裏磐梯でしょうか。いつもなら、ニッコウキスゲにかかわらず雄国沼へ歩いて行った帰りにラビスパ裏磐梯で温泉をいただくのですけれど、いざ駐車場に着いてみて今年はできないんだなと思うと、さみしい気持ちになったりもしました。 ラビスパ裏磐梯は閉館しましたけれど、併設のキャンプ場とコテージは運営を継続しているそうなので、温泉が復活してくれたら……と思います。 今年もいつも通りラビスパ裏磐梯の駐車場に車を停め、雄国山を通って雄国沼を目指します。雄国山までは、森林浴を楽しみながら気持ちのいいトレッキングです。 山頂に着いたころ、ちょうどガスがかってきて会津盆地を見ること…
View On WordPress
初夏の早池峰山とハヤチネウスユキソウ
以前から歩いてみたいと思いながら、行くことができずにいた早池峰山を歩くことがようやくできました。 岩がそびえ立つような山頂部がひときわ目立つ、独特の風景に惹かれたのです。 この独特の風景は、早池峰を構成する岩石が4億年以上前にできた旧くて固いこと。かんらん岩や蛇紋岩というマグネシウムや重金属を多く含んでいる岩石によることが、三陸ジオパークWebサイトで紹介されています。 よく知られたハヤチネウスユキソウをはじめとした希少な高山植物が早池峰でよく見られるのは、この岩石の固さや成分に加え、西にそびえる奥羽山脈と東に広がる太平洋がもたらす気候によりもたらされたのです。 登山シーズンとなるこの時期の土日、早池峰の登山口には下の集落からシャトルバスを使って向かいます。運賃は前払のチケット制です。往復で2,000円。片道で買うこともできますけれど、駐車場から登山口まで結構な距離があるので、往…
View On WordPress
ウィルドゥ フォールダーカップの取っ手下にある線で計量ができそう
キャンプで使ったウィルドゥ フォールダーカップを片付けているときに、これで計量できれば便利だから、あらかじめ計量してちょこっと印をつけてしまおうかと思い立ち、米と水で試してみたところ、取っ手下にある線で計量できそうなことに気づきました……。 用途的には、折りたたんだときにウィルドゥ フォールダーカップ…
View On WordPress
バイクパッキングを始めるためにそろえたもの
会津若松駅発着 猪苗代湖一周バイクパッキングのためにそろえたものと、もともと持っていて今回使ったものを紹介します。 猪苗代湖一周は、宿泊なしでもできてしまう距離感にはなりますが、バイクパッキングでの一周も選択肢のひとつとして魅力ある選択肢になると思います。 バイクパッキングをざっくり表現するなら、寝泊まりや食事を目的とした荷物を持って自転車で旅することになります。 今回は、そのためにそろえたものと、もともと持っていて使ったものを紹介します。 まずは自転車。これは、お気に入りのものを使ってください。クロスバイクやロードバイク、グラベルロードやアドベンチャーバイク、シクロクロスでしたら、今回のものが使えると思います。 次は、もともと持っていて、ふだんから使っているものです。 フレームバッグ(自転車の主たる部分を構成する三角形の部分に入る収納)が、フェアウェザー corner…
View On WordPress
会津若松駅発着 猪苗代湖一周バイクパッキング
日本で4番目の面積を誇る猪苗代湖を、自転車にキャンプ道具を積んで一周のバイクパッキングをしてきました。 スタートとゴールを選べば自転車を自動車に載せて行ったり、あるいは輪行で1日で周回できる距離ですが、景色を見たり、地形を楽しみながらの1周です。 1日目は会津若松駅から秋山浜野営場まで、約30kmの走行。会津若松駅は会津盆地になるので、序盤からのぼりが続きます。 この峠は滝沢街道とも呼ばれていて、戊辰戦争の白虎隊が有名です。猪苗代湖を水源とする水路がひかれていることでも知られています。その峠道を、ひたすら250mくらいのぼります。 のぼりきると、ゆるいアップダウンを繰り返しながら野営場へ向かいます。 今年の冬は雪があまり降らなかったので、せっかく雪板をつくったのに雪板を楽しむこともできず、スノーシューハイクも楽しめず……というと言い訳になりますが、結果的にはサボってしまったので…
View On WordPress
優しい味が丁寧さを感じる、農家カフェ「久太郎」(新潟県阿賀町)
かのせ温泉赤湯でキャンプをした後、いつもなら最後の温泉をいただいて2階の食事処で新潟米を使った釜飯をいただくのですが、もう少し阿賀町を知りたい気持ちに。 温泉からあがった休憩所でスマホを取り出して、探してみると……阿賀町のお米と野菜にこだわった農家カフェ「久太郎」という、魅力的なお店と出会いました。 行ってみると、このお店がとても良いお店でした。メインの料理は季節の野菜を使ったとろろ膳のほか、会津産馬刺しがついたとろろ膳、とろろ丼、そして牛すじカレーと牛すじ焼きカレーです。 注文したのはとろろ膳。おかずは少しずつ9品。そこに雑穀米と汁物です。 見た目は素朴なのですが、このおかずの美味しさと雑穀米の美味しさ、汁物の美味しさ……すべての美味しさが強烈でした。 配膳された時は、ちょっとご飯が多いかな……とも思ったのですが、おかずの美味しさがご飯を進める。けっしてしょっぱいわけではない…
View On WordPress
TMR industries L.T.CookerとEvernew BLUENOTEstoveの組み合わせがとてもいい
オンラインストアで販売されるとすぐに売り切れてしまう、TMR industries…
View On WordPress
かのせ温泉赤湯で新緑の温泉キャンプ
新緑の季節がはじまったので、新潟県阿賀町にある「かのせ温泉…
View On WordPress