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2025 on Tumblr: Trends That Defined the Year

Love Begins
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Lint Roller? I Barely Know Her
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TMBGareOK. The Official They Might Be Giants tumblr

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@ajitama-egg
Aya Wolf in Mia (2017)
Mia (2017) Oriol Colomar
Bryan Sansivero
“「戦略の無い組織からは精神論しか出てこない」”
— 日本海軍 400時間の証言 - Joe’s Labo (via aso) (via nemoi) (via pedalfar) (via hypergirigiri)
Le feu follet (1963), dir. Louis Malle
“たとえば「先入観を持ってもいい」とか。「この人怖そうな人だな」と思っていたら、「怖そうな人だと思ってました」と言っちゃう。そうするとまず相手は否定してくるから、「いやいやそれがぜんぜん怖くないんだよ」と話が転がっていく。『もっと言えば、先入観はむしろ間違ってるほうがいいかもしれないくらい。なぜか? 人は間違った情報を訂正するときにいちばんしゃべる生き物だからです。』のあたりなんかは卓見だなと思った。たしかにそうだ。”
— なぜ、この人と話をすると楽になるのか by 吉田尚記 - 基本読書 (via ginzuna)
人は間違った情報を訂正するときにいちばんしゃべる生き物
“理由もなく会えるのが友達で、理由がないと会わないのが知り合いで、理由を作って会いたいたくなるのが好きな人ですよー。”
— Twitter / yuuuuuki1219 (via mezotaro)
Burke Mountain, Vermont by Dave Schmidt
“tumblr は、子供の頃きれいな石を集めて悦に入っていたのと同じような楽しさがある気がする”
— Twitter / Myfuna Yona (via gkojax, jinon) (via rosarosa-over100notes)
“「風あざみ」という言葉が出てくるが、これは陽水による造語で、植物のアザミが直接関係がある訳でもない。風あざみという品種は存在せず、「アザミ」は元々春の季語でもある(2番の歌詞で同じ箇所に出てくる「宵かがり」も同様に陽水による造語である)。陽水の作品にはそのような「造語」が散見されており、斎藤孝は陽水の歌詞について、「高い音で伸ばすときは、多少詞が変になっても、ウよりもイで終わる言葉の方が、聴いている方は気持ち良い」と指摘している”
— 少年時代 (井上陽水の曲) - Wikipedia (via petapeta)
“ドイツ語の授業が終わると我々はバスに乗って松戸の町に出て、駅前にある二郎に入って券売機で券を買って、ヤサイニンニクカラメアブラを一杯ずつ食べた。「ときどきここに来るのよ。昼間に豚バラを食べてもやましい感じしないから」と彼女は言った。「そんなにお昼から食べてるの?」「たまにはよ」と緑はどんぶりに残った麺を箸で油にからませながら言った。「たまに世の中がつらくなると、ここに来てヤサイニンニクカラメアブラを食べるのよ」「世の中がつらいの?」「たまにはね」と緑は言った。「私には私でいろいろと問題があるのよ」「たとえばどんなこと?」「家のこと、恋人のこと、生理不順のこと…、いろいろよね」「もう一杯食べれば?」「もちろんよ」僕は手を上げて中国人の店員を呼び、小カタメを二杯注文した。”
— 村上春樹のラーメン二郎コピペ: ラーメン二郎のコピペまとめ