“山田五郎さんの「知識は人に勝つためではなく、自分の世界を広げるためにある」って素敵な言葉思い出した”
— Xユーザーの憂さん

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“山田五郎さんの「知識は人に勝つためではなく、自分の世界を広げるためにある」って素敵な言葉思い出した”
— Xユーザーの憂さん
“ハロウィンゴミでゴミを路上に捨てさせないために圧倒的物量のゴミ箱を配置するのが構造的解決、ゴミを持ち帰るように躾けるのが教育的解決、ハロウィンそのものを禁止するのが規制的解決、ゴミを出す人類そのものを抹殺するのがディストピア的解決といった印象です(要出典)”
— にさつさんのツイート(via over-sleep)
(Xユーザーの🇹🇼🇺🇸イヤホン🇯🇵🇨🇳さん: 「ゔッ… https://t.co/iy98J64yOZ」 / Xから)
“「本を読まない友人がいて、1つのテーマについて鋭いことを言います。ただ、その意見は近代文学の中で何度も言及されてきたことで、その意見に対する反対意見もさらにその反論もでていて、すでに2つ3つ先に議論が進んでいるのです。彼が本を読んでいたら、その続きから考えられるのです。彼は賢い人ですが、もったいないですね」”
— https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180221-00010002-nikkeisty-bus_all&p=2 (via mayumiura)
“「春はあげもの」という、角ハイボールの広告コピー見てると、日本文学卒としては「やうやう白くなりゆく中身の、外側カラリと揚がりて、金色(こんじき)だちたる泡の細くたなびきたる」と繋げたくなる。因みに「冬は魚介。あん肝の頃は更なり。」と思うけど、その場合はハイボールより日本酒だなぁ。”
— Twitter / qinzi0903 (via tkr)
“祇園祭の音がうるさいという苦情に対して、 「魑魅魍魎には、厄祓いの音が耐えられないのでしょうね」 という返しを見かけて、思わず笑ってしまった。 こういう、相手を直接罵るのではなく、ユーモアと教養で返す言葉のセンス、好きだな。”
— Xユーザーの白井凪 | three notesさん
“好きだった人に笑顔が可愛いと言われたこと、作ったものが思わぬ賞をもらったこと、可愛いギャルにいつもいい匂いするよねと褒められたこと、友人がわたしがプレゼントしたものを10年近く使い続けてくれていること、そういう自分にとってだけ重大な小さい思い出に縋り反芻しまくり生き続けてる”
— Twitter / yoiotto88 (via dontrblgme404)
「あなたの自由」の法則を利用する 最初に紹介したいのは、南ブルターニュ大学のニコラ・ゲガンとボルドー大学のアレクサンドル・パスクァルが2000年に発表した実験だ。 通りすがりの80人に、バス代をもらえないだろうか、と声をかける。頼み方は2通りあり、「すみません、バスに乗るための小銭をいくらかいただけませんか」と言う場合と、「すみません、バスに乗るための小銭をいくらかいただけませんか。もちろん、出すかどうかのご判断はお任せします」と言う場合があった。 ただ小銭を求められた被験者が要求を受け入れる率は10%だった。ところが、相手には拒否する権利があることを強調したときには、その数字が48%に跳ね上がった。 この差の大きさに注目してほしい。お金は戻ってこないのに、差し出す人の割合が5倍近くに伸びている。行動科学の実験はたいてい10%から15%の差が出る程度なので、これほど大きな差が出るのはめずらしい。
【オススメ】『自分で選んでいるつもり―行動科学に学ぶ驚異の心理バイアス』リチャード・ショットン:マインドマップ的読書感想文
“キツい出来事を冗談ぽく話す人がいたとしたら、それはその人の中で冗談として話せるほど過去の事になったのではなく、まだ真面目にに語る事ができず、冗談としてしか話せないほど心に深いダメージを受けている可能性もあるので、そういう人の話こそちゃんと聞かなきゃな、というのが最近の気づき。”
— Xユーザーの田中翠香さん: 「キツい出来事を冗談ぽく話す人がいたとしたら、それはその人の中で冗談として話せるほど過去の事になったのではなく、まだ真面目にに語る事ができず、冗談としてしか話せないほど心に深いダメージを受けている可能性もあるので、そういう人の話こそちゃんと聞かなきゃな、というのが最近の気づき。」 / X
“乗り越えた壁は、やがて自分を守る盾となる”
— おまいらが感銘を受けた名言 - 勝つる2chまとめブログ (via l9g)
“社会人になって役に立っているクズのライフハックに「惚れた相手に交際相手がいたら、その交際相手をとにかく肯定しろ」というのがあって、これをやると高確率で略奪が出来るのだけれど、営業で競合が既に入り込んでいる取引先にアプローチする時にもこの手法で行くと本当に契約が取れる。マジでだ。 真面目に解説すると、交際相手(既存取引先)の悪口って他人から言われるの嫌じゃないですか。こっちと付き合うメリットとか交際相手の悪いところ伝えても意固地になるだけなんですが、こっちから褒めまくってると愚痴が出て来ます。この愚痴に対してもとにかく肯定的な解釈をしてあげてください。 これを繰り返すと、相手は交際相手の悪いところを自分から発信する→自分の発言を正当化するため、交際相手にネガティブなイメージが植え付けられるという状態になり、肯定しかしていなかったこちら側はポジティブなイメージが定着します。 ここまで来たら初めて相手の愚痴に対して「そっか…私だったらこうするんだけどな…」とこちらのメリットを提示しましょう。あとは通常通り契約書を交わすだけです。”
— Xユーザーのmocoさん: 「社会人になって役に立っているクズのライフハックに「惚れた相手に交際相手がいたら、その交際相手をとにかく肯定しろ」というのがあって、これをやると高確率で略奪が出来るのだけれど、営業で競合が既に入り込んでいる取引先にアプローチする時にもこの手法で行くと本当に契約が取れる。マジでだ。」 / X
“262 名前: ロープ(dion軍)[] 投稿日:2010/03/06(土) 18:16:42.42 ID:KcUbV1Ka 会話のキャッチボールが死ぬほど下手な俺がやっと気づいた法則 相手が質問してきたことは自分が聞いてほしいことである これさえ抑えておけば聞き返しただけで会話になる とにかく興味がなくとも会話の端々に出てきた単語を抑えて聞く ちょっとだけ改善できたよ”
—
暇人\(^o^)/速報 : 【友達が減る理由】ランキング10発表 - livedoor Blog(ブログ)
これは当たってると思う。 前の派遣先上司が「やあ、どうだい、元気かい」と言ってくることがあったけど、 そういう時、その上司は残業つづきで寝てなかったりする。
(via ngsw) (via noboko) (via fukumatsu) (via yaruo) (via sirchronofrost)
(via ssbt) (via nagas) (via aoksh, ngsw)
2010-03-07
(via gkojay) (via motomocomo)
(via wcrop)
“河童は、子供を川へ引きずり込む妖怪として知られています。 民俗学には、この河童にはもう一つの顔があったのではないか、という見方があります。 かつて貧しい農村では、幼い子供が突然いなくなったり(人身売買などで)、命を落としたり、間引かれたりする悲劇がありました。そんな現実を正面から語る代わりに、「河童が連れて行った」と妖怪の仕業として語ることで、人々は耐え難い現実を受け止めようとしたのではないか、という説です。 つまり河童は、水難事故を戒める妖怪であると同時に、共同体が抱えた悲劇や、口減らし・間引きといった語りにくい記憶を引き受ける存在でもあったのかもしれません。 妖怪は、人を驚かせるためだけに生まれたのではない。 人間が語れない現実から、生まれたものなのです。”
— Xユーザーの藤木稟さん
共同体が抱えた語りにくい記憶を引き受ける存在
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“自分が発見だと思って興奮してもそれが世間的にありきたりなことはよくある話で、そういうときに得意気に話す人は馬鹿っぽいけど嬉しそうに話す人は愛らしいので興奮したら何でも嬉しそうに話したい。”
— Twitter / zzZ (via gkojax, rpm99) (via ozmy) (via mirmirminnnnn) (via asaaaaa7) (via usaginobike) (via mokn12) (via nakaken0905)
“あなたが繰り返しやること、それがあなたそのもの”
— アリストテレス じみへん倫理教室: みやさみ (via kenmat) (via pipco) (via fukumatsu) (via petapeta) (via nyanpiyopiyo) (via thinkupstudio) (via onehalf) (via usaginobike) (via yellowblog) (via konishiroku) (via uessai-text) (via aiws) (via hkdmz) (via highlandvalley)
“「あなたの年収は、あなたの周囲にいる5人の平均」という言葉を聞いたことがあるかも知れません。正確には、「人は、自分がもっとも多くの時間を過ごす人たちの平均になる」という言葉なのですが、要はどんな人と付き合うかによって、自分の生活、思考、行動、ひいては性格まで変わってくるということです。 今、あなたがよく時間を過ごす周りの人のことをちょっと思い出してみてください。会社の人、友人、家族。考えてみると、今あなたの周りにいる人は、あなたと同じような生活様式、価値観、考え方を持っている人が多いのではないでしょうか? 社会学の研究でも、こうした影響は確認されています。アメリカの社会学者の研究によると、貧困家庭の子どもが、親の年収が高い家の子供と一緒に勉強したり遊んだりして育つと、そうでない家の子どもより、将来の年収が平均20%も高くなる傾向があったそうです。 年収のような社会的な成功だけでなく、価値観、考え方、行動なども、周りの人によって形作られていくことが分かっています。それだけでなく、私たちの人生の質を左右する、幸福度といったものも、他人との関わりによって変わってくることが明らかになっています。 人は、身近にいる人たちが大切にしている価値観や行動の基準を、無意識のうちに「自分のもの」として取り込んでいきます。その結果、考え方や選択の幅、人生に対する見方までもが、周囲の環境に影響を受けていくのです。 こういうことが起こるのには、からくりがあります。人はまず、自分と似たような人、類似性のある人を好きになったり信頼したりします。共通点のある人同士で関係が深まるほど、価値観や基準はさらに近づいて強化されていきます。逆に、前は仲良く付き合っていた人が、進学や就職で別の環境に入っていったら、一緒にいても話が合わなくなって疎遠になったという経験もあるのではないでしょうか? 環境の変化などによって基準が変わると、関係性が変わることがあります。”
— 人生は周囲の5人で変わる、付き合う相手を選ぶべき理由 | ZUU online