React Nativeの記事
いつの間にか100ブクマ到達。
React Nativeをプロダクションで使ってる例は日本ではあまり見ないので、まだまだこれからということなんでしょう(まだv1リリースされてないし)。
React NativeでiOSアプリを作ってストアでリリースしてみた

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Lint Roller? I Barely Know Her
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open

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he wasn't even looking at me and he found me
Game of Thrones Daily
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@ariiyu
React Nativeの記事
いつの間にか100ブクマ到達。
React Nativeをプロダクションで使ってる例は日本ではあまり見ないので、まだまだこれからということなんでしょう(まだv1リリースされてないし)。
React NativeでiOSアプリを作ってストアでリリースしてみた
2016年の振り返り
2016年を振り返ると、ウォズ株式会社の渋谷区宇田川町への移転と、新メンバー加入という出来事がありました。各メンバーの得意な分野を融合して、新しいものを作っていきたい。
またエンジニアとしては、とある研究系の案件にて画像処理に関するエンジニアリングに取り組むことができました。OpenCVを利用したiOSアプリ(Swift, Objective-C++)を開発しました。デスクトップで画像処理の簡易な検証を行うためにPythonを使いました。
今年は引き続き、機械学習関連の知識を増やしたい。趣味では、例えば深層学習を利用した自動作曲を試してみたいところです。
2016年を一言でまとめようと思いましたが、今まとめる必要はなさそうなのでやめます。今年もよろしくお願いします。
製作環境: iMacを導入
制作環境をアップデートしました。
制作案件が一度に重なり、作業量をアップさせるしかないと考えた時期がありました。そしてiMacをメイン機として導入しました。それから数ヶ月立ったのでメモ。
制作環境
以前メイン機にしていたMacBook Proと、今回のiMacを比べて。アプリのビルドが2倍くらい速い。縦と横の解像度が十分あるのでXcodeのIBやSketchを使った作業がしやすい。机の上のスペースが節約できて紙の書類が広げやすい。何の作業をするにしてもiMacはよいです。
サブディスプレイは、主作業でないもの(例えばSlack, Finder, iTunes)に使っています。縦に長いので、ドキュメントを表示するのにも便利。
そして机は、幅が120cm、奥行きが60cm、高さが75cm。奥行きがもう少しあれば完璧ですが、かなり快適です。49鍵盤も置けます。ただしこの机は、木目によるざらつきがある所が作業机としては微妙ですね。。触った時の感じは良いですが、マウスパッド、書類用の下敷きを使う必要があります。惜しい。
iMacを導入して
マシンパワーが上がったのが大きく、iOSアプリ開発でビルド作業が多い時などに捌ける仕事の量が増えました。特に案件が集中している時期では恩恵が大きいです。
また、「もっと良い道具があるのでは?」と道具について悩むシーンが減りました。その結果、目の前の作業に集中できるようになりました(ただし最新製品のニュースはチェックします)。
結果として、コワーキングスペースやカフェで作業する機会が激減しました。これには良し悪しがありますが、事務所で作業する方が基本的に作業の効率が良いです。
よい机とは
よい「机」とは、使う人がそこに自然と向かおうという気になる、そしてずっと向かっていても違和感が無いものなのかもしれません。作業環境を自分で作ると、愛着がわきます。今回は既製品を組み合わせた環境なのですが、次は長机あたりを自作したいところです。
Woz Inc. サイトをリニューアルしました
Woz Inc.のサイトをリニューアルしました。 また、ブログもスタートしました。
「ビジョナリー・カンパニー」を読みました
50年以上活動を行い、繁栄し続けている卓越した組織がどのように作られたのかを解き明かす本。
例えばソニーやHPは、創業期に見事なスタートを切ったわけではありませんでした。何をやるべきかを試行錯誤し、失敗を重ねることも経て、無謀とも言われる大胆な目標に挑み、進歩を続け、素晴らしい製品やサービスを次々に生み出しました。これらの組織の活動を支えたのが、基本理念や進歩を促す仕組み。
つくることに夢中になれて、チャレンジし続けることができるような組織を構築したいと考えています。
ビジョナリー・カンパニー
『わが友 本田宗一郎』を読みました
ホンダとソニー。無謀と言われる挑戦を行い、全く新しい発想で、人々に喜んで貰えるものを創ってきた企業。本田宗一郎氏と井深大氏がどのように関わってきたか、どのような思想を持っていたのか、どのような人柄だったのか、どのようにチャレンジを行ってきたのかが垣間見れる本です。
見たり、聞いたり、試したり
自分で試して、経験することによって見識、洞察が生まれる。正規の教育を受けたかどうかは関係ない。
好奇心とものづくりへのこだわり
全く新しい発想をし、執念を持って取り組み、アッと言わせるものを実現する。
技術よりも大切なのは人間の思想
素人だから上手くいった。考え方がしっかりしていれば、技術は後からついてくる。思想は経営にあらわれる。人間を大事にする。
ものづくりに取り組む姿勢。共同創業者、経営者、技術者としての思想。燃えるような情熱。つくることをやらずにはいられない、ということ。
わが友 本田宗一郎
制作環境を試行錯誤
デュアルディスプレイやトリプルディスプレイを試してみています。
Webブラウジングやプログラムの設計には縦長画面が合うのですが、XcodeやPhotoshop、スプレッドシートの操作には横長画面の方が相性がいいです。
Google Chrome x 2〜4、ターミナル x 2、Finder、Safari、Slack、メモ帳、Xcode、RubyMine、その他IDEをよく同時に立ち上げているので、すぐ画面が一杯に。
画面を増やしすぎてもアプリケーションを見きれないので、モニタは1人につき3枚くらいまでが限界かと(4枚以上使うのはデイトレーダーという話も)。
生産性に直結するので、ワークスペース作りに関しては出来るだけのことをやりたいです。
リモートワークを取り入れた働き方でプロジェクトを進める
Wozではリモートワークと対面打ち合わせを組み合わせた働き方をしています。 受託案件については、基本的に、働く時間帯と場所を自由に選べるという条件のもとに契約をさせて頂いています。(スタートアップ等で、プロダクトを作り切りでなく継続して開発・改善していきたいといった案件の場合は、週○日稼動、という契約をさせて頂くことがあります。)
リモートワークと対面打ち合わせについて、経験上感じたことを書きます。
リモートワークのメリット
・作業のパフォーマンスを高めやすい
自分用に最適化した環境(機材等)で作業ができる、集中力を妨げる要因が少ない(通勤や移動が発生しない、必要な時に「割り込み」を防ぐことができる)等、同じことをやるにしても効率が上がります。
・仕事のパフォーマンスを高めやすい
単純作業でなく、ひらめきが必要な仕事について。勤務時間帯が固定されていない場合、仕事を「寝かす」ことができます。気分転換したり、外に出てインスピレーションを得ようとすることも自然にできます(職場によってはこれが難しいこともあるのではないかと思います)。また、「エネルギー切れ」の時間帯でなく、「最高に捗る」時間帯を業務に充てることができます。
対面打ち合わせのメリット
・細かい議論がしやすい
お互いの微妙な空気感が掴みやすいことや、物(未配布のプロトタイプ、実機、紙の資料等)を見ながら話すことができ、込み入った議論もしやすいです。
・チームの一体感を高められる
特にプロジェクトを開始したばかりの時期や、プロダクトについてじっくりとした議論が必要な場合等では対面で打ち合わせを行っています。オンラインでのやりとりよりも雑談が起こりやすく、それを通じてお互いの人間性などを理解することによって、それ以降のコミュニケーションが円滑になります。
プロジェクトに組み入れる
上記それぞれの方法の良い所が活かせるよう、プロジェクトに合わせて勤務の大まかな計画を組んでいます。例えば3ヶ月のプロジェクトの場合、1月目は週に1回程度の対面打ち合わせを行い、2月目はそれを2〜3週間に1回の頻度にし、3ヶ月目はまた打ち合わせの頻度を増やす、といったようなイメージです。もちろんプロジェクトによって組み方は違いますし、実際には臨機応変に対応しています。なおオンラインのコミュニケーションにはSlack, Github, Trello, Skype, Dropboxなどから必要なものを選んで使っており、連絡や多くの情報交換はオンラインで済ませています。
現在のメンバーはデザイナーとエンジニアであり、それぞれのパフォーマンスが上がるようなやり方を模索した結果、上記のやり方に落ち着きつつあるところです。一方、社内の打ち合わせは一箇所に集まって行うことが今のところ多いですが、こちらも試行錯誤しつつ、目的や状況に合わせて良いやり方を採用していこうと思います。
** WozではWebアプリケーションエンジニア、フロントエンドエンジニアを募集しています **
リモートワークでWebサービスのプロトタイプを製作して納品しました
北米在住の友人からWebサービスのプロトタイプ製作案件を受託し、Ruby on Railsで作って納品しました。
医療系のWebアプリ。簡易的なモデル設計を行い、フロントエンド(ERB, SCSS, CoffeeScript)を実装。予算内でできる所までということだったので、一通りの画面遷移を実装し、画面のスタイルを整える(スマートフォン対応含む)ところまでをやりました。多言語対応も。
アメリカとの時差はあまり気になりませんでした。メール等で連絡し、2度ほどSkypeでやりとり。コードはBitbucketで共有し、アプリケーションはHerokuにデプロイ。
今回は地理的な要因もあって完全にリモートワークだったのですが、コミュニケーションコストも大きくなくスムーズに開発できたと思います。 ヒアリングで仕様を出来るだけ明確にし、疑問点・懸念点を早い段階で共有して、とにかく動くものを上げてフィードバックをもらうというのがポイントだったかなと。短期間での開発だったこともあり、手戻り等のロスを極力抑えるように心掛けました。
発注主や現地のエンジニアからポジティブなフィードバックもあったしよかったです。プロジェクトが上手くいくといいな。
ブログの外観を更新しました
Woz Inc.の方で新たにブログを作る予定です。こちらのブログは個人のページとして、ゆるやかに使っていこうと思います。
電球
なぜ電球?
0から1、ぱっと明るい、辺りを照らす、誰でも手に入れられる、人の暮らしをよくする、発想、アイデア、発明。1つでも成り立つし、沢山あるとさらに可能性が広がる。
そういう感じが気に入っています。
ラボ
個人事業の屋号に”Trabal”という名前をつけた経緯があるのですが、これはArt, Tech, Laboの文字を組み合わせ、ランダムに並べ替えたものです。(Rubyのコードを書いて実行。)
Wozの共同創業者の大山と話すのですが、余白のような、遊びのような時間や体験が生活の中に必要だと考えており、意図的にそういうスペースを作っていこうと思っています。
メンバー募集のお知らせ
ウォズ株式会社で、Webアプリケーションエンジニア、およびフロントエンドエンジニアの募集を開始しました。 受託開発事業にて多くの引き合いを頂いていることもあり、業務を拡大します。フリーランスの方への業務委託等も行っていきますので、少しでもご興味があればお気軽にご連絡ください。
Webアプリケーションエンジニア募集 http://woz-inc.com/recruit-web-app-engineer/
フロントエンドエンジニア募集 http://woz-inc.com/recruit-front-end-engineer/
会社設立のお知らせ
Woz Inc. を設立しました。
http://woz-inc.com/
スマートフォンアプリやWebサービスのデザインと開発を行う会社です。
今日時点でメンバーは二人。二人共それぞれフリーランスで活動して来ましたが、今後よりインパクトのある事を行っていくために会社組織を結成することにしました。
メンバーが活き活きと、空気を吸うように、ものづくり(発想、企画、デザイン、開発、運営)に取り組める場所をつくっていきたいと思っています。
※今回の自社サイトも、Hiroyuki Oyamaが作りました
2015年の振り返り
ばたばたしているうちに2015年が終わってしまうようです。
今年の個人的なニュースといえば、
・音楽メディアアプリARRIVALSをリリース
・Hiroyuki Oyamaと共に法人を設立
・自分用に作ったアプリが、日本のAppStoreで音楽アプリ無料ランキング1位になる(そしてジェットコースターのように急降下、、)
でした。
残りはひたすらコードを書く日々でした。
技術面のキーワードを羅列すると、iOS, Swift, Realm, CoreData, Ruby, Ruby on Rails, Go, GAE, JavaScript, HTML, CSS, ERB, RSSクローラ, Heroku, AWS (S3, Elastic Beanstalk, Route 53, ELB, EC2, RDS, CloudFront, SNS, Cognito), Parse, SendGrid, Git, Github, Bitbucket, Sketchといったところでしょうか。設計や実装が主な仕事ですが、サーバー構築からボタン画像作成まで色々やってますね。
受託開発案件ではこれらの技術を組み合わせ、スマートフォンアプリ・Webサービスを1から作ってリリースするということもあり(現在も運用、改善中)。多くの部分を一人で開発することのメリットもデメリットも見えてきたので、今後はチームで課題を解決するということを意識してやっていきます。
来年はスピードアップしていこうと思います。
日本の音楽ブログをラジオプレイするiPhoneアプリ
ARRIVALS(アライバルズ)という、新しいiOSアプリをリリースしました。 国内の音楽ブログで紹介されている最新の楽曲を、次々と聴いていけるアプリです。 よろしければお試しください。 http://arrivals-music.com/
音楽アプリ
新しい音楽アプリをAppleの審査に提出しました。
近日中にリリース予定です。
使用している言語
iOSアプリはほぼSwiftで、サーバーはRuby (Ruby on Rails)で開発しています。プロジェクトによってはGo言語も利用しています。
Qiitaはじめました
http://qiita.com/Ary