今は名前が変わった店舗だけど、ここでも楽しい思い出が
お店の来店掲示板にはいい感じのプロフからの書き込みが何件かあった
この店舗は4階建てで、曜日によって派手なプレイが出来るところ
○曜日は玩具の無料貸出があるからこの曜日しか俺は行かない
受付を済ませロッカールームでケツ割れ一枚になり自前のハリガタとローションを持って、上の階のシャワールームでシャワ浣(事前にやったけど念の為に)
ついでにペンに15メモ入れといてあるからお湯で溶かしておく
あらかたケツを綺麗にしたら、体を拭いて即トイレに駆け込む
ササッと💉を打ち込んだら長居せずに外に出て体を落ち着かせる
この日の客層は個人的にいいバランスが取れていたと思う
細いのから太いのまであり、もちろんウナギも2本置いてある
4階にはブランコや大きめの台が設置してあるし、海外で使うような白いクリーム(名前忘れた)や、フィスト用手袋も置いてあった
相当派手なプレイが出来る曜日だから期待に胸を走らせる
自前のハリガタとローションもあるが他人が使ったハリガタで楽しむのもいい
少し太めのハリガタを持って、階段から見える椅子に座ってケツにローションを塗って解し始める
既に来店してる客をお構いにしに自前の柔らかめのハリガタ(16cm)をぶち込んでマンズリショーの開始‼️
激しく音を立てながら動ごかしてると、1人とタチが近づいて向かい椅子に座ってじっと見てきた
ややガチムチのタチで、向こうもちんぽを扱きながら挑発してくる
今入ってるハリガタよりも大きいと思ったから、無料貸出の大きいハリガタ(18cm)に交換して更に挑発してみた
それに興奮したのか立ち上がってこっちにに近づき顔の横にデカマラを押し付けてきたのでしゃぶってあげた
19cmはあるんじゃないかってくらいの太いデカマラだった
彼は手を伸ばし、ハリガタを出し入れしてくれて俺のケツを責め立てる
しばらくするとギャラリーが増えて来て周りは人だかりになってしまった
さすがに通行の邪魔になってしまうのでタチに下へ行こうと合図する
3階へ行った時に一度ハリガタを洗いたいと言いシャワールーム前で待ってもらった
俺は急いでシャワールームへ入ると、ポーチからペンを出し約10メモ入れて熱めのお湯ですぐに溶かして追加する
真ん中にある個室は隣りとフェンスで遮ってるのくらいなのて、大いに見せつけられながら楽しめる
ある程度バニラやフェラを楽しむと、我慢できずにタチに向かって仰向けでケツを差し出す
もうどうにでもしてくれって状態で、ローションを付けてトロマンをもう一度解すと、タチも指3本入れて手マンしてきてくれた
指が抜かれてやっとちんぽを入れてくれるかと思ったら、2本あるうちの太めの方のハリガタを入れてきた
いきなり奥まで入れられたもんだから、つい『あぁっ!』声が出て仰け反ってしまった
デカマラタチは俺の反応が面白いのかしばらくハリガタで弄んでくれた
周りをよく見ると、フェンス越しに見てくる人や個室に入って近くで見てる人もいた
その状況に興奮しつつも我慢出来ずに、「生ちんぽ入れて!」って思わず言ってしまった
デカマラタチはハリガタの動きを止め、自分のちんぽにローションをたっぷり塗り付け、ハリガタを抜いていざトロマンへ挿入
十分すぎるくらい解れてるから全く痛みもなく奥まで飲み込んでいった
中が熱いのかタチは「おぉ〜やべぇ」と言いながら気持ちよく腰を動かしてきた
最初はゆっくりだったが、少しずつペースを早め奥をガンガン突き始めてくる
ギャラリーも興奮してきたのか自身のちんぽを扱きながら近づいてくる
体位を替えて騎乗位になるとギャラリーの1人が口元にちんぽを近づけてきたので思わずしゃぶった
上下の口を塞がれてる状態でものすごい高揚感に浸ってしまった
どれくらい経ったかわからないが、ケツを掘ってたタチが体制を変えたいらしく、繋がったままバックの体制になった
掘ってるタチのスピードが早くなってきたから、そろそろかなって思いケツに力を入れると「イクぞっ‼️」って言いながら1発目を種付け
トロマンでもわかるくらい中でビクビク暖かい生種をいっぱい出してくれた
しばらく入れたままだったが、呼吸が落ち着いたのかケツから抜いた
すると俺にしゃぶられてた人がここぞとばかりに種マンへ入れてきた
ローションは付けてなかったが、既に解され種が入っていたのですんなり受け入れられた
最初のタチが俺の口元にちんぽを近づけてきたのでしゃぶってお掃除フェラしてあげた
2人目はあらかたバックを楽しんだら正常位にもっていかれガン掘り開始
程よい大きさだったから、2本目はそれなりに楽しんだ
よほど種マンが気持ち良かったのか15分程度で2発目を中出ししてくれた
キスをしながら呼吸を整えて2人目タチは離れて行った
俺はまだ呼吸が荒かったから、そのまま横になって休もうとしていた
だがそれを許さなかったのがギャラリーで見ていた3人目
ぐったりしてるのに構わず寝バックで生チンぽを挿入してきた
いつの間にかローションを付けていたのかヌルッと奥まで入っていった
俺の体はまだ動きそうにないからタチに身を任せ快感だけを味わっていた
背中にポタポタと垂れる汗を感じながら、ケツでもピストンされる生ちんぽを感じていた
しばらくするとビクビクと生ちんぽが脈打つ感覚がしたので、無言で3発目を種付けされたんだと思い出来は限りケツを締める
さすがに4人目は来なかったから一度シャワーを浴びに行く
もちろん中に出された種は出さないように気をつけながら、ハリガタも綺麗にして再度4階へ
借りたハリガタを元の場所にもどすとウナギが目に付いた
つい手を伸ばし持ち出して3階へ降りてシャワールーム横のベンチに座る
興奮が収まらないように、持ち出したウナギを挿入して奥まで咥えこんで種マンのマンズリショーを始めた
通り過ぎる人を横目によがりながら動かし体全身で快感に浸っていた
お構いなしにマンズリして変態を晒していたら数分間凝視してこっちに微笑み返してくれた
流石に手は出さなかったが、見られてるだけでも快感を体で感じていた
スタッフがいなくなり気が付くと周りで喘ぎ声が聞こえ始めた
他の客も各々相手を見つけて交尾を始めたんだなって思いつつ、シャワールームでもう一度ウナギを洗うのと、💉追加15メモを用意してトイレで打ち込んで4階へ向かった
少しふらつきながらも4階に到着するとブランコ部屋が賑わっていた
俺も拳は貫通済みだが、流石に今日は辞めようとは思い、近くのドア無し拒否無し部屋で横になって、ケツにウナギを入れてマンズリしながらタチが来るのを待っていた
追加もあって十分に解れたトロマンはウナギを奥へ奥へと飲み込んでいった
40cm位あるウナギを拳2つ分ぐらい残して腹の中で蠢く快感に浸る
ブランコ部屋を覗いていたタチがこちらを見つめてきた
ゆっくり近づいてきたウナギに手を取ると俺の代わりに出し入れしてくれた
自分のとはちがうリズムによがっていたら動きが止まった
ウナギが入ってるケツの隙間に指を入れて更に拡げようとしてくる
追加してても切れるのは怖かったから、ゆっくりやってと悲願した
少しずつ解し指が3本まで入ったところで、近くにあった俺のハリガタをゆっくり挿入してきた
柔らかいハリガタだし、キメを追加して解したおかげなのか2/3くらいまで入ったみたい
ウナギの方をゆっくり動かしながらまたしてもケツで遊んでくれた
ゆっくりハリガタとウナギを抜くと、少し種が漏れたのか「種くせぇw」って言いながら、指ですくった種を俺の口に持ってきた
次はやっぱり生ちんぽを正常位で入れガンガン突いてくれた
ここでようやくタチの顔が判別出来て、最初のガチムチデカマラさんだった
種マンを味わいたいが、ガバガバにもしたかったようだ
耳元で「めっちゃグチョグチョじゃん。何発貰った?」って聞いてきたから『まだ3発…種壺にして欲しいです』と言うと更にガンガンちから強く掘り倒して来た
思わず声も大きくなりデカマラを堪能していたらまたギャラリーが増えてきた
デカマラタチが急に掘るのを止めたら結合部に指を入れて来た
「だいぶガバガバだね」と言いながら2本目の指を入れて更に拡げてくる
小声で「フィストできるの」と聞かれたが、『出来るけど今日はやりたくない』って恥ずかしながら言うと、先程入っていたハリガタを手にしてローションを付けて隙間から入れてきた
ついさっきまで2本入っていたから余裕で入ってしまったw
ハリガタが根元まで入ったら、生ちんぽと一緒にゆっくり腰を動かしてきた
ケツの拡がる快感がとてつもなく、喘ぎ声なのか呻き声なのか分からないような声を出してしまった
しばらく掘り続けていたら両方を抜いて楽にしてくれたが、拡がったガバガバなトロマンはぽっかり開いたままだった
彼に抱きかかえられそのまま騎乗位で挿入され、下から突き上げられてまた喘いでしまう
後ろのギャラリーの1人が結合部を触り始めたと思ったら指を入れてきた
ついさっきまでハリガタと2本挿しされていたから、いとも簡単に指2本が入ってしまった
指が抜かれて後ろでローションを付ける音がしたから、まさかと思ったがやはり生ちんぽを入れようとしてきた
2本目の大きさがちょうど良かったのか、それとも俺のケツがガバガバだったのか簡単に入って生ちんぽの2本挿しが出来た
ハリガタとは違って生ちんぽ2本の感触はとてつもなく気持ちよかった
2本の生ちんぽのリズムがいいところに当たって、更に大きな喘ぎ声が出てしまう
そんな状態が20分以上続くと後から入れた方のタチが「イクっ!」って言いながら4発目の種付け
少し時間が経って2人目のちんぽがずるっと抜けた瞬間に少し種が盛れた気がした
始めから入れていたデカマラタチはお構いなしに突き上げてくる
突かれる度にグチョグチョと卑猥な音をたて更にピストンが早くなる
完全にアヘ顔になってる俺に問答無用で掘りあげて、騎乗位のまま奥に5発目の種付け
曜日も相まってあちこちで重なり合う声が聞こえてくる
みんな盛り上がってるなぁと感傷に浸っていたら最初のデカマラタチが俺の横に座って来た
さすがにエッチな事はしなかったがエロトークで盛り上がった
「こんな名器は久しぶりだよ」「いつもこんなことしてるの?」とか聞いてきて恥ずかしながらも頷いてしまった
↑をしてる事がバレるのではないかと内心ハラハラしたが、そんなことも無く普通に会話して彼は「俺は帰るね。とても気持ちよかったよ」と言いその場を離れていった
胸きゅんしながらも、体内のまだキメが残っていたから次の生ちんぽを求め店内を徘徊
フェンスがある部屋の少し離れたところに小さな小部屋があった
ここで休もうと鍵をかけ座ったら、正面に穴があるのに気付いた
誰か覗きに来たりするのかなって思い、ガバガバのケツにハリガタを入れマンズリをしてしまった
抑えきれない声を出してると向かいの部屋に誰かが入ってきた
向こうは少ししか光が入らないのか薄暗に部屋に人影が見える程度
覗かれてる事に興奮してしまい、ハリガタを高速で動かしたり抜いたり入れたりして、あられもない変態ショーを見せつけてみる
すると穴からちんぽがニョキっと出てきたので膝まづいてしゃぶる
しばらくしゃぶっていると急にちんぽが引き抜かれ、向こうの扉が開いたらこちらの扉をノックしてきた
ケツが疼いてしょうがない俺は素直に鍵を開け向かいの個室に2人で移動した
覗いていたタチはややむっちりで一番の好みの体型だった
向かいの部屋はフェンスのもう片方の部屋で畳み一畳位の広さだ
ケツにハリガタを入れたまま立ってキスをしてたら、彼の手が後ろに回り俺に代わって動かして来た
しばらく動かされていると腰が砕けてきたのでそのまま仰向けで横になった
抜け落ちたハリガタを退かしてタチはローションをちんぽに塗ってそのまま挿入してきた
種壺状態だし2本挿しもされてガバガバだから難なく奥まで入った
やっぱり生ちんぽの感触は最高でいい具合の腰の動きで声が漏れる
正常位から騎乗位にバックと色んな体位で責められ時間が経つのを忘れるくらい掘られた
タチが「めっちゃガバガバだね。そろそろ出してもいいかな?種を追加してあげるね」って言い、更に早く腰を動かし奥に6発目が注入された
溜まっていたのか何回もビクビクいって、溢れんばかりの生種を注入してくれた
「種マン気持ちよかったよ。さっき上で2本挿しされていた人だよね。俺も混ざりたかったけどさすがに狭かったからね。あの時も種付けされたんでしょ。終わってからそんなに時間経ってないから種マンのままだと思ったら、まさかあそこでエロい事してるだなんてねw」
全部見られていて種壺化していたのもお見通しだったようだ
もちろんそのつもりで来ていたわけだからいいのだがw
先に彼が出てあとから俺は2階に降りて持参のプラグを持ち出した
3階でプラグを挿入したら、そのままシャワールームへ行き身体に付いたローションやハリガタを洗い流す
俺もお店を出るつもりだったから気にせず、体を拭いてケツ割れを履き自分のハリガタの水気を取っていた
「めちゃくちゃエロい事してたよね。もしかして種マンなの?」って聞いてきたから、『もちろんw』って答えた
「お客さんはもう君だけだからケツを貸してくれない?」と言いつつベンチのある部屋へ
これは好都合だと思いスタッフの前に膝まづいてちんぽを出してしゃぶりだす
「時間無いしそろそろ入れたい」と言うので、ベンチに手を付きケツを差し出すとゆっくりプラグを抜いてきた
ガバガバのキメマンにスタッフはローションも付けずに挿入してきた
少し乱暴なのが気持ちよくて最初からガンガン突いてきた
まさかスタッフに種付けされるとは思わなかったから、お礼にお掃除フェラをしてあげた
肩を軽く叩いて「ありがとう。そろそろ閉店だからよろしくね」と言い、下へ降りて行った
余韻に浸りたかったがお店に迷惑をかけられないので、ケツにプラグを挿入してロッカールームへ降りて行く
ケツ割れにプラグが入ったまま着替えを済まして荷物を整え外に出た
あれだけ掘られガバガバにされ種壺にされたのに、まだ物足りなかった
まだネタもあるしこのまま朝までやり倒そうと思い、その足で○○会館へ向かった
受付を済ましタオルとポーチを持ってトイレの個室へ速攻向かった
追加の20メモを新しいペンに詰め込み、誰か来ないうちに水を入れて溶けるのを待つ
待ってる間はタバコでも吸いながらピンクのアプリでハウリングしとく
「既に種壺状態、追加をお願い」と堂々と記入してみた
特に特徴は書いてないがプロフでわかるだろうと思いながら、トイレに籠って溶けた追加分を注入💉
少しクラっと来たがなんとか持ちこたえてロッカーに危ない道具しまって風呂場に向かった
手提げバッグにはハリガタとローションを忍ばし、脱衣場でガウンとケツ割れを脱いでタオルでローションを隠しながら浴場へ
後ろから見ればプラグが入ってるのがバレバレだがお構いなしに奥のシャワールームへ向かった
少し熱めのお湯を浴びたらキメが更に体を火照らせて来た
薄暗くて人がいるかもわからないまま、ゆっくり足を忍ばせ空いてる場所には座ったら
キメも効いてるのかほぼ誰専状態で、2人にケツを向けてプラグを抜いて指マンで挑発
我慢しきれず2人の間に行くと両方から手を出され乳首やドリチンやケツも弄られた
ケツを弄ってた方が「他なにか仕込んでる?」って聞いてきたから、種壺になってきたと俺は誤魔化す
それに興奮したのか、俺の体を引き寄せて背面座位で挿入された顔も体型もわからないまま挿入されたが、勃起した生ちんぽはめちゃくちゃ硬かった
しばらくその体制のまま掘られていたら、向かいの人が乳首を責めながらキスをしてきた
興奮した俺は一度ケツから抜いて同じちんぽに対面座位で跨った
思いっきり腰を振ってタチを喜ばせたらそのままイッてしまい8発目の種付け
「気持ちよすぎて思わず出しちゃったよ」と言い残しサウナを出ていった
俺はもう1人のちんぽも欲しかったから、ローションをちんぽに塗ってあげそのままバックで挿入
スチームは程より温度だから長時間いても逆上せることは無い
2人目のタチは一生懸命腰を振って俺を気持ちよくしてくれた
何人か出入りがあって見入る人もいればすぐに出ていく人もいた
それもお構いなしにガンガン掘られてついに9発目が中出しされた
生ちんぽが抜けたらそそくさと出ていってしまったから、俺はプラグを挿入して少し遅れてサウナを出た
脱衣場には数人いて俺のケツに視線を向けていたのがよくわかる
ロッカーへ戻り💉とネタが入ったポーチを持って個室へ
時間が経つと針の中の血が固まって再利用が出来なくなるから、ペットボトルの水を少し引き、両乳首に塗り付けたら中を洗浄
ある程度乾いたと思ったのでいつでも溶かせるように15メモを詰めとく
今日は大きい買い物して本当に良かったと思うくらい乱れてるな俺
さすがにジム部屋は時間外で誰もいなかったが、雑魚寝部屋や2段ベッドの方ではちらほら喘ぎ声が聞こえて来た
個室の階へも行ったが半ドアでやり合ってる声も聞こえてる
ある程度徘徊してので、下の階でタバコを吸いに向かった
その中からスペックの良いタチからメッセが来て「いるならやりたい」と書いてあった
お互い顔も出してるしスペック的にもいい感じだったので「俺もやりたいです。トロマンに9発入ってます!」と返信した
さっき入店して、個室を取ってるからガッツリやりたいと部屋番号も一緒に書いてあった
『これから向かいます』と返事をして、教えられた部屋に行きノックした
中から出てきたのはアプリの写真よりもかっこいいガチムチさんだった
俺より少し年上で平常時のちんぽをぶら下げていたが、それでも重量感がたっぷりあって大当たりだと思った
部屋の中に入るとすぐに「可愛いね。キメてるでしょ。見たらわかるよ」と即バレしてしまった
焦る俺に「俺もキメてるからガッツリやろうよ」と言ったので安心した
部屋の中に案内されガウンを脱がされると、そのまま押し倒され体が重なり合う形になった
プラグが入ってるのに気付くと、「栓してきたの?めっちゃ変態じゃん。どれくらいキメてやっていたの?」と質問攻めを受けた
発展場に行ってた事や、ハリガタでケツを遊ばれたと言い既に9発種付けされたことも話した
ネタの話にもなりこれまで何回も追加した事を言うと思う「さらに追加する予定でしょ」とニヤつきながら言ってきた
「僕はキメても勃つし、何回もイけるよ。今夜は楽しもう!」と言って自分の物を取り出してきた
彼も他でヤリまくって終電逃したからここに来たようだ
お互い意気投合し自信で用意したもの打ち込む準備を始めた
俺は既に詰めておいたペンを取り出し水を入れて溶けるのを待つ
溶けるのを待つ間、彼のちんぽを触ってるとだんだん大きくなってきた
しゃぶってあげるとギンギンになって20cmはあるんじゃないかってくらいの大きさになった
頑張ってしゃぶっているとケツのプラグが抜かれ、俺のハリガタが挿入された
気持ちよくて喘ぎながらも彼のデカマラ根本ギリギリまで咥え込む
全部押しだす頃には全身に回っていい感じになってきた
彼も打ち終わると道具を片付けていたが、顔を見ると目を見開いてギンギンにこっちを見てきた
デカマラは更にギンギンになったのか我慢汁が垂れてきてる
もったいないと思いしゃぶりついてしまったら、「おぉ〜」と感じてるようだ
彼は片手で俺の乳首を、もう片方の手はハリガタでケツを責めてきた
彼が仰向けに横になると、ギンギンのちんぽを垂直に立たせ俺を挑発してきた
俺も欲しくなったのでハリガタを入れたまま彼の上に仁王立ちしてみた
下からマンズリを眺めてる彼はちんぽにローションを少し塗って合図をしてきた
俺はハリガタを抜いてそのまま跨って生ちんぽを奥まで挿入した
20cmのデカマラをガバマン全体で感じ、そのままケツを激しく動かした
発展場からの流れで来てる俺はそこまで長い時間腰が振れず、思わず彼に抱きついてしまった
繋がったままだったから、次は彼が腰を振ってグチョグチョと音を鳴らしながら掘り続けた
そのまま正常位に持ってかれ彼のペースでガン掘りされキメマラをキメマンで楽しんだ
キスしたり乳首を弄ったりと気持ちよくなるためならなんでもした
彼は4回もイッたらしく、俺も気が付かないうちに何回も潮吹きしてたみたいだった
その間一度もケツから抜かずに種付けしてくれたみたい
お互い水分補給をしながら、まるで恋人のようにキスをした
俺が発展場でハリガタ2本挿しや生ちんぽ2本挿し、太いハリガタやウナギを使って公開マンズリショーの事も話した
さすがにスタッフから種付けされた事は話せなかったが、これまでの醜態を話すと彼も「ものすごい変態だね」笑いながら言った
彼は俺が行った発展場とは違うところに行ってたようだが、キメてギンギンなのにデカすぎが理由で1回しかイけなかったみたい
閉店ギリギリまで粘ったが結局誰ともやれなくて、タクシーでここに来て朝を迎えるつもりだったようだ
個室に入ってアプリを見たらおれのハウリングの目に入り、試しにメッセを送ったら返事が来て呼んだらしい
そうこうしてるうちに彼のちんぽがまた大きくなってきた
さすがに俺は追加はせず、そのまま腰を動かす彼に体を委ねた
色んな体位でまた汗だくになり、更に2発種付けされた
このまま彼と繋がっていたかったが、初対面でわがままは言えなかった
彼が大浴場で洗い流そうと言うので、俺はプラグを挿し荷物をまとめ、彼と一緒にロッカールームへ向かった
見られたら困る道具をロッカーに入れ、バスタオルだけ手提げに入れて大浴場へ向かった
半分抜けかけてる俺はプラグが入ってる状態で裸になった
小タオル一枚を腰に巻いて、彼と同時に浴場内へ行き2人並んで身体にまとわりついたローションを洗い流す
高温側の湯船に入ろうとしたら、彼が俺の手を引っ張って低温の方に誘った
隣同士で浸かっていると小声で「まだ抜けきってないから高温は危ないよ」と注意してくれた
彼の言うことを聞きしばらく浸かりながらおしゃべりしていた
彼が立ち上がりおいでと手招きしたので着いていくと、スチームサウナに入って行った
「ここなら暑すぎないしゆっくり汗をかいてキメも抜けて来るよ」と話してくれた
確かに少しずつ汗をかき始めてキメも穏やかになってきた
その間もプラグは入ったままなので、彼は時折ケツに手を伸ばして刺激を与えてきた
俺はそれに反応してると彼は面白がり更に刺激を強くした
俺も負けじと彼の乳首を弄ると見る見るうちにちんぽがデカくなってきた
それを見た俺は我慢できなくなり彼にケツを向けプラグを抜いて『入れて』と言ってしまった
ローションはなかったが種壺のガバマンに指を入れ、中にある種をローション代わりに塗りたくって入れてくれた
ゆっくりとしたストロークから激しいピストンに変わりすぐに種付けしてくれた
今回は短時間だったから呼吸もそこまで上がらなかった
ケツからちんぽを抜いてまた横並びに座ると、彼が「今日は休みなの?もし良かったはうちで続きをしない?キメもやってもいいし、やらなくてもいいし」と言ったのでそのまま甘えることにした
お互い承諾したということで、ここを出て向かうことにした
プラグをタオルで隠そうとしたら、「入れたままで行くんだよw」と笑いながら言う
もうどうにでもなれって感じだったから、再度挿入して軽くシャワー浴び大浴場を後にした
脱衣場で身体を拭きケツ割れを履いてガウンを着ると、お互い荷物をまとめて喫煙所で待ち合わせすることにした
俺はそそくさとロッカールームへ行き、ドライヤーで頭を乾かしてロッカーで着替えをした
彼はまだ来ていなかったようなので、スマホを久しぶりに見ると何件もメッセが来ていた
おっさんからのが多かったが、その中の一つにスチームサウナで犯してくれたと思うものがあった
「変態君のトロマン気持ちよかった」とあったので、『また見かけたらよろしくお願いします』と社交辞令のような返事だけはしといた
一緒にタバコを吸いながら水分補給をしてお店を後にした
運転手に勘づかれないよう、他愛もない話をしてたら20分くらいで彼の住むマンションに着いた
部屋の中にお邪魔し荷物を適当置くと、急に彼が後ろから抱きついてきた
びっくりしつつも発展場とは違う温もりを感じお互いの服を脱ぎ合う
俺はケツ割れ1枚になると挿しっぱなしのプラグを動かし始めた
少しキツいと言うと「追加する?体調は大丈夫なの?」と優しく労わってくれた
何回も追加してきたから大食いは出来ないけど、彼とまた濃厚な生交尾ができるならと思い少しだけ追加すると言った
「気分悪くなったらすぐに言ってね」とフォローの言葉を残しつつ、お互い準備を始める
さすがに10はキツいから5メモだけ詰めて水で溶かした
溶け切るまでそんなにかからないが、彼が「タオルとか用意しとくから今のうち水分補給しといてね」と言うので、その通りに従い多めに水を飲んだ
準備が整ったようなのでクイーンサイズのベッドにペンを持って2人で同時に追加する
お互い身体に回ったのを確認すると、そこからは2人だけの世界になった
彼は俺のハリガタで責めてくるので、69の体制で彼のデカマラにしゃぶりつく
その後は色んな体位で掘られまくり何回も種付けされた
普通のタチな何回も出すとあとの方は空イキ状態になると言うが、彼は何回でも出せる雄種製造マシンのようだ
後ろから繋がったままハグをされ、種が溢れるのを阻止してくれた
なにを安堵したのかわからないが、向きを変えて彼の胸に顔を向けるようにしてまた眠りに着いた
彼に起こされ目を覚ますと時間は既に18時を過ぎてた
体調を気にしてくれたようだが特に問題はなさそうだと伝えた
彼はデカいがためになかなか受け入れられるウケが見つからなくて、日々悶々としていたようだ
さすがに20cm近いデカマラを飲み込めるウケは少ないだろうと思った
不意にほぼシラフの俺は、このデカマラを飲み込めるのかって思ってしまった
彼に試しにやってみます?ほぼシラフだけど、入るか試してみたいと伝えた
大丈夫なの?ほぼ抜けてるなら無理なんじゃない?と不安な様子
恐怖心と好奇心がぶつかりながらも、仰向けになってケツを大きく開いた
彼も俺の決心にどうしたのか、ローションでゆっくり解してくれた
指3本くらいで解されたら、俺のハリガタでさらに解してくれた
ある程度慣れてきたらハリガタの隙間に指を入れて更に拡げてきた
3本の指の根本まで入れて、ゆっくりと回転しながら確実に拡げてきた
ハリガタを抜くと親指以外の指を入れゆっくりと手マンしながら拡げてく
過去に拳は貫通済みだが、その時はかなりキメていたから入ったけど、今回はほぼ抜けてる状態だから苦しいかと思ったがそこまで苦しくなかった
彼はちんぽにローションを多めに塗るとゆっくりと挿入してきた
時間をかけつつゆっくりと俺のケツ中を進む彼のデカマラ
もう一度深呼吸して落ち着くと、腹の中が彼のちんぽで満たされてる
ゆっくり前後に動かしてくれたからそこまで苦しくなかった
徐々にケツが慣れてきたのか、腰を振るペースが早くなってきた
5分もしないうちにケツが完全に馴染み、むしろもっと欲しくなってきた
『もっと腰を振っていいよ!』と言うと、彼がガンガン掘り出してきた
めちゃくちゃいいところ当たってケツイキしそうだった
そのまま正常位で掘られ続けていたら、「やばい!イきそう!イッちゃいそう!」と言い残して俺の中に何度も種を打ちつけてきた
何回もビクビクとちんぽが痙攣しながらもまだ種が出てる感じがする
ようやく落ち着いてきたら彼が、「こんなに気持ちいい生交尾は久しぶりだよ」と笑顔でキスしてきた
こっちもかなり強い幸福感になり、お互いを抱きしめあってた
できるならもう一晩一緒にいたかったが、お互い次の日は仕事の為俺は帰ることにした
一晩だけかもしれないけど、恋人気分の楽しい時間を過ごせた
連絡先を交換すれば良かったかなと思いつつ、この最高の一晩を噛み締めて帰った
シラフになっても最高のセックスができて最高のセックスライフを送れたかな