要注意人物
品川住みで何日も前から連絡してきて、いざ会うとなったら騙されたくないので支払い後でもいいですか?って。
逆に騙す気満々やん。笑
かなり卑怯で悪質な奴やと。
こーゆー奴はシェアしたとしても逃げる可能性大。
なるほど
モノレール沿いに住んでる奴かな⁉️

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he wasn't even looking at me and he found me
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Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ

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Cosmic Funnies
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要注意人物
品川住みで何日も前から連絡してきて、いざ会うとなったら騙されたくないので支払い後でもいいですか?って。
逆に騙す気満々やん。笑
かなり卑怯で悪質な奴やと。
こーゆー奴はシェアしたとしても逃げる可能性大。
なるほど
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日本人のヤバ生✈️交尾
2番目の子に憧れて暗闇で↑して、ハリガタやウナギのマンズリしたのを思い出した
多分この撮影も2人目と3人目は✈️してる
スペルマバイオレンス九章
こんなに続けて紹介できることが少ないので連続で紹介します
27日(土)の夜から翌朝迄五反田のレンタルルームで暗闇全裸で待機します❗️
俺のマンコをなんでもアリで種処理公衆肉便器マンコとして壊れるまで使いませんか?
部屋の鍵開けっ放しなんで出入り自由だよ❗️
もちろんハメ撮りOK❗️
2本挿しOK❗️
複数輪姦OK❗️
レイプOK❗️
種馬多数とナマ交尾しまくりたい‼️
俺のことを紹介、種馬多数への拡散よろしくです❤️
使いたい種馬はDMください❗️
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日本のレーベルでもこんなプレイをやるようになったが
都内U駅の暗闇で(数年前の体験談)
今は名前が変わった店舗だけど、ここでも楽しい思い出が
前日に買い物したものを持ってU駅近くの暗闇へ
お店の来店掲示板にはいい感じのプロフからの書き込みが何件かあった
期待に胸を膨らませながら足を運ぶ
この店舗は4階建てで、曜日によって派手なプレイが出来るところ
○曜日は玩具の無料貸出があるからこの曜日しか俺は行かない
受付を済ませロッカールームでケツ割れ一枚になり自前のハリガタとローションを持って、上の階のシャワールームでシャワ浣(事前にやったけど念の為に)
ついでにペンに15メモ入れといてあるからお湯で溶かしておく
あらかたケツを綺麗にしたら、体を拭いて即トイレに駆け込む
ササッと💉を打ち込んだら長居せずに外に出て体を落ち着かせる
この日の客層は個人的にいいバランスが取れていたと思う
タチウケの比率もいい感じだった
ある程度したら4階へレッツゴー!
お目当てのハリガタが何種類も置いてある
細いのから太いのまであり、もちろんウナギも2本置いてある
4階にはブランコや大きめの台が設置してあるし、海外で使うような白いクリーム(名前忘れた)や、フィスト用手袋も置いてあった
相当派手なプレイが出来る曜日だから期待に胸を走らせる
自前のハリガタとローションもあるが他人が使ったハリガタで楽しむのもいい
少し太めのハリガタを持って、階段から見える椅子に座ってケツにローションを塗って解し始める
キメのおかげで簡単に解れてトロマンに仕上げる
既に来店してる客をお構いにしに自前の柔らかめのハリガタ(16cm)をぶち込んでマンズリショーの開始‼️
色んな人に見られるのがめちゃくちゃ興奮する
激しく音を立てながら動ごかしてると、1人とタチが近づいて向かい椅子に座ってじっと見てきた
ややガチムチのタチで、向こうもちんぽを扱きながら挑発してくる
俺も更に見やすいように体制を変えてマンズリを晒す
タチがフル勃起するとかなりの大きさに♡
今入ってるハリガタよりも大きいと思ったから、無料貸出の大きいハリガタ(18cm)に交換して更に挑発してみた
それに興奮したのか立ち上がってこっちにに近づき顔の横にデカマラを押し付けてきたのでしゃぶってあげた
19cmはあるんじゃないかってくらいの太いデカマラだった
彼は手を伸ばし、ハリガタを出し入れしてくれて俺のケツを責め立てる
しばらくするとギャラリーが増えて来て周りは人だかりになってしまった
さすがに通行の邪魔になってしまうのでタチに下へ行こうと合図する
3階へ行った時に一度ハリガタを洗いたいと言いシャワールーム前で待ってもらった
俺は急いでシャワールームへ入ると、ポーチからペンを出し約10メモ入れて熱めのお湯ですぐに溶かして追加する
止血もままならないまま、濡れた体でタチの元へ行く
体を拭いてケツ割れを履いてタチを個室へ誘導する
真ん中にある個室は隣りとフェンスで遮ってるのくらいなのて、大いに見せつけられながら楽しめる
もちろん鍵はかけずにタチと体を重ねる
ある程度バニラやフェラを楽しむと、我慢できずにタチに向かって仰向けでケツを差し出す
もうどうにでもしてくれって状態で、ローションを付けてトロマンをもう一度解すと、タチも指3本入れて手マンしてきてくれた
指が抜かれてやっとちんぽを入れてくれるかと思ったら、2本あるうちの太めの方のハリガタを入れてきた
いきなり奥まで入れられたもんだから、つい『あぁっ!』声が出て仰け反ってしまった
デカマラタチは俺の反応が面白いのかしばらくハリガタで弄んでくれた
周りをよく見ると、フェンス越しに見てくる人や個室に入って近くで見てる人もいた
その状況に興奮しつつも我慢出来ずに、「生ちんぽ入れて!」って思わず言ってしまった
デカマラタチはハリガタの動きを止め、自分のちんぽにローションをたっぷり塗り付け、ハリガタを抜いていざトロマンへ挿入
十分すぎるくらい解れてるから全く痛みもなく奥まで飲み込んでいった
中が熱いのかタチは「おぉ〜やべぇ」と言いながら気持ちよく腰を動かしてきた
最初はゆっくりだったが、少しずつペースを早め奥をガンガン突き始めてくる
突かれる度に声が漏れ個室内に卑猥な弟が響き渡る
ギャラリーも興奮してきたのか自身のちんぽを扱きながら近づいてくる
体位を替えて騎乗位になるとギャラリーの1人が口元にちんぽを近づけてきたので思わずしゃぶった
上下の口を塞がれてる状態でものすごい高揚感に浸ってしまった
どれくらい経ったかわからないが、ケツを掘ってたタチが体制を変えたいらしく、繋がったままバックの体制になった
もちろんしゃぶってたちんぽも再度咥えて味わう
掘ってるタチのスピードが早くなってきたから、そろそろかなって思いケツに力を入れると「イクぞっ‼️」って言いながら1発目を種付け
トロマンでもわかるくらい中でビクビク暖かい生種をいっぱい出してくれた
しばらく入れたままだったが、呼吸が落ち着いたのかケツから抜いた
すると俺にしゃぶられてた人がここぞとばかりに種マンへ入れてきた
ローションは付けてなかったが、既に解され種が入っていたのですんなり受け入れられた
最初のタチが俺の口元にちんぽを近づけてきたのでしゃぶってお掃除フェラしてあげた
耳元で「ありがと」と言うその場を離れた
2人目はあらかたバックを楽しんだら正常位にもっていかれガン掘り開始
程よい大きさだったから、2本目はそれなりに楽しんだ
よほど種マンが気持ち良かったのか15分程度で2発目を中出ししてくれた
キスをしながら呼吸を整えて2人目タチは離れて行った
俺はまだ呼吸が荒かったから、そのまま横になって休もうとしていた
だがそれを許さなかったのがギャラリーで見ていた3人目
ぐったりしてるのに構わず寝バックで生チンぽを挿入してきた
いつの間にかローションを付けていたのかヌルッと奥まで入っていった
その感覚に反応してしまい声も出てしまった
俺の体はまだ動きそうにないからタチに身を任せ快感だけを味わっていた
背中にポタポタと垂れる汗を感じながら、ケツでもピストンされる生ちんぽを感じていた
しばらくするとビクビクと生ちんぽが脈打つ感覚がしたので、無言で3発目を種付けされたんだと思い出来は限りケツを締める
タチは「ううっ」って言いながら抜いていった
このやり捨て感がまたまらなかった
さすがに4人目は来なかったから一度シャワーを浴びに行く
もちろん中に出された種は出さないように気をつけながら、ハリガタも綺麗にして再度4階へ
借りたハリガタを元の場所にもどすとウナギが目に付いた
つい手を伸ばし持ち出して3階へ降りてシャワールーム横のベンチに座る
興奮が収まらないように、持ち出したウナギを挿入して奥まで咥えこんで種マンのマンズリショーを始めた
通り過ぎる人を横目によがりながら動かし体全身で快感に浸っていた
その間にスタッフが巡回をしに3階に来たようだ
お構いなしにマンズリして変態を晒していたら数分間凝視してこっちに微笑み返してくれた
爽やかな顔立ちに照れてしまった
流石に手は出さなかったが、見られてるだけでも快感を体で感じていた
心做しか股間が膨らんでいたような気がした
スタッフがいなくなり気が付くと周りで喘ぎ声が聞こえ始めた
他の客も各々相手を見つけて交尾を始めたんだなって思いつつ、シャワールームでもう一度ウナギを洗うのと、💉追加15メモを用意してトイレで打ち込んで4階へ向かった
種が溢れないようにするのが大変だった
少しふらつきながらも4階に到着するとブランコ部屋が賑わっていた
のぞき込むとフィストプレイが始まっていた
久しぶりに見る光景に立ち止まって見入ってしまった
俺も拳は貫通済みだが、流石に今日は辞めようとは思い、近くのドア無し拒否無し部屋で横になって、ケツにウナギを入れてマンズリしながらタチが来るのを待っていた
追加もあって十分に解れたトロマンはウナギを奥へ奥へと飲み込んでいった
40cm位あるウナギを拳2つ分ぐらい残して腹の中で蠢く快感に浸る
ブランコ部屋を覗いていたタチがこちらを見つめてきた
ゆっくり近づいてきたウナギに手を取ると俺の代わりに出し入れしてくれた
自分のとはちがうリズムによがっていたら動きが止まった
ウナギが入ってるケツの隙間に指を入れて更に拡げようとしてくる
追加してても切れるのは怖かったから、ゆっくりやってと悲願した
少しずつ解し指が3本まで入ったところで、近くにあった俺のハリガタをゆっくり挿入してきた
柔らかいハリガタだし、キメを追加して解したおかげなのか2/3くらいまで入ったみたい
ウナギの方をゆっくり動かしながらまたしてもケツで遊んでくれた
ゆっくりハリガタとウナギを抜くと、少し種が漏れたのか「種くせぇw」って言いながら、指ですくった種を俺の口に持ってきた
もちろんその指を綺麗に舐めとった
次はやっぱり生ちんぽを正常位で入れガンガン突いてくれた
ここでようやくタチの顔が判別出来て、最初のガチムチデカマラさんだった
種マンを味わいたいが、ガバガバにもしたかったようだ
耳元で「めっちゃグチョグチョじゃん。何発貰った?」って聞いてきたから『まだ3発…種壺にして欲しいです』と言うと更にガンガンちから強く掘り倒して来た
思わず声も大きくなりデカマラを堪能していたらまたギャラリーが増えてきた
デカマラタチが急に掘るのを止めたら結合部に指を入れて来た
「だいぶガバガバだね」と言いながら2本目の指を入れて更に拡げてくる
小声で「フィストできるの」と聞かれたが、『出来るけど今日はやりたくない』って恥ずかしながら言うと、先程入っていたハリガタを手にしてローションを付けて隙間から入れてきた
ついさっきまで2本入っていたから余裕で入ってしまったw
ハリガタが根元まで入ったら、生ちんぽと一緒にゆっくり腰を動かしてきた
ケツの拡がる快感がとてつもなく、喘ぎ声なのか呻き声なのか分からないような声を出してしまった
しばらく掘り続けていたら両方を抜いて楽にしてくれたが、拡がったガバガバなトロマンはぽっかり開いたままだった
彼に抱きかかえられそのまま騎乗位で挿入され、下から突き上げられてまた喘いでしまう
後ろのギャラリーの1人が結合部を触り始めたと思ったら指を入れてきた
ついさっきまでハリガタと2本挿しされていたから、いとも簡単に指2本が入ってしまった
指が抜かれて後ろでローションを付ける音がしたから、まさかと思ったがやはり生ちんぽを入れようとしてきた
ほぼ諦めて体を委ねたらゆっくりと入ってきた
2本目の大きさがちょうど良かったのか、それとも俺のケツがガバガバだったのか簡単に入って生ちんぽの2本挿しが出来た
ハリガタとは違って生ちんぽ2本の感触はとてつもなく気持ちよかった
2本の生ちんぽのリズムがいいところに当たって、更に大きな喘ぎ声が出てしまう
そんな状態が20分以上続くと後から入れた方のタチが「イクっ!」って言いながら4発目の種付け
少し時間が経って2人目のちんぽがずるっと抜けた瞬間に少し種が盛れた気がした
始めから入れていたデカマラタチはお構いなしに突き上げてくる
突かれる度にグチョグチョと卑猥な音をたて更にピストンが早くなる
完全にアヘ顔になってる俺に問答無用で掘りあげて、騎乗位のまま奥に5発目の種付け
完全な種壺の完成だ
さすがに疲れてきたので下へ降りてシャワーを浴びた
もちろん借りてるウナギも洗って元の場所に戻した
3階を一回りした後ベンチに座って休憩していた
曜日も相まってあちこちで重なり合う声が聞こえてくる
みんな盛り上がってるなぁと感傷に浸っていたら最初のデカマラタチが俺の横に座って来た
さすがにエッチな事はしなかったがエロトークで盛り上がった
「こんな名器は久しぶりだよ」「いつもこんなことしてるの?」とか聞いてきて恥ずかしながらも頷いてしまった
↑をしてる事がバレるのではないかと内心ハラハラしたが、そんなことも無く普通に会話して彼は「俺は帰るね。とても気持ちよかったよ」と言いその場を離れていった
胸きゅんしながらも、体内のまだキメが残っていたから次の生ちんぽを求め店内を徘徊
フェンスがある部屋の少し離れたところに小さな小部屋があった
覗くと1人がけのソファのようなものがあった
ここで休もうと鍵をかけ座ったら、正面に穴があるのに気付いた
誰か覗きに来たりするのかなって思い、ガバガバのケツにハリガタを入れマンズリをしてしまった
抑えきれない声を出してると向かいの部屋に誰かが入ってきた
こちらは少し暗めだが上からのランプで丸見え状態
向こうは少ししか光が入らないのか薄暗に部屋に人影が見える程度
覗かれてる事に興奮してしまい、ハリガタを高速で動かしたり抜いたり入れたりして、あられもない変態ショーを見せつけてみる
すると穴からちんぽがニョキっと出てきたので膝まづいてしゃぶる
なかなかの大きさで我慢汁が多く出るタイプのようだ
しばらくしゃぶっていると急にちんぽが引き抜かれ、向こうの扉が開いたらこちらの扉をノックしてきた
ケツが疼いてしょうがない俺は素直に鍵を開け向かいの個室に2人で移動した
覗いていたタチはややむっちりで一番の好みの体型だった
向かいの部屋はフェンスのもう片方の部屋で畳み一畳位の広さだ
ケツにハリガタを入れたまま立ってキスをしてたら、彼の手が後ろに回り俺に代わって動かして来た
しばらく動かされていると腰が砕けてきたのでそのまま仰向けで横になった
抜け落ちたハリガタを退かしてタチはローションをちんぽに塗ってそのまま挿入してきた
種壺状態だし2本挿しもされてガバガバだから難なく奥まで入った
やっぱり生ちんぽの感触は最高でいい具合の腰の動きで声が漏れる
正常位から騎乗位にバックと色んな体位で責められ時間が経つのを忘れるくらい掘られた
タチが「めっちゃガバガバだね。そろそろ出してもいいかな?種を追加してあげるね」って言い、更に早く腰を動かし奥に6発目が注入された
溜まっていたのか何回もビクビクいって、溢れんばかりの生種を注入してくれた
お互い快楽の余韻に浸りながらピロートークが始まる
「種マン気持ちよかったよ。さっき上で2本挿しされていた人だよね。俺も混ざりたかったけどさすがに狭かったからね。あの時も種付けされたんでしょ。終わってからそんなに時間経ってないから種マンのままだと思ったら、まさかあそこでエロい事してるだなんてねw」
全部見られていて種壺化していたのもお見通しだったようだ
もちろんそのつもりで来ていたわけだからいいのだがw
先に彼が出てあとから俺は2階に降りて持参のプラグを持ち出した
時間を見ると既に22時半を回っていた
3階でプラグを挿入したら、そのままシャワールームへ行き身体に付いたローションやハリガタを洗い流す
外に出て体を吹いているとスタッフが見回りに来た
俺もお店を出るつもりだったから気にせず、体を拭いてケツ割れを履き自分のハリガタの水気を取っていた
そしたらいきなりケツのプラグを触られた
誰かな?って振り向いたら先程のスタッフだった
「めちゃくちゃエロい事してたよね。もしかして種マンなの?」って聞いてきたから、『もちろんw』って答えた
「お客さんはもう君だけだからケツを貸してくれない?」と言いつつベンチのある部屋へ
これは好都合だと思いスタッフの前に膝まづいてちんぽを出してしゃぶりだす
「時間無いしそろそろ入れたい」と言うので、ベンチに手を付きケツを差し出すとゆっくりプラグを抜いてきた
ガバガバのキメマンにスタッフはローションも付けずに挿入してきた
少し乱暴なのが気持ちよくて最初からガンガン突いてきた
相当溜まっていたのか7発目の種を中出ししてくれた
まさかスタッフに種付けされるとは思わなかったから、お礼にお掃除フェラをしてあげた
何人もの混ざった種がとても美味しかった
肩を軽く叩いて「ありがとう。そろそろ閉店だからよろしくね」と言い、下へ降りて行った
余韻に浸りたかったがお店に迷惑をかけられないので、ケツにプラグを挿入してロッカールームへ降りて行く
ケツ割れにプラグが入ったまま着替えを済まして荷物を整え外に出た
外に出て時間をみたら23時半過ぎくらい
あれだけ掘られガバガバにされ種壺にされたのに、まだ物足りなかった
まだネタもあるしこのまま朝までやり倒そうと思い、その足で○○会館へ向かった
道中職質に合わないかビビりながらもなんとか到着
受付を済ましタオルとポーチを持ってトイレの個室へ速攻向かった
追加の20メモを新しいペンに詰め込み、誰か来ないうちに水を入れて溶けるのを待つ
待ってる間はタバコでも吸いながらピンクのアプリでハウリングしとく
「既に種壺状態、追加をお願い」と堂々と記入してみた
特に特徴は書いてないがプロフでわかるだろうと思いながら、トイレに籠って溶けた追加分を注入💉
少しクラっと来たがなんとか持ちこたえてロッカーに危ない道具しまって風呂場に向かった
手提げバッグにはハリガタとローションを忍ばし、脱衣場でガウンとケツ割れを脱いでタオルでローションを隠しながら浴場へ
後ろから見ればプラグが入ってるのがバレバレだがお構いなしに奥のシャワールームへ向かった
少し熱めのお湯を浴びたらキメが更に体を火照らせて来た
シャワーが止まったので奥のスチームサウナに入った
薄暗くて人がいるかもわからないまま、ゆっくり足を忍ばせ空いてる場所には座ったら
目が慣れてきたら先客が2人ほどいたのが確認できた
キメも効いてるのかほぼ誰専状態で、2人にケツを向けてプラグを抜いて指マンで挑発
我慢しきれず2人の間に行くと両方から手を出され乳首やドリチンやケツも弄られた
ケツを弄ってた方が「他なにか仕込んでる?」って聞いてきたから、種壺になってきたと俺は誤魔化す
それに興奮したのか、俺の体を引き寄せて背面座位で挿入された顔も体型もわからないまま挿入されたが、勃起した生ちんぽはめちゃくちゃ硬かった
しばらくその体制のまま掘られていたら、向かいの人が乳首を責めながらキスをしてきた
ねっとりとした濃厚なキスに溶ろけそうだった
興奮した俺は一度ケツから抜いて同じちんぽに対面座位で跨った
思いっきり腰を振ってタチを喜ばせたらそのままイッてしまい8発目の種付け
「気持ちよすぎて思わず出しちゃったよ」と言い残しサウナを出ていった
俺はもう1人のちんぽも欲しかったから、ローションをちんぽに塗ってあげそのままバックで挿入
スチームは程より温度だから長時間いても逆上せることは無い
2人目のタチは一生懸命腰を振って俺を気持ちよくしてくれた
何人か出入りがあって見入る人もいればすぐに出ていく人もいた
それもお構いなしにガンガン掘られてついに9発目が中出しされた
生ちんぽが抜けたらそそくさと出ていってしまったから、俺はプラグを挿入して少し遅れてサウナを出た
少しぬるめシャワーを浴びて浴場を後にした
脱衣場には数人いて俺のケツに視線を向けていたのがよくわかる
ガウンを羽織ってドライヤーで頭を乾かした
ロッカーへ戻り💉とネタが入ったポーチを持って個室へ
時間が経つと針の中の血が固まって再利用が出来なくなるから、ペットボトルの水を少し引き、両乳首に塗り付けたら中を洗浄
ある程度乾いたと思ったのでいつでも溶かせるように15メモを詰めとく
今日は大きい買い物して本当に良かったと思うくらい乱れてるな俺
上の方が気になったので徘徊してみた
さすがにジム部屋は時間外で誰もいなかったが、雑魚寝部屋や2段ベッドの方ではちらほら喘ぎ声が聞こえて来た
個室の階へも行ったが半ドアでやり合ってる声も聞こえてる
ある程度徘徊してので、下の階でタバコを吸いに向かった
喫煙所でアプリを見たら数検通知にて来ていた
その中からスペックの良いタチからメッセが来て「いるならやりたい」と書いてあった
お互い顔も出してるしスペック的にもいい感じだったので「俺もやりたいです。トロマンに9発入ってます!」と返信した
しばらくすると返事が来た
さっき入店して、個室を取ってるからガッツリやりたいと部屋番号も一緒に書いてあった
『これから向かいます』と返事をして、教えられた部屋に行きノックした
中から出てきたのはアプリの写真よりもかっこいいガチムチさんだった
俺より少し年上で平常時のちんぽをぶら下げていたが、それでも重量感がたっぷりあって大当たりだと思った
部屋の中に入るとすぐに「可愛いね。キメてるでしょ。見たらわかるよ」と即バレしてしまった
焦る俺に「俺もキメてるからガッツリやろうよ」と言ったので安心した
部屋の中に案内されガウンを脱がされると、そのまま押し倒され体が重なり合う形になった
身体中をまさぐられケツにも手を伸ばしてきた
プラグが入ってるのに気付くと、「栓してきたの?めっちゃ変態じゃん。どれくらいキメてやっていたの?」と質問攻めを受けた
発展場に行ってた事や、ハリガタでケツを遊ばれたと言い既に9発種付けされたことも話した
ネタの話にもなりこれまで何回も追加した事を言うと思う「さらに追加する予定でしょ」とニヤつきながら言ってきた
「僕はキメても勃つし、何回もイけるよ。今夜は楽しもう!」と言って自分の物を取り出してきた
彼も他でヤリまくって終電逃したからここに来たようだ
お互い意気投合し自信で用意したもの打ち込む準備を始めた
俺は既に詰めておいたペンを取り出し水を入れて溶けるのを待つ
彼もペンに15メモくらい詰めて溶かし始めた
溶けるのを待つ間、彼のちんぽを触ってるとだんだん大きくなってきた
しゃぶってあげるとギンギンになって20cmはあるんじゃないかってくらいの大きさになった
頑張ってしゃぶっているとケツのプラグが抜かれ、俺のハリガタが挿入された
気持ちよくて喘ぎながらも彼のデカマラ根本ギリギリまで咥え込む
少しむせて口を離したら、彼も手を止めてくれた
ちょうどよく溶けたようだから2人同時に💉をキメた
全部押しだす頃には全身に回っていい感じになってきた
手が震えながら道具を片付けた
彼も打ち終わると道具を片付けていたが、顔を見ると目を見開いてギンギンにこっちを見てきた
デカマラは更にギンギンになったのか我慢汁が垂れてきてる
もったいないと思いしゃぶりついてしまったら、「おぉ〜」と感じてるようだ
彼は片手で俺の乳首を、もう片方の手はハリガタでケツを責めてきた
俺も負けじと彼の両乳首を弄ってみた
2人の喘ぎ声が部屋の中に響き渡る
彼が仰向けに横になると、ギンギンのちんぽを垂直に立たせ俺を挑発してきた
俺も欲しくなったのでハリガタを入れたまま彼の上に仁王立ちしてみた
下からマンズリを眺めてる彼はちんぽにローションを少し塗って合図をしてきた
俺はハリガタを抜いてそのまま跨って生ちんぽを奥まで挿入した
20cmのデカマラをガバマン全体で感じ、そのままケツを激しく動かした
発展場からの流れで来てる俺はそこまで長い時間腰が振れず、思わず彼に抱きついてしまった
繋がったままだったから、次は彼が腰を振ってグチョグチョと音を鳴らしながら掘り続けた
そのまま正常位に持ってかれ彼のペースでガン掘りされキメマラをキメマンで楽しんだ
お互い汗だくになりながら快楽に浸る
キスしたり乳首を弄ったりと気持ちよくなるためならなんでもした
あれから何時間経ったのだろう
彼は4回もイッたらしく、俺も気が付かないうちに何回も潮吹きしてたみたいだった
その間一度もケツから抜かずに種付けしてくれたみたい
発展場で2本挿しされたのが功を奏したようだ
騎乗位になる体制のまま俺は彼の胸で疲れ果てていた
対面座位になり少し休憩することにした
もちろんケツは繋がったまま
お互い水分補給をしながら、まるで恋人のようにキスをした
その間もケツに入ったデカマラはビクビクと動く
呼吸も落ち着き変態話しで盛り上がった
俺が発展場でハリガタ2本挿しや生ちんぽ2本挿し、太いハリガタやウナギを使って公開マンズリショーの事も話した
さすがにスタッフから種付けされた事は話せなかったが、これまでの醜態を話すと彼も「ものすごい変態だね」笑いながら言った
彼は俺が行った発展場とは違うところに行ってたようだが、キメてギンギンなのにデカすぎが理由で1回しかイけなかったみたい
閉店ギリギリまで粘ったが結局誰ともやれなくて、タクシーでここに来て朝を迎えるつもりだったようだ
個室に入ってアプリを見たらおれのハウリングの目に入り、試しにメッセを送ったら返事が来て呼んだらしい
(多分その時点でキメてる事はバレてたみたい)
そうこうしてるうちに彼のちんぽがまた大きくなってきた
さすがに俺は追加はせず、そのまま腰を動かす彼に体を委ねた
色んな体位でまた汗だくになり、更に2発種付けされた
このまま彼と繋がっていたかったが、初対面でわがままは言えなかった
彼が大浴場で洗い流そうと言うので、俺はプラグを挿し荷物をまとめ、彼と一緒にロッカールームへ向かった
見られたら困る道具をロッカーに入れ、バスタオルだけ手提げに入れて大浴場へ向かった
半分抜けかけてる俺はプラグが入ってる状態で裸になった
小タオル一枚を腰に巻いて、彼と同時に浴場内へ行き2人並んで身体にまとわりついたローションを洗い流す
高温側の湯船に入ろうとしたら、彼が俺の手を引っ張って低温の方に誘った
隣同士で浸かっていると小声で「まだ抜けきってないから高温は危ないよ」と注意してくれた
彼の言うことを聞きしばらく浸かりながらおしゃべりしていた
彼が立ち上がりおいでと手招きしたので着いていくと、スチームサウナに入って行った
中は誰もいなく2人だけだった
「ここなら暑すぎないしゆっくり汗をかいてキメも抜けて来るよ」と話してくれた
確かに少しずつ汗をかき始めてキメも穏やかになってきた
その間もプラグは入ったままなので、彼は時折ケツに手を伸ばして刺激を与えてきた
俺はそれに反応してると彼は面白がり更に刺激を強くした
俺も負けじと彼の乳首を弄ると見る見るうちにちんぽがデカくなってきた
それを見た俺は我慢できなくなり彼にケツを向けプラグを抜いて『入れて』と言ってしまった
ローションはなかったが種壺のガバマンに指を入れ、中にある種をローション代わりに塗りたくって入れてくれた
ゆっくりとしたストロークから激しいピストンに変わりすぐに種付けしてくれた
今回は短時間だったから呼吸もそこまで上がらなかった
ケツからちんぽを抜いてまた横並びに座ると、彼が「今日は休みなの?もし良かったはうちで続きをしない?キメもやってもいいし、やらなくてもいいし」と言ったのでそのまま甘えることにした
お互い承諾したということで、ここを出て向かうことにした
プラグをタオルで隠そうとしたら、「入れたままで行くんだよw」と笑いながら言う
もうどうにでもなれって感じだったから、再度挿入して軽くシャワー浴び大浴場を後にした
脱衣場で身体を拭きケツ割れを履いてガウンを着ると、お互い荷物をまとめて喫煙所で待ち合わせすることにした
俺はそそくさとロッカールームへ行き、ドライヤーで頭を乾かしてロッカーで着替えをした
同じタイミングで帰る準備をしていた人
にはプラグが入ってるのが丸見えだっただろう
それも気にせず服を着て荷物を持って喫煙所に行った
彼はまだ来ていなかったようなので、スマホを久しぶりに見ると何件もメッセが来ていた
おっさんからのが多かったが、その中の一つにスチームサウナで犯してくれたと思うものがあった
「変態君のトロマン気持ちよかった」とあったので、『また見かけたらよろしくお願いします』と社交辞令のような返事だけはしといた
ハウリングも解除しタバコを吸いながら彼を待つ
そう時間も経たないうちに彼が来た
一緒にタバコを吸いながら水分補給をしてお店を後にした
大通りまで出ると彼がタクシーを捕まえて乗り込む
運転手に勘づかれないよう、他愛もない話をしてたら20分くらいで彼の住むマンションに着いた
料金の半分を彼に渡しマンションへと入る
部屋の中にお邪魔し荷物を適当置くと、急に彼が後ろから抱きついてきた
びっくりしつつも発展場とは違う温もりを感じお互いの服を脱ぎ合う
俺はケツ割れ1枚になると挿しっぱなしのプラグを動かし始めた
少しキツいと言うと「追加する?体調は大丈夫なの?」と優しく労わってくれた
何回も追加してきたから大食いは出来ないけど、彼とまた濃厚な生交尾ができるならと思い少しだけ追加すると言った
「気分悪くなったらすぐに言ってね」とフォローの言葉を残しつつ、お互い準備を始める
さすがに10はキツいから5メモだけ詰めて水で溶かした
彼も10メモ詰めて溶かし始めた
溶け切るまでそんなにかからないが、彼が「タオルとか用意しとくから今のうち水分補給しといてね」と言うので、その通りに従い多めに水を飲んだ
準備が整ったようなのでクイーンサイズのベッドにペンを持って2人で同時に追加する
お互い身体に回ったのを確認すると、そこからは2人だけの世界になった
ケツからプラグを抜いて種壺を指マンで軽く解す
彼は俺のハリガタで責めてくるので、69の体制で彼のデカマラにしゃぶりつく
その後は色んな体位で掘られまくり何回も種付けされた
1人の男に何回も種付けされたのは初めてだった
普通のタチな何回も出すとあとの方は空イキ状態になると言うが、彼は何回でも出せる雄種製造マシンのようだ
種壺になりたい俺には好都合だった
身体の中が種で満たされた頃にお互い力尽きた
後ろから繋がったままハグをされ、種が溢れるのを阻止してくれた
イチャイチャしながら変態トークに花を咲かせていた
いつの間にな俺は寝てしまった
彼も眠りについていた
最後な繋がったままだったが、さすがに抜けていた
ケツからは種は溢れていなかった
長い時間繋がっていたから吸収されたのかもしれない
なにを安堵したのかわからないが、向きを変えて彼の胸に顔を向けるようにしてまた眠りに着いた
彼に起こされ目を覚ますと時間は既に18時を過ぎてた
彼は全裸で寄り添ってくれてた
キメも抜けて体もだいぶ楽になってた
体調を気にしてくれたようだが特に問題はなさそうだと伝えた
彼の平常時ちんぽを改めて見てもやはりデカい
彼はデカいがためになかなか受け入れられるウケが見つからなくて、日々悶々としていたようだ
さすがに20cm近いデカマラを飲み込めるウケは少ないだろうと思った
不意にほぼシラフの俺は、このデカマラを飲み込めるのかって思ってしまった
彼に試しにやってみます?ほぼシラフだけど、入るか試してみたいと伝えた
大丈夫なの?ほぼ抜けてるなら無理なんじゃない?と不安な様子
ちゃんと解してくれれば入るかも…と言い試すことに
俺は彼の萎えちんをしゃぶり頑張って勃たせてあげた
シラフでまじまじと見ると迫力のあるデカマラだ
恐怖心と好奇心がぶつかりながらも、仰向けになってケツを大きく開いた
彼も俺の決心にどうしたのか、ローションでゆっくり解してくれた
指3本くらいで解されたら、俺のハリガタでさらに解してくれた
ある程度慣れてきたらハリガタの隙間に指を入れて更に拡げてきた
指3本を追加してもそこまで苦しくなかった
3本の指の根本まで入れて、ゆっくりと回転しながら確実に拡げてきた
ハリガタを抜くと親指以外の指を入れゆっくりと手マンしながら拡げてく
とても気持ちよく声も出てしまう
過去に拳は貫通済みだが、その時はかなりキメていたから入ったけど、今回はほぼ抜けてる状態だから苦しいかと思ったがそこまで苦しくなかった
十分解れてきたので彼に『入れてもいいよ』と言う
彼はちんぽにローションを多めに塗るとゆっくりと挿入してきた
少しずつ彼のが入ってくるのが分かる
確かに太い!
深呼吸しながら少しずつ受け入れていく
時間をかけつつゆっくりと俺のケツ中を進む彼のデカマラ
時間をかけてやっと根本まで入った
もう一度深呼吸して落ち着くと、腹の中が彼のちんぽで満たされてる
ゆっくり前後に動かしてくれたからそこまで苦しくなかった
徐々にケツが慣れてきたのか、腰を振るペースが早くなってきた
5分もしないうちにケツが完全に馴染み、むしろもっと欲しくなってきた
『もっと腰を振っていいよ!』と言うと、彼がガンガン掘り出してきた
めちゃくちゃいいところ当たってケツイキしそうだった
彼も夢中になって腰を打ち付ける
そのまま正常位で掘られ続けていたら、「やばい!イきそう!イッちゃいそう!」と言い残して俺の中に何度も種を打ちつけてきた
何回もビクビクとちんぽが痙攣しながらもまだ種が出てる感じがする
俺も軽く潮吹きしてしまい、2人して脱力していた
ようやく落ち着いてきたら彼が、「こんなに気持ちいい生交尾は久しぶりだよ」と笑顔でキスしてきた
こっちもかなり強い幸福感になり、お互いを抱きしめあってた
そうこうしてるとケツからちんぽがずるっと抜けた
だいぶ奥に種付けされたのか溢れる様子は無かった
時間はもう19時30分を過ぎてた
2人一緒にシャワーを浴びてスッキリした
できるならもう一晩一緒にいたかったが、お互い次の日は仕事の為俺は帰ることにした
身支度を整え一緒に外に出て最寄りの駅の方まで行く
時間も時間だから飯食ってから帰ることにした
適当な飲食店に入りお互い好きな物を注文して食べた
一晩だけかもしれないけど、恋人気分の楽しい時間を過ごせた
駅の改札口まで見送ってくれた
連絡先を交換すれば良かったかなと思いつつ、この最高の一晩を噛み締めて帰った
今回のキメは種壺に慣れたし2本挿しもできた
しかもスタッフからの種付けもしてもらった
2件目で追加種付け後にまさかのデカマラと遭遇
お互いキメて長時間のキメ生交尾を楽しめた
シラフになっても最高のセックスができて最高のセックスライフを送れたかな
長文失礼しました
たくさんのいいねとリブログありがとう!
これ読んで感想とかあれば聞きたいです
DMでも待ってます
都内U駅の暗闇で(数年前の体験談)
今は名前が変わった店舗だけど、ここでも楽しい思い出が
前日に買い物したものを持ってU駅近くの暗闇へ
お店の来店掲示板にはいい感じのプロフからの書き込みが何件かあった
期待に胸を膨らませながら足を運ぶ
この店舗は4階建てで、曜日によって派手なプレイが出来るところ
○曜日は玩具の無料貸出があるからこの曜日しか俺は行かない
受付を済ませロッカールームでケツ割れ一枚になり自前のハリガタとローションを持って、上の階のシャワールームでシャワ浣(事前にやったけど念の為に)
ついでにペンに15メモ入れといてあるからお湯で溶かしておく
あらかたケツを綺麗にしたら、体を拭いて即トイレに駆け込む
ササッと💉を打ち込んだら長居せずに外に出て体を落ち着かせる
この日の客層は個人的にいいバランスが取れていたと思う
タチウケの比率もいい感じだった
ある程度したら4階へレッツゴー!
お目当てのハリガタが何種類も置いてある
細いのから太いのまであり、もちろんウナギも2本置いてある
4階にはブランコや大きめの台が設置してあるし、海外で使うような白いクリーム(名前忘れた)や、フィスト用手袋も置いてあった
相当派手なプレイが出来る曜日だから期待に胸を走らせる
自前のハリガタとローションもあるが他人が使ったハリガタで楽しむのもいい
少し太めのハリガタを持って、階段から見える椅子に座ってケツにローションを塗って解し始める
キメのおかげで簡単に解れてトロマンに仕上げる
既に来店してる客をお構いにしに自前の柔らかめのハリガタ(16cm)をぶち込んでマンズリショーの開始‼️
色んな人に見られるのがめちゃくちゃ興奮する
激しく音を立てながら動ごかしてると、1人とタチが近づいて向かい椅子に座ってじっと見てきた
ややガチムチのタチで、向こうもちんぽを扱きながら挑発してくる
俺も更に見やすいように体制を変えてマンズリを晒す
タチがフル勃起するとかなりの大きさに♡
今入ってるハリガタよりも大きいと思ったから、無料貸出の大きいハリガタ(18cm)に交換して更に挑発してみた
それに興奮したのか立ち上がってこっちにに近づき顔の横にデカマラを押し付けてきたのでしゃぶってあげた
19cmはあるんじゃないかってくらいの太いデカマラだった
彼は手を伸ばし、ハリガタを出し入れしてくれて俺のケツを責め立てる
しばらくするとギャラリーが増えて来て周りは人だかりになってしまった
さすがに通行の邪魔になってしまうのでタチに下へ行こうと合図する
3階へ行った時に一度ハリガタを洗いたいと言いシャワールーム前で待ってもらった
俺は急いでシャワールームへ入ると、ポーチからペンを出し約10メモ入れて熱めのお湯ですぐに溶かして追加する
止血もままならないまま、濡れた体でタチの元へ行く
体を拭いてケツ割れを履いてタチを個室へ誘導する
真ん中にある個室は隣りとフェンスで遮ってるのくらいなのて、大いに見せつけられながら楽しめる
もちろん鍵はかけずにタチと体を重ねる
ある程度バニラやフェラを楽しむと、我慢できずにタチに向かって仰向けでケツを差し出す
もうどうにでもしてくれって状態で、ローションを付けてトロマンをもう一度解すと、タチも指3本入れて手マンしてきてくれた
指が抜かれてやっとちんぽを入れてくれるかと思ったら、2本あるうちの太めの方のハリガタを入れてきた
いきなり奥まで入れられたもんだから、つい『あぁっ!』声が出て仰け反ってしまった
デカマラタチは俺の反応が面白いのかしばらくハリガタで弄んでくれた
周りをよく見ると、フェンス越しに見てくる人や個室に入って近くで見てる人もいた
その状況に興奮しつつも我慢出来ずに、「生ちんぽ入れて!」って思わず言ってしまった
デカマラタチはハリガタの動きを止め、自分のちんぽにローションをたっぷり塗り付け、ハリガタを抜いていざトロマンへ挿入
十分すぎるくらい解れてるから全く痛みもなく奥まで飲み込んでいった
中が熱いのかタチは「おぉ〜やべぇ」と言いながら気持ちよく腰を動かしてきた
最初はゆっくりだったが、少しずつペースを早め奥をガンガン突き始めてくる
突かれる度に声が漏れ個室内に卑猥な弟が響き渡る
ギャラリーも興奮してきたのか自身のちんぽを扱きながら近づいてくる
体位を替えて騎乗位になるとギャラリーの1人が口元にちんぽを近づけてきたので思わずしゃぶった
上下の口を塞がれてる状態でものすごい高揚感に浸ってしまった
どれくらい経ったかわからないが、ケツを掘ってたタチが体制を変えたいらしく、繋がったままバックの体制になった
もちろんしゃぶってたちんぽも再度咥えて味わう
掘ってるタチのスピードが早くなってきたから、そろそろかなって思いケツに力を入れると「イクぞっ‼️」って言いながら1発目を種付け
トロマンでもわかるくらい中でビクビク暖かい生種をいっぱい出してくれた
しばらく入れたままだったが、呼吸が落ち着いたのかケツから抜いた
すると俺にしゃぶられてた人がここぞとばかりに種マンへ入れてきた
ローションは付けてなかったが、既に解され種が入っていたのですんなり受け入れられた
最初のタチが俺の口元にちんぽを近づけてきたのでしゃぶってお掃除フェラしてあげた
耳元で「ありがと」と言うその場を離れた
2人目はあらかたバックを楽しんだら正常位にもっていかれガン掘り開始
程よい大きさだったから、2本目はそれなりに楽しんだ
よほど種マンが気持ち良かったのか15分程度で2発目を中出ししてくれた
キスをしながら呼吸を整えて2人目タチは離れて行った
俺はまだ呼吸が荒かったから、そのまま横になって休もうとしていた
だがそれを許さなかったのがギャラリーで見ていた3人目
ぐったりしてるのに構わず寝バックで生チンぽを挿入してきた
いつの間にかローションを付けていたのかヌルッと奥まで入っていった
その感覚に反応してしまい声も出てしまった
俺の体はまだ動きそうにないからタチに身を任せ快感だけを味わっていた
背中にポタポタと垂れる汗を感じながら、ケツでもピストンされる生ちんぽを感じていた
しばらくするとビクビクと生ちんぽが脈打つ感覚がしたので、無言で3発目を種付けされたんだと思い出来は限りケツを締める
タチは「ううっ」って言いながら抜いていった
このやり捨て感がまたまらなかった
さすがに4人目は来なかったから一度シャワーを浴びに行く
もちろん中に出された種は出さないように気をつけながら、ハリガタも綺麗にして再度4階へ
借りたハリガタを元の場所にもどすとウナギが目に付いた
つい手を伸ばし持ち出して3階へ降りてシャワールーム横のベンチに座る
興奮が収まらないように、持ち出したウナギを挿入して奥まで咥えこんで種マンのマンズリショーを始めた
通り過ぎる人を横目によがりながら動かし体全身で快感に浸っていた
その間にスタッフが巡回をしに3階に来たようだ
お構いなしにマンズリして変態を晒していたら数分間凝視してこっちに微笑み返してくれた
爽やかな顔立ちに照れてしまった
流石に手は出さなかったが、見られてるだけでも快感を体で感じていた
心做しか股間が膨らんでいたような気がした
スタッフがいなくなり気が付くと周りで喘ぎ声が聞こえ始めた
他の客も各々相手を見つけて交尾を始めたんだなって思いつつ、シャワールームでもう一度ウナギを洗うのと、💉追加15メモを用意してトイレで打ち込んで4階へ向かった
種が溢れないようにするのが大変だった
少しふらつきながらも4階に到着するとブランコ部屋が賑わっていた
のぞき込むとフィストプレイが始まっていた
久しぶりに見る光景に立ち止まって見入ってしまった
俺も拳は貫通済みだが、流石に今日は辞めようとは思い、近くのドア無し拒否無し部屋で横になって、ケツにウナギを入れてマンズリしながらタチが来るのを待っていた
追加もあって十分に解れたトロマンはウナギを奥へ奥へと飲み込んでいった
40cm位あるウナギを拳2つ分ぐらい残して腹の中で蠢く快感に浸る
ブランコ部屋を覗いていたタチがこちらを見つめてきた
ゆっくり近づいてきたウナギに手を取ると俺の代わりに出し入れしてくれた
自分のとはちがうリズムによがっていたら動きが止まった
ウナギが入ってるケツの隙間に指を入れて更に拡げようとしてくる
追加してても切れるのは怖かったから、ゆっくりやってと悲願した
少しずつ解し指が3本まで入ったところで、近くにあった俺のハリガタをゆっくり挿入してきた
柔らかいハリガタだし、キメを追加して解したおかげなのか2/3くらいまで入ったみたい
ウナギの方をゆっくり動かしながらまたしてもケツで遊んでくれた
ゆっくりハリガタとウナギを抜くと、少し種が漏れたのか「種くせぇw」って言いながら、指ですくった種を俺の口に持ってきた
もちろんその指を綺麗に舐めとった
次はやっぱり生ちんぽを正常位で入れガンガン突いてくれた
ここでようやくタチの顔が判別出来て、最初のガチムチデカマラさんだった
種マンを味わいたいが、ガバガバにもしたかったようだ
耳元で「めっちゃグチョグチョじゃん。何発貰った?」って聞いてきたから『まだ3発…種壺にして欲しいです』と言うと更にガンガンちから強く掘り倒して来た
思わず声も大きくなりデカマラを堪能していたらまたギャラリーが増えてきた
デカマラタチが急に掘るのを止めたら結合部に指を入れて来た
「だいぶガバガバだね」と言いながら2本目の指を入れて更に拡げてくる
小声で「フィストできるの」と聞かれたが、『出来るけど今日はやりたくない』って恥ずかしながら言うと、先程入っていたハリガタを手にしてローションを付けて隙間から入れてきた
ついさっきまで2本入っていたから余裕で入ってしまったw
ハリガタが根元まで入ったら、生ちんぽと一緒にゆっくり腰を動かしてきた
ケツの拡がる快感がとてつもなく、喘ぎ声なのか呻き声なのか分からないような声を出してしまった
しばらく掘り続けていたら両方を抜いて楽にしてくれたが、拡がったガバガバなトロマンはぽっかり開いたままだった
彼に抱きかかえられそのまま騎乗位で挿入され、下から突き上げられてまた喘いでしまう
後ろのギャラリーの1人が結合部を触り始めたと思ったら指を入れてきた
ついさっきまでハリガタと2本挿しされていたから、いとも簡単に指2本が入ってしまった
指が抜かれて後ろでローションを付ける音がしたから、まさかと思ったがやはり生ちんぽを入れようとしてきた
ほぼ諦めて体を委ねたらゆっくりと入ってきた
2本目の大きさがちょうど良かったのか、それとも俺のケツがガバガバだったのか簡単に入って生ちんぽの2本挿しが出来た
ハリガタとは違って生ちんぽ2本の感触はとてつもなく気持ちよかった
2本の生ちんぽのリズムがいいところに当たって、更に大きな喘ぎ声が出てしまう
そんな状態が20分以上続くと後から入れた方のタチが「イクっ!」って言いながら4発目の種付け
少し時間が経って2人目のちんぽがずるっと抜けた瞬間に少し種が盛れた気がした
始めから入れていたデカマラタチはお構いなしに突き上げてくる
突かれる度にグチョグチョと卑猥な音をたて更にピストンが早くなる
完全にアヘ顔になってる俺に問答無用で掘りあげて、騎乗位のまま奥に5発目の種付け
完全な種壺の完成だ
さすがに疲れてきたので下へ降りてシャワーを浴びた
もちろん借りてるウナギも洗って元の場所に戻した
3階を一回りした後ベンチに座って休憩していた
曜日も相まってあちこちで重なり合う声が聞こえてくる
みんな盛り上がってるなぁと感傷に浸っていたら最初のデカマラタチが俺の横に座って来た
さすがにエッチな事はしなかったがエロトークで盛り上がった
「こんな名器は久しぶりだよ」「いつもこんなことしてるの?」とか聞いてきて恥ずかしながらも頷いてしまった
↑をしてる事がバレるのではないかと内心ハラハラしたが、そんなことも無く普通に会話して彼は「俺は帰るね。とても気持ちよかったよ」と言いその場を離れていった
胸きゅんしながらも、体内のまだキメが残っていたから次の生ちんぽを求め店内を徘徊
フェンスがある部屋の少し離れたところに小さな小部屋があった
覗くと1人がけのソファのようなものがあった
ここで休もうと鍵をかけ座ったら、正面に穴があるのに気付いた
誰か覗きに来たりするのかなって思い、ガバガバのケツにハリガタを入れマンズリをしてしまった
抑えきれない声を出してると向かいの部屋に誰かが入ってきた
こちらは少し暗めだが上からのランプで丸見え状態
向こうは少ししか光が入らないのか薄暗に部屋に人影が見える程度
覗かれてる事に興奮してしまい、ハリガタを高速で動かしたり抜いたり入れたりして、あられもない変態ショーを見せつけてみる
すると穴からちんぽがニョキっと出てきたので膝まづいてしゃぶる
なかなかの大きさで我慢汁が多く出るタイプのようだ
しばらくしゃぶっていると急にちんぽが引き抜かれ、向こうの扉が開いたらこちらの扉をノックしてきた
ケツが疼いてしょうがない俺は素直に鍵を開け向かいの個室に2人で移動した
覗いていたタチはややむっちりで一番の好みの体型だった
向かいの部屋はフェンスのもう片方の部屋で畳み一畳位の広さだ
ケツにハリガタを入れたまま立ってキスをしてたら、彼の手が後ろに回り俺に代わって動かして来た
しばらく動かされていると腰が砕けてきたのでそのまま仰向けで横になった
抜け落ちたハリガタを退かしてタチはローションをちんぽに塗ってそのまま挿入してきた
種壺状態だし2本挿しもされてガバガバだから難なく奥まで入った
やっぱり生ちんぽの感触は最高でいい具合の腰の動きで声が漏れる
正常位から騎乗位にバックと色んな体位で責められ時間が経つのを忘れるくらい掘られた
タチが「めっちゃガバガバだね。そろそろ出してもいいかな?種を追加してあげるね」って言い、更に早く腰を動かし奥に6発目が注入された
溜まっていたのか何回もビクビクいって、溢れんばかりの生種を注入してくれた
お互い快楽の余韻に浸りながらピロートークが始まる
「種マン気持ちよかったよ。さっき上で2本挿しされていた人だよね。俺も混ざりたかったけどさすがに狭かったからね。あの時も種付けされたんでしょ。終わってからそんなに時間経ってないから種マンのままだと思ったら、まさかあそこでエロい事してるだなんてねw」
全部見られていて種壺化していたのもお見通しだったようだ
もちろんそのつもりで来ていたわけだからいいのだがw
先に彼が出てあとから俺は2階に降りて持参のプラグを持ち出した
時間を見ると既に22時半を回っていた
3階でプラグを挿入したら、そのままシャワールームへ行き身体に付いたローションやハリガタを洗い流す
外に出て体を吹いているとスタッフが見回りに来た
俺もお店を出るつもりだったから気にせず、体を拭いてケツ割れを履き自分のハリガタの水気を取っていた
そしたらいきなりケツのプラグを触られた
誰かな?って振り向いたら先程のスタッフだった
「めちゃくちゃエロい事してたよね。もしかして種マンなの?」って聞いてきたから、『もちろんw』って答えた
「お客さんはもう君だけだからケツを貸してくれない?」と言いつつベンチのある部屋へ
これは好都合だと思いスタッフの前に膝まづいてちんぽを出してしゃぶりだす
「時間無いしそろそろ入れたい」と言うので、ベンチに手を付きケツを差し出すとゆっくりプラグを抜いてきた
ガバガバのキメマンにスタッフはローションも付けずに挿入してきた
少し乱暴なのが気持ちよくて最初からガンガン突いてきた
相当溜まっていたのか7発目の種を中出ししてくれた
まさかスタッフに種付けされるとは思わなかったから、お礼にお掃除フェラをしてあげた
何人もの混ざった種がとても美味しかった
肩を軽く叩いて「ありがとう。そろそろ閉店だからよろしくね」と言い、下へ降りて行った
余韻に浸りたかったがお店に迷惑をかけられないので、ケツにプラグを挿入してロッカールームへ降りて行く
ケツ割れにプラグが入ったまま着替えを済まして荷物を整え外に出た
外に出て時間をみたら23時半過ぎくらい
あれだけ掘られガバガバにされ種壺にされたのに、まだ物足りなかった
まだネタもあるしこのまま朝までやり倒そうと思い、その足で○○会館へ向かった
道中職質に合わないかビビりながらもなんとか到着
受付を済ましタオルとポーチを持ってトイレの個室へ速攻向かった
追加の20メモを新しいペンに詰め込み、誰か来ないうちに水を入れて溶けるのを待つ
待ってる間はタバコでも吸いながらピンクのアプリでハウリングしとく
「既に種壺状態、追加をお願い」と堂々と記入してみた
特に特徴は書いてないがプロフでわかるだろうと思いながら、トイレに籠って溶けた追加分を注入💉
少しクラっと来たがなんとか持ちこたえてロッカーに危ない道具しまって風呂場に向かった
手提げバッグにはハリガタとローションを忍ばし、脱衣場でガウンとケツ割れを脱いでタオルでローションを隠しながら浴場へ
後ろから見ればプラグが入ってるのがバレバレだがお構いなしに奥のシャワールームへ向かった
少し熱めのお湯を浴びたらキメが更に体を火照らせて来た
シャワーが止まったので奥のスチームサウナに入った
薄暗くて人がいるかもわからないまま、ゆっくり足を忍ばせ空いてる場所には座ったら
目が慣れてきたら先客が2人ほどいたのが確認できた
キメも効いてるのかほぼ誰専状態で、2人にケツを向けてプラグを抜いて指マンで挑発
我慢しきれず2人の間に行くと両方から手を出され乳首やドリチンやケツも弄られた
ケツを弄ってた方が「他なにか仕込んでる?」って聞いてきたから、種壺になってきたと俺は誤魔化す
それに興奮したのか、俺の体を引き寄せて背面座位で挿入された顔も体型もわからないまま挿入されたが、勃起した生ちんぽはめちゃくちゃ硬かった
しばらくその体制のまま掘られていたら、向かいの人が乳首を責めながらキスをしてきた
ねっとりとした濃厚なキスに溶ろけそうだった
興奮した俺は一度ケツから抜いて同じちんぽに対面座位で跨った
思いっきり腰を振ってタチを喜ばせたらそのままイッてしまい8発目の種付け
「気持ちよすぎて思わず出しちゃったよ」と言い残しサウナを出ていった
俺はもう1人のちんぽも欲しかったから、ローションをちんぽに塗ってあげそのままバックで挿入
スチームは程より温度だから長時間いても逆上せることは無い
2人目のタチは一生懸命腰を振って俺を気持ちよくしてくれた
何人か出入りがあって見入る人もいればすぐに出ていく人もいた
それもお構いなしにガンガン掘られてついに9発目が中出しされた
生ちんぽが抜けたらそそくさと出ていってしまったから、俺はプラグを挿入して少し遅れてサウナを出た
少しぬるめシャワーを浴びて浴場を後にした
脱衣場には数人いて俺のケツに視線を向けていたのがよくわかる
ガウンを羽織ってドライヤーで頭を乾かした
ロッカーへ戻り💉とネタが入ったポーチを持って個室へ
時間が経つと針の中の血が固まって再利用が出来なくなるから、ペットボトルの水を少し引き、両乳首に塗り付けたら中を洗浄
ある程度乾いたと思ったのでいつでも溶かせるように15メモを詰めとく
今日は大きい買い物して本当に良かったと思うくらい乱れてるな俺
上の方が気になったので徘徊してみた
さすがにジム部屋は時間外で誰もいなかったが、雑魚寝部屋や2段ベッドの方ではちらほら喘ぎ声が聞こえて来た
個室の階へも行ったが半ドアでやり合ってる声も聞こえてる
ある程度徘徊してので、下の階でタバコを吸いに向かった
喫煙所でアプリを見たら数検通知にて来ていた
その中からスペックの良いタチからメッセが来て「いるならやりたい」と書いてあった
お互い顔も出してるしスペック的にもいい感じだったので「俺もやりたいです。トロマンに9発入ってます!」と返信した
しばらくすると返事が来た
さっき入店して、個室を取ってるからガッツリやりたいと部屋番号も一緒に書いてあった
『これから向かいます』と返事をして、教えられた部屋に行きノックした
中から出てきたのはアプリの写真よりもかっこいいガチムチさんだった
俺より少し年上で平常時のちんぽをぶら下げていたが、それでも重量感がたっぷりあって大当たりだと思った
部屋の中に入るとすぐに「可愛いね。キメてるでしょ。見たらわかるよ」と即バレしてしまった
焦る俺に「俺もキメてるからガッツリやろうよ」と言ったので安心した
部屋の中に案内されガウンを脱がされると、そのまま押し倒され体が重なり合う形になった
身体中をまさぐられケツにも手を伸ばしてきた
プラグが入ってるのに気付くと、「栓してきたの?めっちゃ変態じゃん。どれくらいキメてやっていたの?」と質問攻めを受けた
発展場に行ってた事や、ハリガタでケツを遊ばれたと言い既に9発種付けされたことも話した
ネタの話にもなりこれまで何回も追加した事を言うと思う「さらに追加する予定でしょ」とニヤつきながら言ってきた
「僕はキメても勃つし、何回もイけるよ。今夜は楽しもう!」と言って自分の物を取り出してきた
彼も他でヤリまくって終電逃したからここに来たようだ
お互い意気投合し自信で用意したもの打ち込む準備を始めた
俺は既に詰めておいたペンを取り出し水を入れて溶けるのを待つ
彼もペンに15メモくらい詰めて溶かし始めた
溶けるのを待つ間、彼のちんぽを触ってるとだんだん大きくなってきた
しゃぶってあげるとギンギンになって20cmはあるんじゃないかってくらいの大きさになった
頑張ってしゃぶっているとケツのプラグが抜かれ、俺のハリガタが挿入された
気持ちよくて喘ぎながらも彼のデカマラ根本ギリギリまで咥え込む
少しむせて口を離したら、彼も手を止めてくれた
ちょうどよく溶けたようだから2人同時に💉をキメた
全部押しだす頃には全身に回っていい感じになってきた
手が震えながら道具を片付けた
彼も打ち終わると道具を片付けていたが、顔を見ると目を見開いてギンギンにこっちを見てきた
デカマラは更にギンギンになったのか我慢汁が垂れてきてる
もったいないと思いしゃぶりついてしまったら、「おぉ〜」と感じてるようだ
彼は片手で俺の乳首を、もう片方の手はハリガタでケツを責めてきた
俺も負けじと彼の両乳首を弄ってみた
2人の喘ぎ声が部屋の中に響き渡る
彼が仰向けに横になると、ギンギンのちんぽを垂直に立たせ俺を挑発してきた
俺も欲しくなったのでハリガタを入れたまま彼の上に仁王立ちしてみた
下からマンズリを眺めてる彼はちんぽにローションを少し塗って合図をしてきた
俺はハリガタを抜いてそのまま跨って生ちんぽを奥まで挿入した
20cmのデカマラをガバマン全体で感じ、そのままケツを激しく動かした
発展場からの流れで来てる俺はそこまで長い時間腰が振れず、思わず彼に抱きついてしまった
繋がったままだったから、次は彼が腰を振ってグチョグチョと音を鳴らしながら掘り続けた
そのまま正常位に持ってかれ彼のペースでガン掘りされキメマラをキメマンで楽しんだ
お互い汗だくになりながら快楽に浸る
キスしたり乳首を弄ったりと気持ちよくなるためならなんでもした
あれから何時間経ったのだろう
彼は4回もイッたらしく、俺も気が付かないうちに何回も潮吹きしてたみたいだった
その間一度もケツから抜かずに種付けしてくれたみたい
発展場で2本挿しされたのが功を奏したようだ
騎乗位になる体制のまま俺は彼の胸で疲れ果てていた
対面座位になり少し休憩することにした
もちろんケツは繋がったまま
お互い水分補給をしながら、まるで恋人のようにキスをした
その間もケツに入ったデカマラはビクビクと動く
呼吸も落ち着き変態話しで盛り上がった
俺が発展場でハリガタ2本挿しや生ちんぽ2本挿し、太いハリガタやウナギを使って公開マンズリショーの事も話した
さすがにスタッフから種付けされた事は話せなかったが、これまでの醜態を話すと彼も「ものすごい変態だね」笑いながら言った
彼は俺が行った発展場とは違うところに行ってたようだが、キメてギンギンなのにデカすぎが理由で1回しかイけなかったみたい
閉店ギリギリまで粘ったが結局誰ともやれなくて、タクシーでここに来て朝を迎えるつもりだったようだ
個室に入ってアプリを見たらおれのハウリングの目に入り、試しにメッセを送ったら返事が来て呼んだらしい
(多分その時点でキメてる事はバレてたみたい)
そうこうしてるうちに彼のちんぽがまた大きくなってきた
さすがに俺は追加はせず、そのまま腰を動かす彼に体を委ねた
色んな体位でまた汗だくになり、更に2発種付けされた
このまま彼と繋がっていたかったが、初対面でわがままは言えなかった
彼が大浴場で洗い流そうと言うので、俺はプラグを挿し荷物をまとめ、彼と一緒にロッカールームへ向かった
見られたら困る道具をロッカーに入れ、バスタオルだけ手提げに入れて大浴場へ向かった
半分抜けかけてる俺はプラグが入ってる状態で裸になった
小タオル一枚を腰に巻いて、彼と同時に浴場内へ行き2人並んで身体にまとわりついたローションを洗い流す
高温側の湯船に入ろうとしたら、彼が俺の手を引っ張って低温の方に誘った
隣同士で浸かっていると小声で「まだ抜けきってないから高温は危ないよ」と注意してくれた
彼の言うことを聞きしばらく浸かりながらおしゃべりしていた
彼が立ち上がりおいでと手招きしたので着いていくと、スチームサウナに入って行った
中は誰もいなく2人だけだった
「ここなら暑すぎないしゆっくり汗をかいてキメも抜けて来るよ」と話してくれた
確かに少しずつ汗をかき始めてキメも穏やかになってきた
その間もプラグは入ったままなので、彼は時折ケツに手を伸ばして刺激を与えてきた
俺はそれに反応してると彼は面白がり更に刺激を強くした
俺も負けじと彼の乳首を弄ると見る見るうちにちんぽがデカくなってきた
それを見た俺は我慢できなくなり彼にケツを向けプラグを抜いて『入れて』と言ってしまった
ローションはなかったが種壺のガバマンに指を入れ、中にある種をローション代わりに塗りたくって入れてくれた
ゆっくりとしたストロークから激しいピストンに変わりすぐに種付けしてくれた
今回は短時間だったから呼吸もそこまで上がらなかった
ケツからちんぽを抜いてまた横並びに座ると、彼が「今日は休みなの?もし良かったはうちで続きをしない?キメもやってもいいし、やらなくてもいいし」と言ったのでそのまま甘えることにした
お互い承諾したということで、ここを出て向かうことにした
プラグをタオルで隠そうとしたら、「入れたままで行くんだよw」と笑いながら言う
もうどうにでもなれって感じだったから、再度挿入して軽くシャワー浴び大浴場を後にした
脱衣場で身体を拭きケツ割れを履いてガウンを着ると、お互い荷物をまとめて喫煙所で待ち合わせすることにした
俺はそそくさとロッカールームへ行き、ドライヤーで頭を乾かしてロッカーで着替えをした
同じタイミングで帰る準備をしていた人
にはプラグが入ってるのが丸見えだっただろう
それも気にせず服を着て荷物を持って喫煙所に行った
彼はまだ来ていなかったようなので、スマホを久しぶりに見ると何件もメッセが来ていた
おっさんからのが多かったが、その中の一つにスチームサウナで犯してくれたと思うものがあった
「変態君のトロマン気持ちよかった」とあったので、『また見かけたらよろしくお願いします』と社交辞令のような返事だけはしといた
ハウリングも解除しタバコを吸いながら彼を待つ
そう時間も経たないうちに彼が来た
一緒にタバコを吸いながら水分補給をしてお店を後にした
大通りまで出ると彼がタクシーを捕まえて乗り込む
運転手に勘づかれないよう、他愛もない話をしてたら20分くらいで彼の住むマンションに着いた
料金の半分を彼に渡しマンションへと入る
部屋の中にお邪魔し荷物を適当置くと、急に彼が後ろから抱きついてきた
びっくりしつつも発展場とは違う温もりを感じお互いの服を脱ぎ合う
俺はケツ割れ1枚になると挿しっぱなしのプラグを動かし始めた
少しキツいと言うと「追加する?体調は大丈夫なの?」と優しく労わってくれた
何回も追加してきたから大食いは出来ないけど、彼とまた濃厚な生交尾ができるならと思い少しだけ追加すると言った
「気分悪くなったらすぐに言ってね」とフォローの言葉を残しつつ、お互い準備を始める
さすがに10はキツいから5メモだけ詰めて水で溶かした
彼も10メモ詰めて溶かし始めた
溶け切るまでそんなにかからないが、彼が「タオルとか用意しとくから今のうち水分補給しといてね」と言うので、その通りに従い多めに水を飲んだ
準備が整ったようなのでクイーンサイズのベッドにペンを持って2人で同時に追加する
お互い身体に回ったのを確認すると、そこからは2人だけの世界になった
ケツからプラグを抜いて種壺を指マンで軽く解す
彼は俺のハリガタで責めてくるので、69の体制で彼のデカマラにしゃぶりつく
その後は色んな体位で掘られまくり何回も種付けされた
1人の男に何回も種付けされたのは初めてだった
普通のタチな何回も出すとあとの方は空イキ状態になると言うが、彼は何回でも出せる雄種製造マシンのようだ
種壺になりたい俺には好都合だった
身体の中が種で満たされた頃にお互い力尽きた
後ろから繋がったままハグをされ、種が溢れるのを阻止してくれた
イチャイチャしながら変態トークに花を咲かせていた
いつの間にな俺は寝てしまった
彼も眠りについていた
最後な繋がったままだったが、さすがに抜けていた
ケツからは種は溢れていなかった
長い時間繋がっていたから吸収されたのかもしれない
なにを安堵したのかわからないが、向きを変えて彼の胸に顔を向けるようにしてまた眠りに着いた
彼に起こされ目を覚ますと時間は既に18時を過ぎてた
彼は全裸で寄り添ってくれてた
キメも抜けて体もだいぶ楽になってた
体調を気にしてくれたようだが特に問題はなさそうだと伝えた
彼の平常時ちんぽを改めて見てもやはりデカい
彼はデカいがためになかなか受け入れられるウケが見つからなくて、日々悶々としていたようだ
さすがに20cm近いデカマラを飲み込めるウケは少ないだろうと思った
不意にほぼシラフの俺は、このデカマラを飲み込めるのかって思ってしまった
彼に試しにやってみます?ほぼシラフだけど、入るか試してみたいと伝えた
大丈夫なの?ほぼ抜けてるなら無理なんじゃない?と不安な様子
ちゃんと解してくれれば入るかも…と言い試すことに
俺は彼の萎えちんをしゃぶり頑張って勃たせてあげた
シラフでまじまじと見ると迫力のあるデカマラだ
恐怖心と好奇心がぶつかりながらも、仰向けになってケツを大きく開いた
彼も俺の決心にどうしたのか、ローションでゆっくり解してくれた
指3本くらいで解されたら、俺のハリガタでさらに解してくれた
ある程度慣れてきたらハリガタの隙間に指を入れて更に拡げてきた
指3本を追加してもそこまで苦しくなかった
3本の指の根本まで入れて、ゆっくりと回転しながら確実に拡げてきた
ハリガタを抜くと親指以外の指を入れゆっくりと手マンしながら拡げてく
とても気持ちよく声も出てしまう
過去に拳は貫通済みだが、その時はかなりキメていたから入ったけど、今回はほぼ抜けてる状態だから苦しいかと思ったがそこまで苦しくなかった
十分解れてきたので彼に『入れてもいいよ』と言う
彼はちんぽにローションを多めに塗るとゆっくりと挿入してきた
少しずつ彼のが入ってくるのが分かる
確かに太い!
深呼吸しながら少しずつ受け入れていく
時間をかけつつゆっくりと俺のケツ中を進む彼のデカマラ
時間をかけてやっと根本まで入った
もう一度深呼吸して落ち着くと、腹の中が彼のちんぽで満たされてる
ゆっくり前後に動かしてくれたからそこまで苦しくなかった
徐々にケツが慣れてきたのか、腰を振るペースが早くなってきた
5分もしないうちにケツが完全に馴染み、むしろもっと欲しくなってきた
『もっと腰を振っていいよ!』と言うと、彼がガンガン掘り出してきた
めちゃくちゃいいところ当たってケツイキしそうだった
彼も夢中になって腰を打ち付ける
そのまま正常位で掘られ続けていたら、「やばい!イきそう!イッちゃいそう!」と言い残して俺の中に何度も種を打ちつけてきた
何回もビクビクとちんぽが痙攣しながらもまだ種が出てる感じがする
俺も軽く潮吹きしてしまい、2人して脱力していた
ようやく落ち着いてきたら彼が、「こんなに気持ちいい生交尾は久しぶりだよ」と笑顔でキスしてきた
こっちもかなり強い幸福感になり、お互いを抱きしめあってた
そうこうしてるとケツからちんぽがずるっと抜けた
だいぶ奥に種付けされたのか溢れる様子は無かった
時間はもう19時30分を過ぎてた
2人一緒にシャワーを浴びてスッキリした
できるならもう一晩一緒にいたかったが、お互い次の日は仕事の為俺は帰ることにした
身支度を整え一緒に外に出て最寄りの駅の方まで行く
時間も時間だから飯食ってから帰ることにした
適当な飲食店に入りお互い好きな物を注文して食べた
一晩だけかもしれないけど、恋人気分の楽しい時間を過ごせた
駅の改札口まで見送ってくれた
連絡先を交換すれば良かったかなと思いつつ、この最高の一晩を噛み締めて帰った
今回のキメは種壺に慣れたし2本挿しもできた
しかもスタッフからの種付けもしてもらった
2件目で追加種付け後にまさかのデカマラと遭遇
お互いキメて長時間のキメ生交尾を楽しめた
シラフになっても最高のセックスができて最高のセックスライフを送れたかな
長文失礼しました
過去の↑生交尾体験談その3
1発目は最初のハッテン場のスタッフから。
2発目をド○ゴン🐉の客の短髪髭から↑種を。
キメるとイッても勃ちっぱなしなるみたい。
短髪髭「しゃぶって」と言うので喜んでお掃除フェラを
することに。少し疲れたようなので彼が扉とは反対側の
壁際に座り込み、俺は四つん這いでしゃぶっていた。
キスしたり、乳首舐めてみたり、まったりモードで
またデカマラしゃぶったりと色々してたら扉が開く音が
誰だろうと振り向こうとするが短髪髭に阻止されキスを
された。唇を離すと
短髪髭「種壺になりに来たんだろ?アナニー見せつけ
て挑発してみたら?」と耳元で言うので、しばらく
視線を感じながら張り型を動かしてると「スゲェ…」と
後ろから声が。1人入って来るみたいだ。
手を止めケツを突き出してると、張り型をゆっくり動か
してくれたり、指隙間から入れ拡げたりと種マンを確認
してるようだ。
張り型が抜かれるとチンポが入ってきた短髪髭ほど
ではないが、それなりの大きさで気持ちいい。
俺のトロマンに耐えられなかったのか5分位で種付け。
出されてる間、短髪髭に「ちゃんとお掃除フェラな」と
言うので、後ろが落ち着きチンポ抜くと栓をして振り向
き、チンコをしゃぶった。いろんな人な種の味や尿道に
残った汁を味わった。その人は「ありがとう」と言って
個室を出て行った。
短髪髭にもたれかかり余韻に浸っていると、また誰かが
覗いてるようだ。短髪髭が俺の両足を持ち上げると、俺
は挑発開始。体型はガチムチでこの人もノリが良く、
中に入り、張り型を動かしてくれた。
どうやら短髪髭とガチムチは知り合い?みたい。小声で
短髪髭「種3発入ってるよ。キメてて十分拡がってる
からその太マラも楽に入るよ」
ガチムチ「マジか!そんじゃ楽しませて貰おう♪」
張り型を抜き太マラ挿入。今日1番の太さだが俺のトロマ
ンは簡単に飲み込んでいく。
ズン!ズン!力強い掘り方で衝撃が来る度「うっ。
うっ。」と声が出てしまう。20分位でガチムチが
「イキそう…」と言うので俺は「奥にお願いします」と
言うと、「わかった。じゃあ行くよ!イクっ!」
ガチムチは種付けしながら腰を押し付けて奥に奥にと種
を流し込んでくれた。
ようやく足を下され、太マラが抜かれたのですかさずお
掃除フェラしたら、
ガチムチ「もう変態だな」と言いつつもキスしてくれ
た。少し休みたいと短髪髭に言うと、「わかった。その
前にガス抜きする?」と言うのでもう一度してもらい、
もちろん栓もした。
個室に鍵をかけて汗を拭きながらしばらく休憩してると
、短髪髭「まだ体持つ?淫乱小屋に行かないか?そこ
で追加して複数で廻してあげるよ」と言ってきた。
俺「イケる。まだ↑も残ってるし、今日はトコトン
種壺になりたい」
短髪髭「ホントに変態だね。じゃあシャワー浴びて、
一服したら行こうか」と言い個室を出で移動の準備を
それぞれ始めた。シャワーを浴びる時も、着替えの時も
差しっぱなしで、短髪髭に「いいって言うまで抜いた
らダメだよ」と言われた。
他の客の視線を感じながら、二人でドラ○ンを後にした
………更に続きます。長くてすみません
過去の↑生交尾その2
前回の続きです。
ハッテン場のスタッフに種付けしてもらい、
18×4cmの張り型で栓をして新宿に移動中。
途中、抜け落ちたり種が溢れたりしないようにするのが
大変だった。
ようやく大久保のド○ゴンに到着。料金払ってロッカー
前に行くと、1人短髪髭のイケメンがタバコ吸っていた。
20代後半ってとこで、チンコは隠さずリングを嵌めてい
た。身長は170後半でジム行ってるのか、筋肉も付いて
カッコいい。
ちょっと挑発してみようと思い後ろ向きで1枚ずつ
脱ぎ、スウェットを脱ぐ時にわざと張り型入りのケツを
突き出してみた。
視線を感じてるがお構い無しに、靴下や荷物の出し入れ
をして、追加するためにシャワールームへ。
シャワー浴びながらどうしてもあのチンポが欲しくなり
腕に10メモ、トロマンに5メモ追加して、手が震える中
シャワールームを出た。
短髪髭はまだいてくれたので、体を拭きながら張り型を
見せつけた。
小さい椅子と灰皿も近くにあったので、ケツ割れを
履き直し、短髪髭の方を向きながら一服。
トロマンがだんだん熱くなって来た
タバコ吸ってる間も張り型を動かしていると、薄暗い
中向かいで短髪髭のチンポが大きくなってるように見え
た。脈ありだと思いしばらく様子を見てると、自分で
少しシゴいて合図?を送ってくれた。
5分位挑発し合い、彼はビンビン、俺はトロトロ状態。
こっちから近づき、チンポに見ると20cm位はあり
張り型よりも少し太い感じがした。
追加して正解だったなと思いながら、デカマラに触れ
た。すると彼が「ちょっと待ってて」と言ってトイレ
に向かった。
その間、いろんな人から手を出されたが、我慢して戻っ
てくるのを待った。
5分位で戻って来た彼は、俺の身元で「キメてるでし
ょ?俺も↑キメたから楽しもう!」と言って、個室まで
先導してくれた。
個室に入り、すぐさまデカマラにしゃぶりついた。
喉まで入れてえずきながらも夢中でくわえ、存分に味わ
っていると、短髪髭が「トロマン見せて」と言うので
ケツを向けると、ゆっくり張り型を抜いた。
「クポッ」と音がして、ポッカリ空いたトロマンに
指を3本位かな?入れてしばらくいじられてると、
短髪髭が「もしかして種マン?しかもめっちゃ
トロトロでアツいな。ケツにもキメた?」
と言うので、
俺「アタリ。しかもハッテン場のスタッフの種。
頭真っ白になるくらいグチョグチョにして」と言うと
短髪髭「エロっ!しかもスタッフって…変態だな」と。
短髪髭「じゃあ楽しませて貰うか。キメてるから大丈
だよな(笑)」
と言って、正常位で20cm級のデカマラを挿入してきた
キメて本当に正解だった。恐らくS字結腸を抜けたと
思う。(彼が奥が締まってると言っていたので)
初めての領域を掘られチンポ以外何も考えられなくな
り、快感・欲に溺れていた。喘ぎ声も大きかったと思う
20分位掘られ続け、
短髪髭「そろそろ一発目付けるぞ」
俺「奥に!奥に!いっぱい出して」
短髪髭「1週間溜まってるから最初は濃いぞ」
俺「うん。うん。濃いの欲しい。孕まして!」
短髪髭「イクぞ!イクっ!イクっ!うぅっ!!!」
俺「んんんんんんんんんん。」
キスされなが種付けされてる間、漏れないように
入口を締めて、彼の腰やお尻に手足を伸ばして
体を引き寄せ、結腸の奥に種が行くようしがみついて
いた。
お互い呼吸が落ち着いて来て、濃厚なキス。
ケツは少しでも緩めるキメ種が溢れそうな状態だが、
短髪髭が少しきつそうな表情。すると、
短髪髭「このまま四つん這いになってケツはを高く
して」と言うので、繋がったまま会われた通りの
態勢になった。デカマラをゆっくり抜かれると、
短髪髭「ポッカリ空いてるよ。メチャエロい」と、
言いながら指を入れてきた。掘られてる間に空気が
入ったようで、空間?空洞?が出来てると言ってる。
少しお腹が張るのはそのせいかと思ってると、指を
増やし、両手2本ずつで左右に拡げて来た。
短髪髭「少し力んで」と言うから従うと、「ゴフっ」や
「ぼふっ」って音しながら何度も空気を抜いてくれた。
音を聞かれたことに恥ずかしがりながらいると、
彼が、少し漏れた種を張り型に塗りつけ、種壺状態の
トロマンに栓をしてくれた。
お陰で腹がだいぶ楽になった。
短髪髭を見るとデカマラはまだビンビン。どうやら
キメるとイッても勃ちっぱなしなるみたい。
……更につづく
過去の↑生交尾体験談
みんなの体験談を読ませてもらったので自分も…
今から10年位前、大○区のテイ○○ンに開店直後に入
店。
シャワ浣してケツワレ1枚になり、トイレで3メモ↑
キメるともうマンコは疼いて仕方がない。
持参したローションと18×4cmの張り型を持って
喫煙室のソファに座ってアナニー開始。
5分もしないうちに全部飲み込み、トロマンからは
ぐちゃぐちゃとした音と堪らず喘いでしてしまった。
声に気付いたかわからないが、スタッフルームの
扉の開く音がした。
見せつけてやろうと思い、ロッカールームから
丸見えの位置にズレて待っていると、案の定20歳過ぎ
位の短髪スタッフが。
最初はビックリしたような顔して視線を逸らし、
店内を監視循環したようだ。
戻って来た時も何度もこちらをチラチラ。そのまま
トイレに入ったようだ。
少し股間が膨らんでいるように見えた。
(これはもしかしたらイケるかも!)
と思い、戻って来るまで少しローションを追加し、
扉の音が聞こえたので股を開いて準備。
顔を覗かせたので、パックリ開いたトロマンに張り型を
入れるところを見せつけてアナニ再開。
すると近づいて来て張り型を高速で出し入れしてくれた。
思わず喘いでしまい、彼の股間に手を伸ばすと張り型位
の大きさはあった。
「これでもっと気持ち良くして」って言ったら
「じゃあしゃぶって」と。
ハーフスウェットを下げると想像通りのデカマラが
あり、夢中でしゃぶりついた。
その間指4本でトロマン掻き回されたり、張り型の
隙間から指を追加したりと相手も楽しそうだ。
彼「そろそろ我慢出来ないから入れていい?こんだけ
変態トロマンなんだから生でいいよね?」
俺「もちろん」と即答。
1番手前の個室に移動し俺はM字開脚。彼も全裸になり、
デカマラ見せつけ覆いかぶさって濃厚なディープキス。
口を離すと張り型を「ズボッ」と抜いてデカマラを
いきなり奥まで挿入してくれた。
思わず「うおおぉぉーっ!」と声が出で、力が入って
しまった。
ケツが締まったのか、彼は「奥はすんげぇトロトロ
なのに締め付けもヤバイな」と言ってくれた。
「悪いけど時間無いから最初から飛ばしていくよ」
と言うと、力強くガン掘りスタート。
もう頭の中真っ白になりながら喘いでいると、
10分位で
彼「そろそろイクよ!奥にたっぷり出すからな。」
俺「種いっぱいちょーだい!種欲しい!」
その直後、トロマンの奥にたっぷり種付け。
1〜2分位
デカマラもトロマンもヒクヒクしてた。結構な量が
種付けされたのがわかる。
しばらくして彼は「ありがとう」言うと最後に
キスしてくれてスタッフルームに戻っていき、
自分はシャワーを浴びて、張り型も綺麗にし、
種が溢れないようにもう一度挿入。
誰か来ないかしばらくいたが来ないし、ハッテン場を
ハシゴするつもりだったので、着替えてお店を後にした。
……つづく
♡やRTしてもらえると嬉しいです
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ディルド二本差し
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連結中の💉✈️ってやったことないなぁ
どんな感じになるんだろう
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キマリかたがやばい、、、
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実際に発展場で俺がやってたこと
マンズリしながらタチを挑発
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変態ウケ同士でマンズリの見せ合いとか楽しそう