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@azworks
(XユーザーのMomoko Ikehata/もぬんこ。さん: 「最近で一番刺さった言葉 https://t.co/0Inwcc3HJ8」 / Xから)
(via Xユーザーのささん: 「帝国データバンクの面白文書「組織の壊し方」は日本人は必見 https://t.co/DQugceYgL1」 / X)
ショーゴ@闇のボードゲーマー 「Twitterでたまたま見つけた、日替わりのカレンダーパズル。 天才が作った臭がプンプンする。 なかなかに難しかったが今日の分をクリア。 https://t.co/j9blzcV2tV」 / Twitter
“育ちがいい方の強みって、自尊が高い故に「私は貴方のこと好きだよ」という姿勢で、挨拶親切笑顔礼儀等の「形のない通貨」を何の抵抗なく払えることなんだよね そういう方にとって、他人が自分を好くのも当然なことなので、愛や助力を求めるのも抵抗がなく、周りには自然と良き方が集まってくるという”
— 脱税レイヤー風呂屋さんさんのツイート (via gkojax)
“「その水に馴染めない魚だけが その水の事を考える」 この言葉にすべてが詰まってる。”
— Xユーザーのゴッホ。さん
“こしあん派ですか。でも言わせてもらうがこしあんなんて旨味成分殆ど流すしな。そもそもこしあんは安い豆しか使わないし。つぶあんは一等品の豆使わないと不味いから明らかにつぶあんの方が上”
— 和菓子屋やってるけど質問ある?:お料理速報 (via rojikuma)
Star Wars costume
“解決済みのQ&A jigen_joshoさん ディズニー映画「アナと雪の女王」は「聖闘士星矢」の盗作ですか? 北欧神話をベースにしたアニメ版聖闘士星矢に、ストーリーもキャラクター設定も酷似しいている。 海外でも盗作だと話題になってる。 ・姉妹は王女 姉が国を治める ・姉妹が住むのは氷の国 ・姉に氷らせる超能力がある ・妹には超能力はない ・姉が黒化し、妹が助けようとする ・妹に恋愛イベント ・異世界からのイケメン王子 ・髪、服のカラ― ・キャラクターのデザインリング ・妹の特徴的なお下げ髪 - - - ベストアンサーに選ばれた回答 kanagawakouheiさん 細部が偶然似ている程度から、ほぼ丸写しまで、盗作、パクリのレベルはいろいろあるのでしょうが、『アナと雪の女王』に関しては、私見ですが、話の基本的な骨格と、キャラクターのデザインの二点において、『聖闘士星矢 北欧アスガルド編』に酷似しています。盗作、パクリと言われても仕方のないレベルで、です。 別の回答者が、ほかで似たような話として例示している『サイボーグ009』の一話とは「雪のカーニバル」編と思われますが、これと『アナと雪の女王』の関係と問われれば、雪景色と姉妹が共通するだけで全然違うと断言できますけれど。 (「雪のカーニバル編」は姉妹よりも親子、ここでは狂った父親ですが、それとの確執のほうが印象深いです。それに彼女らは王女ではないし、凍結能力も無関係、国や世界が危機に陥ることもなく、妹と姉がお互いを思いあっているわけでもありません。)。 「アナと雪の女王」「星矢アスガルド編」の双方に共通の話の骨格は「王女姉妹の治める国・世界が、姉姫の凍結能力のために危機に陥り、妹姫が姉姫を正気に戻そうと奔走する」です。 兄弟姉妹の確執のストーリーは世界中に数多あるのでしょうが、ここまで一致したお話を、寡聞ながら私は他に知りません。 質問者が列挙している以外にも細かい一致点をあげますと ・舞台について。共に架空の北方の国〔地方)で、「星矢」はアスガルドasgard、「アナ」はアレンデールArendelle。この国の中の、お城のまわりだけで話が完結するのも同じですね。 ・凍結させられ死にかけた人を、愛(心、魂)の力で溶かす、暖める、という場面。「アナ」の真実の愛のクライマックスですが、「星矢」では心の小宇宙(コスモ)を燃やします。 ・意味があるのかわかりませんが、「異世界からのイケメン王子」に、大勢の兄弟(!)がいる設定。これ、「アナ」の脚本家がわかって真似たのだったら、よくやったと拍手喝采すべきところかもしれません^^; 有名な「星矢」のトンデモ設定ですからね。 ・兄弟姉妹の確執、感情が話の重要な要素となっていること。親子や男女、友情などなど、人間関係は様々でありますが、「星矢」は飛び抜けて兄弟姉妹の情を手厚く描いた作品として有名です。ちなみに「アナ」の原作とされるアンデルセン童話の「雪の女王」は姉妹の話ではありません、そもそもいかなる兄弟姉妹も登場すらしません。 (アンデルセン童話「雪の女王」はWebで日本語全訳が無料公開されています。 www.aozora.gr.jp/cards/000019/files/42387_20568.html) ただし、作成国もスタッフも違いますから、完成作品の雰囲気はまた別物ですね。 「アナ」はいかにも王道ディズニーの堂々たるミュージカル作品ですし(ディズニープリンセスは3DCGでないほうが好みですけれど!) 「聖闘士星矢 アスガルド編」は、30年前のテレビシリーズですので今見れば粗も目立ちますが、故・荒木伸吾氏の勢いのあるバトルシーンは色あせない素晴らしさですし、ヒルダとフレアの王女姉妹は今も海外でセル画が高額取引されるほど人気があり完成度の高いデザインです。 私は、どちらの作品も好きです。 そもそも盗作、パクリとは、大抵において、パクる側がパクリ元を好きだからこそ起こるものです。 私は、「アナ」の脚本家は、星矢アスガルド編のヒルダとフレア姉妹が本当に好きだったのだろうなあ、と想像します。 そうして、好きだったのなら、そう最初に言っておけば、どちらの作品のファンも幸せになれただろうに、と残念でなりません。”
— ディズニー映画「アナと雪の女王」は「聖闘士星矢」の盗作ですか? - Yahoo!知恵袋 (via poochin)
“「あいさつには名前をつけろ」(接客) 「アフターフォローは上客を呼ぶ」(保険業界)、 「うまい人より早い人が生き残る」(放送作家) 「オーナーがこだわりを捨てると店ははやる」(空間プロデュース) 「オレンジ色は食欲を刺激する」(食品業界) 「お客は靴と時計で見抜け」(ソムリエ) 「お久しぶりですね、は三流」(バーテンダー) 「お座敷では毎日の行いが出る」(花柳界) 「きれいなトイレは汚せない」(スーパーマーケット) 「クレームは最後まで聞く」(キャビンアテンダント) 「ゲームの発売日は木曜日」(ゲーム) 「コンビニおでんは秋に売れる」(コンビニ業界) 「スタッフには、指示ではなく相談する」(外食産業) 「ストーリーは三幕構成で山場を作れ」(映画業界) 「たらい回しにヒットあり」(出版業界) 「トップの椅子は3つある」(芸能界) 「ネタはお客の顔を見て決める」(落語家)。 「ネットの1行広告は13文字」(ネット通販業界) 「ヒット商品は多数決から生まれない」(飲食業界) 「ファーストクラスは態度がぶれない」(キャピンアテンダント) 「プリンターはインクで儲けろ」(プリンター業界) 「プレイング・マネージャーに名上司なし」(人材業界) 「プレスリリースは1枚にまとめろ」(広報マン) 「プレゼンの前日はホステスを口説け」(広告業界) 「プロジェクトが行き詰まっても、増員するな」(ソフトウエア業界) 「ホラー映画は不況に強い」(映画業界) 「メモのうまい美容師はカットもうまい」(美容師) 「ヤクルトおばさんが『これ、何?』と聞く映画はヒットする」(映画業界) 「飲食店の開業は1~2月が最適」(外食業界) 「汚い工場から、名品は生まれない」(製造業) 「家を売るなら奥さんを口説け」(不動産) 「家具店は外車ディーラーの近くがいい」(家具) 「会社の業績はトイレでわかる」(コンサル) 「怪我と弁当は自分持ち」(とび職) 「皆が嫌がる仕事ができて一人前」(町工場) 「階段は駆け上がるな」(アナウンサー) 「企画はコンプレックスをつけ」(出版業界) 「休日の飛行機でくつろげないなら一人前」(航空) 「泣き別れは商品価値を下げる」(家電量販店) 「給料日前は生活必需品、給料日後は嗜好品を値引け」小売業界 「金持ちは貧乏人から物は買わない」(宝石商) 「見積書は2つ持て」(商社)、 「交差点は左折」(タクシー業界) 「困ったときは動物と子ども」(広告業界)、 「混んできたら、BGMのテンポをあげろ」(外食業界) 「作業記録を開示せよ」 (航空) 「子ども番組の改編は4月じゃなくて1月」(テレビ業界) 「私も使っています」で信頼を得よ (販売) 「実車とすれ違う道は、吉」(タクシー業界)、 「社員は優良顧客」(自動車メーカー) 「酒が飲めないほうがバーテンダーは成功する」(バーテンダー) 「寿司は客を見てから握れ」(寿司職人) 「出店は、競合店の近くがいい」(居酒屋業界) 「準備のないところにチャンスは来ない」(舞台俳優) 「商品の色は3色に絞れ」(商業デザイン) 「上手い人より早い人が生き残る」(放送作家) 「人気商品は付属品で稼げ」(小売) 「声かけが盛んなスーパーは売れる」 (流通) 「全国ヒットを狙うなら、北海道を制せ」(食品業界) 「素材だけを使っても、フランス料理にはならない」(料理人) 「送料無料はネットで刺さるキーワード」(ネット通販業界) 「他業界からミスを学べ」(パイロット) 「大道芸は、美術館の近くが穴場」(大道芸人) 「棚には赤と緑の商品を交互に置け」スーパーマーケット 「段取り八分、仕事二分」(大工) 「値引きは二個目の商品から」 (スーパーマーケット) 「通販番組では、値段を最後に言え」(通販業界)、 「提案は3つ出せ」(ソフトウェア) 「適職は自分ではわからない」(人材業界) 「電話営業は月曜の朝に攻めろ」(テレマーケティング業界) 「『東大』は読者に刺さるキーワード」(出版) 「2時間ドラマは、10時またぎに濡れ場を入れろ」(テレビ業界) 「日本人はラス1に弱い」(キャビンアテンダント) 「売れる商品には適量がある」(食品業界)、 「売上が落ちたら値段を上げろ」(おむつメーカー) 「発想はポジティブに、詰めはネガティブに」(広告) 「発売延期をくり返すソフトに名作なし」(ゲーム業界) 「披露宴は洋食で儲けろ」(ホテル業界)、 「評論家は深く掘り下げると広くなる」(マスコミ業界) 「不器用な職人ほど大成する」(大工) 「不況になると鉄道本が売れる」(出版業界) 「福袋は松竹梅で売れ」(百貨店業界) 「名器は真似して学べ」(設計士) 「要約できない脚本にヒットなし」(映画業界) 「欲しい車はよく街で見かける」(放送作家) 「緑と紫のオモチャは売れない」(玩具メーカー) 「練習は本番のように。本番は練習のように」(サッカー選手)”
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「つまり5回」 ~業界のセオリーに思う - ■財務アナリストの雑感■ シーズン3 (via bo-rude)
shinodddddがtigaからリブログしました
(via tatara2)
“「赤塚先生は、毎晩、編集者たちを引き連れ、飲み歩いては、新宿の『アイラ』というバーでタモリと合流する。 キャバレーの噴水から、裸のタモリがイグアナの真似で出てきたり、新しい遊びを考えるのが日課でした」 そんなある晩、赤塚がタモリに絡み始めた。… 「お前、売れ出したと思っていい気になるなよ」 タモリも色をなし、 「そんな言い方ないだろ、売れない漫画家に言われたくないよ」 とやり返す。 周りが必死に止めるが、手にした水割りをぶっかけ、ついには取っ組み合いに。 タモリを羽交い絞めにして鼻の穴に落花生を詰め込む赤塚。 すると今度はタモリがグリーンアスパラにマヨネーズをつけて赤塚の鼻に突っ込む……。 「ようやく我々も『あれ?おかしいな』と気づく。 要は、2人で綿密に仕組んだギャグだったわけです。 先生の持論は 『バカなことは本気でやらないとダメ』。 遊びの時に気を抜くと、 『ふざけるな!真面目にやれよ』 と叱られる(笑)」 (以上引用 週刊文春) 上京してまもないタモリさんに、赤塚さんは自分が住んでいた目白の高級マンションを明け渡し、自分は木造2階建ての仕事場で寝泊りしていたといいます。 その理由はというと…。 (以下引用) 「タモリは今まで会ったことのない、ものすごい才能だ。 ああいう都会的でしゃれたギャグをやる奴は、贅沢させないと。 貧しい下積みなんかさせちゃダメだ」 (以上引用 週刊文春) その10年後。 仕事場を訪ねた担当者に、赤塚さんは1通の通帳を見せました。 (以下引用) 「『タモリがさあ、自分の会社の顧問になってくれって言うんだよ』。 そこには毎月30万円ほどの決まった額が振り込まれていました。 当時、先生は連載がひとつもなくなって、不遇の時期だったんです。 またタモリは 『先生、あのベンツ乗らないでしょ。1千万円で譲ってよ』 『キャンピングカー、500万で譲って』 と言っては、代金を払ったといいます。 先生のプライドを傷つけない気遣いなんです」 むろん赤塚もその思いを察していた。 「『タモリの会社なんてホントはあるのかどうかもわからないしさ、ああやって俺のこと助けてくれてるんだろうな』 と言っていました。 いい話だなと思って、通帳をよくみると、1銭も使っていない。 『そりゃそうだよ。芸人なんて2年で飽きられるだろ。そうなったらこの金で俺がタモリを喰わせてやるんだ』と。 赤塚先生が一枚上手だった」 (以上引用 週刊文春)”
— (via toronei)
コロモーさんはTwitterを使っています: 「今日から使える! みんなが教えてくれた「嫌い」をマイルドに言い換えた言葉 https://t.co/dTTvuitS8X」 / Twitter
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