この数年、投稿すると赤帯が出てしまうことが多くなり投稿していく意欲がなくなりました。
現在ある投稿も削除して整理しています。
整理の状況によっていつ閉鎖することを決めようと思います。
何も言わずに出ると思いますのでその時は温かく見守って下さい。
ありがとうございました。
eisukekendo1972

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この数年、投稿すると赤帯が出てしまうことが多くなり投稿していく意欲がなくなりました。
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eisukekendo1972
近所のお○わりさんと 投稿者:ドラネコ 投稿日:2008/01/10(木) 03:14:16
年明け早々の早朝六時に玄関に訪問者!のぞき穴から確認するとK官の制服らしき物を着た人物が(驚)まさかネタ使用がバレて逮捕(泣)恐る恐るドアを開けると近所のK番のK官が一人立っていた!いきなり腕を捕まれガチャリと冷たい感触が…脚がガクガク振るえだし頭が真っ白に、K官が一旦外に出てデカいバックを持って部屋に戻ってきた?ウん!って顔してると突然kissされた!?目点になってると制帽脱いだそこに居たのは以前月明かりの下で朝まで野外↑交尾や↑複数をしたデカマラガッチリ君が笑ってた(^-)????以前送ってもらったから部屋を知っててもおかしくは無いけど、それにしてもブラック過ぎ(怒)笑いながら手錠を外し時季外れの移動で二月から他府県勤務になるらしくその前に会いたかったって事!スラックスのファスナーを下げまだ寝てる奴にムシャぶりつく。暫くすると顎が外れるか思う位のデカマラに!制服のままオイルやケツ汁雄汁で汚れるのもお構いなしにガン掘りしてくる。タチマン正上位と一時間位掘られて一回目の種付け完了。お互い全裸になり種付け直後やのにふてぶてしく天を仰い
でいるデカマラに騎乗位で跨りスポットに当てまくり垂れ流し状態のガマン汁でK官君の腹はベタベタヌルヌル、そこに自分の竿を押さえつけ腹筋のボコボコで裏筋を刺激し更に溢れ出る。寸止めを数回繰り返した後前やった様に微妙に下から突かれながらP使って↑て行く。注入が終わると全身鳥肌がたち下から突き上げてるK官君が『ミミズと磯巾着が同居してる(古)』って伝えてきた。K官君も↑たいって事なので肘の内側はまずいから力瘤の辺りに注入してやる。変化は直ぐに現れた!デカマラが一回りデカなって警棒みたく硬くなった。そのまま駅弁スタイルに持っていかれけどデカマラだけで支えられてるみたいな感じ(笑) ただでさえ遅漏傾向なのに↑たから全く行く気配無し。それこそ四十八手全ての体位をやる勢いでガン掘りまくり。騎乗位と正上位メインに掘られまくって三時間経ってワンツーフィニュシュ。自分の種がはいってる俺のケツマンに吸着き自分の種を吸い出し俺の竿に塗り付けしゃぶりだす。『兄貴の雄汁とまざって美味めぇっす!』だって(^-)b 暫くしゃぶってたけど子供が玩具に飽きたみたいに警棒並の硬さのデカマ
ラでまた串刺しされる。ミニローターを挿入されバックからマジ壊れるんじゃって心配になる位ハイスピードな腰使い。
↑てなきゃとっくにギブしてるんやけど快感がケツと竿に集中してて、どんなに無茶されても気持ちがいい。腹ん中のローターがいつもより奥の方に入りガン掘りの気持ち良さとローターの振動の気持ち良さで腰砕け状態トコロテン三回目と同時にデカマラが更に太くなってケツの中ではじけた。結腸あたりに着弾を感じながら腸壁に擦り込むようにデカマラを回しながらゆっくり掘ってる。抜かずの三発する如く、掘るスピードが上がり始めたから一旦スピードダウンしてもらい追加を注入する。快感が全身に広がり何処を触られても快感が走り竿からガマン汁が滴り落ちる。それをみたK官君がデカマラを引き抜き俺を四つん這いにして下に潜り込み竿をしゃぶりながらユビマンで弄ばれ溢れ出るガマン汁を直に飲み下してる(^-)b ケツと竿の快感に浸りながらデカマラをしゃぶりまくる。ゴツい指だけと物足らないからK官君の口から引き抜きデカマラの上にしゃがみ込んで、20cm級のデカマラを一気に根本までくわえ込んだ瞬間に刺激されてトコロテン発射しK官君の顔直撃した。それを手で集めてK官君の口の中に流し込み残ったのを舐めとった。それからガン掘り
が始まり抜かずの三発を実行された。全身キメ汗とガマン汁だか雄汁だか分からない汁でヌルヌルベタベタをお互い舐めながらベットに崩れ落ちた。ケツマンをK官君が優しく刺激してくれてる。後何時間続くんかナ?などと思いながらデカマラを愛おしく弄んでる自分がいた♪もう、こいつに掘られる事は無くなるんだナ(>_<)最後の↑後尾を満喫しよp(^-^)q
淫乱野球部雄試合
耕太
「はぐうっあっ!!!」
「先生よぉぉぉっっっ!!!何してんだあっ?!!こんなとこでよぉっ!!!信じられないぜっ!!!」
行為に没頭していた俺は、この部屋に人が入ってきたのに気がつかなかった。
いきなり後ろから羽交い絞めにされ、膝立ちだったのを立たされる。肩の下から伸ばした腕で反対側の頭の側面をガッと掴まれ身体に押しつけられる。反対側の指先で、さっきから勃起しっ放しの乳首をアンダーシャツ越し抓み上げられた。節くれ立った指が弄り廻す。全身をビクつかせている俺の耳元に舌を這わす。
「何してんっすか…?」その唇からかすれた野太い声が囁く。
「だっ、誰だ?!!ングッ!!!」
思わず振り返ろうとする俺を強烈な力で締め上げる腕、乳首を弄り廻す指先にも力が込められていく。
「振り返るんじゃねぇっよ!いつもこんなことしてんのかよっ?!!部員の誰が履いていたか判んねぇスラパンや靴下嗅いでチンポ扱きやがってよっ!!!」
そうだ。高校の体育教師でその野球部の監督である俺は、部員たちが帰ったあとの若い雄臭い熱気がこもる部室で、そういうものや股間に付けるファールカップやサポーターなどの嗅ぎながら、ユニホームからチンポだけ出してセンズリをこいていた。
「なあっ!そうなんだよなあ!!先生よぉぉぉぉっ!!!」
苛立ったように俺のデカい乳首を潰すように捻り上げる。
「ウガアアアッッッッッッッッッ!!!!!!」
そうだ!俺を先生と呼び、180cmある俺を抱き締めるくらいタッパが高くて横幅があって筋肉が浮き出たブットイ腕で、大きく盛り上がった胸の筋肉が吸い付くように背後でピッタリと密着しているガタイの奴は…
背中越し衣服越しだけでもかなりの筋肉を持っていると判る。そして俺のケツタブに圧し当てられている鋼鉄のように硬く勃起しているチンポは圧倒的な存在感を示しているほど大きい…
そして…さっきから耳元で囁き続けられている、かすれた野太い声は…
まさか?!!乳首をグリッとされた途端に俺の頭の中に閃光が走った。
腕を振り払うように振り向いた。
「北野っ!!!」
若い精悍な男の顔が窓から差し込む光で浮かび上がる。
ラグビー部で三年生の北野大輝(だいき)。
サイドを短く刈り上げたソフトモヒカン、眉が太く一重の瞼、しっかりした下顎に程よく張ったエラ、高校生というのに成熟した男臭い雰囲気を醸し出している。
三年の体育を受け持つ俺はよく知っている。大柄な体型に似合わず、ラグビーだけでなくバスケットやサッカーも俊敏な動きを見せる。
部活ではスクラムを組み、ボールを追いかけ、我が物顔にグラウンドを駆け廻る姿を、野球部の指導をしながらもよく目に入っていた。気になる存在だったというのも正直あるが。
「うっ、おっ、おまえっ…おまえっ?!!なんで…?!!」
「フンッ!やっとわかったっすか!!長沼先生よおっ!!!」
「な、なんで…野球部の部室に…?」
「ちょっと野暮用があったんだけどさ…さすがに大学野球のキャッチャーだっただけのことは有るぜ…」
ニヤッとするように口の端を歪ませ、密着させたまま身体を撫で擦る
「へへっ…すげぇ…見ていてもそうだったけど、やっぱすげぇいいガタイしてるぜ…そしてこのケツ…デカくてスッゲェケツしてやがる!!!」
ケツタブをグイッと強い力で掴まれた。
「ウオッ!!!」
ビクッとケツの奥に電流が走る。
「まさか、長沼先生がこんな人だとはね…」
「ハウウウッッッ…」
軽蔑した口調がこもっている。ガシッと回した腕の手の指で乳首をいじくりながら、俺の耳元を甘噛みし、ケツタブを揉みしだく。
「こんなこといつもやってるんですか…」
「ああっ…」
「淫乱すね…」
息が荒く獣のように生臭い。汗と泥の混じった若い雄の体臭。そして野太く雄臭く甘い囁きが合わさり、頭の片隅に残っていた理性を煮溶かしていく。
「逃げるなよっ…逃げたらバラすからな…」
締め上げていた腕の力が抜ける。鋭い視線が投げ付けているが、逃げる気はとうになくなっている。
早くやってくれ…
バッとユニホームの前がはだけられ、アンダーシャツに手が這いずる。
カチカチに痛いほど勃起し続ける俺のモロ感乳首が、奴の親指と人差し指で挟み込まれクリクリと転がされる。
「ウンアアアアアアアアアアアアッッッッッッッッッ!!!あっぁぁぁっ!あっ!あっ!あっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁ…!!!」
「エロい声張り上げやがってよぉっ!!!たまんねえなっ!!気持ちいいんかよっオラッ!!!」
「乳首いいっ!!気持ちいいっ!!!たまらんっ!!」
大学時代に男を覚えさせられてからの10年余り、先輩やOBたちに散々に責められ続けて来た俺の乳首は、小粒のブドウくらいにデカくなり淫乱スイッチに替わり果てていた。
北野の指責めに、欲情が沸き上がり身体が熱くなり、チンポがズキズキと勃起して我慢汁がタラタラ流しているのがわかった。
胸を揉み上げ、飛び出した乳首を摘み上げ、引っ張り上げ、爪を立てる。その刺激だけでイッテしまいそうだった。
「ハヒィイイッ!!!イイッ!!!スゲェ!!!」
「先生っ!マジに淫乱じゃねぇかよっ!!普段はゴッツクてしかめっ面してるくせによ。生徒に責められて女のようによがりまくるなんてな!んっ?ケツクネクネ振ってよ!どうしたんだ?!!乳首だけじゃもの足りねえっのか?!!ったく!このド淫乱教師がよおっ!!!」
さっきよりも硬く熱く勃起しているチンポを押し付けてくる。そのゴリゴリとした感触だけでケツがジュンとなる。
「チンポ欲しいかっ?!!」
「チンポ欲しいっす!!!」
「掘られてえのか?!!デカマラ欲しいんかっ?!!」
「ウアッ!掘られたいっす!!デカマラ欲しいっす!!!」
「いいぜっ!その代わり、俺が満足するまで掘らせてもらうぜっ!!」
「あっ、いい…おまえが飽きるまで掘ってくれっ!!」
「ホント、掘られたくてたまんねえみてえだな。ったく…この肉付きのいいケツが疼きまくってんのかよっ?!!」
バシッとケツタブを叩く「オラッ!まず、ひざまずいてチンポしゃぶれやっ!」
薄汚れたラグパンが破れそうなほど盛り上がっている。
そのラグパンを少しずり下ろした。パシッと音を立てて俺の顔を肉の棒が打ち付けた。
「うおっ!スッゲェ!!デケェ!!!」
思わず握る。デカい!!!巨大な竿、勃起した熱い肉の塊。俺の小さいとは言えない指でも廻り切らねえ。握った手からドクンドクンと大きく脈打っているのが伝わる。
デカいだけじゃない、ズルムケでエラが大きく広がりうわぞり太い血管が木脈のように這いずりまわり黒々としている。顔や身体だけじゃなくそこも成熟した大人のチンポだった。
「へへっ、先生の包茎短小チンポとは全然違うだろっ!!欲しかったら早くしゃぶれよっ!!」
「おうっ…」
目をつぶって口に持っていった。
ムッとするような若い雄臭さが鼻を突く。
「ほらっ!もっと口開けねえと、先っぽ入んねーっすよっ!!」
野太い声が頭の上から降り懸かる。
逆らえねえ…口を思い切り開いた。ズリズリと亀頭が入ってくる。
「おうっ!いいぜ!!」
前髪を鷲掴みすると、喉の奥まで一気にぶち込んだ。 「ホント、掘られたくてたまんねえみてえだな。ったく…この肉付きのいいケツが疼きまくってんのかよっ?!!」
バシッとケツタブを叩く「オラッ!まず、ひざまずいてチンポしゃぶれやっ!」
薄汚れたラグパンが破れそうなほど盛り上がっている。
そのラグパンを少しずり下ろした。パシッと音を立てて俺の顔を肉の棒が打ち付けた。
「うおっ!スッゲェ!!デケェ!!!」
思わず握る。デカい!!!巨大な竿、勃起した熱い肉の塊。俺の小さいとは言えない指でも廻り切らねえ。握った手からドクンドクンと大きく脈打っているのが伝わる。
デカいだけじゃない、ズルムケでエラが大きく広がりうわぞり太い血管が木脈のように這いずりまわり黒々としている。顔や身体だけじゃなくそこも成熟した大人のチンポだった。
「へへっ、先生の包茎短小チンポとは全然違うだろっ!!欲しかったら早くしゃぶれよっ!!」
「おうっ…」
目をつぶって口に持っていった。
ムッとするような若い雄臭さが鼻を突く。
「ほらっ!もっと口開けねえと、先っぽ入んねーっすよっ!!」
野太い声が頭の上から降り懸かる。
逆らえねえ…口を思い切り開いた。ズリズリと亀頭が入ってくる。
「おうっ!いいぜ!!」
前髪を鷲掴みすると、喉の奥まで一気にぶち込んだ。 「ウゲッ!」
喉を突かれ思わず吐き出した。
「オラッ!しっかり咥えろよ!!」
バシッバシッとマラビンタをされる。飛び散った我慢汁が俺の頬にも当たる。
「すっ、すいませんっ!!」
改めて舌を竿に這わす。根元から裏筋を何度も舌先で擦る。トロッと先端から出た汁を舐めとるとおもむろに咥えた。今度は自ら喉を開き奥まで咥え込む。
何もデカマラを咥え込むのは今日が初めてってわけじゃねえ。さっきはいきなりだったんで準備ができてなかっただけだ。
このデカマラが欲しい…奥まで咥えてえ…そう念じながら咥えていく。そうすると喉が開いていく。ズルゥリと喉奥に入った。ヤツの陰毛が鼻先にくっつく。蒸れた饐えた匂いが鼻孔をくすぐる。軽く前後に動かす。
「ううっ…すげぇ…いいぜ…」
ヤツが呻く。トロトロと我慢汁を流す。デカマラはションベンと汗の蒸れた匂いにイカ臭いのが加わりたまんねえ…
クチマンコ喉マンコをフル稼動でイカ臭えデカマラを夢中でしゃぶりこんだ。
頭を前後に動かす。根元まで咥えては喉奥と唇で締め上げ、裏筋に舌を這わし、亀頭を吸い上げ出た我慢汁を舐めまくるというの繰り返した。
「うめえ、うめえ…」と涎を垂らしながら、思う存分にヤツのチンポを味わう。「ウオアアアッッッ…」ヤツも俺の後頭部を押さえ、喉奥を突きまくりよがりまくる。
「ウワアアアアアイッアアアァァァッッッ…出ちまう…!ウオッ!!!」
ズブリュ!!無理やり俺の頭を引き剥がした。
ヤツのデカマラは、ビクンビクンと脈打ち、俺の唾液とヤツの我慢汁でヌラヌラと大蛇のように黒光りしていた。
「オラッ!そこのベンチに仰向けになれ!!」
「おうっ…うっす…」
「頭をベンチから突き出すように…首反らせて口開けろ…そうだ…」
北野は腰を屈める。発達したド太い太腿で俺の頭を挟み込んでホールドする。
間近かで真上から見るドデカイタマが迫り、中太なチンポは裏から見るとツチノコみたいで更に迫力だった。
その上反りのチンポを強引に下に向けた。我慢汁に濡れた先端は涎を垂らし紅い舌をチロリと見せて獲物を狙っているようだった。
そのままグイッと口に突き立てた。
「ウグッエッ!ゲッ!ゲホッ!ウゲェェッ…!」
「オオッ…スゲェ…クチマンコ気持ちいいぜ!!」
デカマラが喉奥を直接突いてくる。舌や口腔、喉奥をゴツゴツしたチンポがズリズリゴリゴリと擦り上げる。
「ほらっ!舌使えよっ!気持ちよくねーぞ!!」必死に舌を使う。
「おっ、おっ、おっ、オオオッッッ…ヤベェ…」
ヤツの腰の動きが速くなる。口ん中が我慢汁で溢れてくる。ビクンビクンとチンポが大きく脈打つ。
「ウオォォォォォッッッッッッ…イクッ!!!」
両手で顔を抱え込むように掴む。
グオッン!とチンポが膨れ上がる。ビシッ!!と喉奥に熱いモノがぶつかった。
ドビュッドビュッドビュッドビュッ…!!!
激しく打ち付けられる熱く濃い汁。
言われないのに大量の濃い雄汁をゴクリと呑み干す。青臭く生臭い匂いが食道から喉から口まで充満する。
「ううっ…すげっ…ふー…いいクチしてんな。なんだ呑んじまったのか、先生。ホントドスケベだな」
満足げにチンポを抜いた。うれしそうに笑う顔は幼さを垣間見えた。
雄汁と我慢汁が混ざったモノが先端から垂れ、竿は俺の唾液でヌラヌラさせながら、北野のチンポはまだビンビンに立って天井に向かってビクビクしている。
「さっ、今度はベンチの上でキャッチャーのポジションを取ってください!」
すっと表情が戻る。
「うっす…」
ノロノロと起き上がり、北野に背を向け下肢を開いてしゃがむ。
「スゲェな…ユニホームのケツから太腿んところがパンパンだぜ。ムチムチとしたデカいケツしやがって!!」
「あっ、はあぁぁっ…うぅ…」
布地の上からザラザラと撫でまわす。ゾクゾクとした快感が背筋を駆け抜ける。ユニホームから出ているチンポがビクビクとして我慢汁を垂らす。
「ケツ、ブルブル震わせてそんなに挿れて欲しいんすか?」
「あ、ああ、は、早く、ケツにチンポ挿れてくれ…」
パーンッ!とケツを叩く。
「ヒッ!」
「しょうがねえなあっ!!このチンポ狂いの教師はっ!!!」
ビッ!!!
ユニホームとスライディングパンツが破れた。
ケツの割れ目の部分を、カッターのようなもので切り裂かれたみたいだ。
ビリッと切れ目に指を入れると、元々パンッと張っていたから、ビリビリと見る間に裂け目が大きくなった。
ケツのほとんどがあらわになる。
「へへっ、思った通り肉が詰まってデカいケツしているぜ!それにすげぇ毛深いしよぉ。水泳の授業のとき水泳パンツからはみ出しているケツ見てドキドキしてたもんな…」
「あっ…」フッと息を吹き掛ける。
しばらく俺の毛深いケツの感触を楽しんだあと、グッとケツタブを両手で開いて、「ううっ…クセェ…マジクセェ…たまんねえ…」フンフンと犬のようにケツ穴に鼻を擦り付けケツの穴の匂いを嗅ぎ始めた。
確かに昼飯喰ったあと糞をした。それから授業をして部活を見て、シャワーを浴びずに生徒たちが帰るのを見守り、そのあとセンズリこいていたから、汗で蒸れ蒸れになっている。
かなりヤバイ匂いを放っているはずだ。ケツ穴の周りの毛にはもしかしたら拭き切れない糞が付いているかもしれん。それを、
「はあ、マジいい匂いだあ!!」
と言ってより鼻を押し付け大きく息を吸っている。こいつ匂いフェチなのか。
「はうっ…」そしてヌロォ〜とした湿り気のある柔らかいものが穴を塞いだ。
ううっ、舌かよ…んああっ…そんな奥まで…
俺のこなれ切っている穴に奥まで舌が入り込む。柔らかい粘膜がズルウズルウと掻き回す。
「はううぅぅぅぅっ…」
俺はケツ穴…じゃなくケツマンコをヒクヒクさせて感じまくり始めていた。
「んはぁ…もういいっすかね…」
「んあっ…」
北野がケツマンコに指を入れてきた。結構指太ぇ…ケツがついヒクついてしまう。
「スゲッ…トロトロだぜ…しかもヒクヒクして…先生、マジで淫乱だな!」
「うんっ…!」
ケツタブをグッと握ると二本めの指を入れてくる。
「すげぇ…!」
興奮混じりの湿った溜息がケツタブに掛かる。すぐに三本めの指を入れてくる。グリングリンと掻き回しながらガン勃ちのチンポを握り扱く。
イッチマウ…
「いやぁだああぁああ…指じゃ…いやだっ…早くチンポ入れてくれぇぇぇっ…!!!」
我慢できずに自分の指もマンコに入れる。北野の指三本と俺の指三本が入ったケツマンコはグチョグチョとうなる。
「しゃーねえなあ!!」
うれしそうにズブッと指を一気に引き抜いてケツを叩いた。
「オラッ!!ここに乗っかってこい!!!」
ドカッとベンチの俺の横に座ると反り返っていりチンポをヒクつかせた。
「うっす…」
欲しい…カニのように横に身体をずらし、北野を跨ぐ。
ギラギラとした視線が俺のマンコに注がれているのがわかる。その刺さるような視線に疼きまくりはやるケツマンコをなだめるようにそろそろと腰を降ろしていく。
チンポの先が穴に触れるか触れないか…腰をグッと掴まれる。
「へへっ…まだ早いっすよ」
腰を動かし、ズルズルとマンコの周りをデカマラでなぞって焦らす。
「うあっ…そんな…早くぶっといチンポくれ…」
腰を激しく揺すった。
その拍子にズルッと、先っぽが少し入った。
「イアアアアアアアアアッッッッッッッッッ!!!!!!!!!」
その瞬間に一気に根元までチンポが入ってきた。
「んがあああああああああっっっっっっ…!!!!!!ふっ、ふと、ふといぃぃぃぃぃっっっっっっ…!!!うんあっあああああああああっっっっっっっっっっっっ…!!!!!!」
想像していたがものスゲェ圧迫感。いつも受けているモノよりも亀頭が太い。そのあとに続く竿も負けずに太く、そして長い。ベンチの背もたれにしがみついて身体を震わしてしまう。
「いあああっ!!スゲェェェッ!!!」
北野が叫ぶ。腰を持つ手に力が入る。グリグリと腰を押し付ける。
「んがあっ!!オマンコが開いちまうっ!!!」
「ングッ!」
一気に引き抜いた。
穴がパックリ開いちまってる。
「なんで抜いちまうんだよぉ…」
「はあはあはあ…ヤベェ、イッチマイそうだった!」
泣きそうな顔で息を荒げている北野がいた。
「すんません!俺初めてで!必死に観たDVDや小説思い出してやってたんですけど…」
その顔はやっぱ高校生だ。なんか可愛くてフッと顔が緩む。その頬にチュッとした。
「あっ…」
立ち上がると、テーブルに手を付きケツを突き出した。
「オラッ!チンポをオマンコにぶち込んでくれや!!」
「うっす!」
元気よく返事をすると俺に向かってきた。
「入れますよ…」
「ンンンッ…!!」
ケツタブを掴むとチンポをズブズブ埋め込んで行く。デカマラも一度道がついたケツは圧迫感はあったものの抵抗なく根元までズッポリくわえ込んだ。
「ああっ…先生のケツ、柔らかくてネットリしてスゲェ気持ちいい!はあっ…あっ、先生はどうっすか?!!」
なんて言ってくる…相当使い込んでるからな…そうだろうな…このケツ…恥ずかしくて、つい、
「ちょっと痛えっ…」
と演技してしまった。
「あっ、すいません!!」
慌てたようにズボッと抜いた。
「おいっ!テメー北野っ!!」つい怒鳴りそうになった。「うっ!」びくつく北野。あっと…「いや…お願いだ…入れて…くれ…」
「あっ、うっす!」
北野はうれしそうな顔をしながら、再びチンポをぶち込んだ。そして今度はためらうことなくガシガシ掘りし始めた。
奴の我慢汁と俺のマンコ汁でヌメリが効いてきたせいもあってか、奴の武骨な激しい掘り方と荒々しい乳首責めで意識が上がってきた。
「ああぁ…先生のマンコ気持ちいいよぉ〜!メチャ締まるっ!!」
グチョングチョンと激しく繰り出される奴のストロークは、止まらないどころかどんどん速くなる。テクニックも何もない穴に突っ込むだけの荒々しいセックス。それが新鮮に感じる。ケツの奥が熱くなり、その火照りが身体中に広がる。その火照り自然に身体が蠢いて捩ってしまう。
「先生、マジエロイ…好きになりそうっす…」俺のこと好き…?「うあっ、俺…も…だ…あっ、あっ、あっ…」俺…北野のこと…でも…俺は…
マンコがトロトロに溶けてきているのがわかる。意識も蕩けてくる。
俺からも腰を動かしてデカマラをマンコでグチョグチョくわえ込む。
「はあああっ…先生、あんま動くとイッちゃうよぉ…」「まだダメだっ!!」
ジュブンとチンポを無理やり抜き取った。
摩擦と勃起でガチガチに熱くなったデカマラをジュルジュルしゃぶる。
「んあっダメっ…気持ちいい…上手い…デチャウ…」
しゃぶるのをやめると、腰砕けになって地べたにへたりこんだ奴に再びまたがり唇を奪う。キスをしながら暴発しそうな奴のチンポの先をトロトロになったマンコの入口でジュブジュブと刺激する。
「ああっ!ううっ!早く入れたいっよぉ〜っ!!」
口を離しねだる。
「おらっ!」
ズブズブと竿を包み込むように穴に取り込む。
「はあああっ…入るぅぅぅ〜!!いいっっっ、!!!」
根元まで入った途端、ズドンッ!と一気にデカマラを突き上げてきた。
「うあっ!バカっ!!当たるぅぅぅっっっ!!!」
ゴリッと奴のデカマラの先が、ほぼピンポイントで前立腺に当たってしまった。
ビュッビュルッビュルッビュルッビュルッ!!!
たまらずトコロテンしてしまった。白い濁汁で奴のラグシャツを汚し顔にも降り懸かる。ケツマンコの中がビクビクと動き竿を締め付ける。
「ンガアアアッッッ!!!ヤベェッッッ!!!」
ガッと俺を押し倒すと、正常位の状態で獣のようにガツガツ掘り始めた。「ウウッ!気持ちいいっ!気持ちいいっ!!」
連呼しながらものすげぇ速さで打ち込む。
イッテいるのに掘り込まれてしまい、嵐のような快感で頭が白くなりそうだった。気がつくと自分の両手で乳首を責め立てていた。
汗だくの顔を近い。
「先生可愛いっす!」
おまえだって雄の表情してんのにすげぇ可愛い顔しているんだぜ!
「マジ気持ちいいっ!!先生のケツ、ヤバイっ!!!俺っ!ウワアアアアアイッイキそうっす!!」
「イッテくれっ!!俺ん中にぶっ放せ!!種付けしてくれっ!!!」
奴のピストン運動がさらに早さを増してケツマンコが泡だってグチョグチョとすげぇ音を立てている。
「先生っ!イクッ!イッチャウ!!ああっイクッイクッイクッッッ!!!」
その瞬間ヤツのチンボが大きくビクンビクンと脈打ち膨らむのが直腸全体に伝わる…と同時に、
「フグゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッッッッ…」
ケツの奥にドクンドクンドクンドクンと熱い北野の雄汁が注がれてるのを感じた…
「ンオオオオオオオオオッッッッッッッッッ…!!!」
またダラダラと汁を漏らした。
すげぇ気持ちいい…北野がハメたまま汗だくの身体でドサッと俺に投げ掛けた。
「先生…メチャ気持ち良かったです…ケツ入れるのがこんなに気持ちいいなんて知らなかったです…」
「それはこっちの台詞だ!マジ気持ち良かったぜっ!!」
ハメられたまま足で腰を引き寄せると、抱きしめてキスした。
【警告】親が元気なうちに絶対に見てください。亡くなった直後、悲しむ暇もなく「14日以内の手続きラッシュ」が始まります。手順を間違うと即座に口座凍結。葬儀代すら引き出せず、精神的に追い込まれる人が後を絶ちません。知識ゼロでもパニックにならない「時系列ロードマップ」を完全網羅しました↓
①直後〜7日以内 まずは葬儀・火葬ですが、ここで絶対覚えておいてほしいのが「死亡診断書」です。
超重要:役所に出す前に、診断書のコピーを複数枚とってください。
原本は役所で回収されます。後から保険金請求、銀行、携帯解約などで診断書が必要になります。
②「14日以内」手続きリスト
役所に行くときは、以下のセットを持っていくとスムーズです。
死亡診断書のコピー
故人の健康保険証、介護保険証、年金手帳
届出人(あなた)の身分証と印鑑
世帯主変更届(14日以内): 親が世帯主で、遺された家族がいる場合。
健康保険証の返却・資格喪失届(14日以内):
国民健康保険の場合:役所へ。
後期高齢者医療制度の場合:役所へ。
会社員(社会保険)の場合:勤務先へ(5日以内)。
介護保険被保険者証の返却(14日以内): 要介護認定を受けていた場合。
年金受給権者死亡届(14日以内):
厚生年金は10日以内、国民年金は14日以内。
※日本年金機構にマイナンバーが収録されている場合は原則不要ですが、未収録の場合は必須です。
③銀行口座の凍結と対策
警告:銀行は「死亡」を知ると即・口座凍結
葬儀代も生活費も引き出せなくなります。
公共料金の引き落としもストップ。
対策(生前)
葬儀費用+当面の生活費を移動しておく。
救済策(凍結後)
「預貯金の仮払い制度」
口座が凍結されても、上限150万円までは窓口で払い戻し可能。
※戸籍謄本などの書類必須。
④期限はありませんが、放置すると基本料金がかかり続けます。
公共料金の名義変更・解約: 電気、ガス、水道、NHK。
携帯電話・ネットの解約: 親のスマホのパスワードが分からないと難航します。生前に聞いておくか、契約キャリアを把握しておきましょう。
クレジットカードの解約: 年会費がかかる前に。
運転免許証の返納: 警察署へ。
⑤【3ヶ月以内】相続放棄
借金の方が多い場合、家庭裁判所で手続きが必要。
放置すると借金も背負うことに。
【4ヶ月以内】準確定申告
故人の確定申告。
【10ヶ月以内】相続税の申告・納税
遺産が基礎控除を超える場合。
最後に:親が元気なうちに聞いておくべき「3つのこと」
このロードマップをスムーズに進めるために、今すぐ親御さんと確認すべきは以下の3点です。
・通帳と印鑑、キャッシュカードの場所(ネット銀行の有無も)
・スマホのパスワード(連絡先やデジタル遺産の確認に必須)
・借金の有無(3ヶ月以内の相続放棄判断のため)
このロードマップがあれば、少なくとも「何から手をつければいいか分からない」というパニックは防げます。
凍結は、
遺族が銀行で手続きするまでされませんよ
ただ亡くなってからおろしたお金については、
相続の対象になるので、
なんのためにおろしたかレシートやメモを残しておくように言われましたけど
https://www.threads.com/@yamakuma_shisan/post/DSVrE9Ujiny?xmt=AQF0Xe9cKxZV8bLpMjVYc5o6-WR7dv-C9cIqiQeVPg61ZO__xkFBRszss9EPyNfVIiCG2HtM&slof=1
👅👅
競パン交尾
競パン・・水泳部だったので普通にプールで穿いていたので昔から抵抗なく穿き慣れている。
長らく着用しているサイズはジュニア140。本来のsizeがSなので2sizeも下。何でかって?昔の競パン生地は耐久性がよくなかったのですぐ伸びたんだ。ベストsizeなんて選んだら1ヶ月もしないうちに伸びて使い物にならない。伸びた競パンは水の抵抗半端ないし着心地最低だったので論外。だから昔の選手ならみんなああいった半ケツ穿きになった訳。それが半ケツ競パンの真実。(ただ、その法則が通用するのは昔規格の競パン。今のには通用しないので注意。)
その昔は・・”気にするヤツは勝手にすれば?”って感じだった・・というか気にするヤツがいなかった。
仕込み屋⑫
その日以降も動画を見てた。ネットでもいろいろ動画を見るようになった。 徐々に自分が男にケツを掘られたいとか普通に考え、こするようになっていた。 女に興味が特にないと思ってたが、男の絡みでこんだけ興奮して あの男に掘られたときの行為もすぐにいい感じになるとか 俺本来の性志向が明らかになったなと。
平日は19時まで練習で家に帰るのはいつも20時すぎ。寮の飯を食って風呂に。 何人かの柔道部員の裸を見てもそれほどエロ心はわかなかった。
学生らしく課題があれば勉強する。落第したら大変だから。 体育会に所属しているとはいえ、単位をただではもらえないから。
頭も柔道部の先輩に聞いて頭の剃り方を教わって、2日に一度くらい剃って過ごしていた。 眉毛も少し細めに厳つい感じにしたほうがいいと先輩に教わって少し手入れをした。
以前、頭を剃ってもらった床屋のある商店街に土曜日の夜に買い物に行ってみた。 で、なんかお腹が空いたのでちょっと賑やかそうな食堂があったのでかつ丼とか食べたいなと入ってみた。 お金に余裕があるわけではないから、もっと安いのになりそうだけどと。
その食堂に入ると 「いらっしゃい」 と若く見えるオバサンに言われて 「ひとり?」 と聞かれたので頷くと 「わるいんだけど、ぎんさん相席いい?」 たぶんぎんさんという人が 「おお、いいよ」 と想像以上の低音の声でこたえた。 俺はオバサンに言われたとおりに席に座る。ぎんさんとはその斜め向かいに座る。 カベにかけられたメニューの紙札をみる。 カツ丼は1000円となっててちょっと予算オーバーかなと財布の中身を見る。 「なんにします?」 とオバサンにきかれたがすぐに答えられずにいると 「うちはね、かつ丼とか生姜焼きとかもつ煮が人気だけど、私はねうちのレバニラが好きなんだ」 おれはおお、レバニラかぁっておもったのでレバニラをお願いしますとつたえた。 「お兄さんがレバニラ。」 「あいよ」 と中から男の人の声が。 「そうだ、お兄さん。ご飯の量どうする?大盛でいいかい?」 大盛でお願いしますと答えた。 斜め向かいのぎんさんは生姜焼き定食っぽいのをどんぶり飯で食べていた。そのぎんさんが 「兄さん、大学生かい?いい身体してんねえ。運動なんかやってんだろうねえ」 はい、柔道やってますとこたえると 「そうかぁ。うちで働かないかって声かけたいところだけど大学いってんじゃなぁ。」 オバサンが 「○○大学かい?」 と。そうだと答える。ぎんさんが 「柔道の名門じゃねえか。ますますうちなんかには来ないな。」 俺はちょっと愛想笑いをした。
「俺は鳶なんだけどさ、職人のなり手が少なくってな、東南アジアの人間とか入れるとかっていうのもちょっとなぁって」 「ぎんさんところはそういえばいないねえ。真面目に働く人もいるようだけど、特別いいっていう話も聞かないね」 「社長が警戒してるんだよね。中には犯罪に手を出すのがいるようだからさ。 だからうちは人不足のままなんだけどさ。結構な給金提示してんだよ。なのにさ。おかげでかなりこき使われてんのよ。」
「おい、にいさんにもってって」 中のオヤジさんが厨房からのぞき込んでそういった。 白髪の短髪。ちょっと小太りなオヤジさんだった。 「はい、おまたせ、ニラレバ定食ね」
どんぶりに山盛りのご飯と、たくあん、わかめの味噌汁。茄子炒りの小鉢。 ニラともやしとレバー。レバーは唐揚げっぽくなってるようだ。 味が濃い目でうまい。ご飯がすすむ。 「これ、本当にうまいっす」 思わず俺オバサンにいうと、中から大将が 「だろ。うまいんだようちのは」 と笑いながら自信ありげに。 こういう店いいなぁ。これからも通おう。
オバサンが・・・いつまでもオバサンでは失礼だな。ぎんさんがおかみさんって言ってたからな。 いい感じの食堂っていう感じだなこの辺りも。
ぎんさんが 「あれ?もしかしてこのポスターの兄さん?」 「え? はい。この間、写真撮られました。」 「格好よく撮れてて、格好いいねえ」
「へえ、そうかぁ。モデルになったんだ。うん確かに男前」 写真は半被をすこしめくった状態で褌と腹と胸が見えてる。 自分で写真見てなかったけど、自分でもこの写真格好いいかもって思った。 「祭にもよばれてるんだろ?」 いや、来てくれよくらいにしか言われてないです。それに祭とかあんまり興味持ったことが無くてと答えた。
「なんでぃ、ぜってぇーこい。神輿とか担がせてあげられるぜ?」 特に予定もないので、来てみますとすこし前向きそうに答えた。
てな湖とは、そうそう起こらない。😩
正解だよ。
even if it wasn’t the right answer, it got you here today. isn’t that right?
こういう野郎や環境すごく憧れる。
もちろんやられる側で。
マニアックだけど、
野ユニ汁交尾モノはコレが好き。
練習上がりの臭せぇガタイ、アンダー越しに弄られて汁漏らし始める変態球児もっと増えてもいいんだぜ?
夏の雄汗べっとり貼り付いたアンシャツのまんま、
スラパンひん剥かれてケツ広げられながら一言
「ウッス!先輩のチンポ欲しいっス!」で部活みてぇに盛る体育会交尾に晒されて、俺のダラダラ垂らす汗に塗れてよ、種も臭いもこびり付いたまま試合出ちまうような可愛い奴、量産してーなぁ!
マニアックだけど、
稽古日誌 作 無赤無
3 「出稽古」
入部してから何ヶ月か経ったある日の稽古終了後の事である。
「おい!谷村!」
「え?はい!」
積古後、面を外して宮崎部長の事に思いをふけていた俺に、宮崎部長の俺を呼ぶ声が邪魔をした。
「え”とはなんだ?」
「い・いや・ちょっと。」
「淫乱な奴だな。またあっちの事を考えていたんだろう?」
「いいえ、そういうわけではないんですが。」
「なんだ!そのなれなれしい返事は!!」
「すいません。」
「二人きり以外の場所では、もっと礼儀をわきまえろよ。」
「はい。すいませんでした。」
謝りながらも、あの強い宮崎部長のウケ姿を想像して勃起してくる自分であった。
「今日は社会人の稽古にこれから行くから、着替えずに例の防具を持って俺の車の所へ行け。」
”部長が先週言っていた他流試合だ!”俺の頭の中を先週の部長の声が走った。
「はい。すぐに支度します。」
急いで部室のロッカーに仕舞ってある防具2セットと着替えを防具鞄に押し込み、既に部長がエンジンをかけて待っている車に乗り込んだ。
車内は暑い日なのに暖房が全開で効いている。
後部座席に置いた防具バックからは例の匂いが漂ってくる。
じわっと汗がしみ出してくる中、部長は車を発進させた。
「今日の相手は俺の大先輩で、俺を男にしてくれた人だぞ。
くれぐれも粗相の無いように心しておけ。」
「はい。」
運転しながら、部長の左手はもぞもぞと俺の袴の中を泳ぎ、俺の肉竹刀を撫でている。
逆に俺の右手は反射的に部長の内股を撫でていた。
しばし無言の状態で、車は町外れへと走る。
40分は走っただろうか、車は町外れの警察学校の裏の建物へと廻った。
「着いたぜ。」
「はい。」
「ここって警察学校の官舎じゃないですか。先輩って警察関係の人ですか?」
「それがどうした。さっさと降りる。」
部長は俺の先走りで濡れた手で防具バックを降ろしながら強い口で返した。
俺は慌てて車を降り防具バックを持ち。部長の後についた。
部長は官舎のインターホンのボタンを押し。
「吉岡先輩。宮崎です。ただ今着きました。」
「おう。おそかったじゃねーか。入れ入れ。」
インターホンの相手の声は、少しドスの利いた声だった。
「お邪魔します。谷村を連れてきました。」
「おう、こいつが例の奴か。いいガタイしてるじゃねーか、こっちの部屋へ入れ。」
官舎の玄関をくぐった先には、既に剣道着を着たガタイの大き漢が座ってビデオを見ていた。背丈は170cm位だが、体重は100kg以上は有りそうな体つきである。
玄関を閉め言われるがまま部長と奥の部座へと進んだ。
「谷村と言ったな。早速防具を付けようか。」
吉面先輩がそう言ったと同時に、宮崎部長が付け始めた。
俺も自分の肉竹刀が勃って来るのを感じながら防具を付けていった。
俺が面の留め紐を締め終わるや否や、吉岡先輩は俺の袴の下から手を入れ肉竹刀をもみ、俺に抱きついてきた。宮崎部長は俺の袴をまくり、ケツへ肉竹刀を押し付けてきた。
俺はいきなりの快楽で絶句状想に陥った。吉岡先輩の体は宮崎部長の体より毛深く堅太りで、何よりも道着から漂う男汗の匂いが今まで経験のなかったものであった。
「こ・こいつの体最高にいいぜ。チンボのでかさも堅さも!」
吉岡先輩はそう言いながら面を外し、俺の肉竹刀をしゃぶり始めた。舌使いが部長より絶妙に良くギンギンに肉竹刀が張る。宮崎部長の責めの快楽と相まって、自然に俺の体をなすがままの状態へ導いていく。
三人の体は、逝り重なるようにしてギシギシと部屋を揺らしている。
三人を包む熱気はどんどん上昇していく。
三人の体臭が部屋に充満していく。
三人の快楽の声が部屋を満たす。
「あ・あ・・はあ・・はあ・・あ~」
「う・う・う〜ん・・・・・・・・」
「あ・あっ・・い・い・・・・・・」
宮崎部長の面から汗が俺の背中に滴り落ちてくる……
俺の汗も宮崎部長の汗とともに俺の袴に顔を突っ込む吉岡先輩に…
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「あっ、ああ、いく!・・・・・・」
宮崎部長がおもむろにそう言って俺を強く抱きしめてピストン運動に力が加わった。
「・・・・・・・・・・・・・・・」
宮崎部長の雄汁が俺の体に流れた。
「吉岡先輩!出、出ます!」
グッと吉岡先輩が俺のチンボを奥まで飲み込んだ。
それと同時に、俺の雄汁が肉竹刀の中を通るのを感じた。
「おまえらだけ逝ってんじゃねーよ。これからが本番だぜ。俺がおまえのアナルをあがめてやる。」
吉岡先輩が俺の雄汁を口から溢れさせながらそう言い、面を外した宮崎部長と交代した。
宮崎部長の汗びしょびしょの顔が、袴をくぐり俺の股間に引っ付いてきた。
「は・早く入れて下さい。」
よだれを垂らしながら、欲のまま俺はそう言った。
「慌てるな。おまえは四つんばになって尻を上げろ!」
宮崎部長の額をかばいつつ四つんばになった。すると俺のケツに吉岡先輩の肉竹刀が付くのを感じた。その瞬間、体の中に激痛の電気が走りアナルに力が入った。
「い・痛ってーーーーーー!!」
「ハハハ!おれの竹刀は特別大きいぜ。まあじっくり味わいな。」
吉岡先輩の声の後に、俺の股間から宮崎部長の声がした。
「吉岡先輩の竹刀は最初なかなか俺の菊門には入らなかったんだぜ。おまえは幸せもんだぜ。」
デ、デカい!菊門の皮が裂ける痛みで声が出ない。
体中寒気が走り、体からはどっと冷や汗が噴いてくる。
しかし吉岡先輩のデカい肉竹刀は容赦なく俺を責めた。
「う、うぁああ・・・・」
情けない事に、俺は面の中で誕と汗と涙を流している。
それでも宮崎部長がしゃぶっている俺の肉付刀は勃起しっぱなしだ。
俺の頭の中は、
やめてくれ・やめてくれ・・やめないでくれ・・・やめないでくれ・・・・・・”で一杯になっている。
だが、次第に菊門の痛みは熱いと言った感覚に変わっていく・・・
菊門に入っていた力が次第に抜けていく・・・・・
勝手に自分の腹が上下左右に動いていく・・・・・
それに同調して宮崎部長の頭も動いている・・・・
「はあ・はあ・はあ・はあ・・・・」
吉岡先輩の息づかいが俺の背中を通じて伝わってくる・・・
出ないと思っていた俺の雄汁が尿道を走る・・・
「い。いくう・・・・」
無意識に俺の口が動いた。しかし吉岡先輩の肉竹刀運動は止む気配がない・・・
どどっと俺の雄汁は宮崎部長の口の中へ流れていった。
宮崎部長はスルスルっとおれの肉行力から外れ、口からは涎と俺の汁を垂らして仰向けになり、目はうつろな状態で一寸放心状で俺の横で横たわった。
俺も宮崎部長の状態を確認するのがやっとの状態で意識が飛びそうであった。
しかし。吉岡先輩の菊門攻めは終わらない。
「さあ、これからが俺の本気だぜ!まだ俺の竹刀は半分ぐらいしかおまえのケツに入ってねーからな。」
「えっ!!」
吉岡先輩の言葉に一瞬我に返ったその瞬間、新たな激痛が襲った。
焼け火ばしを突っ込まれた様な熱さが菊門を張った。
菊門の剥ける様な激痛と共に直腸をえぐられる様な感覚が選う。
枯れたはずの涙が面の中の類を伝う。
「痛い!・・・痛い!・・・やめて下さい!・・・」
俺の悲鳴が全く聞こえていないかの様に、吉岡先輩の運動は容赦なく激しさを増す。
俺の涙が止め度なく流れる。
俺の菊門から生暖かい何かが流れている。
こ、壊れる・・・
いやでも、吉岡先輩のキツい体臭と道着の臭いを思い切り吸い込んでしまう。
すると痛みが・・・
「はぁ・はぁ・はあ・はあ・はあ・はめ」
吉岡先輩の鼓動が体の真から激しく伝わる。
次第に気持ちよさが俺を包み込んだ。
ズブリと先輩が奥まで入って来た。
「うおぉおお!」
「い!いいぜ!・・俺の竹刀をここまで受け付けた奴はお前が初めてだ!」
「あ〜・・い〜!・・いいっ・・・・」
た、たまんねぇ・・・俺は激痛と最高潮が交差する気分に浸っている。
吉岡先輩の匂いを吸い込むほど激痛が霞んでいく。
”この感覚を俺はずっと探していたんだ!”
意識が遠のいてゆく・・・
「ああつ、いいつ、いついくぞっ!!中で出すぞっ、おおっ・・いくうーー!!」
吉岡先輩の快淫な声が聞こえ、先輩の体臭を思い切り吸い込む。
腰を激しく突き上げられると同時にどくどくと先輩の熱い雄汁が俺の体の中に注ぎ込まれてゆく・・・
二度、三度と突き上げる・・・・そのたび先輩の肉竹刀は自分の腸壁をグイグイとえぐり上げながら熱い液体を注ぎ込んだ・・・。何度も何度も・・・。
俺は吉岡先輩の巨大な肉竹がずるずると引き抜かれると同時に全身の力が抜け、その場に横たわった。
「おい宮崎!この谷村は俺の物専用にする!なにせ俺の肉竹刀がこんなに気持ちいい思いをしたのはこいつが初めだ・・・・・・・・・・・・・」
薄れゆく意識の中かすかに吉岡先輩の声が聞こえる。
しかし体に力が入らない・・・
記憶が霞んでいく。
やがて気が付いた時は、いつの間にか俺一人で部屋の真ん中で。
防具を付けたまま横たわっていた。
着ている道着と防具は汗と雄汁をずっしりと吸い込みぐっしょりとしていた。
そして部屋中雄臭い匂いと道着、防具の匂いが充満していた。
防具を外し待を脱いだ時、股の部分に多量の血が付いていた。
流れていたのは俺の菊門が裂けた血と混ざった吉岡先輩の精液だった。
思わず右手の指先で自分の菊口を触った。
「い、痛てえ!」
自分の右手には鮮血が混ざった雄汁が付いた。
”相当でかかったんだ。でもあの感覚は宮崎部長では味わえないだろうな・・・”
部屋に散乱している先輩らの道着や防具を、吉岡先輩の汗でグショグショの道着を羽織り、縮んでいた俺の肉竹刀が勃ってくるのを感じながら片付け始めた。
「おう。やっと、気が付いていたのか。なんだ、俺の道着を織ってあそこを勃起させおって。そんなに俺の事が気に入ったのか。」
吉岡先輩が嬉しそうに言いながら、コンビニの袋を持って帰ってきた。
「それじゃ、帰ろうか。」
宮崎部長はそう言いながら帰る支度を始めた。
「谷村。宮崎には話をしておいたから明後日ここへ来い。解ったな。」
「はい。先輩。」
俺は笑顔で答えながら官舎を後にした。
帰りの車の中で、
「吉岡先輩のこと頼むぞ・・・そして俺ともな!」
宮崎部長にも言われた。
これからずっとこの剣道部でやっていけると俺は思った。
仕込み屋①
柔道部の稽古が終わって、更衣室に行く。 昔は道場で裸になって着替えていたものだが、 柔道着の中にも一枚着るやつも。 人前、特に女性がいるような環境では配慮しないといけないという時代。 そういうのがなんかうっとうしいというか 俺は女に媚びるような、人気取りするような流れがちょっと好きじゃない。 特待生扱いでこの大学に来て3か月だいぶ生活に慣れてきた。 が、そのあたりはちょっとなれない。 昔の軽量級、81kg級
更衣室のシャワーを浴びて普段着に着替えて、 ほかの部員と、雑談をしながら柔道着をそそくさとたたみ、 ひとり自転車で帰宅し寮の駐輪場に自転車を止め、 そこから自分の部屋に向かう途中、 近所の自販機のあるところまで行き、ジュースを買おうとお金を入れた時 いきなり後ろから首下にごつい腕をまわされ、手の甲が上を向いた状態で後ろに引かれた。 数秒その腕を払おうと抗った。 どのくらい経ったかわからないのだが、 声をかけてくる人がいて、強いだるさを感じる中、すこし目をあけるとこれを飲んでと言われ スポーツ飲料の様なペットボトルの冷たい飲み物を飲まされた。
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俺はターゲット大学の道場から気付かれないように観察し、 少し先回りして奴の寮にいき、捕らえるタイミングを見計らっていた。 自販機に向かうやつをみてこのタイミングだと後ろにそっと周り お金を入れ終わったタイミングで一気に近づき、首締めをして落とした。 抗う力もつよかったが、俺の締めがきまるのが早く落ちた。 しかもこいつ、失禁迄した。 足首、手首をそれぞれまとめてタオルで縛って 声をかけて起こしてみたがぼんやりしていたので、 睡眠薬入りの冷たい飲み物を飲ませると 睡眠薬が効くよりも早く安心したのかなんでかまた寝てしまった。 非常に取り扱いやすかった。しかし運ぶのは大変だ。
昼間なのに誰もいないところというのは結構拉致しやすいなと思ってたが 計画通り誰にも見られず終わった。
俺は乗ってきたワンボックスの車まで背負って後部の荷室に積み込むと 社内の吊り具に手足を括り付けた。 俺の荷室には鉄管でひとをくくれるようにフレームが組んである。 斜めにクロスした単管に腕をくくりつけ、 背中にはチェーンを編んだものの上にゴムマットを敷いてありそのチェーンをフックに引っ掛け 天井近くに組んだ単管にチェーンブロックをつけていて服を脱がせた奴を釣り上げた。
そして、暴れたら一番凶暴な足の足首部分と膝にスポンジ様のマットを巻いて 足首と膝の上と下部分に革ベルトを巻いてそれぞれをチェーンでチェンブロックのフックに引っ掛けて釣り上げた。
SMプレイとかで使うブランコに乗っている状態に近い。 ただ、より身体の動作制限が可能になっている。 それは強引に・・・レイプ用にだ。
俺は仲間が待っているところまで車を走らせた。 そこはかつては自動車整備工場であったところ。敷地もそこそこ広い。 なにより田んぼに囲まれていて、人が住んでいるところまで結構な距離があるところだ。
修理工場のシャッターがすでに開いていてそこに車を入れる。 暴れたりすると車体が結構揺れるのでジャッキでちょっと固定する。
荷台は運転席部分と分離して、水洗いが可能なようにしてある。 そりゃ、それなりのプレイをするのだからな。勿論その後の側溝とかも考えてえらんだ工場だ。 仲間は主に撮影係。黒の化繊の全身タイツがユニフォームだ。
今日の仕事はこいつが男にケツを掘られて感じている動画をとること。 フェイクや合成でない証拠を入れながら。
そろそろ起こそうかなと、ゴムの全頭マスクをつける。目と口の部分だけが開いている。 そして白の六尺褌一丁の姿で。男にやられている実感与えるためもあるが俺の好みでもある。
使う道具は俺の身体、なにより男根。大抵のやつのより大きいといわれる。 これをターゲットの穴に入れたりして行為をする。 何人ものノンケといわれる男を有無を言わせず掘ってきた。 売り専とかとはちょっと違うがこの身体と、身につけた性技は商売道具だ。 身体はいまでもそれなりに鍛えている。
大学、警察に奉職してたころはガチで柔道やってて、大きな大会に出ていた。 今 98kg 182cm。体格的にもそこそこ恵まれてるほうかも。 そして諸先輩に性技を教えられてきた。
依頼内容っていうのは最終的にはケツ掘って相手がメスイキすれば一番だが、 それが無理でも喘ぎ声をあげたりすればよい。その動画と写真を撮ってほしいという事だった。
ただ掘ればいいという事ではなく、男とやって気持ちいいという思いをさせてほしいという。 また男とやりたいと思えるようにと。 男とまたやりたいと思うようにするのは難しいのだが ケツに刺激が欲しくなるようにするのはそれほど難しいことでもない。
今回は学割で40万円で受けた。 ターゲットにアウティングされ、さまざまな友人関係が崩壊 部活動などでも以前の様な活動が出来なくなり、 精神的にも立ち直れなくなっているという事で受けた。
拾い / from online.(Not me.)