ズリネタ40
生地の薄くなったワンサイズ下のシングレットは、俺の硬く肥大した乳首をクッキリと浮かび上がらせる。
深夜の公衆便所。
俺は小便器の前で淫ラン乳首をいじりながら腰を突き出す。
「う⋯⋯っ」
軽くうめき声が漏れると、シングレットの股間部にジワリと小便の染みが広がっていく。
何度も繰り返されて来たこの行為に、シングレットは助平野郎にはたまらない黄色い染みと臭いが染み付いている。
「濃い小便の臭いたまんねぇよ」
俺は小便で濡れた股間を便器に擦り付ける。
「キチ◯イズリやべぇよ。
やめらんねー」
両手でイジる肥大乳首の感度が際限なく上がりまくる。
吸引器を外したばかりの乳首は、親指ほどのデカさにまで肥大していた。
「変タイズリみられてぇー。
シングレット姿で野外露ズリ⋯⋯。
スキンヘッド眉無し髭野郎の小便臭ぇ身体、好きに使ってくれ〜」
たまらず声に出し、快楽に負けた情けなく歪んだ顔で乳首をイジりまくると、小便とは違う粘りのある汁が快感で縮み上がった包茎チン◯の皮の中に溜まっていく。
「相変わらず変タイだな」
気配を殺し後ろに近づいて来た、一目で浮◯者だとわかるデブ親父が俺を後ろから抱きしめる。
「待ってたっすよ、兄貴」
俺は肩越しに親父に返事する。
年がそれほど変わらぬこの親父を、俺は兄貴呼びしていた。
「小便臭ぇ野郎の身体、たまんねぇな」
親父は俺の肥大乳首を両手で優しく擦る。
「ああっ!」
ビクンッと身体が震える。
それだけで俺は親父のやる事に抵抗出来なくなる。
「臭ぇ体臭なら兄貴に負けるっすよー」
俺は振り向き、親父の唇に自分の半開きの唇をゆっくりと押し当てた。
この浮◯者親父とは、1ヶ月くらい前からこのハッテン便所で知り合い何回か交尾をするようになった。
正直、この親父目当てでここに通っているトコもある。
小便臭ぇ浮◯者デブ親父のチン◯に狂っちまったんだ。
それがわかってる親父は、汗と小便とザー汁で蒸れたチン◯を洗わねぇで来て、俺がたまらずしゃぶりつくのをニヤニヤ眺めるのが楽しみのようだ。
「オラ、個室入れ」
恋人同士のようなネットリとしたキスを楽しんだ親父は俺を個室に押し込むと、壁を背にし座らせる。
「俺のチン◯欲しいか?」
親父は俺の顔の前に小便臭ぇスエットの股間部を近づけてくる。
蛍光灯の灯りを背にし逆光になった親父の強面はいつもより厳つさを増し、俺のM心を激しく踊らせた。
「はい、兄貴のチン◯欲しいっす」
俺は犬のように舌を出し親父を見上げる。
「浮◯者のチン◯欲しいか?」
「浮◯者兄貴のチン◯欲しいっす」
親父は俺の頭を撫で、意地の悪い笑みを浮かべ続ける。
「ただのチン◯か?」
「⋯⋯」
「どんなチン◯だ?」
少し言葉に詰まる俺を追い込むように言う。
「浮◯者兄貴の⋯⋯洗って無い、蒸れたチン◯欲しいです」
言い終わると同時に、俺は軽く頬をピシャリと叩かれる。
「それだけか?」
親父の少しトーンを落とした声に、俺は観念してさらけ出す。
「浮◯者兄貴の⋯⋯浮◯者仲間同士の生交尾でうつし合ってるポジ◯ラを味あわせて下さい」
言いながらどんどん興奮していく自分がわかる。
「ヤベェチン◯好きか?」
すでにバレている俺の性癖を、親父は息を荒くしながら聞いてくる。
「はい、浮◯者同士うつし合ってるポジ◯ラ興奮します」
俺も段々早口になる。
「浮◯者にヤベェ種孕まされちまうぞ?」
「浮◯者兄貴のポジ種、俺のポジマ◯コにブッ放して下さい!
浮◯者乱交で浮◯者ポジウイルス孕まされたいっす!
ヤバに興奮する何でもアリのポジマ◯コ、浮◯者様のヤバ種処理奴隷として回して下さい!」
俺はたまらず親父のスエットを脱がすと、さらに濃い小便の臭いのする黄ばんだ褌の横から親父のチン◯を引っ張り出す。
皮の被ったカリの部分を剥くと、俺を狂わす臭ぇチンカスがこびり付いている。
「仲間にも洗わねぇように言っておくからな」
「たまんねぇっす!」
俺は親父のチン◯を口の中いっぱいに含む。
舌で唾液をチン◯全体に塗ると、ゆっくりと顔を前後させる。
「うおっ!」
粘膜同士がヌメヌメと擦れ合う感触に、親父が思わず声を漏らす。
「スキンヘッドのポジ野郎の口たまんねぇな」
親父は口を尖らせ、遠慮無く俺のフェラによがり狂う。
「俺の⋯⋯、浮◯者の臭っせぇヤバ◯ラ美味ぇか?
肥大乳首自分でいじりながら浮◯者のチン◯しゃぶるなんてなー。
汚れ好きで浮◯者のチン◯⋯⋯ポジ◯ラのヤバ交尾好きの変タイ野郎が。
処理奴隷の便器として、仲間内で犯しまくってやるからな!」
親父のポジ◯ラが俺の口の中でさらに大きさを増す。
「キタネェ浮◯者のザーメン処理たまんねぇ!
浮◯者連中に俺のポジマ◯コ、ナマチン◯でぐちゃぐちゃに掻き回されたいっす!
ヤバウイルスで浮◯者のガキ孕みてぇ!」
親父のトロトロ流れ出した先走りで口の中が気持ち良く、よりネットリとチン◯を舐る。
「チン◯うめえ、ポジ◯ラたまんねぇ!」
「いくぞ! 浮◯者のポジ種飲め!」
親父が俺の頭を抱え込む。
「出して! 何でもアリのポジマ◯コ野郎に浮◯者のポジ種飲ませて下さい!」
「いくぞ! いくっいくっ!!」
ドクッドクッ!
「ん! ううっ!」
親父のポジ◯ラは俺の口の中で何度もヒク付き、その度にポジ種が流し込まれる。
親父は俺の口からチン◯を抜くと、まだザーメンの残る口にキスをしてくる。
浮◯者と舌を絡ませての濃厚なキスは、何度やっても脳がとろけるほど興奮しちまう。
ましてや、浮◯者のポジ種を絡めてならばなおさら。
「次、会う時は⋯⋯覚悟しとけよ」
「はい⋯⋯」
親父は俺を和式便器の上に押し倒し、服を脱ぎ出す。
「仲間連中もドスケベの変タイだからな。
浮◯者と愛し合うのたまんねぇだろ」
二人、便所の個室で裸で抱き合う。
「はい、兄貴の目の前で他の浮◯者に回されてぇっす」
「おお、オマエが仲間に犯されてる横で俺も他の浮◯者仲間犯してやるからな。
見せつけあおうな」
興奮した俺は、たまらず親父にキスをねだっちまった。















