発展場で生交尾
今はもうない新宿の発展場での、高校生の時の生交尾の体験です。
中学時代、水泳部のコーチに雄交尾を仕込まれ、高校に入ってからは水泳部の先輩のチンポをフェラしたり、時にはアナルに入れられたりしていた。カッコいい先輩とのセックスはそれなりに気持ち良かったが、特にハマることもなかった。
とある休みの日にネットカフェで暇を潰していた時、男同士の交尾についてネットサーフィンして調べていると、セックスの時に5○オを使うとケツマンがめっちゃ気持ち良くなる体験談があった。また、競パン専門の発展場があることを知った。ラッ○ュは経験したことがあったが、5○オも発展場も未体験な僕は、次の週にやってみようと決心した。
土曜日の午後、水泳部の練習を終わると、親に「今日は同じ水泳部の友達のところに泊まる」と嘘のメールをした。水泳部員が皆帰った後にプールのシャワールームで、ケツマンを水道のホースを使って念入りにシャワ浣した。制服だと発展場に入れないので、水泳部で着ているアリーナのジャージに着替え、5○オを手に入れるために2丁目に行った。2丁目のアダルトショップで5○オとラッシ○を買った。5メ○もラッ○ュもそんなに高くなかったので、5○オは3個買ってみた。履いてたパンツがいけてなかったので、サイドが紐みたいに細い白のビキニを買って、公園のトイレでパンツを履き替えた。
午後5時くらいに新宿駅西口近くの旅行会社の角を曲がり、そろそろその店が見えてくると思ったが、なかなかどこにあるのかが分からなかった。しばらく探すと、平屋建てのような建物の入り口に小さくその店の名前が書いてあったので、恐る恐るそのドアを開けてみた。ドアを開けると、大きな音量でトランスが流れていた。初めての発展場だったから不安だったので、店のシステムを聞いてみた。
「靴は靴箱に入れてください。当店は競パン専門店なので、店の中では競パンを履いてください。競パンはお持ちですか?」と、店員は優しく聞いてきた。
「はい、持って来てます」と答え、靴を靴箱に入れて料金を払った。
店の中に入ると、競パンを履いた色黒のスジ筋が3人くらいいた。皆、アリーナやスピードの小さい競パンを履いていた。僕も着替えようと思い、ロッカールームでジャージとTシャツを脱ぎ、アリーナのエナメルバックの中から競パンを出そうとすると、学校の名前がマーキングされている競パンしかなかった。そういえば、練習用の競パンは、部室のロッカーに干しっぱなしだったのを思い出した。
レンタル競パンを借りようと、白のビキニのまま受付に行き「レンタル競パン借りたいのですが」と頼むと、
店員に「サイズは何ですか?」と聞かれ、いつも練習も試合も140サイズを履いていので、
「140でお願いします」と答えると、
「140は置いてないんです。SSSならありますよ」と言われたので、SSSサイズの競パンを頼んだ。
手に渡された競パンは、赤と黄と白のライフガードが履いている競パンと同じものだった。かなり使い込んでるようで生地も薄く、中布も切り取られていた。
ロッカールームで、その競パンに履き替え、シャワールームに行って身体を洗い、再度シャワ浣して再びロッカールームに戻った。ロッカーからリング3個、ローション、5○オ1カプセルをタオルにくるんでトイレに行った。
最近水泳の試合があったために陰毛を全部剃ったパイパンチンポにリングを3個はめ、ケツにローションを塗り、ケツマンの奥に5メ○のカプセルを挿れ、競パンを履いてロッカールームに戻った。
ロッカールームに戻ると、ロッカールームの近くにある、立って焼くタイプの日焼けマシーンの中から、30才くらいの凄く色黒で自分よりも背の高い茶髪のカッコいい人が出て来た。自分はその人とその人の股間に思わず見とれてしまった。汗で濡れた黒い肌と、チンポが透けてる白のアシックスが凄くエロかった。その人もこちらをずっと見ている。
自分は屋外で練習していたため、元々色黒で競パン跡もくっきり付いていたが、その人みたいにもっと日焼けしようとしたが、せっかく借りた競パンが汗で濡れるのが嫌だったから、エナメルのバックから出した試合用の競パンを持って、受付で30分のお金を払いマシーンの中に入り、試合用の競パンに履き替えた。
マシーンの中は暑く、徐々に汗をかいた。15分くらいたった時、僕の身体に変な感覚がし始めた。日焼けマシーンのファンの音であまり聞こえなかったトランスの音楽が頭に響き、ファンの風に当たっている乳首が異常に気持ちよくなってきた。競パンの上から勃起していないリングマラを触ると、いつものオナニーなんて比べ物にならないくらい気持ちがいい。試しにケツマンに指を入れてみると、めっちゃトロトロになっていて、ヤバいくらいに感じてしまう。
普段なら乳首なんて全然感じないのに、何か良くわからないけどエロい気持ちが強くなって、日焼けマシーンの中でビンビンに勃った乳首を左手で、勃起していないけどめっちゃ感じてしまうチンポを競パンの上から右手で触りオナニーを続けた。
マシーンの中で、今までしたことのないような淫乱なオナニーを続けていると、マシーンの電源が不意に切れた。30分が経ったようだ。足元にある競パンを持ち、汗を流すためシャワールームに入り、履いている競パンを脱いで気づいた。
「やばっ!そういえば、マシーンの中で試合用の競パンに履き替えたんだった。周りの人に見られてなかったかな?」と不安になったが、マシーンで更に色黒になってエロくなった身体と、シャワーに当たるだけで感じてしまうほど、敏感になった乳首とチンポのせいで、先ほどの不安を忘れてしまっていた。
身体を拭き、店から借りた競パンを履いてロッカーに戻ると、先ほどの色黒スジ筋がロッカールームにいた。自分はロッカーからラッシュを出し、タオルにくるんで手に持ち、少し離れた薄暗いスペースに置いてある椅子に座った。
座っいても、さっきより身体は敏感になって、トランスの音楽が頭に響く。薄暗いところで自分の競パンに目をやると、チンポが当たっている赤色の布は薄くなっていて、リングをした勃っていないチンポが透けて見える。少し落ち着こうと、目を閉じて深呼吸しても、どんどんエロい気分になってしまう。
次第に、自分の手は乳首と競パンに行き、少しずつ動き始めた。鳥肌が立つくらい気持ち良すぎて手が止まらない。恥ずかしいから他の人に見られたくないのに、身体はそれに反して、足は開き左手は乳首を摘まみ、右手は競パンの上からチンポをしごいている。
ふと、人の気配を感じ、身体がビクッとなってしまった。ベンチの横には、ロッカールームでこちらを見ていた茶髪の色黒スジ筋がいる。その人が隣にいるにもかかわらず、自分の手は止まらずに乳首とチンポを愛撫し続ける形で、相手に変態オナニーを見せてしまっている。
色黒スジは隣に座り、愛撫していた自分の手を下ろさせると、競パンの上から優しく触り、乳首を舐めてきた。自分の手でも十分感じるくらいなのに、他の人から触られると、めっちゃ感じてしまった。周りに何人か見ている人はいるが、色黒スジ筋に優しく愛撫され、女のように喘ぎ声を出してしまった。
「個室に行こう」と男に言われ、狭い個室に連れていかれた。
男はドアに鍵をかけ、僕を個室の奥の壁に立たせ、力強く乳首とチンポを触ってきた。
「日焼けマシーンの中で何してたの?」
「…」自分は答えられずにいると、男は
「日焼けしてる時に、オナニーしてたでしょ?めっちゃ声聞こえてたよ」自分は恥ずかしいのと、男に責められてるチンポと乳首が気持ち良すぎて
「はい、マシーンの中でやらしいことしてました。あっ、気持ちいいっ」と答えてしまった。
「身体真っ黒で、競パン跡付いててスゲースケベな身体だね。現役水泳部員?」
「…」
「君、○○高校の水泳部でしょ?君が来ていたジャージと日焼けマシーンで焼いてた時に履いてた競パンに、学校の名前書いてあるよ。高校生なのにこんなとこ来ていいのかな?」
「…」
「学校の人に言っちゃおうかな、君、多分退学だよ」自分は怖くなり、
「そうです…」と言った。
「最近の高校生ってエロいんだね~。乳首とチンポ気持ちいいのかな?思いっきり声出して感じちゃっていいんだよ?」
「あん、乳首もチンポも気持ちいいです。おかしくなりそうです」
「おかしくなっていいんだよ。」と男は言いながら、僕の競パンの脇から感じるけど勃起していないチンポを出した。
「パイパンで三連リングして、競パン跡も付いてるし、めっちゃエロいね~。」と言って、僕のチンポをしごき始めた。快感に襲われ、思わず腰が引ける。持っていたラッ○ュをくるんだタオルを落とすくらい感じてしまった。
次の瞬間、チンポに暖かい感触がした。目を開けると、男が僕のチンポをフェラしている。今まで感じたことのない快感で、三連リングをしたチンポはビンビンになった。
「高校生なのにデカマラだし黒いチンポだね。かなり遊んでるんでしょ?」
「あっ、あっ、そんなに遊んでません」
「皆、君が店に入って来た時から狙ってたんだよ。こんなエロい身体して、いつもエロいことしてるんだよね?」
「あっ、あっ、違います、水泳してるから、こんな身体になったんです。」
「じゃあ、ここはどうかな?」男は、僕の競パンのお尻の部分を横にずらし、僕のケツマンに指を入れてきた。
「ケツマン凄くトロトロだよ。これも水泳のせいかな?」
「あっ、あん、そこは違います」
「何が違うのかな?」
「それは…」
「それは?」
「… ケツマンに入れたら、気持ち良くなっちゃって…」
「何を入れたのか教えて」
「5○オです…」
「いつもこんなことしてるのかな?」
「… 初めて5○オ入れたら、途中からどんどんエロい気分になって、全身感じて… 今もヤバいくらい気持ちいい」
「もっと変態になりたいかな?」
「… はい。お兄さんになら、変態にされてもいいです」
男は、ケツマンに入れた指の速度を次第に早くするとともに、僕のリングマラを音を立てながらフェラした。
「あっ、あっ、チンポもケツマンもヤバいくらい気持ちいい」
「もっと気持ち良くなりたい?」
「アンっ、もっと気持ち良くなりたいです」
すると男は僕を床に寝かせ、男の競パンに僕の手を導いた。男の白いアシックスの競パンの前は、男の先走りで濡れていて、薄暗い個室でも男のチンポが透けて見える。男は競パンの脇からチンポを出した。競パン跡がくっきり付き、陰毛は少し残されるように手入れされていてとてもエロい。亀頭は大きな卵くらいあり、へそに届いている。ズルムケで18センチくらいある。
男は床に寝て、僕はその上になり、シックスナインの体勢になった。男は僕のチンポをしゃぶりながらケツマンを責めてくる。僕も男のデカマラをフェラした。大きすぎて口に全部収まらないので、大きな亀頭を音を立てながら必死にしゃぶった。
「これ吸いなよ」男から○ッシュを手渡された。僕はラッ○ュの蓋を開けると吸い込んだ。心臓の鼓動が早くなり、頭の先からつま先まで電流が流れたみたいに痺れてきた。頭はエロいことしか考えられなくなり、男のデカマラをフェラしながら自分で腰を動かし、自らケツマンを気持ち良くしようとした。
男は「ケツマンに何が欲しいかな?」と聞いてきた。
「…入れてください」
「何を?」
「チンポを入れてください…」
「聞こえないよ。何をどこに入れて欲しいの?」
僕は「僕のケツマンにお兄さんのチンポ入れてください」と懇願した。
お兄さんは僕をバックの体勢にすると、後ろからゆっくりデカマラを入れてきた。
「ケツマン気持ちいいっ!アン、アン」
「ゴムつけてないけどいいよね?」
「アン、気持ちいい。生のデカマラで激しく掘ってください」気持ち良さに負け、男の生のデカマラを受け入れてしまった。ゴム無しで初めて犯されてしまった。
「もっとこれ吸って」と蓋の空いたラッ○ュを鼻に付けられ、もう片方の鼻は男に押さえられた。犯されて激しく呼吸していたので、思いっきり○ッシュを吸ってしまった。男は僕の鼻に交互にラッシ○を当て、僕はラッ○ュ漬けになり、意識が朦朧としてきたが、ヤバいくらいに感じるようになった。
正常位に体勢を変えられ、キスされた。舌を絡ませたキスを何回もした。
「いつもこんな風にエロい競パン履いてキメマン犯されてるんだろ?」
男は激しくデカマラで僕をガン堀りしながら、乳首とチンポをしごいている。
「アン、ほんとに今日が初めてなんです」
「ウソだろ。こんなエロいヤツなんていないよ」
「本当です」男は更に激しく僕のケツマンを犯した。
「君のケツマン良すぎてもう少ししたらいきそう。どこに出して欲しいの?」
「外に出してください」
「ラッシ○が足りないみたいだね」
男はもう一度、鼻から何回もラッ○ュを吸わせてきた。僕はもう、襲ってくる快感に負けてしまいそうだった。
「ヤバい、もういきそう。どこに出して欲しい?」僕の競パンの脇から出したチンポを激しくしごく。チンポもケツマンも男に支配されてしまった。
「…に出してください」
「聞こえないな~」
「中に出して お願い」
「大きな声で言ってみな」
「5メ○とラッ○ュで変態になった高校水泳部員のケツマンの中に、お兄さんの種出してください」
「付けるぞ、種付けすっぞ、あー、イク!イク!」
その瞬間、僕のケツマンの中で、お兄さんのチンポが何回も大きくなり、中に熱い感覚がした。
しばらくするとお兄さんは、僕のケツマンからずるっとチンポを引き抜いた。
「また今度見かけたら、またケツマン犯してやるよ」
お兄さんは、チンポを拭いて競パンを履いて個室から出て行った。つづく













