石神井公園 2012
Syakuji kouen, Tokyo. 2012

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石神井公園 2012
Syakuji kouen, Tokyo. 2012
drew apples
...maybe in 2010 or 2011
あなたが一番気に入っている無機物は?
陳列された半透明の固形石鹸たちsome translucent soaps organized neatly
花京院を描きました。
I drew Noriaki Kakyouin from"JOJO's Bizarre Adventure"
ジャイロとシーザーを描きました。
I drew Gyro Zeppeli & Caesar Zeppeli from "JOJO's Bizarre Adventure"
ディエゴを描きました。WRYYYYYY!!!
I drew Diego Brando(Dio) from "JOJO's Bizarre Adventure - STEEL BALL RUN"
カーズを描きました。
I drew Kars from "JOJO'S Bizarre Adventure"
厚生労働省「25%がパワーハラスメントに苦しんでいる」/Japanese labor ministry says 25% suffer 'power harassment' at work
2012年12月13日(東京)
今週の厚生労働省の発表によると、日本で働く人の25%前後が、職場での「パワーハラスメント」に苦しめられている。
調査によると、このようなハラスメント(いやがらせ)の犠牲者たちは、問題を報告したり、解決のためのガイダンスを探したりしない傾向にある。
テレビアサヒによると、この夏、厚生労働省は、30人以上の従業員を持つ4580の企業に対して調査を行った。そのうち25.3%が過去3年以内に上司からいやがらせを受けたことがあると回答し、さらにその中の45.2%は、一度ではない複数回の被害を受けたと言った。しかし、46.7%は、その権力の乱用に対して、何もアクションを起こさないことを決断していた。
働く人の多くは、ハラスメントについて人に話したり、解決法を探したりすることが不可能なのだと、厚生労働省は結論している。厚生労働省の広報者は、従業員によって報告されたハラスメントのいくつかのケースでは、単に従業員が、上司の優しい叱責や注意を、いじめと混同しているのだと推測した。
厚生労働省は、また、従業員は仕事の成果が評価されるときになって、ハラスメントを報告したことによる悪影響が現れることを恐れている可能性があると言った。
Japan Today.com
【コメント(2012年12月19日現在)】
●たったの25%?! もっといるでしょう!!
●政府の作る教育システムは、技術のある・忠実な・従順な・そして、権力に疑問を持とうとしない明らかな精神病患者を、「株式会社・日本」の働き手として供給している。これでどうやって、国際市場と経済減衰の時代を生き抜けるのだ?
●「厚生労働省の広報者は、従業員によって報告されたハラスメントのいくつかのケースでは、単に従業員が、上司の優しい叱責や注意を、いじめと混同しているのだと推測した。」
これだ。ここに、この問題が決して解決しない理由がある。これのせいで、学校の生徒たちは、彼らの苦しみを終わらせるために、電車の前に飛び込んだり、屋上からジャンプすることになる。たとえ彼らがいじめを知らせても、こいつみたいにばかなことを言う人が権力者の中にいるからだ。
●日本企業だけではない。外資系企業もそうだ。ただし外資系には少しだけ厳しい「ハラスメント」ポリシーがあるけれど。一部の人が「ハラスメント」の定義を知らないのは、ただ、その人の上司が卑劣にもパワーハラスメントの定義をしていないからだ。
●あなたが日本で働いたことがあって、日本の労働法を知っているなら、ビジネスの構造が全てこの「パワーハラスメント」つまり い じ め! をサポートしていることを知っているでしょう。上司は万能で、したっぱはその命令に背く手段がない。女性にとってはさらに状況が悪化する。私の知っているほとんど全ての働く女性は、仕事の始まる1時間か2時間前に職場に行って、掃除をしなくてはならない――ただで!!――と言っている。さらに彼女達はコーヒーや昼食のサービスをせねばならず、それは会社のなかでどんな立場であっても同じだ。したがって、必然的に、人口の半分が何かの形のうつ状態に苦しみ、さらにその半分以上が感情または精神の障害を持つことになっても不思議ではない。
●日本の大学でパワーハラスメントを受けていたことがある。人事課に文句を言ったが、キャンパス中に、「我々は「パワハラのない大学」を作るために頑張っています」という掲示をしたほかには何もしてくれなかった。2度目に文句を言ったあと、その大学からの雇用契約は更新されなかった。日本での差別は言うまでもない。日本人がこれに苦しんでいるのは悪い状況だが、日本のガイジンであるあなたたちにはチャンスがある。
●驚いたことに、我々の会社のトップはパワハラをしたために首を切られた。希望はある。
●同僚達の前で上司に大声で叱られることは、日本のサラリーマンたちにとって生活の一部になっている。40代や50代のサラリーマンたちは、この伝統を最近も守り、部下の大事なトレーニングだと信じている。一部の教師たちが今でも体罰を行っている理由と同じかもしれない。
●「厚生労働省は、また、従業員は仕事の成果が評価されるときになって、ハラスメントを報告したことによる悪影響が現れることを恐れている可能性があると言った。」
「可能性がある」どころではない!! 悪影響への恐怖は全てのハラスメント(仕事場の、または性的な、またはギャング関連)を成功させる理由になる。
●日本に来る前は、理想的でナイーブな印象を持っていたけど、2年半が過ぎて、本当にショックを受けた。
日本人から直接きいたことだが、上司が部下をいじめ、夫が妻をいじめ、夫が妻や子どもを殴っている……しかもこれは珍しいことではない!
警察、会社、裁判所は、ハラスメントを報告されても否定するだけだ。
本当にハッピーな日本人なんているんだろうか? 正直、疑わしい。
酔っ払ってカラオケで大声で叫ぶことは、健康な職場の人間関係を作りはしない。私はギブアップした。私はあるグループによって地下に隔離されている――もしあなたが望むなら、これをいじめと呼んでもいい――しかし私は気にしない。かつては、私は社会的で、仕事のあとのパーティを楽しみにしていたものだが、もうそんな機会は二度とない。
●「誰か日本にハッピーな人はいるのか?」
いない。みんなハッピーなふりをして、演技をしているだけだ。従ってうつと自殺が起こる。この状況は変わらないだろう。
Text source in English from japantoday.com. Translated into Japanese by Christine Goda(my friend).
この翻訳は友人、Christine Goda氏が英語の勉強のために個人的に行ったことです。したがって翻訳も、こうしてtumblrに載せることも営利目的ではありません。
http://www.japantoday.com/category/national/view/labor-ministry-says-25-suffer-power-harassment-at-work
神聖かまってちゃん「の子」インタビュー
an interview with "Noko" from Shinsei Kamattechan
「10代のころは、廊下を走ることのできない人間だったけど、今では廊下を走ってる。ただ迷惑を掛けるのではなく、やさしさという落とし物をしないように走るバランス感覚が大切。そのうえで「廊下を走ってもいいんだよ」って言いたいですね。」