投稿したのを後から修正(誤字脱字とか文言追加とか)しても、リブログされた方には修正が反映されないのかぁ〜。
勢いで書いてるけど、ちゃんと読み返してから投稿しないとだな、反省。
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@priapos2634
投稿したのを後から修正(誤字脱字とか文言追加とか)しても、リブログされた方には修正が反映されないのかぁ〜。
勢いで書いてるけど、ちゃんと読み返してから投稿しないとだな、反省。
ウケも結構なデカマラだし、掘ってる方も乳首デカくて、しかもリングかましてるし、コレは絶対に後ろから見たらガバマンだよな〜って、想像して変に興奮しちゃうんだよなぁ。
https://www.xvideos.com/video.uhuafvh241e/_
多人数は必要とはしないので、心置きなく安心して互いに濃いやつ入れて飛べる奴見つかるのが理想だな。
※動画はイメージです。
ガッツリたっぷり楽しむには、信頼できる相手ってのが絶対に必要☝️
今は無き新番の“1階迷路”が在った頃の話。
入口&ロッカーが2階で下に降りるから、地下迷路って言われてたけど、実際はあそこは1階だったってのも懐かしい位の昔だけど。
その日もムラムラを抱えて午後からの来館。
着いたらしっかりシャワ浣もして一目散に迷路に向かう。
昼間でも真っ暗で部分的に赤い照明のあるその部屋は、陰鬱な雰囲気で来る者を迎えていた。
とりあえず一通り見て回って、人のいないエリアに横になる。
鼻息が荒いと肩透かしの“お約束”がある通り、周りでは楽しんでる嬌声やエロい音が聞こえる中、誰にも相手にされずにいた上に、暗かったのでウトウトして軽く眠っていまっていた。
ふと、股間を触られてる感覚で目が醒める。
寝起きで目が慣れていないから相手の顔は見えないが、こっちの様子見をしながらチンポの反応を確認している様だった。
「・・・あ〜、また勝手に跨られる(騎乗位=結果タチ)の流れか」と思っていたが、ヌルッと俺のチンポをしゃぶりながら、ローションを塗った指をケツマンに押し当ててくる。
そうなれば後は相手に任せて、脚を開いてタオルも退けて、好きなように前も後ろも弄ってもらった。
ケツを弄る指も2本3本と増えていき、尺る速度も上がって行ったところで、突然相手の動きが止まる。
「ゴメン、・・・イっちゃった」
俺を責めながら自分でも扱いてたみたいで、脚に生暖かいものが掛けられた感覚はあった。
申し訳なさそうに言う相手の背をポンポンとして、気にしないで良いよという意思表示をすると、その相手はそそくさと離れていった。
もう一眠りするかなと思って再度横になると、いつの間には頭の上方に居た相手に手を引かれ、迷路の奥に導かれる。
「アレだけじゃ物足りないだろ?」
耳元でそう言われながら、乳首を強くつねられた。
思わず声が出る反応に満足したのか、相手は逆の乳首を舐めたり吸ったりしながら、片手で乳首責めを続けなかがら、さっきまで弄られてたケツマンにも手を伸ばす。
「こんなに捲れてるのに入れられないなんてなぁ?」
顔を近付けてニヤッと笑いながら、揃えた指先を一気に押し込んで来た。
あまり慣らされていない状態で挿れられたので、反射的に身体が硬くなる。
相手は一度指を引き抜いて、用意してあったローションを塗りたくると、今度はゆっくりとケツマンに押し当てて来た。
「すげぇ中も熱くなってくてるぜ、いくつキメてるんだ?」
「いや、何も・・・」
「そうか、・・・じゃあ、さっきの奴が入れたカプセルだけだな」
「?」
「大丈夫、大丈夫、たっぷり楽しもうぜ!」
相手の言ってる意味を理解するより先に、厳つい拳が俺の中に押し入ってくる。
「おおっ、すげぇもう入っちまったな!」
相手は興奮して鼻息の荒いまま、俺の乳首を甚ぶりながら激しいキスをしてきた。
同時に口移しでドロっとしたモノを飲み込まされる。
下の口も上の口もグチュグチュと蹂躙されながら、徐々に全身の感度が高まるのを感じた。
その時は自分が興奮している為だと思っていたが、後から考えたら、1人目にケツからカプセルを、2人目にはケツから追加と口移しで錠剤を入れられた為だと思った。
迷路の最奥は広めのスペースになっていたので、前から楽しんでる人や寝待ちしてる様な人も居たが、徐々に周りに集まって手を出したり、コッチを見ながらオナる奴まで出て来た。
「すげぇ、ガバガバじゃねぇか」
横から伸びてきた手が、既に腕マラの入ってるケツマンを撫で回し、縮み上がった玉とチンポを舐め回す。
相手が腕を引く抜くと、今度はそいつが腕を突き入れ、交互に腕マラで掻き回されて、更にガバガバな穴を周りに晒す事になっていった。
「おおぅ、すげぇ、たまんねぇ!」
周りのギャラリーが扱いてイった雄汁が俺に降り注ぎ、別のギャラリーがそれを舐めとって俺とザーキスをする。
2人掛かりで腕マラを入れていた内、後から参加した方も扱いてイった雄汁を腕に塗って、俺のガバマンの中に塗り込んで満足して去っていく。
次々と相手が変わっていたから、最初に奥に誘ったのが誰か解らなかったが・・・
「もっと楽しめるように奥に追加しといてやったからな」
そう言って濃厚なキスをして離れたのが、多分その相手だったんだろう。
何人のチンポと拳と腕マラを喰らって、何人分の雄汁を浴びて種付けされたのか、素に戻った頃には全く解らなかったが、シャワーを浴びながら穴から垂れ流した量は、かなりの量で自分でも引いたのは確かだった。
※昔話だから記憶はかなり曖昧(フィクション込)です
普段からビンビンの勃起デカ乳首って憧れるけど、ケツマン以上に拡張(肥大化)が進まないんだよなぁ。
やっぱりこれッスよね!
これ絶対気持ちいい
腹毛がクソエロくて勃起したw
この人には気を付けて詐欺です
telegramは氷屋、PayPayはcrystal
刺青画像
やっぱりモノ画を載せてるのは詐欺なんだな、解り易い。
前回の昔話の反応が良かったので、また別の話でも…。
今は無き某ヤリ部屋、まだ受付で“カプセル”とか“小瓶”も売っていた時代。
その日は仕事も上手くいかない、エロの約束もすっぽかされて、とにかくムラムラ発散したいモード。
自前で持って来ていたモノもあったけど、よく解らない「念のため」って理由で受付で追加購入も済ませ、ロッカーに服を詰め込んでシャワーを済ませる。
…ただ、こういう鼻息が荒い時に限って、入店してグルッと回っても誰も居ないとか、居ても既にピロートーク状態でお開きモードだったり。
ついて無い時はとことんだな…と思ったけど、別に1人で楽しめば良いかと思って、狭い個室に入ってケツからカプセルを仕込む。
しばらく横になってるとケツから吸収したモノが効いてきて、自然と乳首とチンポに手が伸びる。
ローションを追加して自分でケツも弄るが、やっぱソコは物足りないから、ヤリ部屋に設置されていたローションボトルを突っ込んで、勃ちの悪いチンポもヌルヌルにして腰を振り続けた。
しばらくすると入店した時のチャイムが鳴り、立て続けに何人かがロッカーで準備してる音が聞こえる。
それを少し遠くに感じながら、俺は変わらず個室で腰を振り続けていた。
ふと、個室の扉が開く。
鍵を掛けたハズだけど…とか考えたのは一瞬で、入ってきた相手の立派な股間に釘付けになっていた。
そいつはしばらく俺を眺めていると、しゃがんで半勃ちのチンポをしゃぶりだす。
「おっ…おぉう……!!」
不意だった事もあってそこそこ大きい声が出た。
その程度で相手は止める事も無く、俺のケツからボトルを引き抜くと、確認もせず指を捻じ込んでくる。
さっきまで腰を振っていた事もあるから、抵抗も痛みも無くグリグリ責められる気持ち良さに、また自分でも腰を振っていた。
しばらく弄り倒した後に、指の代わりに極太のチンポを突き挿れる。
思わず息が止まりそうになった所で、鼻の下に小瓶を当てられると、反射的に深呼吸をして肺の奥まで香気を吸い込んだ。
心臓の鼓動が耳の奥で大きく響きだすと、そいつはトップスピードでのピストンを開始した。
腰を打ち突かれる度に声は漏れるが、言葉では無く音がしている様な状態で、「おっ!おっ!おぉっ!」と徐々に声が大きくなる。
個室の扉は開いたままだから、通路を通る人にもガン堀りされてる姿は見えていたはず。
その事を相手の頭越しに確認して、ますます興奮している自分が居た。
しばらく掘られていると相手の動きが停まり、ケツの奥にドクドクと射精してる感覚があった。
最初はオナって終わりかと思ったけど、気持ち良く種付けされたから結果オーライだな…と思っていたら、そいつは俺を立ち上がらせて一緒に個室を出ると、迷路みたいな通路の突き当たりの大部屋に連れて行く。
部屋に真ん中で俺を押し倒すと、耳元で「ガンギマリじゃねぇか、もっと楽しめるよな?」と言われた。
さっき受付で追加購入していた分を小袋に入れて持っていたのを気付いていたらしく、カプセルを取り出すと自分の舌の上に乗せて激しいキスとしてくる。
互いの唾液で溶けたカプセルから中身が溶け出し、絡めてる舌どころか口の中も喉も苦さで一杯になった。
その味でエロモードが少し収まってダレ専状態が薄らいだので改めて相手を確認する。
年は自分よりかなり上、入店制限ギリギリだろうか?
短髪に髭で日に焼けたイカニモ系、腹も出ていたがそれ以上に太々しい凶器が、リングをかましていた事もあって厳つくそびえ勃っていた。
さっきかなり長いこと射精していたハズが、もう復活しているのか、それとも萎えていないのか?
エロいおっちゃんだな〜…と思っていた時、タネマン状態の俺のケツに相手の指が入ってくる。
「このケツは…コレもイケるよな?」
そう言いながらケツを弄り続けてる手をは逆の腕を俺に見せつけた。
「まだそんなに入らないけど…」
「こんなガバガバなのに何言ってんだよ」
おっちゃんはニヤリと笑うと、指を5本揃えて一気に押し込んで来る。
「…そんな、いきなり!」
腰を引こうとしたが相手の身体でホールドされているので、たいした抵抗にならなかった。
するとまた小瓶を鼻の下に押し当てられて、大きく深呼吸をする。
1度、2度、3度…小瓶の香気を散々吸い込んだ時に、自分の鼓動がさらに大きく聞こえ出した。
…何かおかしい?
「さっき掘る前にケツから入れたのも効いてきたな!」
おっちゃんは満足そうに笑うと、ズルッと拳を俺の中に飲み込ませた。
「おおっ、何だ簡単に入るじゃねぇか」
俺のケツは相手の拳を手首まで完全に呑み込んだ状態で、ヒクヒクと蠢いているのが解る。
おっちゃんの拳がケツに馴染んだのを確認すると、中でグリグリ動かし出して、穴が更に緩むと遠慮なくピストンを始めた!
その後の事はあまり覚えていない。
おっちゃんはフィストでガバガバになったケツに、その後2度種付けをし、いつの間にか集まっていたギャラリーの1人と交代。
別の人が顔の横に来てチンポをしゃぶらせ、また別の人が完全に縮んでる俺のチンポを舐め回す。
乳首も何人にも責められ、さっき見ていた別の人も当たり前のように拳を捻じ込まれ続ける。
何人を相手にしてどれだけの時間が経ったのか、全く解らない状態で気が付いた。
そのヤリ部屋は24時間営業で閉店時間も無いから、途中で時間切れにならなかったのが、良かったのか悪かったのか?
フラフラ立ち上がってシャワーを浴びた時に確認すると、何人分か解らない程の雄汁が流れ出て、ケツも開き切って捲れた状態になっていた。
流石にこんな前後不覚で廻され続けた経験はこの時だけで、その後アレコレ規制されて同じ事は起きていない。
…ま、今の方がシラフでもガッツリ楽しんでるんだけどさ。
そうか、ココだと間違った話(ネット投稿の鵜呑み等)を載せて、後から気付いて削除しても、誰かが再掲載とか引用したりしたら、ソコに残っちゃうから削除はほぼ無効なのか・・・。
変態交尾体験の投稿主や記事自体が既に無くても、エロ画とか動画とか削除されるようなモロ出し投稿も、何年も前のモノが普通にグルグル回ってるモンな。
昔話でもしてみようか。
K さんと知り合ったのは、当時流行っていた今は無きゲイSNS。
お互いに顔見せもしてない状態で会って、大丈夫だって事で駅前からラブホに直行。
見た目は真面目そうなサラリーマンだったのに、ヤリ始めたらギラギラした視線で、乳首もチンポもケツマンも、散々責められて腰砕けになってしまった。
相手はかなり気に入ってくれたようで、ホテルを出るまでずーっとイチャイチャしていた。
そんなKさんと何度目かの逢瀬。
その日は“タップリ時間を掛けて”って話だったから、金曜の夜から土曜の夕方までの夜通しコース。
気持ち良ければ何でも好きなことがバレてたから、ソレまで腕マラでガバガバにされる以上に、嬉ション漏らしても全部飲んでくれたり、脱肛土手マンを舐め回されて、直腸まで舌で犯されたりしてたから、今度はどんな事されちゃうんだろ?って期待と不安で股間を膨らませていた。
ホテルに着くとしっかりシャワ浣を済ませ、部屋に戻るとKさんの準備も終っていた。
見ると、今までとは違う物も目に入ったが、Kさんにそのまま弄らないように…と言われて、素直に従ってKさんがシャワーを済ますのを待った。
その間に俺は見た事が無いモノを手にしてみたが、ソレがそのままアレ用だとは思いもしなかった。
すぐにKさんが戻り「…やっぱ気付いたか」と軽く笑っていたが、その目が今まで以上にギラギラしていた事は見逃していた。
Kさんは俺を押し倒すとキスをし、激しく舌を絡める。
首筋に吸い付き、乳首を強く責めたて、俺が声を殺して反応しているのを楽しんでいるようだった。
ギンギンになっている俺のチンポには触れず、脇の臭いを嗅いで舌を這わせながら「じゃあ、目隠ししようか」とKさんが提案する。
目隠しや全頭マスクが好きなのを知られていたし、以前までも何度かそのプレイはしていたから、俺は当然その指示に従う。
視界が奪われる事で感度が倍増する。
Kさんの手が触れるだけで、過敏に反応するのを楽しんでいる様だった。
その時「しばらく動かないで我慢してな」と言われて、俺はよく解らないまま一度頷いた。
何かを腕に巻いて、スーッとする物で肘の内側を拭かれる。
その時になって“これはヤバいやつだ…”と気付いたが、既に好奇心と興奮の方が勝っていて、Kさんを止める事はしなかった。
ツプッ
スゥー・・・
何かが入って来る感覚と同時に、全身に熱いような冷たいような感覚が駆け巡る。
「どう?」
Kさんの声が近い様な遠い様な辺りで聞こえたが、混乱した状態で言葉が出なかった。
ゆっくりとKさんの手が体を撫で回し、その動きに過敏に反応する俺を満足そうに眺めると、ソレまで触れていなかった俺のチンポを咥える。
すっかり縮んで先走りでヌルヌルになっていたモノを、美味しそうに頬張りながら、勝手知ったる欲張りケツマンに指を挿し入れた。
前も後ろも快楽で責め立てられて、俺は無意識に腰を振っていたらしい。
ローションをたっぷり塗って指を増やし、あっという間に拳を飲み込んでしまう。
声にならない声を出し、身体を反らせて快感に没頭する俺を、Kさんは満足そうに眺めながら、腕マラでの蹂躙を開始した。
途中、Kさんの小便も飲んだり、逆に俺の小便や腸汁も飲み込んで、時には口移しで俺にも飲ませ、捲れたグロマンが閉じなくなる状態まで、一晩中欲望の海に沈んでいた。
いつの間にか朝になっていて、俺のガバガバのグロマンにKさんが美味しそうに吸い付いている状態で気が付いた。
確認もしないまま仕込んだ事を謝られたけど、理性を吹っ飛ばしてとにかく気持ち良かったから、もっと気持ちよく楽しみたいと伝えると、力一杯にハグされて「ありがとう」と言われた。
ソレから会う時は長期戦で、それまで知らなかった色んな事を、文字通り身体に教え込まれることになる。
脱肛グロマンを弄られるだけで気持ちよくなり、内側から物欲しそうに直腸が飛び出したり、Kさんの両手を呑み込んで嬉ションを垂れ流すまで、そんなに時間は掛からなかった。
…好評だったら別の時の話も載せていく予定。
※昔話だから記憶はかなり曖昧(フィクション込)です
話題のやつ買って使ってみたけど...
少量で、マジ効く。
塗った瞬間ジンジンして、ゆるゆるになってマジエロくなった。
余裕で指4本入ったw
腕マラ大好きガバグロマンやけど、そんなんでも効果あるんかな🤔?
最近、ご新規さんとヤる人が幻聴幻覚になる率が高く、変態✈️どころではなくなりテンション⤵️⤵️です。
追加時ならまだしも、スタート↑していきなりなる人はホンマ最悪💦
不審な言動怪行動、勘繰り疑い深くなり、最悪通報しないかとか何されるかわからないので、いっときたりとも目が離せなくなりドキドキもんです…
↑量や頻度・体調にもよるけど、少しでも症状でる人は相手がいるサシや複数のsexはやめた方がいいと思う。
俺は今まで症状は出たことないけど、自分では自覚なく症状が出てる場合もあるので、相手とかに指摘されたらヤらないのが無難かと。
幻聴幻覚の知識ある人や実際に見たことある人でも怖いのに、知識ない人ならどうしていいかわからず、最悪のケースになる可能性もあります。
自分の不審行動で他の人に不安や迷惑かけることになるので、自覚ある人はヤる前のやりとりとかで正直に話してほしい。(話すと断られるのでダンマリすると思うけどバレます)
リスキーな遊びなので自分の保身はともかく、他人への影響のことも考えて安全に楽しみたい。
みなさん、くれぐれもご注意を。