$LAYYYTER
tumblr dot com
Cosimo Galluzzi

shark vs the universe
Stranger Things

No title available
will byers stan first human second
Show & Tell
taylor price
ojovivo
styofa doing anything
Three Goblin Art

pixel skylines
Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
No title available
noise dept.

Discoholic 🪩
AnasAbdin
sheepfilms
Today's Document
seen from China
seen from United States

seen from Brazil
seen from United States

seen from Malaysia

seen from Italy
seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States

seen from United States
seen from United States
seen from Malaysia
seen from T1
seen from Italy
seen from United States
seen from United Kingdom

seen from Malaysia

seen from Germany
seen from United States
@hellisinyourbrain
森川夕貴 Yuuki Morikawa
tumblrのreblogが、”個の喪失”とか”主体の消滅”という印象を与えるのは、その昔金物屋さんといったら自分でやかんをたたいて作るひと、だったのが、大量生産されたやかんを売るひと、に変化して行ったタイミングで、自分のやかんを作りだす金物屋としてのアイデンティティの喪失をおそらく感じたのとおんなじだ。
tumblrのreblogで消えるもの
義理の弟が山形の天童で将棋の駒を彫る職人として修行して、いまじゃ独立してるので聴いた話だけど。
将棋駒職人も、木材・字を書く・漆塗り・削りなどを分業体制にして大量生産することになって、最初から最後まで駒を作る職人は激減したそうだ。だけど弟の師匠は「そういう時代だからこそ全部をやる職人に意味が有る」というポリシーで、御蔵島まで木を買い付けに行ったりするスタイルで地位を得たとのこと。(字を書くのだけは専門の書家というか職人に敵わないので、書いてもらっているそうだ)
つまり何が言いたいのかと言うと。
blogという職人気質が消えてtumblr reblogという変化を嘆いているエントリーなんだと思うんだけど。全てのblogが消失する訳じゃないんだから、弟の師匠みたいに「自分のポリシー」を追求すれば良いんじゃねーかってこと。
なんか「GIGANIZEとかphpspotとかアルファなんちゃらとか個人ニュースサイトがアクセス数を稼いでいるのは変」「そんな大量生産社会はおかしい」的な、0か100という二元論は不思議だよなぁと。別にそういうのがおかしいと思う事は全然Okだから、そうではない自分が好きな良いと思うことをやれば良いんじゃないのかなぁ。(自分よりも薄い行動をしている他人が大多数から賞賛されているのが悔しい・許せない。って感情をなんていうんだっけ?)
—
otsune
(via
hyasuura
)
(via gkojax-text)
(via quote-over1000notes-jp)
(via quote-over1000notes-jp)
(via genmame0806)
(via quote-over1000notes-jp)
(via layer13)
(via mokn12)
(via lovecake)
それをカッコつけて「僕にはタブーはない、何を言われても平気だ」みたいなことを言う男がいると。それで困っちゃうのが、いざプレイがはじまって「この豚野郎!」 「あんあん」、「この犬野郎!」「あんあん」、「このハゲ!」「なに~!」って急に素に戻っちゃうみたいな(笑)。「最初に書いておいてよ!」みたいなことがある。 この間聞いた話で、女王様がM男に対して「お前は犬だよ! この犬野郎!」って言ったらむくっと起き上がって「犬とはなんだ、犬とは! 人に向かって犬とは何だ! 俺は豚だ!」。
『ハラスメントゲーム』髙嶋政宏の特殊すぎる性癖を吉田豪が語る「髙嶋さんはコミュニケーションとしてSMをやる。今完全にたがが外れていて面白い」 (via otsune)
自分の特徴書いとくと誰かがあだ名をつけてくれるスレ 255 :Mr.名無しさん :2009/12/10(木) 20:02:10 約1週間後18歳 黒髪 大学の推薦待ち 眼鏡 外出は着替えるのが面倒くさくて挫折する 彼女いない歴:実社会だと約1週間後18年 趣味 スキー 登山 読書(オカルトやショートショート中心) 鉄道 アニメ ラブプラス 美少女子役見物 ぬいぐるみ集め 小学生の登下校見物 最近はニュースやおはスタ午後ロー昼ドラアンパンマンまいんピラメキーノなどまったりした番組を楽しんでいます 256 :Mr.名無しさん :2009/12/10(木) 20:35:20 »255 メガネ 258 :Mr.名無しさん :2009/12/10(木) 20:38:22 »256 いっぱい書いてるのにwいっぱい書いてるのにw
あだ名 続・妄想的日常 (via yasunao) (via takojima) (via mugen8764) (via ukar)
メガネ
(via motomocomo) (via jnag)
(via hiyoconetwork)
(via yasunao-over100notes)
(via yasunao)
(via yasunao-over100notes)
(via daiburi)
賢くて優秀な人が集まって、楽しくてキャッチーなCMを作って、田舎の年寄りが、本当は使わなくてもよかったはずのお金を使ってしまうという、誰も悪くないようで、でもなにかが異常な、最終的には、みんなが、かなしい感じ。
BOSE -BLOG-|honeyee.com Web Magazine
*関連項:裏‐催狐
(via repsychose)
(via f4kinenbi)
(via gkojax, kogumarecord)
(via gkojay)
(via homh)
妊娠したことを夫に伝えようと病院から電話して「ククク、貴様の子供は預かった」みたいなノリで「ククク、貴様の子供を授かった」と言ったところ、夫の口から「……カオリか?」と全く知らない女の名前が出てきてあわや離婚沙汰、という話を顔中生傷だらけの先輩(既婚男性)から聞いて笑い転げてた。
Twitter / m_soba: 妊娠したことを夫に伝えようと病院から電話して「ククク、貴様の … (via poochin)
息子は、16時になると自宅を出ていこうとする母親を毎日叱っていました。「出てはだめだ! また警察のお世話になるのか!」という具合です。すると母親は、この息子に暴力をふるい、わめくようになりました。息子は、暴力をふるう母親のことを、介護職に任せることはできないと考えました。息子は、そうして地獄の16時を、毎日、自宅で過ごしていたのです。 認知症になると、意思の疎通は困難になります。ですから「どうして、毎日16時に外出しようとするの?」と母親に聞いても、答えは返ってはきません。 悩んだ末に、息子は、ベテランの介護職に相談しました。 その介護職は、息子の伯父(母親の兄)に連絡をとりました。そして、16時という時間についてのヒントをもらったのです。息子の伯父によれば、その時間は、まだ幼かったころの息子が、幼稚園のバスに乗せられて帰ってくる時間ではないかとのことでした。 そこで、このベテランの介護職は、16時になって自宅から出ていこうとする母親に対して「今日は、息子さんは幼稚園のお泊まり会で、帰ってきませんよ。バスも今日は来ませんよ」と伝えました。このとき、幼稚園のお泊まり会に関する通知(の偽物)まで作ってありました。母親は、通知を見ながら「そうだったかね?」と言い、部屋に戻っていったのです。 幼い息子を迎えに行っていた 母親は、昔の鮮明な記憶の世界において、毎日16時に、幼い息子を迎えに行っていたのです。それは、他人から見たら徘徊にすぎないのでしょう。しかし、この母親にとっては、愛する息子に寂しい思いをさせないための当然の行動だったのです。それを止めようとする存在は悪であり、暴力をふるってでも戦うべき敵に見えていたとしても、当然のことです。 これ以降は、16時には介護職が自宅に来て、毎日、同じ(偽の)説明を繰り返すだけで、母親は勝手に自宅から出なくなりました(その代わり介護職に付き添われての買い物などを楽しんでいます)。息子は、仕事を早退する必要がなくなり、地獄の16時は綺麗さっぱり終わったのです。それどころか、この息子は、16時になると、自分は母親に深く愛されていたことを思い出すようにもなりました。ネガティブな介護が、ポジティブな何かに変化した瞬間でもあります。
毎日16時に「認知症の親」が徘徊する深い理由 | 家庭 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 (via dominion525)
息子は、16時になると自宅を出ていこうとする母親を毎日叱っていました。「出てはだめだ! また警察のお世話になるのか!」という具合です。すると母親は、この息子に暴力をふるい、わめくようになりました。息子は、暴力をふるう母親のことを、介護職に任せることはできないと考えました。息子は、そうして地獄の16時を、毎日、自宅で過ごしていたのです。 認知症になると、意思の疎通は困難になります。ですから「どうして、毎日16時に外出しようとするの?」と母親に聞いても、答えは返ってはきません。 悩んだ末に、息子は、ベテランの介護職に相談しました。 その介護職は、息子の伯父(母親の兄)に連絡をとりました。そして、16時という時間についてのヒントをもらったのです。息子の伯父によれば、その時間は、まだ幼かったころの息子が、幼稚園のバスに乗せられて帰ってくる時間ではないかとのことでした。 そこで、このベテランの介護職は、16時になって自宅から出ていこうとする母親に対して「今日は、息子さんは幼稚園のお泊まり会で、帰ってきませんよ。バスも今日は来ませんよ」と伝えました。このとき、幼稚園のお泊まり会に関する通知(の偽物)まで作ってありました。母親は、通知を見ながら「そうだったかね?」と言い、部屋に戻っていったのです。 幼い息子を迎えに行っていた 母親は、昔の鮮明な記憶の世界において、毎日16時に、幼い息子を迎えに行っていたのです。それは、他人から見たら徘徊にすぎないのでしょう。しかし、この母親にとっては、愛する息子に寂しい思いをさせないための当然の行動だったのです。それを止めようとする存在は悪であり、暴力をふるってでも戦うべき敵に見えていたとしても、当然のことです。 これ以降は、16時には介護職が自宅に来て、毎日、同じ(偽の)説明を繰り返すだけで、母親は勝手に自宅から出なくなりました(その代わり介護職に付き添われての買い物などを楽しんでいます)。息子は、仕事を早退する必要がなくなり、地獄の16時は綺麗さっぱり終わったのです。それどころか、この息子は、16時になると、自分は母親に深く愛されていたことを思い出すようにもなりました。ネガティブな介護が、ポジティブな何かに変化した瞬間でもあります。
毎日16時に「認知症の親」が徘徊する深い理由 | 家庭 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 (via dominion525)
息子は、16時になると自宅を出ていこうとする母親を毎日叱っていました。「出てはだめだ! また警察のお世話になるのか!」という具合です。すると母親は、この息子に暴力をふるい、わめくようになりました。息子は、暴力をふるう母親のことを、介護職に任せることはできないと考えました。息子は、そうして地獄の16時を、毎日、自宅で過ごしていたのです。 認知症になると、意思の疎通は困難になります。ですから「どうして、毎日16時に外出しようとするの?」と母親に聞いても、答えは返ってはきません。 悩んだ末に、息子は、ベテランの介護職に相談しました。 その介護職は、息子の伯父(母親の兄)に連絡をとりました。そして、16時という時間についてのヒントをもらったのです。息子の伯父によれば、その時間は、まだ幼かったころの息子が、幼稚園のバスに乗せられて帰ってくる時間ではないかとのことでした。 そこで、このベテランの介護職は、16時になって自宅から出ていこうとする母親に対して「今日は、息子さんは幼稚園のお泊まり会で、帰ってきませんよ。バスも今日は来ませんよ」と伝えました。このとき、幼稚園のお泊まり会に関する通知(の偽物)まで作ってありました。母親は、通知を見ながら「そうだったかね?」と言い、部屋に戻っていったのです。 幼い息子を迎えに行っていた 母親は、昔の鮮明な記憶の世界において、毎日16時に、幼い息子を迎えに行っていたのです。それは、他人から見たら徘徊にすぎないのでしょう。しかし、この母親にとっては、愛する息子に寂しい思いをさせないための当然の行動だったのです。それを止めようとする存在は悪であり、暴力をふるってでも戦うべき敵に見えていたとしても、当然のことです。 これ以降は、16時には介護職が自宅に来て、毎日、同じ(偽の)説明を繰り返すだけで、母親は勝手に自宅から出なくなりました(その代わり介護職に付き添われての買い物などを楽しんでいます)。息子は、仕事を早退する必要がなくなり、地獄の16時は綺麗さっぱり終わったのです。それどころか、この息子は、16時になると、自分は母親に深く愛されていたことを思い出すようにもなりました。ネガティブな介護が、ポジティブな何かに変化した瞬間でもあります。
毎日16時に「認知症の親」が徘徊する深い理由 | 家庭 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 (via dominion525)
息子は、16時になると自宅を出ていこうとする母親を毎日叱っていました。「出てはだめだ! また警察のお世話になるのか!」という具合です。すると母親は、この息子に暴力をふるい、わめくようになりました。息子は、暴力をふるう母親のことを、介護職に任せることはできないと考えました。息子は、そうして地獄の16時を、毎日、自宅で過ごしていたのです。 認知症になると、意思の疎通は困難になります。ですから「どうして、毎日16時に外出しようとするの?」と母親に聞いても、答えは返ってはきません。 悩んだ末に、息子は、ベテランの介護職に相談しました。 その介護職は、息子の伯父(母親の兄)に連絡をとりました。そして、16時という時間についてのヒントをもらったのです。息子の伯父によれば、その時間は、まだ幼かったころの息子が、幼稚園のバスに乗せられて帰ってくる時間ではないかとのことでした。 そこで、このベテランの介護職は、16時になって自宅から出ていこうとする母親に対して「今日は、息子さんは幼稚園のお泊まり会で、帰ってきませんよ。バスも今日は来ませんよ」と伝えました。このとき、幼稚園のお泊まり会に関する通知(の偽物)まで作ってありました。母親は、通知を見ながら「そうだったかね?」と言い、部屋に戻っていったのです。 幼い息子を迎えに行っていた 母親は、昔の鮮明な記憶の世界において、毎日16時に、幼い息子を迎えに行っていたのです。それは、他人から見たら徘徊にすぎないのでしょう。しかし、この母親にとっては、愛する息子に寂しい思いをさせないための当然の行動だったのです。それを止めようとする存在は悪であり、暴力をふるってでも戦うべき敵に見えていたとしても、当然のことです。 これ以降は、16時には介護職が自宅に来て、毎日、同じ(偽の)説明を繰り返すだけで、母親は勝手に自宅から出なくなりました(その代わり介護職に付き添われての買い物などを楽しんでいます)。息子は、仕事を早退する必要がなくなり、地獄の16時は綺麗さっぱり終わったのです。それどころか、この息子は、16時になると、自分は母親に深く愛されていたことを思い出すようにもなりました。ネガティブな介護が、ポジティブな何かに変化した瞬間でもあります。
毎日16時に「認知症の親」が徘徊する深い理由 | 家庭 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 (via dominion525)
息子は、16時になると自宅を出ていこうとする母親を毎日叱っていました。「出てはだめだ! また警察のお世話になるのか!」という具合です。すると母親は、この息子に暴力をふるい、わめくようになりました。息子は、暴力をふるう母親のことを、介護職に任せることはできないと考えました。息子は、そうして地獄の16時を、毎日、自宅で過ごしていたのです。 認知症になると、意思の疎通は困難になります。ですから「どうして、毎日16時に外出しようとするの?」と母親に聞いても、答えは返ってはきません。 悩んだ末に、息子は、ベテランの介護職に相談しました。 その介護職は、息子の伯父(母親の兄)に連絡をとりました。そして、16時という時間についてのヒントをもらったのです。息子の伯父によれば、その時間は、まだ幼かったころの息子が、幼稚園のバスに乗せられて帰ってくる時間ではないかとのことでした。 そこで、このベテランの介護職は、16時になって自宅から出ていこうとする母親に対して「今日は、息子さんは幼稚園のお泊まり会で、帰ってきませんよ。バスも今日は来ませんよ」と伝えました。このとき、幼稚園のお泊まり会に関する通知(の偽物)まで作ってありました。母親は、通知を見ながら「そうだったかね?」と言い、部屋に戻っていったのです。 幼い息子を迎えに行っていた 母親は、昔の鮮明な記憶の世界において、毎日16時に、幼い息子を迎えに行っていたのです。それは、他人から見たら徘徊にすぎないのでしょう。しかし、この母親にとっては、愛する息子に寂しい思いをさせないための当然の行動だったのです。それを止めようとする存在は悪であり、暴力をふるってでも戦うべき敵に見えていたとしても、当然のことです。 これ以降は、16時には介護職が自宅に来て、毎日、同じ(偽の)説明を繰り返すだけで、母親は勝手に自宅から出なくなりました(その代わり介護職に付き添われての買い物などを楽しんでいます)。息子は、仕事を早退する必要がなくなり、地獄の16時は綺麗さっぱり終わったのです。それどころか、この息子は、16時になると、自分は母親に深く愛されていたことを思い出すようにもなりました。ネガティブな介護が、ポジティブな何かに変化した瞬間でもあります。
毎日16時に「認知症の親」が徘徊する深い理由 | 家庭 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 (via dominion525)
電車の中でブスが「アタシってキスするときもずっと目開けてるんだよね~」と喋っててうるせーなーと思ってたら、「キスしてるとき目閉じてたら元カレに財布スられてたことあって~」と言い出して、車内が”このブスに幸あれ”みたいな空気になった
Twitter / pandatty (via whyareyouwanazawasan)
「呪いのビデオテープって知ってる?」 「呪いのビデオ…テープ?セロテープみたいな?」 「ううん、あのビデオデッキに入れるヤツ」 「デッキ?あの船とかの?」 「この話やめようか」
まっくろくろいのさんはTwitterを使っています (via rajendra)
なんで日本において最もイージーモードで生きてきた世代が、戦中戦後焼け野原世代を出汁にして、いまの若い人たちにハングリー精神みたいなのを説くのかね。
おりたさんのツイート (via gkojax)