One Nice Bug Per Day
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Janaina Medeiros
NASA

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let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
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PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH

shark vs the universe
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「自分は役立っている」と実感するのに、相手から感謝されることや、ほめられることは不要である。貢献感は「自己満足」でいいのだ。(アドラー)
— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp ————————————— Edited by 空心 web: http://cooshin.com / facebook: http://facebook.com/cooshin
“愛されていたという記憶さえあれば、人は一人になっても生きていける。大切にされた命だとわかっていれば、暗い道で迷うこともない。わかるか?”
— 『切れない糸』 (via mmgen)
パンツの見えない美学
Kyoka 京佳(きょうか) 1999年12月2日 T155cm B82 W60 H85 Fカップ
はてなブックマーク - 人気エントリー - 「タクティクスオウガ 運命の輪」で主人公の名前を「うんこしたい」にするとこうなる : はちま起稿
この言葉ほんとに大事にすべきだと思う #PokemonLEGENDS #NintendoSwitch https://twitter.com/lexagameing/status/1490181143500505088
https://twitter.com/oton_re/status/1071012527817973765/photo/1
“アンタレスって知ってるか? さそり座の一番明るい星なんだけど、このアンタレスまじでぱねぇ。 何がぱねぇって名前からしてぱねぇ。 火星のことはギリシャ語でアーレスっつうんだけど、 その火星に対抗(アンチ火星)するって意味で付いた名前がアンタレス。 地球に一番近い同じ太陽系の惑星と 気の遠くなるくらい遥か彼方の星が勝負しようってんだから気合入ってるよな。 アンタレスまじぱねぇよ。 ほかにもあんだよ。 アンタレスの何がぱねぇかって大きさ。 太陽の直径は地球の109倍なんだが、 これは地球がパチンコ玉だとすると太陽は運動会の大玉転がしの玉ぐらいなんだよ。 体積なら約130万倍、さすが太陽。スケールがでけえよな。 ところが、アンタレスの直径は太陽の230倍って言われてる。 230倍だぞ230倍。地球と太陽の差よりももっとでけえ。 アンタレスの体積、太陽の1200万倍www まじぱねえと思うだろ。 ところがそうじゃねえんだ。これ間違い。 230倍って信じられてきたし、教科書にもそう載ってたんだが、 昔は明るさと表面温度から推定してただけ。 それが今は干渉計で測れるようになったもんだから間違いだったって分かったわけ。 アンタレスびびるよな。 今まででかい面して230倍ですが何か?とか言ってた奴が地位陥落のピンチだよ。 じゃあ、本当は何倍かって話ですよ。 答えでました。 720倍 いやいやいや、でかくなってるしw マジぱねぇ。体積ざっと太陽の4億倍ww アンタレスぱねぇwwwww まだあるんだよ。 夏の太陽ってまぶしいよな。 今年は涼しかったけど、それでもピーカンの日の昼間に外に出ると一瞬で やる気なくすぐらい日光きついよな。 で、だ。 アンタレスがその太陽の何倍明るいかって言うと俺なんかもう倍でもギブですよ、即ギブ。 太陽の倍でも駅まで歩けない。 でも宇宙の話だから思い切って100倍とか予想しちゃう。 100倍とかありえないし。人類黒こげだしw 答えでました。 8000倍から1万倍 ありえねえw しかもこれ、赤外線は含めてない。 赤外線ってあれだよ、コタツ。あったかいやつな。 コタツは赤い電球つけてるけど、本当は赤外線は目に見えない。 その目に見えない熱い赤外線含めて比べると アンタレスの明るさは太陽の6万5000倍。 1秒で全人類が消費するエネルギー1億年分余裕で超える。 どんだけ無駄に光ってんだよ。 アンタレス、こいつだけはマジぱねぇ。 というわけでマジぱねぇアンタレスがあるさそり座は夏の星座。 肉眼でも今の時期見えるから、おまえらも探してみろよな!”
— 萌えた体験談 (via zypressen) (via theemitter) (via fukumatsu) (via yaruo) (via gkojax-text) (via 15spd)
““受験勉強が楽しいという友人がいた。 「数学と現代文はパズルだし、物理や化学や生物や地学なんてさ、物体や宇宙や、物体の動きとか、そんな宇宙の根本的なところの話で普通に知ることが楽しいし、倫理なんかも人間の根本的なことだから楽しいし役立つし、しかも過去の超天才、超有名人たちのエッセンスだけピックアップして体系化して知れるんだから倫理なんてマジで超お得じゃん!現代社会とか政経なんて普通に新聞読む時とか実生活に即役立つし、歴史なんて、俺らと同じ人間の今までのビッグニュースを集めたもんだし、しかもなんせ歴史はマジで起こった事なんだぜ、楽しいよ。理科も、架空の事じゃなくてマジで今のここにある物体の仕組みの事で、リアルありまくり。全部即役に立つじゃん。楽しいじゃん。古文も、日本に文字とか文章とかの文化が生まれてから今までの超有名作がピックアップされててマジ便利。楽しい。漢文もそうだよ。だから勉強って超楽しいよ。ついつい夜までやっちゃうんだ。やめようと思ってもなかなか「あとちょっと」とかいってやめらんなくてさー」 大体奴はそんなようなことを言っていて、周りの皆は「理解できねえ」と苦笑いしていた。俺も含めてだ。 そして奴は、東大へ行った。 知ることが楽しいのだという。 他人の、自分の知らない趣味の話なんかされても、たいていの人は「へー」「ふーん」で流すばかり、気付けば一人で盛り上がってて周りは苦笑、てなのが常だが、奴はどんなことでも目を輝かせて聞く。 たくさん聞きまくるから、話してるほうは愉快で、もっと話す。奴はもっと聞く。困った事がただ一つだけある。奴がその後、その分野について、初めに話した奴より詳しくなってしまうことだ。そうなると相手はちょっと、面白くないようだ。 「どんな事でも楽しいよ。そりゃ最初から全部楽しいわけじゃないけど、どんな事でも、世界に一人はそれを楽しいと感じてる人がいるわけじゃん。どんなマイナースポーツでも、どんなマイナーな趣味でもさ。それだったら俺も楽しめるなって思うんだよ。楽しんでるその人がどういうところで楽しんでるのかって思いながら楽しいんだって軽く思いこみながらやってるとそのうちマジで楽しくなってくるし、楽しさがわかってくる。どういう所を楽しいと感じているのかってのが。基礎知識をある程度詰め込めば、それなりになんでも楽しくなるよ」 「でもその基礎知識を詰め込む時点では面白くないわけだろ?」 「まぁ、その時点ではその事に対して面白くて仕方がないってわけじゃないよ。でも、未知のものを知っていくっていうのは、楽しいことだよ。例えばサッカーを全然知らなくて、サッカーについて知ろうとしてるとき、そのときはサッカー自体について楽しくて仕方がないってわけじゃないけど、全然知らなかった未知のものについて、おおまかでも概要を掴むっていう動作が楽しいんだよ」 「それ楽しいか?」 「楽しいよ。概要を掴むとか、体系化するとか、そういうことが俺大好きなんだよ。段々世界を把握できていく気がして、すっきりする。怖いのは、そういう事をしていって、ついに知ることがなくなったらどうしようって事だけど、でも今の時代そんな怖さは全くないから。無限にある。いつまでもある」 「そういうもんかなあ」 「うん。そんで、大体概要が分かると、細かい事も知りたくなってくるんだよ。あと、日常でも、今まで見えなかったことが見えてくる。これは比喩じゃなくて、さっきのサッカーのことでいえば、今まではネットでサッカー関連のニュースがあっても、たとえ目がそこに向いても実質見えていない状態だったりするわけなんだけど、それが、目に付くようになる。「あれ?サッカーの事ってこんなにやってたっけ?」って気付き始める。そうすると、また知るだろ。そんで、知ると、また知りたくなる」 言うまでも無く奴は非常に博識である。 だが奴自身はそんな風には思っていないようだ。 小学校の時、嫌な場所の掃除当番になったときも、奴は面白がっていた。 「どうとでも楽しみ方はあるよ」 「どこがだよ。つまんねーよこんなん」 「めっちゃがんばって綺麗にすれば、楽しいじゃん。今まで汚かったのに、俺らがめっちゃ綺麗にできたら、楽しいし、すごいじゃん。先生も褒めてくれるし、優等生気分じゃん」 「うーん」 「それか、時間でもいい。めっちゃ綺麗にしなくても、いかに早く、大体を終わらせるかってのを目標にしてもいい。早くする方法を考えるの、楽しいだろ?それに、早く終わると、楽しい」 「まあそれはそうだけど」 「一番楽しくないのは、楽しくないって思って、ダラダラやることだよ。それは全然面白くなんない。つまんないとか嫌なことは、つまんないとか嫌だって思って嫌そうにやると嫌なままだけど、開き直って、おっしゃ、やってやるって、目標立ててやると、結構面白いよ」 俺らはかつてないほどその場所を掃除した。ただし時間内には必ず終わるように。だからすっげー必死になってやんないと終わらないから、チャイムがなったら急いでその場所にいって、嫌だとか考える暇もなく、ただおりゃーって頑張ってやってた。手が汚れるから嫌だとか前は考えてたけど、やるって決めてからはんなこと考える暇もなくてただやりまくってた。そして気付いた。手が汚れたら洗えばいいんだと。めっちゃ綺麗になって、俺らは先生から帰りの会で褒められた。” - 相変わらずの名文。 > こういう思考に若くして辿り着く過程が気になる。ただ、気づくのに早いも遅いもないやな。http://anond.hatelabo.jp/20070823233243 (via umbra) (via usaginobike) (via babylonkey) (via knighthalt) (via kamospa) (via rabbitboy) (via bosszaru21) (via henachoko) (via reservoir) (via mnak) (via edieelee) (via ykn) (via sakuno0412) (via ishida)”
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“受験勉強が楽しいという友人がいた。
「数学と現代文はパズルだし、物理や化学や生物や地学なんてさ、物体や宇宙や、物体の動きとか、そんな宇宙の根本的なところの話で普通に知ることが楽しいし、倫理なんかも人間…”
(via ntrs)
「体を休めるサインは“感情の薄まり”なんだよ。楽しめた趣味が面白くなくなるの。大好きだったお酒が美味しくなくなるの。これはもう黄色信号じゃなくて赤なんだよ。疲れてるんじゃなくて壊れてるんだよ」という鬱病を経験した友人の話が凄く胸に残った。自分の心は自分で守って生きていたいね。
https://twitter.com/senseiwakame/status/1556995074189586435?s=21&t=DFKrcuvUjnRZqCeWqz7D0w