"I'm Dorothy Gale from Kansas"
Three Goblin Art
Lint Roller? I Barely Know Her

oozey mess
art blog(derogatory)

❣ Chile in a Photography ❣
sheepfilms
Stranger Things

@theartofmadeline
RMH

Product Placement
todays bird
Acquired Stardust
No title available
dirt enthusiast

Love Begins
Game of Thrones Daily

shark vs the universe
h

⁂

seen from Malaysia
seen from United States
seen from Canada
seen from Indonesia

seen from United States
seen from Spain
seen from United States
seen from United Kingdom

seen from United Kingdom

seen from United States

seen from Türkiye
seen from United States
seen from New Zealand

seen from Singapore

seen from Germany

seen from China

seen from Indonesia
seen from Canada

seen from France
seen from Iraq
@imaginationdive
(Xユーザーの角 悠介さん: 「と〜 (強風警報発令中の空) https://t.co/mcthtDbBIM」 / Xから)
(Xユーザーのしりひとみさん: 「こんなに心が躍るサムネ、久しぶりだな https://t.co/YuCFGkbTwG」 / Xから)
勉強するときに自分がバカっぽく感じて、自分が一番馬鹿らしいと思う瞬間が本当の学習が起こる瞬間だというのに共感。 勉強というのは、知っていることを確認する心地よさではなく、知らないものに直面する居心地の悪さであり、この研究ではその気分を「生産的なバカっぽさ」と名付けている。 重要だけどまだ答えのない問題を解くために、喜んでバカっぽい気分に耐えることを選ぶ勇気が必要だと言っている。 XユーザーのHANAさん: 「공부할 때 멍청한 느낌이 들고 스스로가 가장 바보같을 때 진짜 학습이 일어난다는 거 공감. 공부는 아는 것을 확인하는 편안함이 아니라 모르는 것을 마주하는 불편함이고, 이 연구에서는 그 기분을 ‘생산적 멍청함’이라고 명명 하고 있음.. 중요하지만 아직 답이 없는 문제를 풀기 위해, 기꺼이」 / Twitter
“癇癪を起こすと机上の教科書や消しゴムを投げる小3男子 電話で報告したら、親からの第一声は「叱られて泣いている」から始まり「まずは"上手に投げられたね"と褒めるべきだ」と続いた 「そして"今から校庭でキャッチボールしよう"と歩み寄れ」と貴重な助言をいただいた 叱らない育児が歪むとこうなる”
— Xユーザーの元日先生さん: 「癇癪を起こすと机上の教科書や消しゴムを投げる小3男子 電話で報告したら、親からの第一声は「叱られて泣いている」から始まり「まずは"上手に投げられたね"と褒めるべきだ」と続いた 「そして"今から校庭でキャッチボールしよう"と歩み寄れ」と貴重な助言をいただいた 叱らない育児が歪むとこうなる」 / X
「日本の給食を全部ハラール食にしようって意見に反対なら、あなたはレイシストなので、今まで楽しく読んでましたがブロックします」
って書いてあった。
ど、どうぞ。
日本の給食をハラール食にしないとレイシストなら、
もちろん日本人がイスラム圏に言った時には日本人に合わせて豚角煮とか出してくれないと、あちらもレイシストなんだよね?
こっちだけ日本に来た外国人の宗教に全て合わせないといけないのはおかしいから。
“退去の立ち会いで管理会社に「クリーニング代5万+壁紙張替え8万+鍵交換2万で合計15万円です」と言われた友人が「払いません」と答えたら「は?契約書に書いてありますよ?」と怒られたので、『国交省のガイドライン知ってますか?』と言った途端に起きたことを見て↓↓↓ 管理会社「15万円です。サインお願いします」 友人「すみません、内訳を1つずつ確認させてください」 管理会社「はぁ…(面倒くさそうに)」 友人「まず壁紙の張替え8万円。何年住んだかご存知ですよね?」 管理会社「…7年ですね」 友人「壁紙の耐用年数は6年。国交省のガイドラインでは、6年で残存価値は1円です。つまり"張り替える理由があっても"入居者の負担は1円ということですよね?」 管理会社「…………」 友人「次にクリーニング代5万円。契約書に"特約"として入ってるのは確認してます。ただし最高裁の判例では、特約が有効になるには"具体的な金額"が契約時に明示されている必要があります」 友人「この契約書には"退去時にクリーニング費用を負担する"としか書かれてません。5万円という金額の根拠を教えてください」 管理会社「…一般的な相場です」 友人「"一般的"は根拠になりません。1Kで5万円は相場より高いです。消費者契約法10条に基づき、不当に高い金額は無効になる可能性があります」 管理会社「(汗)」 友人「最後に鍵交換代2万円」 管理会社「防犯上の問題で…」 友人「国交省のガイドラインでは、鍵交換は"次の入居者のため"に行うもので、原則として大家さんの負担です。ガイドラインの21ページに明記されてます」 管理会社「………少々お待ちください」 15分後。 管理会社「上と相談しました。クリーニング代25,000円のみでいかがでしょうか」 15万円 → 2.5万円。 ▼ 退去立ち会いで使える3つの武器 ❶ 国交省「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」 → 「経年劣化」と「入居者の過失」の線引きが全部書いてある → PDFで無料で読める。立ち会い前に必読 ❷ 壁紙・設備の「耐用年数」 → 壁紙:6年 / カーペット:6年 / フローリング:耐用年数なし(部分補修が原則) → 耐用年数を超えていれば、入居者負担はほぼゼロ ❸ 火災保険の「借家人賠償」 → 自分の過失でつけた傷は、退去"前に"保険会社に申請 → 退去後に管理会社から請求されると保険が使えないケースが多い”
— 退去の立ち会いで管理会社に「クリーニング代5万+壁紙張替え8万+鍵交換2万で合計15万円です」と言われた友人が「払いません」と答えたら「は?契約書に書いてありますよ?」と怒られたので、『国交省のガイドライン知ってますか?』と言った話 - posfie
“オカルトは好きなんでパワーストーンの力とかあるといいなと思っていたが、南米で翡翠を掘ってた奴に「俺は翡翠に囲まれてたけどちっとも幸せじゃなかったぞ。だいたい宝石に力があるなら、ラピスが山程埋まってるアフガニスタンはなんであんな状態なんだよ。」と言われて納得してしまった”
— ルナールさんはTwitterを使っています: “オカルトは好きなんでパワーストーンの力とかあるといいなと思っていたが、南米で翡翠を掘ってた奴に「俺は翡翠に囲まれてたけどちっとも幸せじゃなかったぞ。だいたい宝石に力があるなら、ラピスが山程埋まってるアフガニスタンはなんであんな状態なんだよ。」と言われて納得してしまった”
“怒りっぽい人が1人いるだけで、職場全体が緊張する。疲れてしまう。だから、いつも機嫌が悪い人は、それだけで嫌われる。”
—
『自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れをとる技術』 (via mmgen)
ヒトに話す時ため息まじりに話す奴も追加
(via zepyhrer)
機嫌が悪い奴って、自分で自分をコントロールできない幼児で、ママや他の人が機嫌取ってくれると思ってる甘ちゃんだから一緒に仕事したくない
まづお @mazuo917
エスパー魔美の痛車で思い出したけど、テレ東のガンプラ廃棄、結局はここに行き着くよね、というお話(この話のオチは流石に…だけど) やっぱり高畑さんて神だわ
https://twitter.com/kasanetarium/status/1408677695622246402
20年くらい前に読んだ「なぜアメリカで圧迫面接が廃れたか」についての記事を思い出した。圧迫面接で嫌な思いをした人は、平均9人にその経験を話し、その話を聞いた人は12人にその話を伝える。そして話を聞いた人の何割かはその企業の商品やサービスを忌避するようになるらしい。
Xユーザーの楯野恒雪さん: 「話は少しずれるけど、20年くらい前に読んだ「なぜアメリカで圧迫面接が廃れたか」についての記事を思い出した。圧迫面接で嫌な思いをした人は、平均9人にその経験を話し、その話を聞いた人は12人にその話を伝える。そして話を聞いた人の何割かはその企業の商品やサービスを忌避するようになるらしい。」 / Twitter