haruka as a distracting crossing guard drawthread request.
i need to color this still.
Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
NASA
Sade Olutola

pixel skylines
TMBGareOK. The Official They Might Be Giants tumblr
YOU ARE THE REASON

❣ Chile in a Photography ❣

PR's Tumblrdome
The Stonewall Inn
🩵 avery cochrane 🩵
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
Monterey Bay Aquarium
RMH

roma★
No title available
hello vonnie
Phantogram Three

bliss lane
I'd rather be in outer space 🛸

Game Changer & Make Some Noise
seen from United States

seen from Malaysia
seen from Colombia

seen from Italy
seen from United States

seen from Germany
seen from Indonesia

seen from Singapore
seen from United States
seen from Indonesia
seen from Malaysia
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seen from Russia

seen from United States
seen from United Kingdom
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seen from United States
seen from Albania

seen from United States

seen from Malaysia
@ironcatjp
haruka as a distracting crossing guard drawthread request.
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Murasaki copter
Poor Imu. All that pasta lunch gone to waste…..or maybe it’s ramen lunch.
“今日、先輩が受けた電話。 「お名前を伺ってもよろしいでしょうか」 「フワと申します」 「失礼ですが、どのような漢字を…」 「不滅の不に、破滅の破です」 _人人人人人人人人人人人人人 _ > 不滅の不に、破滅の破! <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄”
— Twitter / stsuji1983 (via hutaba)
Haruka outfit swap from a drawthread, I’ll be darned if I don’t remember who’s outfit that is…
うわああああああああ!絶対おいしいやつだ!!
An out of this world cheese pull.
“鈍感な連中は、このドラマを見て不快感をおぼえても、それが自分のなかのモラルを揺さぶられたからだと気づかない。そこで不快感の原因を、設定にムリがある、こんなのありえない、などと、リアリティのなさのせいにして叩いてる的外れなレビューが、ネットの芸能ニュースなどにもありました。 じゃあ、水戸黄門みたいなリアリティのかけらもない話が絶大な支持を集めたのはなぜなんです? それは、勧善懲悪を求める視聴者のモラルに合致してたからです。よのなかの多くの人々はドラマ・映画・小説に、リアリティではなく、自分が共感できるモラルを強く求めます。モラルに合致していれば、リアリティなんてどうでもいいんです。 自分のなかのモラルを最大限肯定された状態を、人は「感動」と呼ぶんです。だから感動は人を成長させません。人は、自分と異なる倫理観、価値観が存在することを知ったときにしか、成長できないんです。”
— 『プラトニック』にハマってます反社会学講座ブログ (via quotation22)
“友人のひとり娘(養女)がデリケートな歳になって「私だけ家族の中で他人なのつらい」とやたら悩んでるので、普通の突っ込みとして「遺伝学的に、君のお父さんとお母さんはガチの他人やで」って言ったら「あっ?!!」て何かがブレイクスルーしていた。そうか、そこ見落としてたか……。”
— Twitter / MichiruF (via valvallow)
“(玉袋筋太郎)はい。それで、彼女がのぞき部屋のファイブドアーズっていうところで働いていて。 (谷村新司)あ、知ってる?ファイブドアーズ。 (玉袋筋太郎)僕、新宿なんで。はい。ファイブドアーズ、知ってる。行ったことあるんですよ。 (小林悠)有名なお店ですか? (玉袋筋太郎)有名なお店。で、当時、ファイブドアーズ・・・ (谷村新司)お互いに語れるぐらいの。 (玉袋筋太郎)語れるぐらいのファイブドアーズ。ええ。 (谷村新司)ビルが全部、それ系のビル。 (小林悠)あ、オランダにありそうな感じの? (谷村新司)そう。 (玉袋筋太郎)で、のぞき部屋っつって。 (谷村新司)それね、のぞき部屋では実はなくて。あの、オークションの会があって。これ、レアな話。 (玉袋筋太郎)レア!ちょっと、お願いします。 (谷村新司)そのモデルさんがシルエット、影になって。出てきて服を脱いでって、最後の下着を取った時に、下着だけこうやって見せるんですよ。で、それをオークションで。 (玉袋筋太郎)即売会ですね。ええ。 (谷村新司)100円!とか。学生ですから。みんな。お金持ってないんで。100円!とか150円!とかって言ってて。そこに、僕がいいな!と思っているポルノ女優の人が出てたんですよ。それで彼女が出した下着に、400円!とかって言ってるんで、『バカヤロー!お前、彼女に400円はないだろ!?』って。僕、2500円!とか・・・ (玉袋・小林)(笑) (谷村新司)で、一発で落としたの。 (玉袋筋太郎)(爆笑) (小林悠)競り合うこともなく。 (谷村新司)それで、今度はその人と個室で写真撮影ができるっていうのがあって。そこの受付でこう、迷彩服みたいなのを着たみたいな、危なそうな奴が立っていて、チェックするんですよ。で、『じゃあこの部屋に入ってください』っていって、『撮ったポラロイドは僕が確認して、OKのものだけお渡ししますから』って言ってた奴がいて。 (玉袋筋太郎)うん。 (谷村新司)『こいつ、なんか偉そうにしてるな』と思って。実はその彼女の部屋に入って、それで、僕はドキドキしてるんですよ。 (玉袋筋太郎)そりゃそうですよね。 (谷村新司)で、向こうはわかんない。僕がドキドキしてるのは。だから結構、『いや、もう服を着たままでいいですよ!』みたいな。もったいないな!って言いながら、『でも、それじゃあつまらないから・・・』って彼女が脱いでくれて。で、裸で僕は彼女を膝の上に乗せて、記念写真を撮ったりして。僕はもう、心臓バックンバックンなって。それでその写真を見せて、受付の奴が、『あ、これちょっとヘアーが写ってるんで、アウトです』って。 (玉袋筋太郎)おおっ! (谷村新司)コノヤロー!って思っていたら、それがデーモン小暮だったの。 (玉袋筋太郎)(爆笑) (小林悠)ええっ!?えーっ!?デーモン小暮閣下!?アルバイトしてたんですか?そこで。 (谷村新司)後に聖飢魔IIでデビューした時に、僕のラジオに来た時に、『はじめまして』って僕が言ったら、『いや、はじめましてじゃないんだ!』って言うんで。『はあ!?』って話ししたら、『ファイブドアーズ、覚えているか?』みたいな話になって。『あの時の受付の・・・』って言った瞬間に、『丸坊主の迷彩服?』って言ったら、『あれは、私だ!』って(笑)。 (玉袋・小林)(笑) (玉袋筋太郎)『仮の姿だ!』って(笑)。 (谷村新司)だからなんか、妙に深いつながりが・・・”
— 谷村新司 ビニ本コレクション5千冊の収集と処分を語る (via yukiminagawa)
for you and me who experience artblock.. keep on drawing!
THIS IS SO IMPORTANT OMG
Always reblog
never discourage an artist, they can only get better with each thing they draw
“人間は、自分が考えるほど不幸でもないし、それほど幸福でもない。 ラ・ロシュフーコー”
— ラ・ロシュフーコー (via darylfranz)
“僕は昔、一瞬すれ違った人の微笑だけで、「救われた!」と思ったことがあったんです。その人とはそれきり会っていないけど、そんな小さなことで人間はとても救われることもあるし、傷ついたりもする。”
— (via xomorickyxo)
Some of the greatest fan art I have ever seen.
(Source)
“∧∧ ( ‥)あなたが小学生の頃 口割け女の噂話が 猛烈な勢いで蔓延した ( ‥)怖かったよなあ ‐□ でもだんだんと話に尾ひれがつくにつれて、怖いというよりも、それっておかしくね? という感じになってきた。車よりも速い、という話と、陸上部員だけが逃げ切れた、という話を聞いた時にそれを感じたし、実は3人姉妹である、赤いスポーツカーに乗っていると聞いた時には、そりゃなかろうと思った。 そして夏休みに入り、休み明けになると、口割け女の話は消えていた。 今から思えば潮時だったのだろう。矛盾する話が出たり、キャラが増えたり、これって長期連載で設定が破綻した漫画やラノベと同じ状況である。潮時だったのだ。そうして夏休みに媒体である子供たちのネットワークが一旦解消されると、彼女は雲散霧消した。 ∧∧ ( ‥)媒質が無ければ 水の無い波も同然 (‥ )あの夏 彼女は死んだのだ ネットワークを破壊され、体を引きちぎられてしまったのだ。あの夏休み、彼女は悲鳴を上げたであろうか? 上げたにしても叫び声は聞こえなかった。それとも、暑い夕暮れの道で虚ろに響く彼女の悲鳴を自分は聞いたのであろうか? あるいはこれが潮時と身をゆだねたであろうか? まあ、今でも断片が人々の間に残っていて、時々、このように話題になってちかちかと姿を見せるのである。多分、彼女は分割されて、みんなの思い出の中で永遠に夢を見ながら眠っているのだ。”
— hilihiliのhilihili: ミームの戦い (via ginzuna)