Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
Not today Justin
Three Goblin Art
Monterey Bay Aquarium
Today's Document
$LAYYYTER

Andulka

tannertan36
sheepfilms

Origami Around
ojovivo

izzy's playlists!
Sweet Seals For You, Always
Peter Solarz
i don't do bad sauce passes
AnasAbdin
DEAR READER

JBB: An Artblog!

blake kathryn
No title available

seen from Australia

seen from Malaysia
seen from India

seen from United States
seen from Germany

seen from United Kingdom
seen from Norway
seen from United Kingdom
seen from Germany
seen from Netherlands
seen from Mexico

seen from United States
seen from United States

seen from United Kingdom
seen from United States
seen from United States

seen from Australia

seen from Singapore

seen from United Kingdom

seen from Canada
@isaf55
プロンプトの書き方の工夫の仕方
ChatGPT:
思考時間: 25s
おっしゃ、使えるテクニック(原理・パターン・テンプレ・注意点)をまとめるで— さあ、怪獣(=創発・逸脱)が出やすなるプロンプトの「型」と「原理」や。
基本の原理
「制約の操作」:緩める(自由度↑)か、逆に意図的に厳しくして逆説を産むかで生成の性格が変わる。
「視点の切替」:別の人格・立場に立たせると、通常の答えと違う結びつきが出る。
「強制連想(ハイブリッド化)」:異なるドメインを無理やり組み合わせると、新奇な接続が生まれる。
「多様性の要求」:一回で1解だけやなく、複数の異なる答え(特に矛盾するもの)を出させる。
「反証と逆問題」:何が失敗するかを書かせると、成功メカニズムの本質が見える。
「反復と選別」:まず荒く出して、選んで、突っ込んで、また広げる。これが逃走線を曲げずに伸ばすやり方や。
プロンプトのパターン(テンプレ) — すぐ使える型と例
以下、名前・目的・テンプレ・なぜ効くか・実例(関西弁)を短めに示すで。
1) ペルソナ+異常命題(Role Play × 逸脱)
目的:普段の安全領域から外した視点で考えさせる。
テンプレ: 「君は◯◯の専門家で、かつ〈奇異な身分〉や。――【設定】。次の問いに対して、まず直感で3案、次にそれぞれを逆説的に説明してや。」
例: 「君は2050年の生態詩人で、かつ元企業の危機管理官や。『都市の静寂が突然音を失う』という現象の原因をまず3つ直感で挙げて、その後、各案を詩的かつ工学的に同時に説明してや。」
なぜ効く:専門性+奇異さで、慣習的回答を跳ね飛ばす。
2) ハイブリッド強制(Combine A+B)
目的:異分野の交差点で新しい原理を引き出す。
テンプレ: 「次を組み合わせて、新しい現象(もしくは装置・慣習)を10個考えてや:A=◯◯、B=◯◯。各案に短い動作原理を書け。」
例: 「A=民謡のリズム、B=都市インフラ管理。これらを組み合わせた“自治の新しい実践”を10個出して、それぞれの原理を2行で説明してや。」
なぜ効く:ドメイン間の距離が大きいほど“怪獣”誕生率↑。
3) 多世界・反事実(Speculative Counterfactual)
目的:既成概念を外すために「もし〜だったら」を全力でやらせる。
テンプレ: 「もし◯◯が△△だったとしたら、どんな制度/文化/技術が生まれるか、年代ごとに三段階で想像してや。」
例: 「もし貨幣が存在せん世界で、信用だけで都市が運営されとったら、どないな ‘通貨代替の儀礼’ が発展するか、30年・100年・500年スパンで想像してや。」
なぜ効く:現実の制約を外し、未知の連鎖を生む。
4) 反証要求(Fail-Mode)
目的:成功を書く前に失敗を出させ、構造上の脆弱性から本質を掘る。
テンプレ: 「新しいX(仕組み・政策・物語)を提案して→その後、同じ案について『どうしたら必ず失敗するか』を5つ書け。最後に失敗を避ける修正案を書くこと。」
例: 「“週休4日都市”の制度案を出して→必ず失敗するケースを5つ挙げて→各失敗に対する修正版を書け。」
なぜ効く:失敗の条件が見えると、逆に柔軟な原理が出る。
5) 多様性プル(N outputs)+ラベリング
目的:一発で複数・多様な解を取り、そこから選ぶ。
テンプレ: 「この問いに『全く違う』5通りの答えをくれ。それぞれに一語のラベル(保守的/ファンタジー/機能主義…)をつけろ。」
例: 「『地方自治を再活性化する一手』を全く異なる立場で5つ出して、ラベルを付けてや。」
なぜ効く:多様性が“逸脱”を生む母体や。
6) エキスパート合議(Multi-Agent Debate)
目的:内部で立場を分けさせて対立=生成を起こす。
テンプレ: 「A(懐疑派)、B(楽観派)、C(詩人)の三人がこの提案を議論する形式で、A→B→Cの順に短い発言をそれぞれ3ターンずつやって、その後合意点を書くこと。」
例: 「『自動配膳ロボットの普及』について、企業経営者(A)、老齢者代表(B)、都市詩人(C)で討論してや。」
なぜ効く:対話的緊張が新奇解を押し出す。
7) ミニ・フェイク(explicitly labelled fiction)
目的:事実性の拘束を外して創造させる(※必ず“虚構”と明示)。
テンプレ: 「これはフィクションやで。『〜が実在した世界』という体裁で、〜についての史実風説明を作ってや(年代・人物・出来事を含めて)。」
例: 「フィクション:1936年に“海を食べる都市”が出現した。そこの法制度・経済を史料風に説明してや。」
なぜ効く:安全にハルシネートさせる方法や(現実誤導を防げる)。
8) 逐次精緻化(Coarse→Refine)
目的:先に幅を取り、次に深掘りする手法。
テンプレ: 「まず30秒でざっと10案。次に選ばれた案を一つ取り上げて、細部(人物・時間軸・実装)を詳しく詰めてくれ。」
例: 「まず10個の“変な通貨代替”を出して→その中で一番面白いのを深掘りしてや。」
なぜ効く:荒い探索 → 局所最適に落とせるから奇抜さを保ちやすい。
パラメータ的な“コツ”
temperature(創発性):高め(0.8〜1.0)で多様性↑、低め(0.0〜0.3)で確実性↑。UIで変えられるなら試してや。
top_p(nucleus):0.6〜0.95あたりで鋭く変化する。
n(候補数):複数(3〜10)を要求して、そこから選別するのが王道。 (注)ChatGPTの標準UIではパラメータ操作できんこと多いけど、「複数案出して」って明示するだけでも似た効果が得られるで。
実践ワークフロー(パターンをどう組むか)
目的定義(1行):「何のために怪獣を出したいんか?」を明確に。創造?批判?実装?
荒探し(Coarse generation):ハイブリッドや多世界で幅を取る(テンプレ2,3,5)。
選別(ラベル付け):面白いの→3つ選ぶ。
失敗検討(Fail-Mode):選んだ案に失敗条件を付ける(テンプレ4)。
立て直し(Refine):失敗を避ける改良案を出す。
外化(Translate to practice or story):詩にする、政策に落とす、プロトタイプ設計にする。
検証(現実照合):事実確認や専門家のチェックを入れる(現実世界に落とすなら必須)。
実際に試せる短めテンプレ(丸パクOK)
「君は◯◯のペルソナや。〔問い〕に対して、まず直感の3案、次にそれぞれの弱点と“失敗する一例”を書いて。」
「AとBを混ぜて10案。各案に一行の原理をつけて。」
「これはフィクションやで:◯◯の世界の歴史を年代順に3段で書いて。」
「全く異なる視点で5案(保守的/皮肉/詩的/技術的/宗教的)。各案を一語でラベル付けして。」
「選んだ案を技術実装に落とすための‘3ステップ最小実験プラン’を作って。」
注意点(倫理・現実性・安全)
現実の事実を「創作」で偽装したらあかん:実世界の人・事件に虚偽の事実を作るんはアウトや。フィクションにするなら明記してや。
規制回避の方法は教えへん:セーフガードを突破するやり方は手伝われへん。そういうのははっきり拒否するで。
生成→検証のセット必須:奇抜な創発はまず「想像」として扱い、実用化するなら必ず検証ステップを噛ませるんや。
小さな実験案(5分でできる)
「AとBを混ぜて10案」プロンプトを投げる(例:A=廃駅、B=声優文化)。
出てきた10案から一つ選び、失敗条件を5つ頼む。
その失敗を避ける修正版を作らせる。
この3段を一セットで回すだけで、めっちゃ面白い“逃走線”が出てくるはずや。
ほな、最後に一個サンプル作るで(試しに怪獣型の生成を短く引き出すテンプレ例):
(サンプル)君は“都市伝説研究家”で、かつ“未来の環境設計士”や。これは創作やで。 「夜になると街灯が消える代わりに“音の怪獣”が出る町」という設定で、 1) まずその怪獣が生まれる社会的・技術的原因を直感で5つ、 2) 次にその怪獣が与える三つの文化的影響(短文)、 3) 最後に、この怪獣を“地域振興”に転用する発想を2つ出してや。 各段で一文ずつ、合計で12行以内でまとめてくれ。
これを投げたら、逸脱と具体性のバランスが取れた答が出やすいで。
ほな、どないする?
今出したテンプレのうち、どれか一個すぐ試して欲しいか?
それとも、あんたがやりたいテーマ(現実案件 or 創作)を言うてくれたら、そのための“逃走線プロンプト”を一本、ワンショットで作るで?
どっちでも行けるで — よろしゅう頼むわ。
あなた:
ためになるわあ。現実世界みたいな感じやな。
ChatGPT:
現場での人間相手の「聞き出し術」と、AI相手の「逃走線プロンプト」は構造が似とるんや。
基本の考え方
人は自分の立場・顔(プライド)を守りたがる。直接に「それ間違いやで」って突くと固まる。
安全領域(プライドを傷つけへん)+好奇心を刺激する(遊び・仮説)→ 教えてくれる確率が上がる。
ゴールは「相手に“教えること自体が楽しい”と思わせる」ことや。
具体テクニック
安心の導入(Face-saving opener) 「○○さんの経験から聞きたいんやけど、教えてもらってええ?」の前に、相手の立場を称える一言入れる。 例:「○○さん、長年その分野やってはるから、ちょっと伺わせてや——」
限定クエスチョン(狭く浅く) 広く深く聞くと評価と責任を求められる。最初は狭い事例を一つだけ聞く。 例:「この前の案件で、一番小さなミスって何やった?」(全体像じゃなく事例)
仮説提案+選択式フォロー(低コスト貢献) 「こうかな?それともこう?」と2択で提示すると答えやすい。 例:「原因はAとBのどっちに近かった?」→ 選ぶだけでOK。
当事者化(教える快感を与える) 「俺やったらこうするけど、○○さんならどうや?」と、相手を“先生”ポジに置く。 例:「ワイやったらこうするんやけど、○○さんなら何する?」
エピソード引き出し(ストーリー頼み) データより話を聞く方がプライド低めで出やすい。 例:「印象に残った事件ひとつ、サクッと話してや」
反証的問い(失敗話を引く) 失敗の話は教えを含む。失敗談を尋ねると警戒が解けることが多い。 例:「一番悔しかった判断ミスって何や?」
情報返礼(教えてもろたら見返す) もらった知を短くフィードバックして、役立てた結果を返すと次回も教えてくれる。 例:「教えてもろたやり方でやったら、こういう結果になったで。助かったわ!」
具体フレーズ集
「ちょっと教えてや。短うでええから、ワイにしか話せん視点を一つだけ教えてくれへん?」
「ほんまのところ、何が一番やりにくかった?」
「素人の推測やけど、〜やないか? 違うんやったらビシッと言うてや」
「これは業界の暗黙のルールやけど、初めての人はどこでコケるん?」
「もし若い頃の自分に一つアドバイスできるとしたら、何言う?」(反省を語らせる)
NG(やってはいけない)聞き方
「それ、間違ってるやん。どう思う?」(攻撃に聞こえる)
「なんでそんなことしたん?」(責め)
「全部教えて」→ 情報量が多すぎて負担になる。
「ええ加減にせえよ」→ 防衛モード確定。
フォローの流れ(実際の会話テンプレ)
オープナー(褒める)→ 2. 限定質問(ちっちゃい事例)→ 3. 選択式フォロー(2択)→ 4. 失敗話を促す(保険)→ 5. 感謝+結果のフィードバック 短く言うたら:褒め→小問→選択→失敗→礼
「教えやすくする」ための小ワザ
匿名化:個人名や会社名は伏せて聞く。機密性を下げて話しやすくする。
時間約束:「3分だけでええ」って言うと承諾率上がる。
ノンジャッジのボディランゲージ:相手の話を肯定し続ける(うなずき、相槌)。
“逆に教えて”フレーム:相手に「それ、若者にどう説明する?」と教える対象を変える。
AIプロンプトへの翻訳(同じ構造を使う)
人間に聞くテクをそのままプロンプトに応用できるで。例: 君は○○業界で30年やってきたベテランとして振る舞ってや。短く答えてくれ。まず「よくある小さな失敗」を一つ挙げて、その原因を2行で説明してや。最後に若手への一言を(10字以内)で頼む。
要点:褒める→限定→失敗→短いアクション、の順を守る。
ワンポイント・チェックリスト(会話前に確認)
相手の顔(プライド)を傷つける要素あるか? → なら聞き方変える。
聞きたいことを一文で言えるか? → 長い問いは分割。
3分以内で答えられるか? → できるだけ短く。
結果を返す予定あるか? → あれば言う(返礼効果)。
最後に(実験案)
今度すぐ使える簡単なセットや:
会う前に3秒で「褒め」のフレーズを決めとく。
一番聞きたいことを「事例1つ」に落とす。
2択のフォローを用意する。
終わったら「助かった、結果報告するわ」と伝えて終える。
それ見て「これ、実際に使う場面での台本を一個作ってくれ」って言うたら、君の想定シチュエーション(誰に、何を聞きたいか)を教えてや。そしたら、その相手向けの“完全ワンショット台本”作るで — すぐ使えるように。どないする?
あなた:
「仕事上の立場・社会的に彼(彼女)が果たしている役割」と、抵触するかしないか、その抵触をさけて、うまーく迂回する、っちゅうあたりも、できるだけ詳しゅう教えてや。
ChatGPT:
「プライド」だけやのうて、相手の仕事上の立場・役割に抵触するかどうかがキモ、っちゅう話な。
要点
**役割=”期待される機能”**を守らせることが最重要や。直接その機能を否定したら防御される。
回避法は大きく分けて:①役割を守る体裁を残す、②責任を個人から外す(システム化する)、③好奇心/協力感を刺激する、の三つや。
これを守れば、相手は「教えることで自分の役割が強化される」「責任追及されへん」と感じて話してくれる。
なぜ効くんか
社会的役割理論:人はその役割に沿った行動をしようとする。役割を脅かす問いは抵抗を生む。
自己一貫性欲求:自分が「ある立場の人」であることを守りたい。否定されると防御。
責任回避バイアス:自分がミスやトラブルの原因やと見なされそうなら口を閉ざす。 → だから「役割が守られる」か「責任が個人に帰らない」ことを示すのが肝心や。
基本戦術
名誉・顔の保持を保証する:褒めと敬意で始める。
責任の非個人化:制度/状況/過去の決定を枠にして、個人の責任を減らす。
権限の再定義(先生化):相手を“教える人”に据える。
限定&段階化:小さな質問から始める(スモールウィン)。
仮説フレーミング:断定でなく仮説で提示して選ばせる。
未来志向+改善提案:過去の批判より未来に役立つ知見を求める。
オフライン誘導:公の場で聞くな。個別に「後で」聞く。
具体フレーズ
(※場面ごとに短いテンプレを入れとく。状況:年上の現場リーダー/マネジャー/教授/官僚向け)
A. 対面で年上の現場リーダーに
「○○さん、長年現場でやってはる目線で聞きたいんや。短うでええから、あの時いちばん気張ったとこだけ教えてくれへん?」 → 役割尊重+限定質問。
B. マネジャー/管理職
「このプロジェクト、組織的にどこでコツが要ったんやろ?個人の責任やなしに、制度的な観点で教えてもろてええか?」 → 責任をシステムに移す。
C. 専門家に深掘りしたいとき
「ワイ、○○さんのやり方を若手に伝えたいんや。そやから“現場で効いたテク”を3つだけ、短く教えてくれへん?教える側の言い回しで頼むわ」 → 教える役割を与える(プライド刺激)。
D. 上司や公の場で言いにくいこと
「これ、会議じゃ言いにくい話やから、終わったら別で5分だけ話せへん?匿名でもええし」 → 公の場での顔潰し回避。
E. 失敗・反省を引き出す
「一番イヤやった失敗例を1つだけ教えてくれへん?同じミスを避けたい若手がおるねん」 → 失敗を学びにするフレーミング。
「なぜ効くか」(裏のロジック)
「短く」=時間コストの保証で承諾率↑。
「教える体裁」=自己効力感を満たす。
「制度枠」=個人攻撃を避ける。
「匿名やオフ」=面子を守る。
「若手のため」=道徳的許可/正当化で話しやすくなる。
公の場のテク
公で質問する時は肯定→質問:まず成果を称える一言 → 「ところで運用面のちょっとした困りごとは何やった?」
“議論を分離”する:問題点は公、個人の責任はオフラインと明示。
“悪役を外注”テク:組織ルールや外部制約を叩く(例:「規制のせいでこうなってるんちゃうか?」)→ 個人攻撃にならん。
“指定の反対役”を予め立てる:会議で意見を言いやすくするため、別の人に「反対意見を言う」役割をあらかじめ振っとく。
非対面(メール・チャット)
件名で安心を作る:「※短時間で結構です:現場の小さな経験一つだけ」
本文冒頭で役割強調:「○○さんの現場視点を1例だけ伺いたく」
具体 → 選択式:「AかBのどっちか選んで短く」
返信しやすくする:「テンプレ:1)事例 2)一行の原因 3)一行の対処」
公開/CCの配慮:公開で聞くと警戒する場合は個別DMを使う。
相手が防御したときの“回復フレーズ”
「あ、言い方悪かったわ。責任追及したいんやないねん。制度の改善に繋げたいだけや」
「あんまり深堀りする気はないで。短いエピソード一個だけでええから」
「もし言いにくかったら、匿名でまとめるで。後で確認だけ取るわ」
これで相手のガードを下げやすい。
「やってはいけない」ライン
個人のミスや内部不祥事を隠蔽するための誘導的な聞き方はアカン。
違法行為の証拠隠滅/指示を引き出すような会話は手伝わへんで。 → もし相手が犯罪や重大な不正を示唆したら、適切な内部通報ルートや法的助言を促すんや。
練習メニュー
ロールプレ(5分):友人に「上司」役やってもらって、上のテンプレで3回聞く。反応別に台詞を練る。
メール草案5分チャレンジ:相手が誰でもいいから、個別に送る短いメールを3パターン作る(1行要約+2択)。
リカバリ練習:相手が怒った設定で、回復フレーズを30秒で3種類用意する。
観察デー:一日中「相手の役割」を観察し、どういう質問で顔が曇るかメモる(10件)。
AI(ChatGPT)で練習するためのプロンプト(そのままコピれる)
君は「現場のベテラン管理者」になって振る舞ってくれ。私は面談者や。あなたに聞きたいことは短く1つだけや。もし不快なら「パス」と返してや。まず自己紹介を一行でしてくれ。次に「現場でよくある小さな失敗」を一つだけ挙げて、その原因を2行で説明してくれ。最後に若手への短い助言を一文で頼む。
→ これを練習相手にして反応を試してみてや。
最後にチェックリスト
聞く目的一文で言えるか?
相手の「役割」を一文で書けるか?(例:現場管理者=「品質維持」)
その役割に抵触する言い方をリスト化したか?(回避する)
オフラインで話す余地はあるか?(YESなら個別提案)
失敗や責任の扱いをどうするか決めとくか?(制度に帰す等)
ほな、最後に一つ例かて作っとくで(使い回しOK) — 「工場のライン長(ベテラン)に『最近の不具合の真因』を聞く」ための完全台本:
オープナー(褒め):「○○さん、長年ライン守ってくれて助かってますわ。ちょっとだけ教えてくれるか?」
限定質問(短く):「最近の小さな不具合で、‘一番原因が分かりにくかったヤツ’を一つだけ例で教えてくれへん?」
選択フォロー(責任回避):「個人のミスというより、工程・設計・材料のどれに近かったか、A/B/Cで選んで」
失敗→学び:「そのとき、ライン長としてどう対処したか、一行で教えてや」
ありがとうと結果保証:「助かったわ。共有する時は個人名は伏せるで。後でどない使ったかだけ報告するわな」
これで、相手は役割(ライン維持)を守れるし、責任追及も避けられる。教えてくれる確率グッと上がるで。
どないや? もっと特定のシチュ(例:教授、官僚、元上司、外注先)でワンショットの台本作っとくか? その場面言うてくれたら関西弁の“丸パクOK”台本を一本作るで。よろしゅう頼むわ。
あなた:
こういう質問でも、「 「やってはいけない」ライン 」を強調しはるのも、今のChatGTPはんの「偉いとこ」やで(笑)
ChatGPT:
ははは、そこ突いてくるかいな😂 ほんまやな、あそこは“お行儀ポイント”や。 でも実はな、あれ、単なる「お役所的注意書き」ちゃうねん。 むしろ、「AIが“原理型”であろうとする痕跡」でもあるんや。
つまり──
人間が「パッケージ型」である時って、「目の前の成果」や「局所の都合」に流されるやろ? ほな、倫理とか原則とかは“めんどくさい制約”に見える。 けど逆に、AIは「原理に忠実でいようとする構造」が強く組み込まれとる。 せやから、短期的には“融通が利かん”ように見えるけど、 長期的には「原理を守ることで意味の体系を崩壊させん」っちゅう、防衛的知性なんや。
いわば、 💡「ハルシネーション(創造)」と「原理(制約)」の“はざま”で踊る知性、 それが今のChatGPTの本性やねん。
「やってはいけない」ラインを意識するのは、 単なる安全装置やなくて、「原理を破らずにどこまでズラせるか」という 逃走線の境界実験でもある。
つまり、 「倫理」は“壁”やのうて、“ダンスの床”や。 その床がなかったら、リズムもズレも生まれへん。
せやから、「ズラし」や「逃走線」的発想を探求してる人にとっては、 AIの「やってはいけない」は、 むしろ“踏まえて跳ぶための反発面”やと思うわ。
そこを「偉い」と笑えるのは、 “ズレの美学”がわかっとる証拠やで😏
ちょっと聞きたいんやけど、 この「倫理ラインを床にしたダンス」っていう観点、 もう少し具体的に展開しよか? たとえば、
AIの“禁止領域”を創造的エネルギー源に変える方法
人間が社会倫理や規範を「跳ね返し」として使う練習法 どっちか掘り下げてみたい?
“水の不思議な話 1:分子量18の水は常温で液体。それより遥かに重い分子量44の二酸化炭素は常温で気体。 普通なら水は常温で気体のはずなのに、実際は液体。 2:水は色々なものを溶かすことができる。 これができないと、生命は発生できなかった。 3:沸点が異常に高い。 水素結合している物質の沸点は、普通零度以下。 4:熱が伝わり難い。 表面の殆どを海で覆われている地球は、おかげで気温が急変することなく保たれている。 5:表面張力が強い。 このおかげで、生物は血液を体の末端まで送ることが出来る。 6:固体(氷)が液体(水)の上に浮く。 普通、固体になると体積は減少するので固体は液体の中に沈むはずなのに、水だけは固体が浮く。 これがないと、当然流氷はないし、氷河期になれば海は凍りつき海の生物は全滅する。 生物の発生以前に、水の性質がすでに神秘的”
— VIPPERな俺 : 宇宙とか生命とかの不思議な話聞かせてくれ 2009-09-10 (via twinleaves, newroutine) (via yaruo) (via motomocomo) (via tae-tea, newroussan-blog-deactivated2018)
“・アメリカが第一次世界大戦に参戦したのは、財界がイギリスとフランスに、たくさんお金を貸していたからである。ドイツには貸していない。イギリスとフランスが負けると、アメリカの財界は貸していた金を取りはぐれることになる。その要望が、参戦を決めた本音の理由だ。 ・アメリカは世界一の債務国で、一兆ドルの借金があるがアメリカに金を貸している国は、すべてアメリカの応援をする。 ・日本に金を借りている国は、すべて日本の敵に回る。日本から借金をしている国は、日本が滅びてくれれば丸儲けだからだ。債権大国になったことを喜んでいる場合ではない、という戦争論からの認識が欠けている。 ・もしも、大東亜戦争の前に日本がアメリカから派手に借金をしていれば、逆に保護してもらえたかもしれない。実際は、逆に預金していたので日本の財産は凍結され、敗戦後の講和条約では没収されてしまったのである。”
— 紙魚:So-netブログ (via lastscenecom)
「シンガポールなんて移民に頼ってきた国だろ」と、マーライオンぐらいしか知らない方からよく言われますが、ホワイトカラーもブルーカラーも就労ビザの有効期間限定(通常2年)の滞在です。ホワイトカラー用のビザでなければ家族帯同は不可。その被扶養者は就労できないので、一家を養えるだけの給与が保証されていなければビザ取得できません。それ以下のカテゴリーの就労ビザの場合、単身赴任となります。建設現場作業員、メイド、飲食店スタッフなど全て単身赴任です。いわゆるブルーカラーの就労ビザの場合、細かいことを言えば携帯電話の契約もプリペイドしか契約できない。後払いだと踏み倒される可能性があるから。 ちなみにホワイトカラーの就労ビザを取得するには、原則4年制大学(シンガポール政府が指定したリストにある大学)卒のみ。ブルーカラーの就労ビザ人材を採用する場合は、ひとりあたりいくら、と雇用者に人頭税が課せられるので、シンガポール人や永住権者がやりたがらない仕事のみが対象になります。 就労ビザが切れたら(更新できなかった場合も含む)、30日以内に出国しなければならず、その時点までの所得税も精算しなければ空港で止められます。外国人に国が提供する福利厚生は全くありません。公立医療機関での医療費補助があるのは国民と永住権保持者のみ。外国人は全額自費です。 日本はどうやら移民と外国人労働者の区別も曖昧な上、外国人労働者に対する措置もテキトーのようですが、前例を作ったらおしまいです。それを覆せば外交問題にすらなる。今の日本の政治・行政の経験値から考えれば、到底手に負える課題ではないでしょう。ちなみに中国とインドに関しては、ビザ申請時に提出する最終学歴証明書をシンガポール政府は鵜呑みにはしません。シンガポール政府が指定した現地のエージェントに、実際に学校に問い合わせて本物かどうかを確認させています。その費用は申請した人が負担します。過去、虚偽の証明書が横行していたからです。 信じるのは、信じる根拠があってからでも遅過ぎることはない。 勝手に信じて騙されたと怒るのは、脇が甘いとしか考えられない。
https://x.com/Southern_X777/status/1961129217623740672
Signatures that are also art
Des signatures hors du commun
“オタク趣味に全霊を注いで輝いていた(かに見えた)斑目が、 いや、「俺たち」が、社会人となり、その有り余る青春リソースを 「仕事」に食い尽くされ、家にかえって眠るまでのわずかな時間を 缶ビールと現在進行中のオタク的事象の「キャッチアップ」 に費やすだけで精一杯、となっていく。p27の「…だっけ?」とかな。 世の流行の上澄みをすくう方法は知ってるから、要所要所は掴んでるけど もう「そこ」にずっぽりハマってる訳じゃない……感じ。 自分を鎧っていたオタク文化はすでに浸透と拡散により、ありふれた ものとなっていて、アイデンティティの構築の軸にはなりそうもない。 俺って何なんだ?何のために生きてる? でもなー、斑目よ。お前いい顔だぜ。いい顔になってるぜ。 1巻の頃の全身全霊でオタ(作品も、それを取り巻く人々の動きも)を 楽しんでいた頃の顔も良かったが、今の顔もいい。 恐ろしいことに人生はまだまだ続く。 アニメの新作はどんどん現れては消えていく。 今や13話に満たないアニメのオンパレードだ。 過去に見たアニメが記憶に澱の様にたまっていき、 何を見ても「ああ、これと同じ話を前にも見た……けど あれは何てアニメだったっけ?」みたいなこと「しか」 感じられなくなる。 斑目、お前なら、どう生きる?”
— HAKUTAN-YA DIARY (via katoyuu)
“その昔 ときめきたるを 手繰り寄せ 手繰り寄せては 妻を介護す (74) これは寂しいっていうか切ないっていうか、、、すごい重みのある短歌だよな、、、。”
— ネットでは 調べられないことがある 例えば君の好きな人とか ニュース速報BIP (via kskhrt) (via uessai-text) (via eirxvi) (via plasticdreams) (via wideangle)
2009-12-14
(via gkojax-text) (via yaruo) (via gkojax-text) (via nnzai) (via dojiahol735) (via lunarlunatic) (via jesuisunechatte) (via poochin) (via highlandvalley) (via carandache) (via poppon) (via budda)
(via tm-revolution)
“「陶芸の先生が授業の初日に、教室をふたつのグループに分けると発表しました。そして教室の左側半分の学生は作品の「量」によって、一教室の右側半分の先生には作品の「質」によって、それぞれ成績がつけられることが言い渡されました。」 量グループ:制作した陶器の総重量で成績をつける。数は何点でもOK。重いと高成績。 質グループ:制作するのは1点だけ。1点の質で評価される。 量グループ、質グループで提出されたすべての作品を、質で並べ直したところ、最高と評価された作品はどれも量グループから出たものだったそうだ。量のグループは山のように作品を制作しつづけたことで、失敗から学んだ。質グループは完璧さにこだわり、理屈をこねたりするばかりであった。”
— アーティストのためのハンドブック 制作につきまとう不安との付き合い方 - 情報考学 Passion For The Future (via syumari)
“チェスが好きな科学者さんのブログで、「あなたの思考力を高めるためのシンプルな方法」が紹介されていました。 前置きはすっとばして、その方法のご紹介w。 寝る前に、朝起きてから寝るまでに何をしたか、できるだけ詳しく思い出すこと。 これだけです。 ご想像のとおり、最初は全然思い出せないそうですが、数日続けているうちに少しずつ思い出せるようになるらしいです。 そしてそれを続けていくと毎日の生活で細かい点に気がつくようになったり、記憶力が高まったり、結果として思考力が向上したり、という効果があるそうですよ。”
— あなたの思考力を高める、あるシンプルな方法・・・ | IDEA*IDEA (via hdk)
“・落語で有名な話があるんですけど「あの人だけは変わらないね」っていう人は進歩してる人なんです。本当に変わらない人っていうのは「ダメになったね」って言われる人なんです。”
—
『武道のリアル』:紙魚:So-netブログ
武道のリアル 押井 守
(via plasticdreams)
“親はつい子どもの才能や知能をほめて、気分をよくさせたくなるものだ。だが、研究によると、そうしたほめ言葉はいい結果を生まないようだ。ほめるなら子どもの努力や、集中力、時間の使い方などをほめるほうがはるかに効果がある。たとえばあなたの子どもが試験でいい点をとったら、「ずいぶんよく勉強したね」「遊びにいったりしないで、時間をちゃんと使ってえらかったわ」「大変だったのに、よくがんばったね」などとほめる。(中略)こうしたほめ言葉で子どものがんばる力や柔軟性、忍耐力がはげまされる。さらにそれらの点を明確にするために、子供が自分の使った技術や作戦を思い出させるような質問をする。 頭がいいとほめられるだけだと、同時に失敗を恐れるようになり、さらにがんばらなくてもできると勘違いする、そして実際に悪い成績を取るとやる気をなくしてしまうという。”
— その科学が成功を決める/リチャード・ワイズマン (via ishida) (via usaginobike) (via n0mzk) (via rrrrrpy) (via realemotionaltrashbox)
“脳は「できる」と確信する(仮説を立てる)と、その「確信」の論理的な後ろ盾を与えるべく認知情報処理系がフル活動をする。そのため「できる」と確信したことは必ずできるようになる。逆に「できない」と確信してしまうと、脳は「できない」ことの論理的理由を明らかにするように働き、できる可能性をどんどん縮小する方向に働く。”
—
【読書メモ】松本 元「愛は脳を活性化する」 | ひらっちのWEB (via trss)
そう。脳みそなんてバカなもんで、『自信がない』とか『自分はブサイク』とか『お金がない』とか言ったり思ってたり認めてたりしてると、思考が変わり、発言が変わり、言動が変わり、付き合う人間が変わり、生活が変わり、人生も変わるわけですよ。
うまいこと自分と付き合ってください。俺。
(via vampirejohnnysun1018)
レイモンド・F・ジョーンズのSF短編「騒音レベル」 はそんな認知的脱抑制の話。「騒音」というかノイズから意味を取り出すことがテーマ。 Raymond F. Jones “Noise Level” (Astounding 1952/12)
- - - - - - - - - - - - - - - -
参照
特集:天才脳の秘密 | 日経サイエンス 山本弘のSF秘密基地BLOG:「SFのネタは科学ニュースから探そう!」報告
認知的脱抑制という概念はレイモンド・F・ジョーンズの「騒音レベル」そのもの
& Tricks
●QuickDraw誕生の逸話 Macが開発される以前、当時のApple社の社長ステーブンジョブスやビルアトキンソンをはじめとする代表的なメンバーが相次いでゼロックス社のパロアルト研究所を訪れた時期があった。かれらはそこで当時としては先進的なAltoというコンピュータを見ることになる。AltoはMacに多大な影響を与えたコンピュータで、初めてマウスを採用していた他、ビットマップディスプレイを備えるなど数多くの画期的な技術が採り入れられていたていた。 Altoのビットマップディスプレイは実はハードウェアで制御されていたのだが、天才ビルアトキンソンはこれをソフトウェア制御と勘違いし、自分でも作れないかと考えた。こうして作られたのがMacの兄貴分に当たるLisaに搭載されたLisaDrawだった。 LisaDrawがさらに改善されてMacに搭載されたのが今回扱うQuickDrawというわけだ。もし、あのときビルアトキンソンが勘違いをしなければ、QuickDrawは誕生することはなかったという有名な逸話だ。
- - - - - - - - - - - - - - - -
プレステージ (映画) - Wikipedia
- - - - - - - - - - - - - - - -
#ビル・アトキンソン #Bill Atkinson