“さっき間違え電話した時に「間違えました。」と伝えるとお婆ちゃんの声で「次はしっかりね!」って励まされてホッコリしました。”
— Twitter / ryo2k (via dontrblgme404)
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“さっき間違え電話した時に「間違えました。」と伝えるとお婆ちゃんの声で「次はしっかりね!」って励まされてホッコリしました。”
— Twitter / ryo2k (via dontrblgme404)
(XユーザーのFIFA World Cupさん: 「Champions. #FIFAWorldCup https://t.co/h7BTVx8R6A」 / Xから)
一つの時代の終わり。
(XユーザーのB/R Footballさん: 「The end of an era. 👏👏👏 https://t.co/Ejytuv7qT2」 / Xから)
“・僕が好きなイタリアの言葉があります。「どん底に落ちたら、掘れ」というんです。普通、掘ることは考えない。”
— 『文系の壁 理系の対話で人間社会をとらえ直す』:紙魚:So-netブログ (via bochinohito)
“こういう職場は正義感とか道義心がある人ほど壊れやすく、残るのは「自分が良ければそれでいい」人になる。公務員の世界の「中途採用不可、あっても下働き」は問題がある。早く辞める人間の方がマトモな場合が多い。”
— [B! 行政] 福岡県庁で中堅職員の退職急増、24年度58人 県議との“主従関係”に嫌気「理不尽さに耐え切れなかった」(西日本新聞me) - Yahoo!ニュース
“「ニートは働けよ。でも雇わないよ。だけど親のすねもかじるなよ。かといって生活保護なんか受ける資格ないからな。自殺は罪だぞ。心中もするなよ。犯罪に走るなよ。さっさと死ねよ」ってのが今の日本。”
— Twitter / MG36masuta (via toronei)
“宗教なんてものは単なる生存バイアスだ。神を信じていようと死ぬときは死ぬ。ただ、死んだ奴は神の悪口を言わない。 イルカは海に落ちた人間をつつくが、陸の方に押されて助かった人間だけが 「イルカは人間を助けてくれる」 と言える。残りは皆死んだ。”
— ヌ・リョウグ・ダ ちん 電気羊種怪人さんのツイート (via pudknocker)
“私は“カップルなんて、お金も財産もなにもないところからスタートするべきだ”と思っているので、お金のことなど関係なく、誠実でやさしい男性であれば、誰と結婚してもいいと娘には言っています。お金は、はたらけば手に入ります。商才があるとか、ないとか、いろんな要素がお金儲けにはありますが、要するにはたらけば、どうにかなるのです。でも、誠実さとかやさしさというものは、お金でどうにかなるものではないのです。絶対に”
— おばさま社長に学ぶ、カップルがお金の話で喧嘩せずに済む方法 | 恋愛jp (via kotoripiyopiyo)
(Xユーザーのたぬやすくんさん: 「【再掲】 皆様お住まいの旧国はご存知? 東北が大雑把なの、歴史を感じで面白いヤス。 同じ都道府県でも旧国で文化が分かれてたり。 今も特産品に使われていたりする旧国名、千年以上も続いていたモノなので忘れないでいたいヤスね。 ₍ᐢ⓿ᴥ⓿ᐢ₎ https://t.co/s7GhQs337A」 / Xから)
“ 例えば、「なぜ和食の献立でも牛乳を出さなければいけないのか」という区長の疑問を受け、毎日牛乳を出すのは当たり前だと思っていたが、お茶ではダメなのかを検証し直した。 牛乳には都から助成金が出ているため、紙パックのお茶にすると予算内でまかなえなくなってしまう。給食室で麦茶を作る場合は衛生面をクリアするためには食器をしまう消毒保管庫を新たに購入する必要がある。そしてなにより、牛乳以外でカルシウムの必要摂取量を摂るには、小松菜や小魚を大量に食べなければならず、献立に偏りが出てしまう。”
— 「日本一うまい! 足立区の給食改革【1】」(プレジデント 2014年7月19日) (via h-yamaguchi)
“新卒の頃、仕事で大失敗して落ち込んでたら、先輩に「反省は5分でいい。それ以上は反省じゃなくてただの自傷」って言われたの、何年経っても自分を救ってくれてる。”
— Xユーザーのあさん
“読書家で有名な江國香織さんの「例えば私が今からバレリーナになることはないけれど、本を読めばそういう人生も味わえる。人は1回しか生きられないのだからせめて本でいろいろな人生を。」という言葉を知ってから、書店に行くとこれから味わえる人生の多さにワクワクする。”
— Xユーザーののぞ子さん
アップル社と言えばiPhone、Macですが、その歴史をスタートさせた最初の製品がApple IIでした。ガレージで数百台だけ作ったというApple Iが先にありましたが、多くの人が手に入れることができたのはこの「II」からだったようです。 80年代初め、僕が中学生の時に札幌のツクモ電機で見たのが最初でした。日本のメーカーもNECのPC-8001やシャープのMZ-80B、富士通のFM-8など当時としては高性能な製品を発売していましたが、このApple IIで動くゲームはどれもが衝撃的でした。断然なめらかで美しいグラフィック。Apple IIがあれば自分のうちがゲームセンターになるじゃないかって思いましたよ。ちなみにまだファミコンも登場していない時代の中学生にとってちゃんとしたゲームができるかどうかは、パソコンの良し悪しを決める重要な判断基準。日本のパソコンのゲームは、ボコボコした粗いキャラクターがぎこちなく動き、その差は歴然としていました。日本製品がすばらしいと言っても、ソフトウエアの分野ではまだまだだなぁという印象です。 しかし、Apple IIは30万円くらいしましたからね。父ちゃん買ってくれとは簡単に言えません。僕が初めてアップル社のパソコンを手に入れるまで、それから10年以上待たなければいけませんでした。
こんな時代がありました。懐かしい、というと歳がバレちゃうけど、すっごくエキサイティングだったんだよね。