父の山日記に直行さんが描いてくれた山のスケッチ2枚です。1957年と言えば、私が5歳ぐらいの時ですから、憶えていませんが、六花亭(昔は千秋庵)のお菓子の包装紙、サイロという子供の詩集(これも千秋庵の社長の依頼で直行さんが表示を描き続けました。)などで身近に感じていました。千秋庵の社長の奥さんとわたしの祖母がご詠歌仲間で、毎日千秋庵のお菓子を貰って、私たちに持ってきてくれました。ひとつ鍋、大平原、羊羹など、毎日だと同じお菓子が不満に思ってたようですが、いま思えば贅沢な不満でしたね。直行さん、六花亭とのわが家の縁でした。 https://www.instagram.com/p/CoERAm7pBXV/?igshid=NGJjMDIxMWI=














