X105
ご無沙汰しています。久々の妄想体験談を書きます。長編なので、お時間あるときに想像し、コリコリ乳首を弄りながら読んでください。
兄貴たちは変態になりたいとき、どこで相手を見つけていますか?アプリですか?それとも掲示板?X?俺は決まってX105。危ないと言われながらも、X105は変態しかいない。だから、俺はいつも相手を探すときはX105で物色する。
俺は堅い仕事をしている。ストレスもある。仕事が落ち着き、気が緩むと、ついアレが頭によぎる。いつもなら動画やテレセで処理しているし、普段やりたいと思わない。でも、tumblerやX、CAM4でアヘ顔晒した変態野郎の萎えちんぽを見ると、抑えていた感情が溢れてくる。これが中毒なんだと思う。その日は朝からやりたい衝動が抑えらなくなってしまい、運悪く?この日と翌日は時間がある。リカバリーもできる。「やっちゃおうか」そう思ったらもう終わり。俺はすぐにX105を開いていた。俺がX105を開くときは乳首コリコリしたくて止められないとき。今日はバリタチよりも、ウケ同士かリバ受けで楽しみたかったので、近所で↑がいないか物色していると、1年前ぐらいからやり取りしていたガタイ系の年上の兄貴から突然メッセージが入った。彼はウケリバだ。
「おはよ。久々。朝っぱらからログインってことは、今↑中?」「メッセ嬉しいす。ちょっとムラついて。今何もしてないっすけど」「今日空いてる?今サシでやってるけど、よければ3人でどう?シェ⚪︎するけど」「いいんすか。複数はちょい怖いけど」「大丈夫。長いセフレだから」俺は基本↑のときは2人が多い。でも、実は会いたかった兄貴から複数に誘われ、頭は↑しか考えられなくなり、兄貴にすぐに行くと伝えた。念の為にシャワ浣を念入りにし、黒のケツワレにアーマーを着て、すぐに家を出た。
待ち合わせ場所で兄貴に会った。ヤバい、かっこいい。正真正銘、誰が見てもイケメンだ。色黒でガタイもいい。この人が本当に↑?と思ったが、挨拶をしたら、すぐにキ⚪︎てるとわかった。ヘロヘロ変態色黒兄貴。タイプだし、短髪髭で俺は早くやりたくなったが気持ちを抑え、冷静に見せながら「俺でもいすか」と聞いた。「もちろん」と言い、俺をマンションまで連れて行ってくれた。
家に入ると、暗い。向こうから音楽も聞こえてきた。廊下を進み、リビングに入ると、広い部屋のソファーに、仮面を被ったイケメンがいた。目と鼻だけ覆う仮面を被っていても、そのイケメンな顔はわかる。ガタイは完璧、顔も可愛い。この人が本当に?とまた思ってしまった。しかも、俺、この人見たことある。秘密厳守しよう。そんな仮面は乳首を弄りながら俺を見ている。「俺のセフレ。いやらしいだろ?」「お二人ともイケメン過ぎで↑やるなんて思えません」「おい、もう仮面取れよ」「いや、恥ずかしいよ」と言いながらも、ハーネスケツワレの仮面はでかいコリコリ乳首を弄りながら俺を挑発する。「本当に俺でいいんすか」「もちろんだよ」と言うと、「どれぐらい入れる?」初回だし、シェ⚪︎だから「10ぐらいでもいいすか」と言った。「少ないな」「初対面だから」「わかった」兄貴はサッと用意し、「はい」と俺に渡す。俺は服を脱ぎ、アーマーとケツワレになった。2人は俺をジロジロみていた。俺は2人の正面に触り、見られてる状態で↑の準備に入った。俺は↑を見られると興奮する。消毒綿で吹き、場所を確認。集中し「刺します」何も言わない2人の前で、ゆっくりチクっと刺した。血管に当たった。そして、引いた。すっと一本の赤い雲。「入れます」「いいよ、早くおいで」俺はゆっくりゆっくり打ち込んだ。半分ぐらい入れるともう体が冷たくなった。10という数で油断していた。モノがいいとすぐにわかった。入れ終わり、↑を抜くと、一瞬目の前が白くなった。「ヤバい、ヤバい、冷静にならないと」と頭をよぎった数秒後、俺は制御不能だった。
体中にアレが回る。この感覚堪らない。↑で1番好きな時間かもしれない。俺は堕ちる。自分の大好きな自分の萎えちんになる。頭の中で1人で語りかけながら道具を机に置いた。俺はゆっくり立ち上がり、無言でソファーに座っている仮面兄貴に背中を向けるように床に座った。仮面兄貴の開いた足の間に寝そべるようにもたれかかり、体温を感じ、右手で左腕を止血しながら兄貴を見つめた。「兄貴、俺、変態になっていい?」「いいよ、お前、変態だもんな。会ってすぐにわかった」「ねぇ、俺のケツワレから俺のおちんちん取り出してもらえますか」兄貴は無表情で立ち上がり、俺の前に来た。兄貴はいつの間にかケツワレを脱いでいた。俺に勃起した色黒キ⚪︎マラを見せつけてきた。ガンギマ⚪︎なのにどうしてと驚いた俺を無視し兄貴は俺のケツワレの横から既に縮み上がった俺の⚪︎メ萎えちんぽを剥き出しにした。「なんだお前、そんな顔してちんこちっちぇな」俺が堕ちる言葉を言われた。変態スイッチが入った。もうなんでもいい。俺、2人とど変態になりたい、なんでもあり。俺は言った。「精子、お漏らしします。見てもらえますか」兄貴と仮面が目を大きくし2人で目を見合わせた。「そんなことできるのか」「はい。俺変態なんで。2人に見てもらいたいです」俺は舌を出した。兄貴を見た。「兄貴の顔でいけます」アヘ顔で「萎えちんから精子をお漏らしします、見ていてください」俺は止血した状態で左腕を上げた。俺は兄貴を見た。俺はイケメンが好きだ。彼に堕ちたい。俺はずっと我慢していた前立腺を開放した。その瞬間、俺は乳首もちんちんも触らず、兄貴の顔を見ながら、2センチぐらいに縮み上がった情けないキ⚪︎ちんから、ゆっくりとドクッ、ドクっと精子を漏らした。
兄貴が突然激しいキスをしてきた。「お前、俺の男になれ、可愛いよ、ヤバい、こんな変態近所にいたんだな」兄貴は鼻息を荒くし、興奮し出した。セフレの仮面GOGOの前で俺に激しくキスをしてきた。俺は仮面を見つめながら「俺のこと、好き?」と言うと、「今日から俺の男だ」「じゃ、セフレさんの前で俺のこと抱いて?もっと変態にしてよ」見せつけるようにディープキスをした。すると、仮面兄貴は立ち上がり、奥の部屋に行った。
どのくらいだろう、俺は兄貴と向かい合いながらキスをした。激しく、優しく。その間、お互いの乳首を弄り、お互い雌鳴きをしていた。気持ちいい。兄貴はずっと勃起している。俺はなんとなくわかっていた。俺のケツに入れたかったんだなと。生交尾は信じている人としかしない。でも、こんなイケメンでタイプでど変態で雌な兄貴ならとどこかで思っていた。
遠くから足音がした。仮面兄貴がフラフラしながら戻ってきた。別の部屋で↑てきたのだろう。とんでもない量だとすぐわかる。兄貴は「こっちにこい」というと俺の真っ黒ドリち⚪︎に顔を持って来させた、「綺麗にしてやれ」仮面は四つん這いになり、すぐに舐めず、俺の乳首を弄ってきた。俺はコリッコリになった勃起乳首を指の腹でコリコリ弄られた。俺は乳首で変態に堕ちる。兄貴とまぐわっていたから身体中がほてっていた。そんなとき、俺の好きなタイプの仮面に乳首に弄られ、兄貴の前で「あん、もっと弄って」とおねだりをしてしまった。兄貴はニヤッとし、俺の口にベロを突っ込み、俺の手を兄貴の乳首に。「チンポ、気持ちいいか?」「はい、でも、乳首の方が気持ちいい」すると、仮面は俺の乳首を舐めてきた。白目を剥いてしまった。アヘッた。もう止められない。見られたい、俺の変態。「気持ちいい、乳首コリコリしちゃう、勃起しちゃう」俺は狂ってしまった。だめだ、また精子が漏れてしまう。俺は仮面の頭を掴み、キ⚪︎ちんを咥えさせた。ねっとり咥えた。冷たいドリちんが温かい。2センチのうち1センチが黒い縮んだ皮。その皮を舌で剥き、1センチぐらいの小さい小さい亀頭をザラザラした舌で転がされた。その間、仮面と兄貴に乳首を弄られ、兄貴と舌を絡ませ合った。前立腺がまた開く。俺は何も言わずに仮面兄貴の口にキ⚪︎種を漏らした。
俺は射精すると、さらに淫乱が増すキチガイだ。これまでやってきた変態兄貴たちに会ったことがないと言われる。俺はさらに淫乱になり、まだ俺の萎えちんをうまそうに舐めてる仮面の乳首を弄った。兄貴にも優しくキスをして、勃起している少し短めな太マラを握った。兄貴は俺の手を引き、マットレスが弾いている床に仰向けにさせた。俺が真ん中、兄貴と仮面兄貴は俺を囲み、横向けになった。俺は手を上に上げさせられ、目を閉じるように言われた。目を閉じると、しばらくして、俺の左右の乳首がぬわっと温かくなった。俺は雌になりたくて堪らない。腰が動く。自分から足を広げ、腰を振る。腰を上げ、萎えチンを見せつける。俺の情けないウズラより小さい金玉も中に埋まり、女のクリトリスだ。そんな粗ちんを見られたい。そして、ずっと続く乳首責めに俺は雌鳴きした。「気持ちいいか?」「はい、乳首舐められたら雌になります」「いいぞ、気にするな。お前も両手で俺とコイツの乳首を弄ってくれ」俺は頭が狂いながら2人の乳首に触れた。兄貴は俺よりも乳首がでかい。男らしく責めているが雌だとわかっていた。仮面兄貴はずっと何も発しない。声も出さず、ウッウッというだけだ。兄貴の乳首に触れると、兄貴は「あんっ」と雌声を挙げた。「兄貴、雌?」何も言わない。仮面に聞いた。「ねえ、雌なの?」静かに頷く。俺は雌鳴き兄貴が堪らなくタイプ。「雌鳴きされるともっと責めたくなっちゃう」と言いながら、俺は兄貴を真ん中に移動させ、仮面と目で合図し、俺らは兄貴の肥大乳首に唇を触れた。兄貴は可愛い声で泣き始めた。雌だ。もう一つ確かめたく、ケツマンに手をやった。ぐちょぐちょだ。X105で「セフレと一晩中↑していた」と言ってたから、仮面が兄貴に中出ししていたんだろう。「もっと弄ってくれ、乳首責めてくれ」雌鳴きをやめない兄貴が可愛くなり、乳首を舐め続けた。白目を剥き、違う世界にいる。「気持ちい、もっと、もっと」俺は仮面と舐めるのをやめた。「やめないで」と俺と仮面の乳首を強く潰した。俺たちは一気に雌に堕ちた。兄貴は起き上がり、3人でディープキスをした。俺は兄貴と仮面の乳首を、兄貴は俺と仮面の乳首を、仮面は俺と兄貴の乳首を潰し合った。3人ともMだ。兄貴は俺のドリちんを咥え出した。兄貴は「こいつのちんこ舐めてやれ」という。俺は嬉しくて堪らなかった。俺は仮面にキスをした。彼は声を漏らす。そして、両手でコリコリ乳首を優しく弄った。うっと言い、俺は兄貴にフェラされながら、仮面のケツワレを下げた。仮面は坊主髭の一重。ガタイも胸が熱く、さすがだ。なのに、俺と同じパイパンで、俺より小さかった。「ねえ、俺よりちっちゃ。こんなにイケメンなのに。恥ずかしいね」今まで萎えちんをいくつか見てきたが、過去1ガキちんだった。俺に馬鹿にされ、仮面は俺の目を見て胸を突き出した。俺は右の乳首を舐めた。そして、下から手が出てきた。兄貴の手だ。俺のキ⚪︎ちんをうまそうに舐めながらもう一方の手で俺のアナルを触ってきた。キ⚪︎マン、気持ちいい。声も出ない。とろっとろだろう。俺の縦割れまんこは兄貴の黒々とした5センチ以上ある太いキ⚪︎マラを欲しがっていた。「今日はだめ」と言っても弄り続ける。俺はジェルがなくてもケツが濡れる。指が2本、3本と入っていく。俺はゆっくり仮面の萎えチンを口に入れた。俺にしてきたように、舌で可愛いドリちんの皮を剥いた。臭い。お世辞抜きで臭い。精子の匂いだ。俺は意識が飛び、仮面のキ⚪︎ちんをねっとりと舐め責めた。仮面と兄貴は俺の乳首を弄り、仮面兄貴も同じように優しく弄ってきた。そして、仮面兄貴が顔を近づけ、俺にキスをしてきた。それを見ていた兄貴は「彼のことがイケるか?」と聞いた。仮面は頷き、ねっちょりと唇を優しくつけてきた。それを見ていた兄貴は俺の乳首と仮面兄貴の乳首を交互に舐め、3人でキス、乳首責め、フェラをした。止まらない、俺はどんどん雌堕ちしていった。
兄貴は突然「休憩」と言い、ソファへ行った。水分を摂り、「2人、ちょっと遊んでて」と言うと、リビングを出た。仮面と2人になり、俺たちはマットレスに横になった。「セフレさん、優しくてイケメンで変態だね」と言うと、「うん、とっても好き」と言った。俺は、2人が長く信頼関係の下、やっているだとわかった。2人で乳首を触り合ったり、ドリちんを比べ合ったりして、「俺ら本当に情けないね」と言ったりして、変態な雰囲気のまま、キスしたりしていた。「今日はありがとう。あと予定の時間まであと1時間ぐらいだよ。あとはゆっくりセフレさんと変態になってね」と言うと、「こちらこそ変態見せてくれてありがとう」と言い、乳首を攻め合い、キスをした。だんだん体が熱くなり、変態スイッチが入ってきたとき、兄貴が戻ってきた。
兄貴は目が血走っている。ふらふらだ。でも、勃起している。ガンギマ⚪︎。兄貴が仮面に「横で見てろ」とマットレスの端に寄せると、兄貴は真ん中に仰向けになり、「俺を抱いてくれ」と言った。キ⚪︎って雌になった姿が愛おしい。俺は上から全体重を乗せ、強く抱きしめた。息を荒げ、「お前が好きだ。また会いたい、またやりたい」「セフレさんいるのに、浮気だよ」「今俺を抱いてくれ」仮面はそれを聞くと、自分で両乳首を弄り出した。俺は兄貴に舌を突っ込み、乳首責めをした。「兄貴、また俺に会いたい?乳首気持ちいい?本当は雌でしょ?」兄貴はもう止まらなかった。雌声を出し、本当に白目を剥いている。全部を見せてくれている。しばらく責めていると、急に俺の乳首を摘み出した。俺はタチモードだったのに、一気に雌に戻ってしまった。彼は俺の目を見る。抱いていた俺は体を浮かせ、彼に乳首を弄って欲しいと無言で見せた。兄貴は仮面に目をやった。仮面は俺の後ろに回り、俺を抱きしめ、乳首に触れた。温かい、こんなガタイに抱かれてる。兄貴に目をやると、自分で乳首を弄っている。だめだ、もうダメだ。雌になる、堕ちちゃう、だめ、もっと、もっと乳首、コリコリ、コリコリ、コリコリコリコリ、、、、、騎乗位の状態で後ろから仮面が乳首を弄り、俺は後ろを向いて仮面にキスした。ベロチューだ。兄貴に見せたい。兄貴を嫉妬させたい。そして、初対面ではしない俺が、自分から兄貴の勃起マラに肛門を押し付けた。だめだ、でも、生ちんこ、だめ、ヤバいかもしれない、でも、だめ、でも、、、仮面が正面に回り、俺の乳首を舌でベロベロ舐め出した。兄貴も下から俺の乳首を弄った。兄貴の顔を見ると、無表情。いつのまにかSの顔になっていた。俺はもうだめだった。「どうしよう、生交尾、生ちんぽ、生、だめ、生はだめ」独り言を言っていたと思う。兄貴も仮面も俺の乳首責めを止めない。もう見破られている、乳首で変態になる雌マンコだと。なぜかさっきまでなかった紫色のぺぺが俺のすぐそばに置かれていた。初めからこれが目的だったんだ。俺は自分でペペを手に取り、たっぷり兄貴の勃起マラに塗った。「でかい、太い、生、生マラ、ヤバい、生交尾」。兄貴も仮面もずっと表情を変えない。俺の精神が堕ちた。俺は自分の縦割れで真っ黒なキ⚪︎マンコを生ちんこに当てた。そして、ゆっくり腰を落とした。根元まで入ると、兄貴は言った。「生、好きか?」乳首を責められる。「生、大好き。生交尾たまんね」すると、兄貴は俺の両手を兄貴の両乳首に持って来させた。俺は兄貴を上から見つめ、乳首を優しく弄った。兄貴は無表情だったが、恍惚な顔をした。白目を剥いた。兄貴は腰を振らない。でも、明らかに定期的に太さが増している。乳首で射精していた。俺は乳首を徐々に強く摘んだ。白目剥いてアヘ顔してる。俺のおまんこがどんどん温かくなる。さっきのドクっドクっとは違う。10秒ぐらいして、俺は頭がぐるぐる回り出した。兄貴は俺を見た。ニヤッとし、「お前、これが欲しかったんだろ?」キ⚪︎ションか。俺の大好物だ。何時間分の濃いションベン。それだけで頭が狂う。俺は思わず「ねえ、もっと乳首弄って」と淫乱な目で言った。仮面も兄貴も激しく俺を責め出した。最高だ。こんな2人と3P、こんな2人とキ⚪︎交尾、しかも生でキ⚪︎ション中出しされた、もっと変態になりたい。俺は兄貴に騎乗位でキ⚪︎ションでキ⚪︎ったコリッコリの乳首を責められ、仮面にドリちんを舐められながら、腰を振った。俺は騎乗位が1番好きだ。正常位の性処理便所も堪らない。でも、短髪髭で肉付きがよくおっぱいもあるのにパイパン粗ちんで腰を振り雄声が雌泣きしてアヘ顔で「生、生、キ⚪︎交尾たまんね、ヤベ、ヤバっ」と言いながら腰を振る姿を見られたい。しかもこんなイケメンなガタイ兄貴2人に。見られたい。見せたい。もっと見て。腰を浮かせ、兄貴の太マラを自分で前立腺に当ててアヘってる俺を止めた。そして、下から激しく生マラをついてきた。うまい。うますぎる。太さだけじゃない、テクやばい。俺は快楽に溺れた。いつも以上にケツイキが止まらない。何回も何回も繰り返した。仮面は俺の姿を見て、ゆっくり兄貴の方に行き、兄貴の乳首を舐め出した。兄貴はもう限界だろう。俺の縦割れマンコで我慢できないだろう。俺の腰を強く掴んだ。俺は兄貴の顔を見た。何も言わずに、俺は激しく腰を振られながら目を見て望んだ。そして、兄貴は瞳孔を開き、瞬きをせず、俺の目を見ながら動きが止まった。兄貴の呼吸だけがリビング中に響き渡る。そして、静寂が訪れると同時に、俺の興奮は最高潮に達した。1分ぐらいして、兄貴はゆっくり俺のキ⚪︎マンコから生マラを抜いた。一気に冷めたようだ。起き上がりソファに座り、タバコを吸い始めた。俺は放心状態で仰向けになった。仮面兄貴はそばにいてくれた。俺が1人で自分の乳首を弄っているのを優しく見ていてくれた。そして、俺のスマホが鳴り、予定時間のアラームを止めた。
俺は興奮状態だが、迷惑はかけたくない。嫌われたくない。水分を採り、タオルを借りて汗を拭いた。全裸の状態であぐらをかき、汗だくな状態が少し収まるのを待った。俺はこれから帰らなきゃならない。↑をしてまだ5時間ぐらい。まだまだ↑っている。でも、意識を戻し、会話を始めた。気持ちよかったです。2人イケメンですね。ジム何回ぐらいいってるんすか。兄貴も仮面も優しかった。「↑たあと、射精した人初めて見たよ」「こんなに変態だと思わなかった」 俺は予定時間より10分早く帰ることにした。最後までずるずるとしたくない。これからのことはわからないけど、良い印象で去りたい。本当は、また乳首を触って欲しかったし、種マン漏らして見られながら自分で乳首弄ってところてんする変態な姿を見られたかった。手マンして潮吹きしたかったけど、グッと我慢した。でも最後にお願いをした。「これで帰ります。今日は突然でしたが、本当にお会いできで嬉しかったです。このあと、楽しんでください。でも、帰る前に、最後にハグしてもいいですか」2人は意外な顔をしたが、優しく「ありがとう」と言って強くハグをしてくれた。2人とも、乳首を触らないでくれた。最後まで優しかった。
家を出て、俺は歩いて帰った。雨が降り始めていた。よかった。傘を差し、顔を見られないようにした。人が少ない道を選んで帰った。少し汗ばんでいる。服の下はアーマーとケツワレ。まんこからキ⚪︎種と少しのキ⚪︎ションが漏れそう。途中、尿意を感じ、我慢できず、以前と同じ近所の公園の古びたトイレに寄った。以前は和式便所で全裸になってアナニーしたが、今日は小便器でションベンだけすることにした。危ないことはしない。でも、そのトイレの小便器が、道ゆく人にちょうどチンコが見えるか見えないかぐらいの作りだ。時々タクシーの運転手がションベンしてるところを見る。つまり、歩いている人に見える。俺はチャックを開け、ズボンを前だけ全部下ろし、小便器から少し離れて粗ちんを丸見えに出した。兄貴の家よりさらに縮み上がっている。情けないパイパンドリちん。このチンコを見ると、堪らなく情けなくて嬉しい。俺はキャップを被り、服装も悪くはない。なのに、情けない粗ちんだ。興奮しつつ、チョロチョロ、時々ビシャッと、ションベンか潮か精子かわからないものを出した。臭い。キメショ⚪︎独特の匂いだ。もっとアガる。数人通ったが、見ていたかわからない。俺はガン⚪︎った。ドリちんの真っ黒い皮を剥いた。1センチもないピンクの亀頭を出した。皮を根元に押し込み、ケツワレを履かずに亀頭を剥いた状態でズボンを履いた。ぴったり締め付けられる。それだけでもう射精しそうだ。今日はヤバい。あのモノもやばかったし、複数キ⚪︎生交尾を思い出した。残り数分の家まで歩いている間、俺は歩きながら頭が狂い出した。人気がない時に乳首を強く摘んだ。その瞬間、精子が漏れた。今度は反対の乳首を優しく摘んだ。だめだ、気持ちいい。一度感じた乳首はチンコに連動し、精子が止まらない。俺は構わず歩き続け、前が少しずつ染みてくるのがわかった。誰も見られず、家の前に着いた。兄貴にX105で「無事に家に着いたよ。ありがとう。これから1人遊びをします」と送った。「また今度2人でやろうね」それを見た瞬間、玄関に入り、全裸になった。アーマーも脱ぎ、ケツワレも剥ぎ、鏡の前でアヘ顔になった。俺は乳首を弄った。気持ちいい。今、兄貴の種が入ってる。そして、俺はスマホを取り出し、自分を撮影した。アヘ顔でところてんしている姿に興奮して、あるLIVEサイトを開いた。












