あー、変態なりたい

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あー、変態なりたい
24歳の時、東京で軟禁された話し
※実話
僕は東京に引っ越して来た。
都会での生活のストレスでキ○セクがしたくなってシェアしてくれる人を探してアプリを見ていたら
落合南長崎駅近くに住んでる人がシェアしてくれるとメッセージをくれた。
確か、168//75//40、ガチムチ熊系の人で
場所も有りだと
最寄り駅で待ち合わせして相手の家に向かう
着いた先はアパートで
ビックリするくらい散らかっていた
六畳一間にベット、机、テレビ、ソファー
床には洗濯物や空のペットボトル
机の上には食器や灰皿(タバコの吸殻沢山)
しかし机の真ん中だけ妙に片付いていた。
タクヤさん(仮名)は一人暮らしで仕事が忙しく片付ける暇がないと言っていた。
タクヤさん「マサくんはどれくらい食べるの?」
僕「あ、5メモリでお願いしたいです💦大丈夫ですか?💦」
色々学んで、この頃は5メモになってた
タクヤさん「えー少なくない?僕はいつも20とかだよ?挑戦してみたら?」
僕「いや、お金無いので💦それに5でも十分まわるので!大丈夫です!」
タクヤさん「そう?じゃあ5で詰めるね」
タクヤさんはめちゃくちゃ震える手で
ペンに詰めていた、15分くらい時間かかってた
タクヤさん「あー、ちょっと多くなっちゃった、もうこれで良い?」
ぎゅうぎゅうに詰めた10メモリが目の前に出される。
僕「あ、大丈夫です」もう早くやりたくてOKを出す
タクヤさんは小さなプラスチックのボトルみたいなものを取り出し(ラッシュの小瓶くらい)薄める専用の水みたいな事を言っていた。
僕はまだ回数経験が浅く
へーそんな水があるんだー
くらいにしか思ってなかった
注○器の中のシャ○が溶けるのに10分くらいかかり、いざフライトとなった時、
タクヤさん「マサくんは自分で打てる?」
僕「スミマセン、僕打てなくて、お願い出来ますか?」
タクヤさん「良いよーさ手出して」
左手を出す
服はパンツ1枚になってる
あんなに震えてたのに注射する時は
手早く僕の腕を消毒
動脈を直ぐにとらえて、少し引く
赤い雲が出たら、スッと押して
15秒くらいで注入された
僕「ありがと…う?ん?」
ゴホッゴホッ!!
なんか咳でた
タクヤさん「どう?来た?」
僕「うん、、しゅごい気持ちいい💕」
タクヤさん「顔凄い変態になってるよ?(笑)いっぱい入れたからね~」
ん?何の話しかわからない
目の前のガチムチ熊がめちゃくちゃエロい
タクヤさんも20手早くキメて
乳首にコリコリの変態2匹完成
タクヤさん「あの水シャブ溶かしてたから多分マサくん20くらい食ってるよ、どう?気持ち?」
僕「タクヤさんの勃起乳首ウマイっす💕はぁ乳首フェラ出来て幸せです」
タクヤさん「ぼくも若い子と変態出来て嬉しいよ(笑)ほら、僕のチンポしゃぶって」
僕「はぁい💕チンポ大好きだから」
タクヤさんの真っ黒なドリチンを口の中でくちゅくちゅフェラ、沢山ガマン汁出てくるから全部のむ
舌をチンポの亀頭と皮の中に入れてベロでチンポを犯す1時間くらいフェラしてたらタクヤさんがだんだん勃起してきて
タクヤさん「マサくん僕起っちゃった、マサくんの生マンコに入れていい?」
僕「うん、僕生チンポ大好きになっちゃったから、直ぐ欲しい💕タクヤさんのシャ○チンポ固くて美味しい」
僕は仰向けになりチンポを入れられる
タクヤさん「あ!気持ちいい!」チンポがビクンビクンと跳ねる
あ!凄いシャ○の、せいでケツの刺激で脳ミソとろける、このヤク当たりだぁ!!
そのまま4時間ほど掘られてキメ汁やケツマンコの汁でタクヤさんのチンポと俺の雄マンコはとろけて一つになってた
タクヤさん「一回チンポ抜いていい?」
僕「いやだ、もっとチンポ入れてて💕」
タクヤさん「そろそろ追加したいんだ、また直ぐ刺すからさぁ」
僕「えー」
タクヤさんが無理やり抜く、ズポッといやらしい音がなりぽっかり僕のケツは穴が開いていた
ケツに指を入れてアナニーをタクヤさんに見せつける
ケツに入れた指を嗅いでみたら、なんか精子の臭いがする。
タクヤさん「あ、はじめ入れた時、実は中出ししちゃった(笑)」
僕「本当ですか?めちゃくちゃ嬉しいっす💕変態精子スゲーまわる」
タクヤさん「良かった、マサくんも追加する?」
僕はそんなに追加したことなく、大体記憶無くすし。
フライトから6時間、まだまだエロエロな気分だったが
タクヤさん「気持ち良くなろ?」
の、誘いに追加をすることにした。
タクヤさん「次いくつにする?」
僕「タクヤさんはいくつにします?」
タクヤ「僕は15かなぁ?」
僕「じゃあ僕も15!」冗談のつもりで言った
タクヤ「わかったー」
え!!?良いの?💦
そのまま15が出来上がり
また左手にプスっと打たれる
はぁ、またこのトロンとした感じ、今までの冷たくパキンとしたやつとは違うなぁ
タクヤ「あーまたこっちの水使っちゃった…ゴメンまた20になっちゃった(笑)」
僕「ふぅ、ふぅ、タクヤさんチンポしゃぶってて良いですか?話しはしゃぶりながら聞くんで」もうしゃぶってる
俺は自分の乳首をコリコリさせながら
タクヤさんのドリチンをまたペロペロしゃぶる
タクヤ「ポジチンポそんなに好きなんだ?」
え?
タクヤ「上も下もポジ汁注入されてマサくんも変態だね(笑)」
え?ポジ?マジかよ💦
やべ、体験談でよく読むやつじゃん!
僕「ポジチンポウマイ!ポジチンポウマイっす!!」
ガンギマリになりポジに興奮してしまった俺の姿に
興奮してタクヤさんがまた勃起してる
タクヤ「あーまたチンポ起っちゃったけど、、マサくん欲しい?」
僕「え、、、」
タクヤ「僕の病気チンポ?入れたらマサくんもポジっちゃうよ?」
僕「ポジチンポ…」
でも、もうさっき中出しされたし、いや、まだ感染してないかも、だけど、このポジチンポめちゃくちゃウマイ...!!
僕はまた1時間くらいしゃぶって
タクヤ「じゃあケツに当てるだけにしたらいいよー」
僕「うん、当てるだけなら」
僕はお尻をタクヤさんに向けて頭を伏せた、疲れてたしね(笑)
タクヤ「おしりにローション塗るねー」
僕「はぁい」
タクヤさんが僕のおしりにスポイトでローションを注入してくる冷たい
タクヤ「じゃあローション漏れない様にチンポ当てとくね」
僕「あ、チンポ暖かいケツ気持ち良いい…やべっ」でも、ポジにはなりたくない気持ちが少し有り、チンポは入れないでケツを振っていたら
だんだんお尻の中が熱くなってきて、
どんどん頭がフワフワしてきた
タクヤ「さっきローションとガンゴロいれといたから、エッチなマサくんが素直になれるように」
さっき20追加して1時間、ケツからまた追加されていた
僕はケツをめちゃくちゃ振ってタクヤさんのポジチンポをユルユルシャブマンコに入れた
僕「あー、、ポジチンポしゃいこう!
僕ポジなっちゃう」
タクヤ「一緒にポジなろ掘らまたポジ汁出ちゃうよ」
ビュルビュル
ケツの中が温かくなる、これキメションだって直ぐわかった
僕「タクヤさん僕にキメション注いでるでしょ?凄いお腹熱いよ」あ、頭パキパキしてきた
タクヤ「わかる?さっきもしたよ?(笑)」
僕「さいこう💕あ、ヤバい頭まわる」
コリコリデカ乳首責められてケツが締まる
さらに病気チンポは、固くなるこのまま5時間掘られっぱなし。
タクヤ「一回休憩しようか?」
僕、話し聞かずにコリコリ乳首いじりながらタクヤさんのチンポをシャブってる
意識はあるが止められない、
ケツに入れられたキメションと塊は溶けてケツから吸収していた、
したに敷いたタオルのキレイさにビックリした(笑)
1時間タクヤさんはタバコ吸いながら動画観て、僕はチンポを犬みたいにペロペロしてたら
急に人間に戻った
僕「水飲んで良いですか?!多分脱水なる💦」
タクヤ「いいよー水ある?」
僕「はい!持ってきました!」
タクヤ「あ、人間に戻ったなら一回シャワー浴びてきな😊」
僕「はい!ありがとうございます!」
シャワー浴びながらそろそろ帰らないとなーって思って
体洗ってケツ洗って、シャワーヘッドでアナニーして部屋に戻った。
僕「タクヤさんスミマセン、僕そろそろ帰ります💦」
タクヤ「えーそうなの?残念だなぁ」
僕「スミマセン、明々後日から仕事なんで、帰って体休めたくて」
キ○も抜けてきたし(端からみたら全然ガンギマリだよ)
タクヤ「わかった、どうやって帰る?」
僕「タクシー使うので」
タクヤ「わかった、タクシー来るまで休んでな」
僕「ありがとうございます」
水を飲もうとしたらもう無くて、
タクヤさんがルイボスティーを用意してくれていた!優しい✨
タクヤ「ルイボスは血管修復に良いんだよ😊」
僕「へー頂きます!」喉乾いてたから一気に飲む
タクヤ「じゃあ僕は追加しようかなー」
僕「ゴクッ…」
タクヤ「なに?マサくんも追加する?」
僕「いやぁ、帰りますよ💦」
追加の作業を見ないようにタクシーをアプリで呼ぶ
15分で来るらしい
服を着てタクシーを待つ
タクヤ「ゆっくり座ってな😊」
僕「ありがとうございます…んっ」
何だろうまたムラムラする
何でだろ?
何でタクヤさんは僕の使ってたシリンジにも覚○剤詰めてるんだろ?
タクヤ「間違えて詰めちゃった?ねぇ、もっかいだけ追加しない??15だしかるいよ?(笑)」
僕「はい、僕も今乳首コリコリして変態なりたかった所です」
あー、わかったルイボスに入ってたんだってこの時気がつく!
だけどもうムラムラが止まらない、目の前のガチムチ熊系の褌1枚に真っ黒なコリコリ乳首とドリチン見せられたら
俺は服を全部脱いで左手を差し出した
タクヤ「マサくんもシャブ好きだね(笑)」
僕「…」
腕に消毒液がスッと塗られひんやりする
針の先が皮膚と血管をズズッとつら抜く
ちょっと引いてどす黒い雲がフワッとシリンジに生まれる、
静かに早く、それは体に入ってくる、
僕は左手に消毒液を染み込ませたティッシュを当てて手を上げる
ゴホッ!ゴホッ💦
僕「あーやべっ覚○剤たまんねっ!
やっぱりシャ○やめらんねーなぁ(笑)
見ろよ、俺の肥大化した乳首、お、
ちょっとそれ貸してくれよ」
タクヤさんから自分のシリンジを渡してもらい
ちょっとあの水をいれる、
僕「ふう…行くか、」
ブスまず左乳首、よし3メモリ入った、
次に右乳首、ブス!ちゅー、よし3メモリ入った
あー、やべっ変態完成だぜ
タクヤ「君乳首にキメるの?凄いね」
僕「兄貴ぐ俺にシャ○打ちまくるからやろ?(笑)さぁポジ交尾はじめようや」
ここから6時間またやりまくり、
何やかんやです長く居た。
あの人元気かな?
ネタ乞食、独りよがり系。ケツ処理が甘いからぶっ飛んで糞しまくり。スカトロ好きにはオススメ!
ネタ無いくせにキメ交尾の募集を105と掲示板で募集しまくるネタ乞食。
同じくネタ無いくせにキメ交尾の募集を105と掲示板で募集しまくるネタ乞食。
口から出まかせばかりの嘘つき、クネクネネタ乞食。
ネタ乞食、複数好き、ハメ撮り好き。恐喝してくるので注意!
滋賀の有名人。複数好きで恐喝してくるので注意!
【LINE】goripontoon
確か、エロビに出てて物凄くエロかった。
23なんだ
確かに
エロかった
🤤
ERS112 featuring anal,asian,domination,gangbang,party,threesome,group sex,bdsm,bukkake,muscle,asians
昔のセフレAVに出ててビックリした。変態交尾しまくったの思い出して、沸いた。
AV出る前から変態知っていたってことか。エロいはずだ。
一緒に変態になりたい
一気に押したからか予想の倍キマった💉
敏感すぎてやばい
準備してる時間がすげー好きw
今夜から久しぶりのフライト✈️
デカマラシラフタチとたっぷり遊んだら、変態デカマラリバ同士でまたたっぷり遊ぶ。
リブログしてくれた方メッセください!
telで動画おくります!!
20スタートの今回は少し弱かったけど一人遊びなら満足でした🎵
みなさんはどこでフライトしたとき興奮しましたか??
ぼくは新宿大番ですかね。もっとあるけどww
これ覚えて2,3年、ある方と10スタート、7と5追加し夕方解散、やっぱムラムラ収まらなくてそのまま余韻で新宿大番に入館して少し休んで帰ろうとしました。
とっとと着替えてとりあえずタオル1枚でロッカー奥にある洗面台で軽く乳首ちょっと触ってたとこ見つかっておじさん50歳くらいの方に「個室行く?」って声掛けられて、まぁ最後は普通に抜いて寝ようと思ったから助かるー!個室!!って思ってのこのこついて行ったら即鍵閉められた
「キマってる?」
って言われてヤベなんでわかったんだろ、、って「なにがです?」としか言えなかった。
(そもそもそんなやばかったのか??笑)
「追加してあげよっか?」
その悪魔の囁きにもう隠すことはできなくて「いいんですか」
その言葉でおじさんはササッと準備して
「最後どれくらい?」 「5ですね」
「わかったよ」とガリガリ潰す音、ペットボトル空ける音、Pを指で弾く音、個室エリアに響いてた、ゴムバンド締めて準備のはやいこと笑
どんれくらいの量かも見せてくれないまま
「ここかな (チクリ) いくよーー」
カチャ
チュチュ..
「押さえて」
あー結構多い?ゴホ ゴホッ めっちゃ身体ゾクゾクして押さえることもできなくてただ天井に1点を見つめて「 ハァハァ気持ちいい、ちんこいっぱい欲しい 」乳首とちんこ触ってたら
「下にいっていっぱい変態みてもらっておいで。種マンになったらまた追加してあげるよ」
って部屋から出されてしまい、
「あ、、動けないやつだ、、、。」
廊下で落ち着かせるために座ってたら階段から上がってくる足音が、、息をこらして静かにドリチン触ってたら やっぱり個室のとこにきて乳首触ってきて
「おいで」
「やばいバレる」 でもちんこちんこちんこって脳で言ってる、いや もしかしたら言ってたかも。
その階にあるシャワー室の前の洗面台連れていかれ 鏡を見ながら乳首犯される。ちんこしゃぶってめっちゃ声出てたんだと思う、それを聞いて来たのだろうか 3人くらい集まってきてこんな明るいとこで4本のちんこしゃぶってた。得意じゃないケツ突き出して「ナマちんこください」やりづらいから大部屋移動。え、大部屋を通りすぎてバルコニーへ。また変態度が上がっちゃって笑 でも本能のままにやって中出し2回、ぶっかけ1回そのまま意気消沈してた。
「風邪ひくよ」
ーーさっきのおじさんだ。
「良い子だね」
「追加お願いします、、、」
そのあとはあんま覚えてないけど
翌朝フラフラで帰ったと、、思う笑
ハッテン場は危険って言われたけど性欲には勝てないよねー。でもこの日じゃないけど出てすぐに前に出た人が職質されてて、ササッと逃げたことある。自分が先だったら危なかった笑 なのでオススメはできません!!
文才ないのに最後まで読んでくれてありがとうございます。
これくらい短いのがいいね!!
今までで1番うまくつけた
15メモ
Tumblr. Pure effervescent enrichment. Old internet energy. Home of the Reblogs. All the art you never knew you needed. All the fandoms you c
体験談
初15メモの初ラッシュ
この時の体験談
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先日の夜、ノンケと飯食いに行ったんだけど、何故かそのまま俺の家に泊まることになった
キメるの未経験だったんだけど、そいつがやりたいと言うので10だけ入れてあげた
すると「あーヤバいなんか漏れそう。見てください」と言ってズボンを脱ぎだした
皮の被ったチンポを見てみると何も出ていない
俺は自分にも打った
彼をソファーに座らせて俺は自分の部屋に戻ろうとしたら
「どこへ行くんですか?1人にしないでください」
と彼が言うので仕方なく同じベッドでオナニーを始める
「全然勃ちません」
彼のチンポを見るとドリチンにはなってないが萎えたまま
「しょうがねえな。俺が手でしごいてやるから」と冗談で言うと
「お願いします」
と意外な反応
ちなみに彼は28歳、結婚歴もあり今は彼女もいる
俺はそばに置いてあったローションを手に取り、彼のチンポに塗りたくる
「あぁっ」と軽く喘ぐ
「自分で扱くのと違ってめちゃ気持ちいいっす」
彼が気持ち良さそうにするので俺はしばらく彼のチンポをもて遊ぶ
するとチンポが徐々に大きくなってきた
「何お前勃ってきてんじゃん」
俺が言うと彼は
「えっ?」と驚いた様子
ノンケに興味のない俺はフル勃起になったので
「後は自分でやれ」
と冷たくあしらう
俺は彼と反対の方を見て扱いていると
「◯◯さんチンポでけー!」
と俺のチンポを凝視する
「うるせーな!お前は自分のチンポ扱いてろ」
と、俺は彼に興味なし
その後もなんかゴタゴタ話し掛けて来たが俺はシカトし続ける
どうやらキマるとよく喋るタイプになるようだ
そのうち彼がチンポをしゃぶりたいと言ってきたので俺は思わず笑ってしまった
こいつ大丈夫か?と思いつつもチンポをしゃぶられる羽目になった
ぎこちないフェラに全然感じてないのに何故か俺のチンポは萎えない
彼はゲイの要素があったんだろうか?
今までそんな素振りは1度も見せたことがないが、考えてみれば俺もそうだ
ゲイだとバレたことはない
そんな事を考えているうちに俺のチンポをしゃぶるペースが早くなる
「お前、俺をイカそうとしてるだろ」
俺がそう言うと
「はい。精子の味ってどんなのか知りたいと思って」
もう彼が何を言っても驚かない
彼はチンポを激しく動かし続ける
「俺、フェラじゃイカないよ」
俺の言葉に反応して彼がまたしてもおかしな事を口走る
「じゃあ、ケツに入れてます?」
いったいどうしたの?俺は興奮どころか呆れてしまった
キメるとケツを掘られたくなるノンケはいるが、コイツは使ったの初めてなのにこんなふうになる?俺の事をゲイだと気づいて言ってるわけじゃない
「お前ホモだったの?」
俺はわざと聞いてみる
「違いますよ。他の人のチンポなんてしゃぶりたいと思わないしケツ犯されたいなんて思いません」
なんか複雑な気分、、、
俺、どうすればいいの?
結局無理だと言いかせても
「なんでケツに入れてくれないんですか?俺が男だからですか?」
としつこく言い寄ってくる
俺もとうとう負けてケツを洗ってくるように言うと
「どうやってやるんですか?」
と言う
本当に面倒くさい奴
ケツの洗い方を教えて俺は寝た振りをしよう
そう思ってベッドに入って目を閉じる
でもやっぱり眠れないよね
彼が戻って来ておまたせしました、と言ってベッドに入ってくる
そして俺のチンポを再びしゃぶり始めた
「お前、後で覚えてませんとか言うなよ?」
俺はそう言って彼のケツの穴を触ってみる
確かにケツは処女のようだった
それでもなんとか指1本分が入るぐくらいになり指をケツの中で動かしてみた
「ああっ」
「痛いか?」
「いえ、なんか変な感じで」
俺は指でケツの入口を少しずつ広げながら言う
「そろそろ入れるぞ。俺指入れるのあまり好きじゃないから」
彼も「はい」と返事をする
俺は処女ケツマンコとチンポにローションを塗った
そのままゆっくりと亀頭を穴に押し付ける
スポッと入るとそのまま少しずつ奥へ入れていく
3分の1ほど入れたとこで膝が滑ってズズッとチンポが入ってしまった
当然彼は痛がる
しばらく動きを止め、再びゆっくりとチンポを穴に埋めていく
するとまたも
「ううっ」
と彼が唸る
「痛いか?」
と俺が聞くと
「いや、奥ヤバいです。気持ちいい」
と言う
何なのコイツ?俺は予想外の反応に困惑しながらも少しずつ腰を動かし始める
「そこヤバいです」
「当たって気持ちいいです」
「あーっ!スゲー」
そんな言葉を繰り返しながらも気持ち良さそうにする
「ヤバいなんか出そう」
そういうので彼の先っぽを触ると何も出てない
「なんか詰まってる感じがします」
俺は腰の動きを緩めずに玉の下辺りをぐっと押してみた
すると亀頭の先から液体が飛び出した
まさかトコロテン?なんかこれは夢なのか?
俺は今まで何十人いや何百人かケツを掘ってきたが、1人も当てはまらない彼の様子に困惑した
今までだったらノンケを掘る事に興奮したが、コイツはそれ以前に驚く事ばかりで奇怪な気分になった
最後はストロークを伸ばして奥まで突いてガンガン掘っていたが、途中で臭いに気付いた
どうやら奥まで突き過ぎて付いてしまったらしい
俺はすぐに洗ってくるように言って一旦ストップした
彼がシャワーから出てきて
「すみません」
と謝ってきた
俺は「気にするな、よくあることだから」
と言うと
彼も恥ずかしそうに笑う
「でもケツ掘るのはもう終わりな」
くせになるのが怖いから俺はここで終了と言った
当然彼のムラムラは治まってないだろうから彼に
「センズリでもしてろ」
といい、彼をベッドにやり俺はリビングで時間を過ごす
2時間ほどたっても彼はイケずじまいなので、そろそろ寝るぞといい俺もベッドに入った
そして目を閉じて眠りについた、、、
だいぶ端折って書いたけど、これ全部本当の話
そして何故か俺の知らないところで彼が俺の家にしばらくの間住むなんて話が出てるらしい
彼とはなんか縁を感じてしまうんだよね
なぜなら彼と俺の名前は1文字違いで父親は俺と同じ年で名前も字も同じ。
そして彼の母親は俺と同じ誕生日
これも全部本当の話
さて。皆さんは俺よりもその彼に興味があるでしょう?笑
しつこいようですが、これ全部本当の話なんです
xHamster
xHamster
xHamster
このレーベルに勝る作品はないと思ってるくらいエロすぎヤバすぎ
海外ものでは1番すき
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最近の遊び場 笑
リブログ。
りぶろぐ