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(via Xユーザーのささん: 「帝国データバンクの面白文書「組織の壊し方」は日本人は必見 https://t.co/DQugceYgL1」 / X)
(via 杉村 on X: “私は来年50歳になるのですが、おばあちゃんが50歳だった頃にはもう私が産まれていたそうです。いろいろ考えてしまいますね。 https://t.co/EenCKIqMD6” / X)
“「その水に馴染めない魚だけが その水の事を考える」 この言葉にすべてが詰まってる。”
— Xユーザーのゴッホ。さん
“ラノベ主人公が子供ばかりだと「いつまでも大人になれないオタク」「社会を描けないから学校が舞台になる」みたいなケチをつけ、ラノベ主人公に大人が増えてくると「オッサンの自己投影」「オタクの高齢化」だとか馬鹿にする。自分の心性を相手に投影してるのはどっちかって話なんだよな。”
— Xユーザーのmizunotoriさん
“Riverside” Original stage by EXShadow
心理学では、時間感覚が溶けるフロー状態で人は強い幸福を感じる。つまり幸福とは、自分を忘れていられた時間の総量だ。このフロー状態には、2つの軸がある。・どれだけ深く入り込めたか。 ・どれだけ長く浸れたか。この二つを掛け合わせた面積が、 幸福量になる。自分探しの答えは、自分を忘れられる対象を見つけること。幸福な人生とは、没頭の面積の総和を最大化すること。では、この「深さ」と「長さ」を、それぞれをどう伸ばせば良いか。深さを生むのは「実力+4%」深く潜るために必要なのは、才能でも情熱でもなく、難易度。 簡単すぎる作業では退屈してしまい、自我が顔を出す。難しすぎる作業では不安に飲まれ、集中は途切れる。人が最も深く入り込めるのは、自分の実力よりわずかに上、およそ+4%の挑戦だと言われている。届くか届かないかの絶妙なライン。このギリギリの緊張感が雑念を消し、時間感覚を溶かす。退屈な仕事に没頭できないのは、あなたの集中力が低いからではない。難易度が合っていないだけだ。
(Xユーザーのムー|思考猫さん: 「幸せは、没頭の面積。」 / Xから)
“世界って、自分が生まれる前も、自分無しで回っていましたよね。従って「自分は必要とされていない」というのが自明の理です、特に社会にとっては。「仕事」とは、「社会にとって自分が必要とされるために、無理矢理潜り込む作業」だと思うんです。初期状態が「必要とされていない」ので、努力をしないと社会に居場所を確保できない──というのが僕の仕事観です”
— はてな社長 近藤淳也氏インタビュー - GREEキャリア (via yuco) (via petapeta) (via tobyluigi) (via isopan) (via bardiche-side-b) (via yasaiitame) (via su-san08, yuco-blog-blog) (via quote-over1000notes-jp)
“退去の立ち会いで管理会社に「クリーニング代5万+壁紙張替え8万+鍵交換2万で合計15万円です」と言われた友人が「払いません」と答えたら「は?契約書に書いてありますよ?」と怒られたので、『国交省のガイドライン知ってますか?』と言った途端に起きたことを見て↓↓↓ 管理会社「15万円です。サインお願いします」 友人「すみません、内訳を1つずつ確認させてください」 管理会社「はぁ…(面倒くさそうに)」 友人「まず壁紙の張替え8万円。何年住んだかご存知ですよね?」 管理会社「…7年ですね」 友人「壁紙の耐用年数は6年。国交省のガイドラインでは、6年で残存価値は1円です。つまり"張り替える理由があっても"入居者の負担は1円ということですよね?」 管理会社「…………」 友人「次にクリーニング代5万円。契約書に"特約"として入ってるのは確認してます。ただし最高裁の判例では、特約が有効になるには"具体的な金額"が契約時に明示されている必要があります」 友人「この契約書には"退去時にクリーニング費用を負担する"としか書かれてません。5万円という金額の根拠を教えてください」 管理会社「…一般的な相場です」 友人「"一般的"は根拠になりません。1Kで5万円は相場より高いです。消費者契約法10条に基づき、不当に高い金額は無効になる可能性があります」 管理会社「(汗)」 友人「最後に鍵交換代2万円」 管理会社「防犯上の問題で…」 友人「国交省のガイドラインでは、鍵交換は"次の入居者のため"に行うもので、原則として大家さんの負担です。ガイドラインの21ページに明記されてます」 管理会社「………少々お待ちください」 15分後。 管理会社「上と相談しました。クリーニング代25,000円のみでいかがでしょうか」 15万円 → 2.5万円。 ▼ 退去立ち会いで使える3つの武器 ❶ 国交省「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」 → 「経年劣化」と「入居者の過失」の線引きが全部書いてある → PDFで無料で読める。立ち会い前に必読 ❷ 壁紙・設備の「耐用年数」 → 壁紙:6年 / カーペット:6年 / フローリング:耐用年数なし(部分補修が原則) → 耐用年数を超えていれば、入居者負担はほぼゼロ ❸ 火災保険の「借家人賠償」 → 自分の過失でつけた傷は、退去"前に"保険会社に申請 → 退去後に管理会社から請求されると保険が使えないケースが多い”
— 退去の立ち会いで管理会社に「クリーニング代5万+壁紙張替え8万+鍵交換2万で合計15万円です」と言われた友人が「払いません」と答えたら「は?契約書に書いてありますよ?」と怒られたので、『国交省のガイドライン知ってますか?』と言った話 - posfie
“どんな人よりめんどくさい人は、自分が正しいと思い込んでる人。人から指摘された時に、そうかもしれないなと思える心を持っていたい。”
— Xユーザーのやっさんさん: 「どんな人よりめんどくさい人は、自分が正しいと思い込んでる人。人から指摘された時に、そうかもしれないなと思える心を持っていたい。」 / X
(XユーザーのPayao/詩人さん: 「「傷ついたことのない人の正しさは、ときどき刃物になる」 https://t.co/UgkpRSfdPt」 / Xから)
🩵 💙 💜 无尽夏 💜 💙 🩵
“前も書いたけど、“trust but verify(信じよ、されど確認せよ)”という格言はいつも頭の片隅に置いている。 あらゆる情報に関して「ひとまず信じてもよいが決して真偽の確認は怠らない。確認できるまで判断は保留にし、行動には移さない」というリテラシーは重要だと思う。情報が入り乱れる時は特に。”
— 外科医けいゆう (山本健人, Takehito Yamamoto) / Twitter