アナログで漫画描く練習して色塗りはデジタルで楽しみながら…みたいな
“Fate”
Panel 1: “Ohh, it’s a cat.”
Panel 2: “Hahahaha! It’s so chubby! Ahaha!”
Panel 3: —
Panel 4: “You’ll make good dinner tonight… Heh heh!!.” “What sort of baggage have you got…?”

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アナログで漫画描く練習して色塗りはデジタルで楽しみながら…みたいな
“Fate”
Panel 1: “Ohh, it’s a cat.”
Panel 2: “Hahahaha! It’s so chubby! Ahaha!”
Panel 3: —
Panel 4: “You’ll make good dinner tonight… Heh heh!!.” “What sort of baggage have you got…?”
ワンガリは個人的にめちゃくちゃ可愛いと思うんですけど、あんまり語られない感じしますね。アニメのクロワの陰謀みたいな話を削ってワンガリ回を入れて欲しかったですね。横にいるルーナノヴァ・ニュース・ネットワーク(でしたっけ?)の二人もキャラ立ってそうだったのに…。惜しいですよね。
3年前でしたっけ、テレビの地上波で一年かけてアイドルマスターを放送してた時がありましたよね。僕はあの放送で初めてアイマスに触れましてね。
普通はたぶん長い間2005年あたりから一期のメンバーのアイマスをず~っと楽しんできて、そして飽きてきたかなってところでシンデレラガールズに行くみたいな感じじゃないかなと思うんですよね。
僕はあの一年で一気に全部触れたものだからもうね…、可愛いアイドル達が多すぎて「菊地真が!律っちゃんが!!美希が!!」とか初めて夢中になってる時にシンデレラのメンバーがって言われてももうなんや分かりまへんわ!っていう状態になりましてね…(笑)。
最近ようやく落ち着いてきてシンデレラガールズの方も分かるようになってきまして、冷静に見れるようになると渋谷凛ちゃんがめっちゃ可愛いなと…。
でも、ネット情報によりますと渋谷凛ちゃんというのは初心者の登竜門みたいな感じらしいですね(笑)。そんな感じのことを力説しておられる方をツイッターかなんかで何人か見かけただけですが~。
まあでもね…、渋谷凛ちゃんを描いておいてなんですけど、やっぱりベストは今でも菊地真くんです。むっちゃ好き。
特に好きなのがアニマス17話菊地真デート回のAパート、事務所で春香&プロデューサーと喋ってるシーンで真が「春香だってあるでしょ?アイドルとしてどんなふうに見られたいか~とか…」って言った時の横顔!あれはもう性を超越した神々しい美しさでっせ…。
しかしあれですね…、話がちょっと変わるんですけど、アニマス菊地真回の作画をされてたすしおさんってめっちゃくちゃ絵が上手いですよね…。最近ようやくその凄さが分かってきて、グレンラガンのイラストとかたくさん見てから今回の渋谷凛ちゃんを描いたらいつもとちょい絵柄が変わった様な変わらない様な…(笑)。
そうですよね、見てるだけじゃ絵は成長しないですよね…(笑)。
アナログで漫画描く練習して色塗りはデジタルで楽しみながら…みたいな
う~ん…
1ページ目で終わっとけばよかったっすね…。
描いてる途中から「これじゃつまんないよな…」と思いながらも何も打開策が見つからず描き終えてしまいました。
コンスタンツェのガン見熟睡顔だけが救いです…(笑)。
あと前回ヤスミンカってアマンダが言ってるセリフがあったのですが、今週放送のCMを見てアマンダはヤスミンカをヤースナと呼ぶ事を思い出しました。コンスは覚えてたんですけどね…(笑)。なんかヤスミンカはお菓子馬鹿食いしてるだけのイメージでもひとつ印象に残らないんですよね(笑)。
っていうかアレですよ、『だがしかし』のほたるさんとかもそうなんですけどお菓子って体に悪いじゃないですか?ああいうの食べてるキャラとか見てると純粋に「大丈夫かなあ」とか思っちゃうんですよね…。考えすぎですかね(笑)。もうちょっとアニメを楽しんで観ろよという話なのかもしれません。
いわゆるひとつのキャラ崩壊というやつです。
「ダイアナはこんな事言わない」
そのひとことで吹けば飛ぶような漫画です(笑)。
続きあと1ページは今描いてます~。
Youtubeでガデュリンの攻略動画を見てたら懐かしくなって描いたまではよかったんですけど、どう見ても男にしか見えないですね…。清純な感じの女の子とか描けね~~!
ガデュリンは僕が小学生の頃にゲーム雑誌に当時開発画面なんかが紹介されてたわけですよ。あの例の水辺のビジュアルシーンですよ…。
あれを初めて見た時は結構ほんとに衝撃を受けましたね。いや、っていうのもそれまではファミコンぐらいしかまともにやってなかったわけで、あのビジュアルシーンの美しさと戦闘シーンやらキャラのカラフルなグラフィックを見て「わいのゲーム人生はこれから忙しくなりそうでゴワス…」ってね…思ったわけですよ。
でも、スーファミは正直初期タイトル以降、残念ながら個人的には魅力が少しずつ落ちていったハードでした。一部の大作良作を除いてどこも似たようなグラフィックや音のゲームが増えていったんですよね…。初期のゲームの方が好きですね、僕は…。
SFC初期の魅力というのはサードパーティーの「ゲーム開発の不慣れさ」にあったと思います。
グラフィックやBGMが各社バラバラでスーファミ独自の方向性というものがまだ見えず、手探りの中アーケードゲームの方向を目指すメーカーもあれば、パソコンゲームの方向を目指す会社、はたまたファミコンからの流れから変わろうとしない会社、驚くような化学反応を起こすメーカーなど、色々あってしかも本体発売が遅れたため開発期間がやたら長くなったこともあってよく練り込まれたゲームが多かったのも個性をより鮮明にしたと思います。
あ、そういえば、ミニスーパーファミコンが出るか~っていう話なんですってね。でも、僕はそんなんいらないぜ!だってあの頃買ったスーファミが現役なんですもの(笑)。先日もアクトレイザーやってましたしね(笑)。
わ~い!
久しぶりにレトロゲームの話を語っちゃった~い!!
今回で3回目のオリジナル漫画です。
男子高校生の後輩の子が「どこどこに行きたい!」と言い出して、それを先輩が聞いてあげるんですが、なんだかんだ理由をつけて最終的に自分の行きたいところに連れて行ったり連れて行かなかったりするだけの漫画です。
毎回こんなんです(笑)。
I'll go wrong.
I slept with Ryo