Quote shared via Kindle: "タレントの明石家さんまさんが、高校を出て師匠の笑福亭松之助さんに弟子入りした

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Quote shared via Kindle: "22.「10セントの価値しかない決定に1ドル分の時間をかけるな」"
Quote shared via Kindle: "19.「餌をやるべきゾウがいるなら、アリを踏みつけている場合ではない"
Quote shared via Kindle: "動くことと進むことを混同するな。揺れている木馬は動き続けてはいるが、ちっとも
Quote shared via Kindle: "9.「明日の花はすべて、今日蒔いた種から咲く」"
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すずしろちゃんさんのツイート: 2019は地に足を付けていきたいですね #固定用 https://t.co/AAkVtTnadI
いくつもの岸辺に濃い霧が立ち込めるなか、背を向けて舟を漕ぎ続けるのが人生ならば、わたしは書き続けることでそのひとつひとつに静かに回り続ける灯台を建設したいのだ。振り向いたときに朧げに点滅していてほしい。わたしの六月において、その光こそがフライパンを熱する炎の光だった。赤い炎よりも熱い炎が海と同じ青色であることを、いまでもわたしは救いだと思っている。
くどうれいん「わたしを空腹にしないほうがいい」(BOOKENRD 2018)
それに、知ってる? ビートルズは、66年に一切のコンサート活動を休止してスタジオに篭った。だからそれ以降のアルバム(『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』『マジカル・ミステリー・ツアー』『イエロー・サブマリン』『レット・イット・ビー』『アビイ・ロード』)の収録曲は、実は本家ビートルズでさえステージで未演奏なんだ。カバーバンドとして、ビートルズも演奏していない曲を、お客のために演ることができるのはユニークだね。
本家よりうまく演奏しない「個性は5パーセント」“ジョン・レノン”に聞く真似の天才〈プロのカバーバンド〉の業 - HEAPSMAG
呑みたかった奴。
おばあちゃんの字で「おかか」と書かれたシールを貼ったおにぎりからは、何も出てきやしなかった。
アタシも褒められるような人生を送っていないなかで(いつだって失敗と失態をおかしてばかり、気付いたらなぜか間違った選択ばかりしちゃう)女として生きる上で、せめてクソみたいな扱いを受けたくない、という気持ちがあればもう立派にフェミニストって言い切れるんだよっていつも思っています。
ヒップホップの持つ言葉の力とバッド・フェミニストの邂逅『パティ・ケイク$』 by UMMMI.neol.jp | neol.jp
隙間から。
甘い日々は、飛び魚のように、時間の海原をすべり、視界から消えていく。 永遠に続いて欲しい日ほど、一瞬で過ぎ去るんだから、人生はケチな野郎だ。
世界は優しくて、ご機嫌だ。
嫌なことが1つもない、今日も。
どれが「正解」な道かは、いつもよく分からないけど、それは道半ばに「正解」だったと思えるようにすれば良いと思う。 例えば、少し前の話。助手席で、俺のアルバムを聴きながら難しい顔で歌詞を追いかけていた彼女。その姿は微笑ましく、それを思うと、今でも胸が甘くなり、ここまでの全てが「正解」な気がしてくる。俺は、悲しくも喜ばしくも、心底、単純な人間だ。 また、普段とは違う場所でライブをして、フロアが静かになり、ゆっくりと熱を帯びる瞬間。鳩尾に高熱が上がってくる、あの興奮。やはり、ここまでの全てが「正解」だったんだな、と思う。 あの-多くの決断が差し迫りながら、どうするか決めあぐねていた-夜に、小さめなスクリーンに映ってたラストシーンのセリフ「道々考える」という言葉がよぎる。 仕事終わり、染みたっれた今日に捕まらないように、暗く狭い映画館の端の席に滑り込み、息を潜めて見た、あの映画。 「道々考える」ほんとに、その通りだ。 若い頃は決断のたびに「正解」を選ぼうとしてた嫌いがある。 今は「正解」を選ぶんじゃなくて、選んだものを「正解」と言えるように生きてきたい、と強く思う。 そのためには、慎重に選んで、勇気を出して捨て、自分をよく理解し、窘め、諭し、そして愛する必要がある。 上手く出来る時もあれば、まったく上手くいかない時もあるけど それでも、とりあえず、俺にも俺とすれ違う人たちにも、いい週末を。