光が
今までの苦しみと悲しみを全て受け止めてくれて,こんなにも話を分かってくれる人がいるなんて夢にも思わなかった。
報われないただの口先から生まれたやる気は月だった。
満ちたことなどなかったけれど,その時は近いのかもしれない。
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光が
今までの苦しみと悲しみを全て受け止めてくれて,こんなにも話を分かってくれる人がいるなんて夢にも思わなかった。
報われないただの口先から生まれたやる気は月だった。
満ちたことなどなかったけれど,その時は近いのかもしれない。
照れ隠しで悪く言っちゃうのはもうやめにして、ちゃんと片想いからはじめようね。 もう今更ほかの人にしようとしたところできっと無理だと思う。 多分あの人にもう少し近づけばすぐ付き合えるけど、じゃあすきなひといながらそうでもない人とデートしたりできるかって考えたら絶対いやだもの。 嫌なところ見つけて嫌いになろうとしてきたけどもう多分よっぽどのことがないと無理なのかな、 好きな人に好きな人ができませんように。 好きな人を好きになる人がいませんように。
一番泣きたいのは誰
朝のはじまりは私の名前を怒鳴る声から
帰ってきてもおかえりも言われないで怒られる
家に居たくないのは5年前からずっと
だからなるべく家に居ないように
帰ってきて着替えたらすぐバイト ラストまで
サークルの日は遊んできたって散々言われるから
本当に帰りたくないよ
お母さんの機嫌がいいときはなんてことない
普通の親子
だからどれが本当の関係なのかわからなくなるよ
あきらめるべきなのはもうずっと前に気づいてるけれど、 さよならはこわい。
すきかどうかさえもわからないのに 一緒にいたいっていうのはおかしいよね。
でも、ほかの女の子と一緒にいるところを見ると 頭が真っ白になって 哀しいと怒りがぐちゃぐちゃになるから これは嫉妬かな。
わかる。悪いのはわたしで 勝手に自分の良いように解釈してるだけの毎日。
兎丸愛美さんの写真集 「きっとぜんぶ大丈夫になる」
3年前くらいに知って以来ずっと憧れています
つらくなってはTumblrとかTwitterを見て わたしも頑張らなくちゃと思っていました
でも画面だけで見ているのは軽薄に感じていて 水道橋博士のキネマ旬報を購読しようとしても 決済の都合でうまくできなくて 会ったこともないのに申し訳なさでいっぱいでした
だからこの写真集が出るのを知って もう何が何でもと思いました
発売日に書店に行ってもなくて 予約していればよかったと後悔
どこの書店に電話してもなくて泣く泣く電話予約をしました
それから二日後 おじいちゃんのお誕生日プレゼントの会計をしてる最中に店着の電話がかかってきて 持ち合わせがなくなっててまたしても泣く泣く次の日に
大学行く前に受け取って 早めに行って食堂で開いて もっと大事にはじめのページを開くべきだと思いつつも それ以上に開きたい気持ちが強かったです
もちろん授業までの間には見きれなくて 今日やっと時間が取れたからゆっくり見ていました
良い悪いとかじゃなくて すき以外無いです
儚くて 哀しくて その中にもつよさがある笑顔が大好きです
いつか会えますように 会いに行けるように頑張ります
大事に大事にします
継続
「続けなさいとは言ってない。歓迎はするよ。やると言ったからにはちゃんと責任を持って最後まで頑張って。やりたいことはやっていいから。」
悩みに悩んだ末の継続
団長さんの反応は薄かったけど、周りの人たちはとても喜んでくれた
それでも今年だけ
本当にやりたいことを諦めての決断だから 後悔しないようにしないと
とはいえお先は真っ暗よ
このままだと13歳の新人たち4人を一人でまとめることになるからね
自分より年上の人がいないなんて初めてだけど
そんな歳になってしまった以上は仕方ないね
いい経験になるかな
5人中3人が新人だった去年 なんでもできる大4の人がリーダーでもシーズン中から最後の最後まで注意されてたのに 今年はどうなっちゃうんだろうね
一番心配なのは自分のこころ
どこかうまく落ち着ける場所を見つけないとすぐダメになりそうね
なーぜか 同い年の中では精神的に一番強いことになってるから
そういう扱われ方になるのは目に見えてるけど そんなに器用じゃないわ
マーチングをやってきた10年間から解放されて いっぱい遊べる年になると思ってたんだけど うまくいかないね
でも 申し訳ないけど 大学生活第一でやらせてもらう
忘れて振り回されないように
4/23 諸橋美術館と五色沼
本当のこと
何も決められない
誰かのせいにしたいわけではないけど
言い訳が欲しいのね
3年も片想いして それは片想いのままか
もう誰に話しても やめておけ しか言われない
怒られて呆れられて最後にはビッチ呼ばわり
隠してたはずなのに入学式の次の週には嘘か本当かわからない噂が聞こえてきて
その噂が 私にとってはこの上ない嬉しい内容だから馬鹿みたいに振り回されて
本当はどうなのか聞きたくたって 怖くてとても聞けるようなことじゃない
あの人とも一回ちゃんと会って話をしたい
どう思っているのか
逃げるように 見つからないようにするのは何より疲れる
サークルの話
会えなくなるのが怖いから入るなんて許されないでしょう?
興味がないわけではないし 見ててやってみたいと思うけど
コンプレックスを中心に活動なんてできるか
でも それ以上に価値があると思うから捨てれない
入って の一言が欲しいんだけど 直接的な表現は避けるよね
とっても困らせられます
マーチングの話
悩みに悩んで やっと消化して決めた退団もこのメールのおかげで振り出しに戻る
これからあなたが団で担う役割や存在意義には、大きいものがあるはずです。
全員13歳のBDラインになるということは、今まであなたが地道に頑張ってきたことも引き継がれていかないということだよ。
貴方の人生、私が口を出すことではないけれど。勿体無い!の一言に尽きます。
自分が選んだ道ですから、マーチングをやめても誰のせいにもできません。新しい道で頑張って下さい。
個人名と団体名のところは伏せたけど 他は一字一句このまま
じゃあ わたしにどうしろと?
続けて欲しいって直接言えないのは立場上わかる
はっきり言ってもらえれば できる範囲でちゃんとそうするのに
同じサークル入れば彼女昇格も夢じゃないかな
夢じゃないってことはそうならないかもしれないってことなわけで
そんな不確実なことに振り回されてるのかと思うと情けなくなる
そこさえはっきりすれば 全部決まるんだけどな
このままかそうじゃないか 良くも悪くも
私の音楽の旅の大きな分岐点
サンマフェスの日のこと。 それでも世界が続くならだけを目当てに無理なスケジュールを組んでアフターフェスに行った。 一番手がそれせかで、昼間も雨の中のそれせかで泣き崩れたから熱あって具合悪かったから途中で帰ろうかとも思ったけどそれはあとの人たちに失礼だと思って残った。 一番前の席だったのも、もったいないって思ってた。 そして、次にKUDANZ 佐々木玄さんが出てきた。 名前も聞いたことなくて一番前なのが申し訳なかった。でも。雰囲気は私が好きな感じで、声もすっと入ってきて、それまで泣いてたのに落ち着けた。 曲がはじまるころには引き込まれていて必死に聴こうとしていたのを覚えてる。 この人はなんて目をして唄うんだろうって。 千と千尋の神隠しのいつも何度でもは私も好きな曲だったんだけど、玄さんの唄うそれは玄さんの曲みたいで、光で包まれるような感じがした。ただ、玄さんの曲じゃないのに泣いたら失礼かなと思って必死に泣くのこらえた。 死の塔の上では、行く先々で出会ったのは 行く先々で出会った人よ の歌詞でおばあちゃんのことが頭をよぎって気づいたら泣いてた。あぁ、まだ17なのにこの曲で泣いてたらただの軽い感動しいなんだなって思われるだけだと思って急いで拭っても、一粒一粒溢れて止められなかった。 ロングロングタイムアゴーは次の日になっても頭から離れなかった。 ここで終わりにしたら絶対ダメだと思って帰りに何処か長閑なを買って、サインいただいて、最後に握手した時の事は忘れられない。 まだ生きれるなって思えた。 その2日後にサンマフェスの余韻で堕ちてしまったけど、それからは目の前の世界の彩度が高くなって、信じられないくらい色んなことが前に進んだ。 2年間続いてしまっていた2つ上の元彼さんとの身体の関係、頑張りきれない受験勉強、目標のない死にたい毎日。 本当に救われた。 きっと、玄さんに出会っていなかったら今生きていないかもしれない。大袈裟ではなくて本当に。 想いが強くなりすぎてしまっていて、玄さんに依存しかけているのは確か。 嫌われるのだけは避けたいから少し落ち着かないとね。 久しぶりにtumbler開いて、過去の日記やら随筆やらを消してまた1から。